応援コメント

012 ネズミ退治」への応援コメント


  • 編集済

    続きを拝読いたしました。

    ララキとミルンの背景や目的が明らかになりましたね。一緒に旅を続けていくことが決まり、2人の冒険の行方が楽しみです。
    スニエリタもいずれ仲間になるのでしょうか?

    100万字を超える大作を書かれたことは純粋にすごいと思います。私は長くても30万字強でした。
    字数が多いということは、それだけ天塩にかけた作品なのだと思います。にもかかわらず読者が少なそうな作品ほど積極的に読みたくなります。
    貴作は会話や文体が軽快で読みやすいですし、その割に設定も練られていて、埋もれるには惜しい作品だと思いました。
    なのでできる限り読み進め、感想も書いていきたいと考えております。

    実は貴作に興味を持ったのは、私も同じように魔法と魔物を題材としたファンタジーを書いたからです。
    色々な魔物を召喚して戦う点や、各魔物に属性がある点など、読めば読むほど似ているなぁと。
    もしご興味があればご一読いただけると喜びますが、「ストイック」企画を開催した以上、無理強いはしません。あくまでご興味があれば、で結構です。

    今後もゆっくり読ませていただきます。

    作者からの返信

    御目通し&コメントありがとうございます。
    またもや嬉しいびっくりでドキドキしています……!

    >冒険の行方が楽しみ
    そう言っていただけると本当に幸せです。凸凹コンビらしい凸凹旅となりますが、ここから二人が巡る各地の風土文化の匂いを感じていただけたらなあ、と思います。
    ご期待にそえるといいのですが(*⁰▿⁰*)…お察しのとおりスニエリタはまた登場しますので、ぜひ彼女の今後にもご注目いただきたいところです。

    読者が少なそうな作品を読みたくなる、非常によくわかります。私も敢えて星が少ない作品限定で読み歩いたりしています。
    そこで「なんでこれが埋もれてんだ!?」という自分ど真ん中の名作を見つけると、なんだか宝探しに成功したような気持ちになります。そして実際、WEB小説は埋もれた良作がけっこうありますしね。

    そして私自身この作品に関しては「もうちょっと読まれてもいいのでは」という気持ちと「このスロースタートで100万字で新規読者は無理だろ…」という気持ちの狭間でゴロゴロしております。
    なので見つけていただいて、ほんとうにすごく嬉しいです。

    そして最後に耳よりな情報ありがとうございます(*´▽`*)こうしてお会いできたのも何かのご縁ですし、拙作を読んでいただける方ってほんとうに稀少なので、それなりに好みが近い可能性はあるなとすでに踏んでおりました。
    ですのでむしろ御案内がなくとも、そのうちこっそりお邪魔したいな~とは思っていたのです。その際はよろしくお願いいたします。

    長くも短くもある人と獣の旅路、どうぞごゆっくりお楽しみくださいませ。