応援コメント

《書籍化御礼閑話》二度目の忠誠―夏蓮―」への応援コメント

  • 本当に、本当に、楽しく、切なく読み終わったです(*´∀`)♪

  • いっその事一緒に脱走して烏になっちゃえば?…とか思ったりw

  • ここに感想と要望を書きたかったから、
    登録しちゃったテヘ

    御風呂回いるでしょうこれ、
    チーム白泉宮メンバーで御風呂回なるものを是非読みたい。何故なら、そこにコメディが落ちてるから。

    拾ってほしいなー。

    書籍化及びコメディ間違えたコミック化おめでとうございます。ふつつかもでしたが、結構掘り下げられてましたので、時間とお金に余裕があれば買いますからね。

    なので、おふろかーーい

    作者からの返信

    ああああご返信遅れてしまいまして申し訳ございません!
    そしてご登録ありがとうございます!
    なるほどお風呂回…ああ、このリクエストに、SS書き始める前に気付いていれば…!

    また時間と機会が許せば書くやもなので、ゆるゆるお待ちいただけますと幸いです。

  • 中華や韓国ドラマには梅がよく出てたので、この物語も脳内ヴィジュアル・イラストに"梅"を添えながら読んでいました。なので作中に出てきてトキメキ、嬉しいっっ♪(百合でも薔薇でもなく梅咲かせてた私って;;;まだまだ過ぎです)

    礼央ENDを読んでから改めて気づくと、黒い碁石って礼央? なんか包囲を暗示させてたというか……。いろいろ想いを馳せてます。が、なろうさんの感想欄では「礼央礼央」言い過ぎたことを、こちらの感想欄見て反省。自誠派の方すみませんでした……;;; 「ふつつか」で「尭明尭明」言いまくった名残が。「ふつつか」では尭明を声高に叫ばないと全然勝ち目なかったんです~~、くぅぅぅっ(涙)

    にしても感想欄に馴染みの方々が名前変えていらっしゃる中で。なんかすごい本文の切り貼り百合物語が展開されていた!! あれなんで「二次創作」いち作品としてアップされないのでしょう! もう芸術の域ですっっ。私、お星様捧げますよ、絶対。凄すぎでした……っ。

    作者からの返信

    ぎゃーーーーーー!ご返信遅れてしまいまして申し訳ございません!
    なるほど黒い碁石は礼央…なんかすんごい包囲力ですね。笑 彼ならやりそう。

    おかげさまで、なろうさんからカクヨムさんまで追いかけてくださった方も多く「ありがとう!ありがとう!涙」という気持ちでいっぱいです。
    今回の(発売記念の)SSも楽しんでもらえると幸いですー!


  • 編集済

     いやーこれは良い夏蓮さんEND 何べんも読み返して次のお話に行けません。
     碁の話がまたうれしいです。「琴棋書画」のフルコンプリートまであと一つ(笑)

     で、ふと思ったんですが。
     純貴人、円扇の陰で怒ってません? こうまで大人げない打ち方するからには理由があるのでは、などと思えてなりません。
     もしや珠麗さん「よしここはひとつ気持ちよく勝たせてあげやう」などと、妓楼仕込みの幇間(たいこもち)テクとかを駆使しまくった無駄に高度な接待碁みたいなことをやったのでは? そして序盤戦の攻防でそれに気づいた静雅さんが「子供の心無い煽りで本気になった塔矢名人」みたいな感じでガン殴りしたんじゃないか……と特に根拠もなく思いました(笑)

     三国志を題材にしようがオリジナルの中華ファンタジーであろうが、男主人公だとついつい軍事とか内政にいっちゃいがち。登場人物の技術や才能をこういう分野で輝かせるのはやはり後宮を小説の舞台とすればこそ、と思います。
     夏蓮さんのお話であると同時に、静雅さんの意外に重たい背景も垣間見える本作。大変満足でございました。
     繰り返しになりますが。本作で囲碁。紅香編で書画。
    「琴棋書画」フルコンプリートまであと一つ!
     ……いえ。なにより。書籍化おめでとうございます。やはりビジュアルが楽しみですが夏蓮さんに三貴人はもちろん、珠麗さんのビフォーアフターがどのように描かれるのか。そのへんが一番気になります。
     お忙しいとは存じますが、どうぞお疲れがでませんように。
     楽しいお話をありがとうございました。

    作者からの返信

    接待碁からの、怒りの本気。なにそれめちゃくちゃ楽しい展開ですね!!!
    たしかに静雅は、怒るときは静かーににっこり笑っていそうな気がしますしね…。

    琴棋書画のうち一つを残しつつ、本作はしれっと完結してしまいます。笑
    完結後の物語は読者さまのものなので、後は石束さまが自由にご想像くださいませ。
    ここまでお付き合いくださり、本当にありがとうございました。

  • ………来ちゃった♥️(*´∇`*)ゞ

    カクヨムのコメント欄にも白しっぽ参上(笑)

    >「ありていに申し上げますと、同性でもむしゃぶりつきたくなるような体つきです」
    >「本当に言葉を選ばないわね?」

    あれれ?後宮に咲いていたのは梅ではなくて百合の花でしたよ?(笑)
    ほらね、やっぱりね、自誠はいじわるキャラだから皆、珠麗のお相手には礼央推しなんですよ。
    なので「脱出成功!礼央とのいちゃラブEND♡」楽しみにお待ちしております!
    そして書籍化&コミカライズおめでとうございます!

    作者からの返信

    こちらにもお越しくださりありがとうございます!
    ほんとにね…気付けば白百合が咲いちゃってましたねw

    さてさて、ここまでお付き合いくださり、本当にありがとうございました。

  • 本篇からずっと楽しく読ませていただきました。ありがとうございます。

    なろうさんの感想欄にて、礼央推しが凄すぎてコメント欄に声をあげる勇気がなかったんですが、自誠推しの私としては、是非とも夏蓮に頑張ってほしいところです!(そんなわけで、小心者の私はカクヨムさんで、コソっとコメント)

    個人的に自誠の人柄、好ましいのだけど、何をしても持ち上げられる礼央とは逆に、情状酌量の余地もない程に自誠は何をしてもdisられてばかりのコメントが多くて…。
    そんなわけで、よし!夏蓮がんばれ!という心境です。

    あ、でも今日は礼央ENDの話なんですよね。先生の話大好きなので読みたいけど、読みたくないようなw(でも、もちろん読みます)
    まだ読んでいない話を読みながら、次回作を楽しみに待っています。

    作者からの返信

    両サイトにてお付き合いくださりありがとうございます!
    そして…そうか、たしかにそれは自誠を推しにくい状況でしたね。はっとしました。
    キャラは我が子も同然なので、ついこう…身内を自虐する感じで、批判コメントに対しても「そうですよね…w」と返してしまいがちだったのですが、我が子だからこそそこは、作者がきちんと擁護しなくてはいけませんでしたね。反省です。
    というわけで唐突に自誠を褒めます。あんた天下を統べる皇帝なのにフットワーク軽いしなんだかんだ不敬に対して寛容だし、腹黒気取ってるわりに誠実だしなによりイケメンで偉いよ…!

    ここまでお付き合いくださり本当にありがとうございました。

  • 書籍化おめでとうございます!
    イラストレーターさんをネット検索しましたが
    とてもきれいな絵を描かれる方ですね。
    他の本の続刊ともども楽しみにお待ちしています。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    本当に素晴らしい絵師様に恵まれて感謝しかないです。
    本文のほうも負けじと頑張るので(他作品も…!)、どうぞよろしくお願いいたします。

  • > 和心殿の梅が、実にいい香りがしたものだからね。
    一般ぴーぽー的な発想で一瞬青梅のお裾分けにでも来たのかと思ったけどよく考えたら皇帝からの贈り物で青梅は無いか( ˘ω˘ )

    作者からの返信

    青梅いいですよね…今年も梅酒漬けたいな…。

  • 夏蓮ストーリーを読んでたら、なんだかすごくデジャブ…。
    最近ものすごく珠麗個人に肩入れしてる人をたくさん見たような…。

    あーそうかーーー! そういうことかーーーー!! そっかー!
    あれですね。珠麗の人たらしっぷりは読者にまで及んでいたと……!

    さすが珠麗。すごいよ珠麗。
    物語の中だけではく、現実世界まで珠麗フリークだらけなんて、凄すぎです。

    作者からの返信

    こんなに愛されて幸せなヒロインですね。
    さて、いよいよあと1話を残すのみとなりました。最後までお付き合いいただけますと幸いです。

  • 閑話更新&書籍化決定、ありがとうございます&おめでとうございます。
    カクヨム様バージョンは夏蓮百合ENDダッタンダデスネー。
    イイハナシデスネー。
    そう考えると男共を差し置いての最有力候補ではないでしょうか(笑)
    なかなか素直にならない礼央や囲い込む事だけに腐心している自誠よりポイントが高いように思えます。

    作者からの返信

    まさかの百合推しw
    いやあでも、チーム白泉宮できゃいきゃい過ごすの、全然ありだと個人的には思います。なんか珠麗楽しそうですし…笑

    さて、いよいよあと1話を残すのみとなりました。最後までお付き合いいただけますと幸いです。

  • をん?ってなる夏蓮、めっちゃ面白かったです。忠実な僕から一気に浮気された俺様彼氏みたいなテンションに(笑)たった一言、「脱走手伝って」って言えばよかったのに。
    でも夏蓮を連れて行かないことは珠麗にとっては優しさだったりするんでしょうか。家族にお金を送れなくなってしまうという…。そしてまた夏蓮は絆されちゃう。
    予告されたイチャイチャエンドで夏蓮がどうなるのか、とっても楽しみです。
    あ、亜太郎です。

    作者からの返信

    最後の名乗りが、ヒロシです…みたいな感じでつい笑っちゃうんですよね…笑
    ありがとうございます、いつもありがたく感想拝読しております。

    珠麗は、楼蘭には頼れと言ったのに、自分は頼らないからブーメラン食らっちゃいましたね。
    果たして明日の礼央エンドではどうなっているのか、あと1話、温かく見守っていただけますと幸いです。

  • 書籍化&コミカライズ決定おめでとうございます!!!\(≧∇≦*)/

    『なろう』はショタで『カクヨム』は百合だった!!!




    >紅香や蓉蓉たちに両脇を抱えられ、ずりずりと後宮へ引きずられてゆく主人に、夏蓮は淡々と告げた。

    >「珠麗様には、一度身をもって、私たちの想いを知ってもらわなくてはなりませんね」

    >(誠に勝手ながら、珠麗様。私は、私の思う方法で、あなた様を幸せにさせていただきます)

    >「ありていに申し上げますと、同性でもむしゃぶりつきたくなるような体つきです」

    >獣を狩る韋族の娘にふさわしく、夏蓮は猛禽類のように鋭い目つきになった。

    >「夏蓮。後生だからやめて……」

    >「きれいな花。……大切に、愛でさせてもらうわ」

    >痺れを切らした紅香が、「よいしょ」と脇の下に腕を入れ抱き起そうとすると、珠麗は涙目になって叫んだ。

    >「と、とりあえず、もう逃げないから、手を緩めてくれないかしら! 恥ずかしいから! さすがに恥ずかしくて死んじゃうから!」

    >「まあ。珠麗様は、本当にいじめ甲斐……いえ、張り合いのあるお方です」

    >「公主殿下、ならびに貴人様方。主人は、もっと強く抱きしめてほしいそうです」

    >「夏蓮んんんんん!?」

    >ぎゃあぎゃあと騒ぎながら、貴人たちにがっちり拘束されている珠麗を見つめ、ぽそりと呟く。

    >「……珠麗様は、一度として、私を責めはしないのですね」

    >肉食獣のような目つきのまま、唇だけを持ち上げる。

    >「二度目の忠誠の尽くし方について、心を決めたようね?」

    >夏蓮は前を――珠麗を見つめたまま、無表情で頷いた。

    >「ですが事実です。吸いつくような白い肌、豊かな胸に細くくびれた腰。肉感的な体とは裏腹に、黒い瞳は感情が出やすく、すぐに涙目になる。赤く引き攣った火傷の痕が痛々しくも目を引き、これはまずいと思いました。少なくとも私が殿方なら、珠麗様をどこかに攫って、一生閉じ込めたくなります」

    >「夏蓮んんんんん!?」

    >「これからも、よろしくお願いいたしますね、珠麗様」

    >「夏蓮んんんんん!?」

    >一度目とはまるで変っていないようで、がらりと変わった、二度目の忠誠。

    >夏蓮は静かに、口元を綻ばせた。

    >「夏蓮んんんんん!?」

    >気心の知れた女たちで、笑い合いながら夜更かしを楽しむ――こんな日が来ることを、三カ月前の後宮で、いったい誰が予想したことだろうか。





    >「では、白泉宮の貴人たち。よい夜を」



    …いい百合だった……
          …(*´▽`*)…オウフ

    作者からの返信

    いやもう!本文の切り貼りでどうしたらこんな百合大作ができあがっちゃうの!?天才ですか!?w
    いやでもすごいこう、才能の無駄遣い感が…っw
    そうですね、なんかゆりっぽい話でした。なんでなんでしょうね。

    さてさて、いよいよあと1話を残すのみとなりました。
    最後までお付き合いいただけますと幸いです!


  • 編集済

    まるで政略結婚こそが女の幸せだと言わんばかりの説得の仕方ですが…自分たちの罪悪感を薄める為に家格が高くて財力があれば好きでもない相手に嫁がせようとする母親のような行動なんですけど気づいているのでしょうか…外でも割と幸せになれそうなのに自分たちが嫌だからと縛り付けてるしやっぱり珠麗だけが割を食ってるように感じます。
    完全に監禁エンドでバッドエンドにしか見えないので別エンドは嬉しいのですが礼央は礼央で優柔不断ではっきりしないのであまり好きではないんだよね((+_+))お前は中学生ぐらいの思春期男子か!って感じで…
    別エンドの礼央はもうちょいましになっていることを期待しております。
    あ、最後に書籍化もおめでとうございます!

    作者からの返信

    静雅は静雅なりの価値観で、珠麗を守りたいと思ったのでしょうね。
    世界観・設定的に、この国の貧民窟は(普通なら)根性でどうにかなるものではない気もするので、私は静雅がそう考えるのも仕方ないかなと思います。

    さて、明日の礼央エンド。ちょっとはましになっていることを願いつつお届けしますので、どうぞよろしくお願いいたします。

  • > 同性でもむしゃぶりつきたくなるような体つきです

    なるほど…?
    つまり、自誠 END でも礼央 END でもなく、夏蓮 END もあるわけですね?(ない)

    いえ、別にそういう行為に及ばなくても、主人がいて、付き添う従者がいれば、それ即ち百合なのです…。はぁ、尊い…。

    宇航の閑話の方もそうですが、なぜこうも性癖を貫いてくるのか…。
    合計2万字、ありがとうございます。

    作者からの返信

    色即是百合ということですよね…(違う)

    いよいよあと1話を残すのみとなりました。
    最後までお付き合いいただけますと幸いです。

  • 礼央推しだったので閑話予告を拝見してテンションが上がりました。
    楽しみにしています。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    楽しんでいただければと思います。


  • 編集済

    夏蓮さんは、野生からヤンデレに進化を遂げました(≧▽≦)。

    元々、年季明けには退職金を渡してお別れの予定だったから、貧民窟に同行させるという発想が、珠麗の中には全く無かったのかー。
    これは本編のエピローグ、後宮エンドですね。だって、もう逃げられる気がしない(^_^;)。
    明日の脱出成功バージョン、すごく楽しみです!

    …おっと、もう我慢しなくていいんだった。
    なろうさんの閑話も読みに行ってきます!

    作者からの返信

    りまさま、最初から最後までずっと丁寧にコメントをくださり、本当にありがとうございました。
    カクヨムさんでは新参者で、きっとポツン…と過ごすんだろうなと思っていたところに、毎日明かりを差入れて頂いたようで、本当に嬉しかったです。

    さてさて、いよいよあと1話を残すのみとなりました。
    最後までお付き合いいただけますと幸いです。


  • 編集済

    閑話ありがとうございます、書籍化おめでとうございます、そして追加まであるなんて、もう既に明日が楽しみです!!!

    そしてリクエストが通ってしまったのか、夏蓮さんの閑話でとても嬉しいです、重ね重ねありがとうございますヽ(;▽;)ノ

    壮絶な負け方の碁まで、褒め称える夏蓮さんとタマ姉さんの関係から、自滅様から死を覚悟で護る夏蓮さん、そして覚悟を決める夏蓮さんと色々な面が見えてとても良かったです(≧∇≦)b

    静雅さんとの会話の中では、シリアスさん先行→アントン師匠が垣間見えてしまい、ドキドキしてしまいました(笑)
    やっぱりタマ姉さんは、色々規格外なんですね、抱き心地良さそうと一度書かせて頂きましたが、それどころでは無い感じで、夏蓮さんが自制心が保てて良かった
    (*・ω・)ノ

    確かに夏蓮さんなら、後宮に居ながらにしてうまくやってくれそうですね、思いつきませんでした!出来ることなら礼央ママと宇航さんと手を組んでやりたい放題やって、自滅様ザマァな感じで良いので、チーム白泉宮も自由に楽しんで暮らせることをwww
    タマ姉さんも、早く夏蓮さんに腹を割って話して~
    こんなに想って、考えてくれてるんだから

    明日もお待ちしています、これからなろうへ!!!

    作者からの返信

    両方お読みくださりありがとうございます!
    そういえば珠麗の身体的魅力ってあまり描写していなかったのでは?と思い、なぜか百合の香りをまといながらぶち込んでみた次第ですw

    さて、いよいよあと1話ですね。お付き合いいただけますと幸いです。

  • 『なろう』様から始めてこちらに伺いました。夏蓮様たちの珠麗様大好き度全開でした。書籍化おめでとうございます。楽しみにお待ちしています。

    作者からの返信

    わざわざ追いかけてくださりありがとうございます!
    書籍も頑張ります!


  • 編集済

    夏蓮END ー!
    一緒に着いてきてくれと言えば寧ろ後宮脱出の強力サポーターになったであろうに、鈍感主人公力なんか発揮するから…自業自得☆
    礼央ENDではどうやってこのハンターを出し抜いたのか、期待して待ちます。

    作者からの返信

    そうなんですよ、楼蘭には頼れって言ったくせに…笑
    いよいよ礼央エンドを残すのみとなりました。最後までお付き合いいただけますと幸いです。