シルフィア世界・8への応援コメント
フェウィンはずいぶん疲弊してしまいましたね……あれだけ激しい戦いだったのだから仕方ないとはいえ、心配です(;´・ω・)
でも、ルシアとラフィッツの二人からはとても慕われて気遣われていて、いい主従関係だと思いました。
作者からの返信
この時のフェウィンの体の疲れは、取れましたが。心の消耗は、後々まで尾を引きます。
献身的に支える、ルシアとラフィッツにとっての試練になるのです。
本編で触れることができるか。ドキドキものです。
シルフィア世界・6への応援コメント
おぉーっ!ずっと玉ころだったモノが人の形になるんですね!
しかも、キセラとランセムの子供に!
どんな容姿になるのか楽しみです。
髪はキセラと同じ淡紅色なのかなぁ(*'ω'*)ワクワク
作者からの返信
キセラとランセムの子どものつもりで、玉ころを描いた訳ではありませんが。
二人にとって、子どもができないのは、長年の悩みであり。
後のことを考えると、子どもは、かすがいの役目を玉ころが果たしてくれると良いなと思います。
ちなみに、玉ころの人の姿は、キセラに似ています。ちゃんと、書いたか。不安になってきました。
シルフィア世界・5への応援コメント
アレキサンドラはセコイアを次の主にしたいようですが……、フェウィンに頑張って欲しいなぁ(;´・ω・)
作者からの返信
後に、セコイアもフェウィンも、同じ欠点を抱えていると判明します。正式に主の座に就くことはありません。
フェウィンの子どもたちが、主の座に就きます。
シルフィア世界・2への応援コメント
アレキサンドラはとても気を遣ってますね……それだけキセラとランセムがすごいということなんだろうな(*'ω'*)
玉ころの周りに音符が飛んでいるのがほのぼのしてて、ちょっと笑ってしまいました!
作者からの返信
シルフィア世界を創造した、キセラとランセムの力は。維持するにも、要の力になります。シルフィアの力と共に。アレキサンドラは判っているので、無下にできません。
玉ころは、感情豊かです。知的生命体は、玉ころとの共鳴に頭を悩ませることもあります。
シルフィア世界・1への応援コメント
「あっ! 流れ星!」というのは、フェウィンの作戦だったんですね!(*'ω'*)
迷子になってたキセラがちょっと可愛い。
キセラとランセムの虹色の光(羽)はとっても綺麗なんだろうな……見てみたいです!
作者からの返信
次代の主として育てられた、フェウィンの感覚によるものが強いです。本格的に学ぶのは、後年のことです。
迷子が可愛いと言われた、キセラは妙な顔をするでしょう。
キセラとランセムの羽は、とても美しいです。太陽の光が当たれば、もっと。
シルフィア種族の心を狂わせて、事件が起きるほどです(青天の羽より)。
シルフィア世界 3への応援コメント
口を割りそうな弱そうな奴を狙ったのに、想像以上に強かったとは……仕切り直して新しくどんな作戦でいくのかな(*'ω'*)
作者からの返信
最後の手段は、人智を超える力──不思議な力の助けを借りていますね。どうなることやら、です。
神話の始まり 5への応援コメント
ダークコアとティライト、それぞれの身支度の様子が対照的でもあり似ている部分もあり……ここから二人の「遊び」が始まるんですね(*'ω'*)
作者からの返信
ネタバレしないように、返信を考えるのは難しいですね。
クレアのキャラクターを作った時に、駒にはならない予感がありました。
最初から娘がその場に来ていたら、交渉してティライトにもダークコアにも、手を引かせていたでしょう。
まったく、違った物語になっていたかもしれません。
序 神話の始まり(しんわのはじまり)への応援コメント
RT企画へのご応募ありがとうございます、応募多数のため読みに来るのが遅くなってしまってスミマセン!
抽象的でとても雰囲気のある始まりですね(*'ω'*)
世界の起源を概念的に描きつつ、詩のように心地いいリズム感の文章だと思いました!
作者からの返信
フルマラソンのような物語を読みに来てくださり、ありがとうございます(^.^)(-.-)(__)。
みつなつさんの応援をかてにして、物語の後半の執筆をがんばります!
シルフィア世界・11への応援コメント
契約といっても色んな形があるんですね。
フェウィンにとっても力を溜めておける器としてメリットがあるということなのかな(*'ω'*)
ここで序で登場したダークコアとティライトが再登場!
どこまでが二人の「遊び」なのか……とても興味をひかれます。
シルフィア世界の最終話ということで、キリよく今回の拝読はここまでといたします。
RT企画へのご応募ありがとうございました(⋆ᵕᴗᵕ⋆)
作者からの返信
玉ころにも個性があると表現するために、契約の仕方を変えました。
器のおかげで、フェウィンは肉体を損ねずに済んでいます。
すでに、二人の遊びは、始まっています。
こちらこそ、私の小説を読んでくださり、ありがとうございました(^人^)