国立水族館ペンギン担当

作者 九乃カナ

第25話 探偵ごっこ(2)」への応援コメント

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  • 作る際、腰痛との戦いにもなるオブジェ。芸術を極めるには、困難な道を歩まなくてはいけないのですね。
    もしや、呪いの中に腰痛もあるのでは(>_<)

    作者からの返信

    壁画を書く人は大変です。
    天井画を描いているところを見たことがあります。
    棒の先にポンポンというか、クッションがついていて
    その棒の先を壁にあてておいて、棒を描く方の手をおく台にするのですね。
    きっとそんな風にしながら、腰痛になりつつ描いたのでしょう。

    2021年7月28日 23:54

  • オブジェ、下からのぞいて見える部分にも隙間なく模様が描かれていますかー、芸術ですね!

    作者からの返信

    もう、上からも下からもですよ。えらいこっちゃ。
    たぶん凝り性だったのでしょう。
    隙間があるなんて許せん! という性格。

    2021年7月28日 23:50

  • 警察の捜査の後だと、やはり気になる物はありませんか。
    警察だって手がかりになるかもしれない物を、ほったらかしになんてしませんからねえ。

    アトリエに入っても、呪われなかったみたいでホッとしました。
    絵が見れなかったのは呪いかもしれませんけど、これくらいですんだのなら良かったと思っておきましょう(^_^;)

    作者からの返信

    絵が見られない呪い。
    それをかけたのは相内さんですな、きっと。

    もし、見ていたら。
    もっとひどい目にあうことになりそうですな。
    主に相内さんによって。

    2021年7月28日 23:43