応援コメント

第1話 死者への誓い」への応援コメント

  • 予想通り、いやその上をいくカートちゃんの可愛さですね…城が大混乱になってしまうのでは…でもお家ではちゃんと保護者に甘えるのかわいいが過ぎます。

    ヴィットリオさんとそういう仲だったのですねー!!ちょっと切ないですが、純な友情だったのかもちょっと気になる…!(おい

    作者からの返信

     カート君、だいぶ人に甘える事が出来るようになってきましたね。

     銀縁眼鏡とヴィットリオの関係。これは結構鍵ですよ…するどいですね、ぶんさん。

  • ヴィットリオー。゚(゚´ω`゚)゚。
    カートの目の違和感がまた事件に繋がりそうで、(女装に)ドキドキ💓しますね。
    にしてもダグラスさんは親友の息子に欲情したのか…?:(;゙゚'ω゚'):

    作者からの返信

     カートの君の瞳にある秘密が今回の事件の要…!あの綺麗な空色の瞳にどんな謎が。

     ダグラスさん、美少年大好きですからね。カート君は若い頃のヴィットリオにも似てます。

     欲情まではまだ!ちょっと味見してみようかな程度でした。

  • ダグラスはただの変態野郎だと思ったら、なかなか複雑な内面を持っていますね。こういう大人の魅力(?)を持った悪役が出て来る話、大好きです!

    作者からの返信

     そう、ただの美少年愛好家ではないんですよね! 第一印象はそれで間違いないですが…!

  • カート君、似合うでしょうね! 若いうちは母親に似るものだと言いますし。好きな子いるので心中複雑でしょうけど^ ^
    精霊の声を聞く能力は、遺伝するものなのでしょうか。こちらはとても心配です。

    そして、ダグラスさん、ヴィットリオさんの親友なのか……。親友の息子にいかがわしいことをしようとか、恐ろしいですね。

    作者からの返信

     女顔であることが発揮されますが、いやあ男らしさの対局仕事!
     精霊の声を直接聴く能力は遺伝しないのですが、生き物の意識や感情、伝えようとしている事を感覚で認知できる能力は遺伝です。

     ダグラスはヴィットリオから聞いた知識で悪い事をしようとしています。
     美少年趣味を満たすのはついでですね(それも最悪)。

  • ヴィットリオくんにもBがLする感じだったのだろうか。
    人名などからイタリア系の人種であることが予想でき、ローマ文化の影響が色濃いと思われるので同性愛は比較的寛容というか、プラトンくんの言う通り「BがLする感じこそ純愛なのだ!」ってことにもなってそうだし、つまりこれは純愛なのだ。

    作者からの返信

     なんか適当な事を言ってるようで、核心をついてくるとはさすがですね・・・!

  • カート君が美少女にww
    さぞ似合っているんでしょうね。笑っちゃうくらい。

    おや。
    例の医者がヴィットリオさんの親友だったとは……。
    あ、でもカート君の父とは知らないのか。
    結構、複雑な人間関係。
    彼自身は精霊の声だけで運営するのは……という思いがあったのですね。それだけだとピアさんと協力していいのに。そうじゃないのか。

    作者からの返信

     フィーネの表情が、すん としたあたり、相当の可愛さだったようです。似合い過ぎてアーノルドあたりは毎日笑い転げてますね。

     精霊の声から離れようと考える人はかなり少なくて、ダグラスが知っている相手はヴィットリオだけ。それを夢物語だと見捨てたダグラスにとって、変化を始めた国を見ると嫉妬の方が先立つ感じ。
     親友だけどライバルだともダグラスは思っていた模様です。

  • カート可愛くて注目の的だなんて!
    でもあれだけ可愛かったらきっとそんな格好も似合うのでしょう(´∀`) 皆の反応もかわいいし面白い(笑)
    なるほどヒロイン度が上がってますね♪

    そして怪しいあの男はまさかのヴィットリオさんの友人…わーどういう感情でカートに接していたのでしょう、、

    作者からの返信

     スキマさんとこの子は男の子みたいな女の子ですが、こちらは女の子みたいな男の子です。

     男の服を着る女子はすんなり受け入れられるのに、女の服を着る男子は特別感があるのは何故だろう・・・!?

     あの眼鏡男は、じりじりとカートに魔の手を伸ばしてまいります。

  • えー、不審し…、じゃなかったダグラスってヴィットリオさんと親友?
    う、うーん。
    なんだろう、よくわからないモヤモヤが胸の中に……。
    まぁ、この偏屈な方が『親友』という言葉を出すあたり、本当に思っていたのだろうとは思いますし、大切な存在であったであろうことは推察できますが、やっぱりなんだかこの人を自分の中で受け入れがたい存在であることは変わりないですねぇ。

    どうやら親友の子供と分かっていて、それでもなにやらやましい事をたくらんでいそうですし、やっぱり受け入れられなーい!
    むむむ、と唸りながら今日も続きに進ませて頂きます~。

    作者からの返信

     ダグラスの唯一心を許した相手が、ヴィットリオ。二人共、この国はこのままじゃいけないと、語り合ったりもした仲でした。

     推察頂いた通り、ダグラスにとってヴィットリオは大切な相手。でもそれに対して無自覚ですね。
     今現在は、カート君の事を親友の子というより、先代女王の子であるという事が、彼の中での比重は大きいと言ったところでしょうか。

     とはさんのこの、ダグラスを嫌いになるペースだと、最終章手前で大惨事かもしれません。

  • こんばんは。

    怪しいだけだと思ってた銀縁眼鏡(+白衣)、なんと、ヴィットリオさんの親友でしたか。
    でもカートにそういう意味で惹かれていると言うことは、彼への感情もそっち方面だったのでしょうか。彼の死の真相を知っているのだとしたら、水晶木(精霊)への思いも複雑そうな気がしますが……。

    それにしても三角関係というより、みんな一方的な矢印のややこしい関係ですね……(大好き!)

    続きも楽しみにしておりますー!

    作者からの返信

     す・・・(眼鏡を上げる音)

     良い勘をしていらっしゃる。
     ただ本人にはその自覚はどうやらなさそうですね。ライバルのような存在だと思っているようです。今のところ。

     結構残酷な事も出来る人で、ちょっとS気もある感じ。その視線は、カート君に向けられているのだ…!
     

  • めちゃくちゃ面白い(^p^)
    銀縁眼鏡がヴィットリオさんの親友だったとは…
    これを連載で書いてる実力がすごすぎてすごいです(語彙力)

    作者からの返信

     年齢が同じな感じの雰囲気(四十代ってとこ)を前半に漂わせておきましたが、実はそうだったんですよー。
     ダグラスは銀縁眼鏡と方々で呼ばれて、誰も名前で呼ばない点、どれだけ眼鏡にアイデンティティ持ってかれているのか(笑)

     実力を褒めていただくのは次回作を読んでもらってからにしようかな。あれを書き上げる事ができれば、実力があるというお褒めの言葉を謹んで受け止めるぜ(なお問題の作品は現在進捗0文字です)。