国立水族館ペンギン担当

作者 九乃カナ

第21話 デートをしてしまった(3)」への応援コメント

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  • 何億光年かなたの銀河に思いをはせるわけです←例えがうけました。すぐ近くにあるの返しもいいです。

    作者からの返信

    壮大なことを言おうとすると宇宙ネタに走ってしまいますな。
    わたくしの悪い癖。(「相棒」の右京さん風に)

    2021年7月20日 15:29

  • いつもと違う格好に、ドキドキですね。
    浴衣ってどうして、ああも特別感があるのでしょう(#^^#)

    しかし壮介、いつの間にか事件の真相に気づいている?
    しかもこの様子だと、犯人を見つけて終わりとはいかないみたいですね(>_<)

    作者からの返信

    壮介視点なのに。
    小説に書かれていないところで真相がわかってしまったみたい。
    ひらめきはいつやってくるかわからないから
    カメラがまわっているときやってくるとは限らないのですね。
    そういうなのか。
    作者の能力の問題かもしれません。

    わたくしの小説ですからね、ふつうのミステリーには
    なっていかないみたいです。
    ミステリーが遠い。

    2021年7月14日 23:53

  • 浴衣デート。普段とは違う姿にドッキドキですねヽ(=´▽`=)ノ
    個人的には、浴衣姿というだけで、十分すぎるくらいにロマンいっぱいです。

    楽しい時間でしたが、それだけに最後が不穏。壮介にはいったいどんな真相が見えていて、そして何を理由に太田か高崎に帰ってもらおうと思っているのでしょう。

    作者からの返信

    不穏な雲が立ち込めてきましたぁ。
    壮介の考える真相がほんとうに真相なのか。
    壮介は名探偵なのか。

    関係者をペンギンの水槽に集めてくれ!
    臭いけれどガマンだ!
    とはならない予定です。

    2021年7月14日 23:50