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第2話:詞を書くことについて語る」への応援コメント


  • 編集済

    おー。なんか男子同士の軽快なテンポで進んでいくのが面白い。
    頭の中は二人の画がぐるぐるとしていますね。
    お互いに職人の域で楽しそう!
    共通の話題があって、それでこうして語り合える人って本当限られていたりして。大事な存在になりますよねー。
    音楽のことを語りだすと止まらないのはよくわかります。
    社会人合唱団の時も、飲み会と言えば音楽話だけで3次会まで! というのを思い出しました笑

    作者からの返信

    >雪うさこさま

    初対面だけど、ボカロPという共通の土台があるのでぐいぐい話せつつ、でもちょっとだけおっかなびっくり…だけどやや場慣れしてる風、…という感じで書きました!…え、画がぐるぐる?うわー嬉しい!この短編、私はさっぱり容姿など思い浮かばなくて…頭の中見せてもらいたいですー(笑)!

    やっぱり共通の話題があると、初っ端からリラックスして喋れて、何となく初めて会った気がしない…なんてね。

    飲み会で音楽話で3次会!?
    音楽ってクラシック?いやいや多岐にわたるのかな。いいですね盛り上がってますね!!

  • これって、この人達の会話って、音楽のボカロの人達の会話だけど、「カクヨム」の方々でオフ会しているみたいに感じてきます。
    あとみくさまとオフであってる様な錯覚に陥ります!凄く不思議な感覚です!
    初音ミク。あとみく。これって偶然ですか??
    ボカロって昔はそんなん無くて、漫画とか小説とかの同人誌みたいに素人が音楽作れてだけど皆んなに聞いて貰えて、ボカロが出てきて全く違う音楽の次元が開けたような感覚を覚えたものです。

    作者からの返信

    >mono黒さま

    オフ会、いや、まさにまさにーーっ!!!
    この2話はまだ、2016年に書いたそのまんまなので、投稿サイトでのお仲間などというものは知らない頃に書いたのですが、本当にその通りですね。
    え、私とオフ会な感覚になります!?(´艸`*) えーそれって何か超嬉しい!こうして書いたものを通して、奥にいる私(作者)と触れ合ってるかのような感覚なんて、願ったり叶ったりですわね!?きゃー!

    そして「あとみく」「初音ミク」!
    私が「atomik」という単語を考えた時、ミクさんが誕生してたのかいなかったのか、意識して付けたのかどうなのか、さっぱり覚えてないんですが(笑)
    でもその後、ミクファンになってからはすごく意識していました!でもちょっとおこがましいような気もして、ここで名乗るにあたっては、カタカナではなくひらがなにしたのですよ…

    本当、ボカロのおかげで、音楽の「同人誌」が花開いて、元々いた絵描き、物書きも動画文化に親しんだりして、すごい幅が広がったと思います。ボカロにしろ小説にしろ、自分が作ったものを公開できて、見てもらえる、いい時代です!

    あーーあと早速のお星さままで!!
    ありがとうございます(>_<)

    編集済