美人で孤高な銀髪碧眼クラスメイトが、実はお喋りな変態だった件。

作者 明石龍之介

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★★★ Excellent!!!

エロ漫画であれば、まあ内容が近くでも、絵でなんとかマンネリから逃れられるけど、小説は目で見るんじゃなくて、アタマで読むもの。

おんなじジャンルを描いてて更に似た様な内容だと、どうしても読者には飽きられる。
しかもそのジャンルは、まだ潰しが効く推理もんでもなく、ドラマもんでもない。

『エロ』

いやあ、限界はあるでしょ。
それがね、この龍ちゃんには『一切』マンネリが無いんだよねえ。
革新者。

例えれば、ビートルズ?




エロの。