勇者の代わりに魔王討伐したら手柄を横取りされました

作者 ひじり

すべてのエピソードへの応援コメント

  • すべてのエピソード 5
  • 【序章】魔城にて
  • 【一章】魔王討伐の手柄を勇者に横取りされました
  • 【二章】賞金首になったので別の大陸に行きました
  • 【三章】辺境の地で受付嬢と出会いました
  • 【四章】木の実を採ったら虫が食っていた
  • 【五章】木の実男と呼ばれているらしい
  • 【六章】心を読まれてギクシャクどころか進展がありました 1
  • 【七章】木の実泥棒を捕まえることにしました 1
  • 【八章】今日も昨日も一昨日も
  • 【九章】勇者が逃げた 1
  • 【十章】オークを追い払ってみた
  • 【十一章】床の修理方法を学ばなければならない
  • 【十二章】俺の名を知っているらしい
  • 【十三章】二度目の死を与えることにした
  • 【十四章】偽者の顔を見せることにした
  • 【十五章】笑顔が怖いのは何故だろうか
  • 【終章】売られていく勇者
  • 【序章】俺様が魔物の餌になるらしい
  • 【一章】頼むから早く帰ってくれ 1
  • 【二章】旅の同行を断ることにした
  • 【三章】逆の意味で将来有望な新人職員だと思う
  • 【四章】スライム大量発生中
  • 【五章】ああ言えばこう言うのじゃ
  • 【六章】とばっちりとは、このことか
  • 【七章】誰でもいいから落札してくれ
  • 【八章】あかりをつけましょくらやみに
  • 【九章】王女様との出会いは刺激的なものでした
  • 【十章】この恨み、晴らさでおくべきか
  • 【十一章】その装備に見覚えがあるのは気のせいだろうか
  • 【十二章】諦めにも似た姿に「それ以上喋らずに死ね」と告げることにした
  • 【終章】お前は排除
  • 【序章】勇者の紋章を持つ俺様が牢屋に閉じ込められるはずがない
  • 【一話】一先ず手元に置いておくことにした
  • 【二話】喫茶で寛ぐのも悪くないかもしれない
  • 【三話】護衛をしてもらえることになった
  • 【四話】めんどくせえが壁をよじ登ることにした
  • 【五話】ミールの嫌がる場所へと向かうことにした
  • 【六話】偽者に相応しい役どころだろうか
  • 【七話】笑顔を張り付けたまま決闘を申し込まれてしまった
  • 【八話】決闘前夜にお酒を飲むのは油断しすぎだろうか
  • 【九話】見た目に惑わされてはならない
  • 【十話】子供の喧嘩に親が口を挟むのは如何なものだろうか
  • 【十一話】スライムの山が完成したらしい
  • 【十二話】首飾りを贈る相手を見抜かれていそうな件について
  • 【十三話】ツケの代金は自分で払うべきだと思う
  • 【十四話】宴会騒ぎになるのは必然らしい
  • 【十五話】たまには平穏を満喫するのも悪くない
  • 【十六話】木の実の採り方を教えることにした
  • 【十七話】一度ならず二度までも、二度あることは三度ある
  • 【十八話】旅の別れに祝福を授けよう
  • 【十九話】懐かしき仲間は言葉無く心の声を形にしていた
  • 【二十話】何でもお見通しのようだ 1
  • 【二十一話】感動の再会と言うには短すぎると思う
  • 【二十二話】荷台の確認を怠るべからず