応援コメント

1章 5.私は虹の橋で、絶叫する。」への応援コメント

  • とんでもない出合いに乾杯(笑)
    これはどえらいスタートですね(笑)

    作者からの返信

    颯人さん😆たくさん読んでいただきありがとうございます😆💕うれしいです~😆
    そうなんです、二人はとんでもない出会いを果たします(笑)
    ここから始まるラブロマンス……!?
    いや、前途多難しかなさそう😂😂
    立石くんはかなり頼りない男ですがw、暖かく見守りくださいませ……😂

  • 見ちゃった……見てしまったw

    サイン会は妹ちゃんに行かせたのですね、お兄さん。
    なのに突然のこの出会いはやばいですw 二人がこの後どうなるのか楽しみすぎます。
    黙ってて、とでも言うのでしょうか?ニヤニヤ

    作者からの返信

    スキマさん、いつもお読みいただきありがとうございます~😆😆
    見ちゃいましたか~😏😏
    そうなんです、立石くんはシャイボーイすぎて妹に行かせるという……
    ちょっと頼りないけど、可愛いやつなんです(笑)
    しかーし、ここで運命の出会い!?を果たすという😂
    この出会いをきっかけに物語が更にヒートアップ😂していきますので、またお時間ある際にぜひ~😁

  • むむむ……。
    社長がなかなか性格悪いな……。
    仕方ないのかもしれんが。

    そして、叫びたくなるときあるよね〜。
    わかるわかる。
    でも、彼に聞かれちゃったね〜。

    作者からの返信

    おおーー砂漠っちさん、いつもありがとうございます\(^-^)/
    社長さんはね~、あとでちょこちょこ出てきますがなかなかの~( ・∀・)
    仕事だからっていうのももちろんあるんですが……

    叫びたくなるときありますよねーー!!
    全速力で走ってたりすると余計に叫びたくなっちゃうんですよねー(笑)
    あれってほんと不思議ですよね( ・∇・)
    この叫びをきっかけに全てが始まっていくので、またお時間ある時にぜひっ!!
    いつもありがとうです~\(^^)/

  • 私も毛玉のスエットで萌えってなりました!
    かんわんいっ!

    そして表面と裏腹のブラックまこちゃんのギャップが良い!
    水戸ちゃんがゲイってところも個人的に推しポイント!

    次回の僕目線が楽しみで仕方ありません……ワクワク

    作者からの返信

    中村さぁぁん!!いつもありがとうございます(///∇///)
    毛玉のスエットに女子は惹かれるのでしょーかw 萌えポイント、毛玉(笑)

    ブラックまこちゃん!よい響き!!
    このまこちゃんとずっといると作者にも憑依してくるんですよ、ほんとに。いや元々かなりこっちよりですがw
    水戸っちはですね~個人的にお気に入り人物でして。
    結構出てきますので楽しみにしていただけたら嬉しいです(///∇///)
    次回、色んな意味でやばい立石くん回をお楽しみに……(私、大丈夫かな)

  • いやここで会っちゃうんかいっっっっ!!ってなりました!!
    本当にもう面白すぎてニヤニヤニヤニヤしながら読んでます(笑)
    まこちゃんの心の声が全部わかりみが深いんですよね~毛玉のスウェットとか(おっと)
    こんなに笑えるラブコメを読んだのはじめてかもしれません…w

    作者からの返信

    うわ~~こちらまでコメントをありがとうごぜぇますぅぅぅ!!!!(T▽T)

    そしてツッコミまでありがとうございます(笑)

    たぶんこの物語は皆さまからの暖かなツッコミが必要となる場面が多くありますのでw、その時はぜひともお世話になりたいと思っている次第でございまする。

    果たしてこれがキュンキュンが付き物であるはずの『ラブコメ』といっていいのか未だに謎すぎるのですがw、楽しんでいただけたらほんとに嬉しいですっ(///∇///)

  •  このサイン会をきっかけに、二人は顔を見せる事もないしなあと思っていて、またコメントでも送るのかなあと思っていたらまさかの!

     確かにあそこはあまり、徒歩で渡ってる人はいないんですよね。観光目的の人ぐらい。渡り切る間に二人ぐらいとすれ違うかなあと言った感じの。

     本性丸出しで、出会ってしまう急転直下!ほんと最後の引きがすごい、次の更新待ち遠しすぎる。

    作者からの返信

    わーーい、MACKさん、コメント感謝です\(^^)/
    色々予想までしていただき、嬉しいっ!!
    そしてついに現地に詳しい方が現れたーー(* ゚∀゚)
    あの橋、そうみたいですね。
    私はその辺りに住んでないので、知人の情報やネットで色々調べまくってこの物語を書いており(^^;
    現代が舞台なので、なるべく東京をリアルに書きたいとは思っているのですが、現地の方からしたら突っ込みどころがあるかもしれません、その時はぜひw

    いやほんと急転直下ですね、可哀想なぐらい(笑)
    嬉しいお言葉までたくさんほんとにありがとうございます(///∇///)
    次の立石くん回をまたお時間ある際にぜひ\(^-^)/

  • ふはははっ!見たか!夜の帝王の力を!!(´∀`*)

    凛々さん、こんばんは(°▽°)

    無事夜の帝王の座を奪還したおとらです(´∀`*)

    わかります!
    私も小説を書きたいけど、本業をしないと生活ができない( ´Д`)y━・~~

    小説だけを書いて生活できる人が羨ましいです(°▽°)

    いや、今の仕事も好きですけどねー(°▽°)

    そして……ここで運命の出会いを果たすわけですか(((o(*゚▽゚*)o)))

    さて……次の回で、彼がどう思ったのか……楽しみですな(´∀`*)

    作者からの返信

    わわわ、すごいっ!!おとらさんっ!!
    こんなに早くっ(゜ロ゜)
    ほんとのほんとにありがとうございます……!!
    奪還、おめでとうございます!w

    ほんと小説だけで生きてる人ってすごいですよね~!!
    兼業出来たら一番幸せかなーとは思ってて。
    でも書きたくても書けないっていう色んな制約がある中で書くからこその物語もあるかもですよね(^-^)
    が、この物語なのかな(笑)

    次は立石くんの色んな意味での凄まじき回、ぜひご拝読下さい( ・∇・)