応援コメント

最終章 9.僕はリアルで、彼女に告げる。」への応援コメント

  • いやぁあああ!!!よかった!面白すぎて一気に読んじゃいました!
    徹頭徹尾、まこちゃんがカッコよくて、立石くんはどちらかというと引っ込み思案で何にも言えなくて、って関係性がこれまたすごくよかったです。
    勇気を出した立石くん、どんな姿でもヒーローでしたね。

    ここで「わいと共に生きよう」がリフレインするとは!
    最高でしたー!!!

    作者からの返信

    スキマさーん😭😭なんと一気読みに素晴らしいレビューまでほんとーーーにありがとうございます😭😭びっくり、嬉しすぎます~😭😭
    そうなんです、この二人の凸凹感、とても好きで(笑)
    立石くん、ほんと頼りない男の子なんですけど、最後は自分の言葉で面と向かってまこちゃんにきちんと気持ちを伝えられてすごく良かったなーと思います😁
    「わいと共に生きよう」は彼女に持っていかれましたけどねw
    嬉しいお言葉もたくさんコメントでもレビューでも本当にありがとうございます😭
    励みになります‼️お忙しい中ほんとにありがとうございます😆💕

  • あの時ちょっと面白い感じだった『わいと共に生きよう』がここで効いてきて、じわっと泣けてきました……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`) なんという見事な伏線回収……!

    作者からの返信

    すずめさん……あわわわ、マジですか……なんともう、嬉しすぎます……私が泣きますわ……😭😭😭
    あの時まこちゃんが10回ぐらい送りつけた『わいと共に生きよう』がまさかのまさかで、ここに繋がるとは私でさえも予想出来ずに……😭😭
    不思議とそうやって繋がっていく二人がいて、ああ、よかったね、よかったねとなぜか私が泣けてきますわ……
    二人に寄り添ってここまでたくさん読んでいただき本当にありがとうございます😭

  • 「よく言ったっ! 立花! 女の子に恥をかかせちゃダメだからなっ!」

    「わぁ……!マコちゃん可愛いっ!」

    はぁ……終わってしまう( ゚д゚)

    作者からの返信

    やったーー!冬馬君に褒められたぞ!!やったーー!!
    そうなんです、ここで、ついにやっと本人を目の前にして告げる、という。

    この言葉を彼女の前で言わせたい、このへっぽこ君に……!!
    と願いを込めながら執筆した物語だったので、ここまで彼が変わりつつ、来れて本当に良かったなとしみじみしております。といってもまだまだな男の子ですがw
    冬馬君の部下にしたいわ( ̄▽ ̄)

  •  水戸さんがさり気無さ過ぎて。もう舞台は整った!と言う感じなのに、ああんなんだかへっぽこーーー。でもここで立石がシャキシャキしたら、そのシャキシャキをもっとはやく出しとけよ!ってなったから、変わらぬままの君だなという感じも、あるにはある!

     告白もぜんぶ、まこちゃんが主導権握ってますね。
     とりあえず爆発したらいいと思います。

    作者からの返信

    うおおおおMACKさーーーん!!
    こちらにまでコメントを残していただき、ほんとにほんとにありがとうございます( ;∀;)
    水戸さん、かっこいいのです!!
    しかし、立石君が、はい、へっぽこです(笑)
    MACKさんのこのコメント何度読んでも笑ってしまいますw
    すんごいまさしく!!な突っ込み最高です(笑)
    私的にですね、立石君にはここで、ほんとはもっと男を魅せたかったとこでもあったのですが、ああ、なんかもう彼は彼だな、とふと思ってしまったというか……(諦め……いやいや違うぞ立石)

    そうなんです、結局はここの主導権はまこちゃんなんですよね(笑)相変わらず、というかw
    ですが、立石くんにどうしてもどうしても最後だけでもあの言葉を直接言ってほしい!!と願いを込めて、彼に必死に奮闘してもらった感じです。
    へっぽこ彼の物語として、彼なりに成長を遂げてくれたらいいなと。
    MACKさん、ここまでお付き合いいただき、本当にありがとうございます( ;∀;)

  • きゃーーーーーーー!!!めっちゃ良かった!!!!( 〃▽〃)❤️❤️
    最初このお話を読んだ時、爆笑しすぎて本当にこの二人って恋愛関係になるのかな?と思っていたのですが、このまこちゃんはギャップがすごくてこっちまでドキドキしてしまいました…!!✨✨
    もうちょい色々と書きたいですが、とりあえずエピローグを読みたいので先に読んできますね!!

    作者からの返信

    花さぁぁん!!最後まで読んでいただきありがとうございます~( ;∀;)
    凄すぎるあのようなレビューまで……!!ほんとになんとお礼を言ったらいいのか……
    ほんとにたくさんお時間を使っていただきありがとうございます( ;∀;)
    最後は本当の気持ちに気付いていしまったまこちゃんのちょっと違う一面と、立石君のまこちゃんを目の前にした最後の頑張りで、このような形となって終わりました。
    全体的に見ると、立石君の成長物語だったかなと思っています。
    恥ずかしがりやの彼が最初に思い描いていた『最上まこ』というイメージから、色々乗り越えながら最後の『最上まこ』へ、彼がネットではなく、リアルで自分の思いをぶちまける!!という。
    彼なりに頑張ったでしょう(笑)
    本当にいつも素敵なコメントまでたっくさんありがとうございます( ;∀;)