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  • 編集済

    四 遊ぶへの応援コメント

    こんにちわ!

    私の作品に応援とコメント頂きましてありがとうございます!
    この場をお借りして申し訳ありません(ノД`)・゜・。

    時代は先生のお書きになる部分とは若干違いますが、一時期進められて、高橋勝彦先生の作品を読んでたことがありまして、この時代にも興味があって(≧▽≦)♪

    炎立つ、と時宗だったような気がします。←自信がない_(:3 」∠)_

    これからもまた遊びに来させてください!
    今はずっと読んでいた「なろう」も2か月くらい読んでなくて、じっくりと拝見させてください、ごめんなさい(ノД`)・゜・。

    コメント、本当に本当にありがとうございました!

    追伸

    ご返信いただいてありがとうございます!
    すみません!高橋「克彦」先生でした(ノД`)・゜・。

    私は大河は残念ながら見ていないのですが……高橋先生の小説の「火怨」「時宗」「炎立つ」を勧められて読んでから、大ファンになりました(/ω\)

    「火怨」のラストとか、今思い出したらじんわりときちゃいました。

    また、先生の作品にお邪魔させてくださいヾ(≧▽≦)ノ

    作者からの返信

    マクスウェルの仔猫さま、ご丁寧なお返事に、こちらへのご訪問、ありがとうございます。高橋勝彦先生の作品は読んだことがありませんでした。でも、大河の『炎立つ』と『北条時宗』は観てました。評判は色々だったようですが、俳優さんの演技に感動した記憶があります。今度原作本も探して読んでみたいです。ありがとうございます。またお邪魔させていただきますね。

  • への応援コメント

    結末はわかっていましたが、涙なくしては読めませんでした…史実に基づいているから勝手にヒメコを生かすこともできないし、本当に最後は胸がいっぱいになってしまいました(泣)
    素敵な出会いに感謝しています、ありがとうございました(終わっちゃって寂しいです)

    作者からの返信

    勇内一人さん、こちらこそが感謝の念しかありません。いただいたメッセージに私の方が泣きそうでした。連載中、こんなの書いてていいのか、長すぎて申し訳ないな、とか、最後はあれでいいのかと悩み迷いつつ、ずっと読んでハートで応援してくださっていた存在に励まされて、何とか完走することが出来ました。本当に有難う御座いました。それに終わって寂しいと言っていただけるなんて……。(T ^ T)
    感謝の念で言葉が出てきません。ヒメコはもう書けませんが、また新しい挑戦をどこかでしていきたいと思っています。その際にはどうぞまた宜しくお付き合いいただけたら幸いです。本当に本当に有難う御座いました!

  • への応援コメント

    北条政村を調べる時、父親義時も調べましたが、静かな男は書きづらいですよね。
    でも、ステキな物語が展開しそうで楽しみです。
    長いので、少しずつ読ませてください。

  • 十七 果たされた約束への応援コメント

    ヒメコの体調が心配だけど、最終章を読むには心の準備が必要です。

    作者からの返信

    最終章と言いながら長くて御免なさい。次こそ本当の最最終章です。長々とお付き合い頂き、本当にありがとうございます(涙)

  • 十六 春を呼ぶ黒の姫への応援コメント

    トモが醜い大人の争いに巻き込まれませんように…

    作者からの返信

    ありがとうございます。トモは逞しい子なので大丈夫です^_^

  • 十五 母への応援コメント

    娘であり、女の子の母なので、このエピソードはグッと胸にきます

    作者からの返信

    ありがとうございます。母はやはり偉大でかけがえのない存在ですよね。

  • 十四 架け橋への応援コメント

    鎌倉でのコシロ兄との生活とは違い、穏やか時が流れているような…いつまでもこの平安が続いて欲しい

    作者からの返信

    はい。もっと書きたかったです(涙)

  • 十三 君が代への応援コメント

    最初はこういう展開に違和感を覚えたのですが(コシロ兄一筋的な方が…と)、出会うべくして出会ったヒメコと具親殿の幸せを今は祝福したいです

    作者からの返信

    はい……。でも心の中ではずっとコシロ兄を大切にしながら、それも含めて受け入れてくれる人となら新たな道をいけるのでは、と。ありがとうございます。

  • 十二 宇津田姫への応援コメント

    トモ、ナイスアシスト(笑) 結婚を反対されないのは、具親殿の人柄が良いからですよね(苦境のなかで良縁に恵まれて一安心)

    作者からの返信

    はい。具親さんはとてもいい人だったと思っています。ご縁って不思議だと。

  • 十一 居待ち月への応援コメント

    奇跡的な巡り合わせの二人だったわけですね…納得

    作者からの返信

    能登守というと平教盛が有名ですが、書きながら調べていたら確かに比企朝宗も源具親も歴代で名が並べられててびっくりしました(⌒-⌒; )

  • 十 虜への応援コメント

    具親殿、切ないね〜

    作者からの返信

    はい。具親さんの妹さんは百人一首にこそ載っていないのですが、かなりの歌詠みだったようで、こんを詰めすぎて体を壊し、二十歳そこそこで亡くなったそうです。そこまで打ち込めるものがあるというのは幸せなことかも知れませんが(涙)

  • 九 迷い道への応援コメント

    ヒメコとは離縁したわけだし、仕方ないけどコシロ兄に継室とは(モヤモヤします)

    作者からの返信

    はい。本当モヤモヤです。


  • 編集済

    八 呼ばうへの応援コメント

    ひとつ解決すると、また何かが起きる…波乱に満ちた展開(*_*)

    作者からの返信

    大急ぎです(⌒-⌒; )

  • 四 歌が苦手な歌人への応援コメント

    あらら、ここにきてなんか不思議な展開になってきましたね

    作者からの返信

    (⌒-⌒; )はい。母がいつも通りにマイペースです。

  • 二 ちぐはぐな男への応援コメント

    たった数行の文章でも子供が絡む騒動にはハラハラしてしまいます(何事もなくてホッとしました)

    作者からの返信

    ほんとに。特に当時は、子どもが無事に成人するまで気の抜けない日々だったことかと。そ動いて思うとらやっぱり七五三って大事ですね。

  • 一 京の入り口への応援コメント

    え、トモ? 居ないの?

    作者からの返信

    すぐどこへでも飛び出してしまう無鉄砲な子なのです(^_^;)

  • 十五 起請文の代償への応援コメント

    (T_T)

    作者からの返信

    本当にありがとうございます。(泣)この辺りは最初に手書きで書いた原稿から大幅に変えたので毎日悩みながらスマホいじってました。

  • 十四 別れへの応援コメント

    どうか二人がまた笑顔で会えますように…

    作者からの返信

    本当に……。

  • 十三 決断への応援コメント

    駄目だ、涙が…これで本当にコシロ兄とも縁が切れてしまうのでしょうか!?

    作者からの返信

    読んで下さってありがとうございます。本当にこの辺はどうしていいやら悩み苦しみながらでした。

  • 十二 お役目への応援コメント

    さすがアサ姫、全てお見通しだったのですね

    作者からの返信

    尼御台様は何処までもカッコいい人なのです(笑)

  • 十一 比企の最後への応援コメント

    ヒメコは他人の為に何度危険な橋を渡るのでしょうか? 自分の命を削ってそこまで必死にやらなくても良いのに…

    作者からの返信

    本当、何ででしょうね。我儘なのかも知れません。

  • 十 争乱への応援コメント

    摂津局、グッドジョブです👍

    作者からの返信

    摂津局さん、なにわのお母ちゃんイメージです。大江広元さんの奥さんは摂津源氏の出身なので、勝手にそうさせて貰いました^^;

  • 九 武家か貴族かへの応援コメント

    まだ頼家が亡くなっていないのに財産譲与とは…生々しい

    作者からの返信

    遺産相続は本当多寡に関わらず何処も大変ですよね…

  • 八 心染むへの応援コメント

    運気が好転するように見えたのに、またまた波乱の予感が…

    作者からの返信

    本当に。この辺りは怒涛の展開で、何がどう転ぶか当時の誰も分からなかっただろうなぁ、と。

    編集済
  • 六 報復への応援コメント

    悔しいです(ᗒᗩᗕ)

    作者からの返信

    本当に。調べもせずに力ずくでって納得出来ないですよね。

  • 五 傀儡への応援コメント

    なんてことを、馬鹿どもめ(怒)

    作者からの返信

    今回、悪役なので…ごめんね、と手を合わせながら

  • 四 人穴への応援コメント

    またしても毒キノコ! 相変わらずの鬼畜!

    作者からの返信

    吾妻鏡にも載ってる大蛇騒ぎ。皆して幻覚見たとしか……

  • 三 東雲のへの応援コメント

    素敵な夫婦愛(T_T)

    作者からの返信

    夫婦は性質が反対の方が上手くいくといいますね。阿野全成さん、頑張ってたのに(涙)

  • 二 合言葉への応援コメント

    先ずは外堀から攻めて本丸を狙うのですね…手の込んだ策略。

    作者からの返信

    はい。戦略としてはじわじわと攻めるのが確実なのでしょうけれど、嫌ですね。

  • 一 罠への応援コメント

    え? どうして嵌められたの⁉

    作者からの返信

    阿波局さん、色々関与してるのですよね。引力のある人なのでしょうね。

  • 八 争乱の前触れへの応援コメント

    是非とも回避して欲しいです。

    作者からの返信

    はい、そこはやっぱり(⌒-⌒; )
    にしても、源氏物語ってなんというかすごいですね。重い……

  • 七 泰平の世への応援コメント

    泰時は頼時よりもずっと志しの高い素敵な名前です

    作者からの返信

    本当ですね。改名して運気が上がる人がいますが、きっとそうだったのでしょうね。

  • 六 いと せめてへの応援コメント

    え!? どうした、頼時?

    作者からの返信

    そうなんです。いきなり変わってしまうんです。その前後に頼家と揉めた履歴があるので、そこかなぁと。泰の字はどこから来たのか不明のまま(だからまた美味しい)

  • 五 竹の姫への応援コメント

    何て言ったら良いのやら…いくらそういう時代だったからといえ、ヒメコとコシロ兄の互いを思う気持ちを考えると複雑です

    作者からの返信

    吾妻鏡には妾の子という記述と尼御台が祝いを送った履歴が記されているので、後は世界観に沿って自己解釈をば(⌒-⌒; )

  • 四 混迷への応援コメント

    八幡姫だけでなく、三幡姫までとは気の毒な〜益々混乱してきたような(*_*)

    作者からの返信

    はい。尼御台は頼朝の遺志を継ごうとしたのでしょうが、京の海千山千連中にしてやられたような…(闇歴史?)

  • 三 狭間への応援コメント

    今でいうボタンの掛け違い…実の親子なのに反目し合うのは辛い

    作者からの返信

    実の親子だから、兄弟だからこそ、というのはいつの時代でもありそうですよね。根が深い。

  • 一 うつほの時への応援コメント

    尼将軍の誕生ですね…これ以上はうる覚えの記憶が蘇らない(笑)

    作者からの返信

    尼将軍カッコいいですよね。本領発揮はもっと後になってしまうのですが……。

  • 十八 英雄の死への応援コメント

    絶対君主の死は世の中の崩壊や混乱を増長させるだけ…次ページからの展開が怖いです(>.<)

    作者からの返信

    本当に。権力って扱いが難しそうです。

  • 十七 回帰への応援コメント

    いよいよ、その時が迫ってきましたね(ドキドキ)

    作者からの返信

    はい。頼朝の最期と混乱の幕開けと。家康は上手に引き継いで死んだなぁと感心しきり(⌒-⌒;

  • 十六 死に時への応援コメント

    物語に引き込まれて、ページをめくる手が止まりません(本当はドキドキして先を読むのが怖いのに)

    作者からの返信

    本当ですか?勿体ないお言葉に、涙、涙です。読んで下さって本当にありがとうございます。

  • 十四 重ねる思いへの応援コメント

    あらら…

  • 十三 潮騒への応援コメント

    ここぞの時に頼朝は頼りないわ〜

    作者からの返信

    結局、御台所が居てくれますから(笑)

  • 十一 再びの消失への応援コメント

    魔が差すとはこういう瞬間なのですね…ヒメコが戻ってこれて良かった。

    作者からの返信

    ありがとうございます。引きずられるというか。書きながら引きずられてました。

  • 九 毒と薬と訣れへの応援コメント

    永遠の訣れとは…気になります

    作者からの返信

    後になって、ああ、あれが永遠のわかれだったんだなってこと結構ありますよね。

  • 十 姫公消失への応援コメント

    悲しみでヒメコが壊れてしまわないか心配です

    作者からの返信

    はい。今壊れてます。さて、どうしよう?(おいおい)

  • 七 宿縁への応援コメント

    ヒメコはちっとも悪くないですよ〜はい。

    作者からの返信

    ありがとうございます。気付かぬ
    内に買ってしまっている恨みって一番怖い気がします。

  • 五 きのこ騒動への応援コメント

    覚醒きのこ恐るべし!

    作者からの返信

    ワライタケですね。植物は恐ろしい。山菜とりとかも似てて違うのが多いとか聞くと怖いです。

  • 四 二人目の巫女への応援コメント

    またまた悪い《気》が入ってきましたね

    作者からの返信

    はい。ここからヒメコの試練が……

  • ニ 淋しさへの応援コメント

    悲しい話が続いたので、久々の幸せな展開にホッとしました(^_^)

    作者からの返信

    ありがとうございます。幸せな話は書いてても幸せな気持ちになれますよね。

  • 一 江間の方への応援コメント

    シマさん、妊婦さんだったのね(笑)

    作者からの返信

    はい^^;ただのふくよかな女性ではなかったのでした。

  • 六 流鏑馬への応援コメント

    段々とヒメコを取り巻く環境が変わっていきますね…好転すれば良いけれど、悪いことが起きないか心配です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。周囲を取り巻く環境って良くにも悪くにも動く時は一気ですよね。

  • 五 遠い香りへの応援コメント

    急に悪い《気》がはいってきたような……

    作者からの返信

    はい。権力の陰には常に何かが蠢いてますね。

  • 四 身代わりへの応援コメント

    八幡姫の想い人とは一体誰なのか!? 

    作者からの返信

    え、えーと、番外で書かせていただこうかと。もう少ししたら……

  • 一 訣れのはじまりへの応援コメント

    いくら寿命とはいえ、あんなに元気だったのに…お祖母様の死で問題も露出して、比企はヒメコの安らぎの場所ではなくなってしまいましたね(T_T)

    作者からの返信

    はい。人生の転機って急に来るのですよね……。

  • 九 添い伏しへの応援コメント

    !?!?

    作者からの返信

    え、えーと…

  • 罪な頼朝。

    作者からの返信

    (笑)そういう巡り合わせってあるんでしょうね。

  • 七 住めば都への応援コメント

    そうそう、京都は盆地だから暑いし寒いしじめっぽい! (7年住んでたけど慣れなかったわ)

    作者からの返信

    京都はやはり観光に良い所でしょうか。友人が一時期住んでいましたが、お付き合いが大変だったようでした。伝統を守るのは大変なのでしょうね。

  • 六 宿願への応援コメント

    このまま丸く収まってくれれば良いのですが…つい心配してしまいます。

    作者からの返信

    はい…続いていきます

  • 五 祖母の覚悟への応援コメント

    ピンピンとは言えないこともないような〜お祖母さま、格好良いなぁ(^_^)

    作者からの返信

    矍鑠としたおばあちゃまが好きです。

  • 四 葉月騒動への応援コメント

    ヒメコの胸騒ぎは当たるから……

    作者からの返信

    虫の知らせというものですね。個人的には悉く外すので(涙)そういうのを感じられる人が羨ましいです(涙)

  • 三 掴むもの手放すものへの応援コメント

    今と違い食うか食われるかの時代、大切なものを手放さずしづ心で暮らせるような日々ではないのですよね…

    作者からの返信

    権謀術数という言葉が似合う時代なのでしょうか。皆、虎視眈々と生き残る道を探していたのですね…

  • ニ 晴れの顔見せへの応援コメント

    何、何? 私も身構える。

    作者からの返信

    ごめんなさい。ドラマの間のCMのような切れ目にしてしまいました(−_−;)

  • 一 せっかちな男の子への応援コメント

    ㊗出産、おめでとうございます!
    せっかちな頑固君の成長が楽しみです。

    作者からの返信

    はい。朝時君は本当にかなり無鉄砲な子だったようで、どう考えても敵わない相手にも果敢に挑んでいったようですが、無事に割と長生きしました。生意気で可愛い子です(笑)

  • 十四 しづ心への応援コメント

    次から次へと騒動が起きるので読んでいてしづ心にはなれません(笑) 金剛君、お疲れ様でした。

    作者からの返信

    はい、この時期の頼朝は、幕府内の膿を出すのに専念してたようです。史実にはありませんが、こっそりと金剛くんにも頑張って貰いました。

  • 十二 神のたすけへの応援コメント

    とうとう《その時》が来てしまったようですね。

    作者からの返信

    はい。来るべき時が来たということで。でも工藤殿、油断してたのかしらん。前々から狙われてたのに防げてたのに。お友達と一緒でつい飲み過ぎたのか。それもまた宿命なのかもしれませんね。

  • 十一 袖の裾への応援コメント

    結婚しようが、子ができようが、巫女としての力は健在なのですね…良かった。

    作者からの返信

    富士での活劇は妄想が膨らみます。少しだけ絡ませて貰いました。

  • 九 曽我兄弟への応援コメント

    何だか物騒な展開になってきましたね。

    作者からの返信

    はい。曽我兄弟の仇討ちは鎌倉初期の見せ場の一つです。この話は女主人公目線なので詳細はサクッと飛ばしましたが^^;

  • 七 束の間の安らぎへの応援コメント

    ヒメコの天敵はまさかのお母さん!?
    母親はいつまで経っても自分の子供が幼いままの感覚でいるんですよね(笑)

    作者からの返信

    勇内さん、本当ですよね。母親って娘はにとって、味方だけど壁だったりもしますよね。

  • 一 婚儀の夜への応援コメント

    ヒメコもコシロ兄も一途…

    作者からの返信

    はい。一応主人公らしく(⌒-⌒; )

  • 五 三日夜餅への応援コメント

    !!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。はい、ヒメコは安産タイプのようですので大丈夫です。(笑)

  • 四 闇への応援コメント

    伊豆での大河ドラマの撮影が順調に進んでいると新聞に載っていたのを目にしてから、コシロ兄のイメージ画像が完全に小栗旬へと切り替わりました…

    作者からの返信

    勇内さん、ありがとうございます。イメージ画像……。ですよね。そうなりますよね。数年前に三谷さんが義時を大河でやると聞いた瞬間から覚悟はしていたことでした。新撰組!の土方山本さんや山南堺さん、龍馬伝の福山さんのようになるだろうなぁと。(^_^;)でも、今まで鎌倉北条氏ファンってマイノリティだったので、それが良い意味で変わるといいなと思いながら、とりあえず淡々とヒメコの話を終わりまで進めようと思っています。

  • 二十九 起請文への応援コメント

    妙な反対を避けるためとはいえ〜心の準備も何もなく、いくらなんでも急ぎ過ぎませんか(笑)

    作者からの返信

    勇内さん、ありがとうございます。はい、彼らの結婚に際して、離縁しないという起請文を授受すること自体が、吾妻鏡的には史実なんですが不審なことでして。でもおかげで妄想が広がります。暗躍している人たちの影が見えるような気がして(⌒-⌒; )歴史は残された文献からどう妄想するか、どちら側の味方に立つかで解釈がかなり違うので面白いですね。

  • 二十八 剣への応援コメント

    歴史は繋がる…と、いうわけですね。

    作者からの返信

    勇内さん、ありがとうございます。はい、物に宿る魂というか託された想いというかって、時にすごくドラマチックだなぁと思います。

  • 二十七 馬への応援コメント

    なかなか一緒になれない二人がじれったい(>.<)

    作者からの返信

    はい。長々とすみません( ; ; )

  • 二十六 火種への応援コメント

    ヒメコちゃん、長期任務お疲れ様でした!

    作者からの返信

    気苦労絶えなかったでしょうね。断れないって大変(-。-;

  • 二十五 北条の家督への応援コメント

    な、何が起きたのでしょうか!? 続きが気になります。

    作者からの返信

    勇内さん、ありがとうございます。思わせぶりでごめんなさい。

  • 二十四 沈黙と猫への応援コメント

    災い転じて福となす…ヒメコの誠実さが金剛君にも十分伝わったようで嬉しい展開です。

    作者からの返信

    勇内さん、ありがとうございます。鎌倉大火は最初から考えていたシーンでした。

  • 二十 兄弟への応援コメント

    猫も家族(^_^)

    作者からの返信

    はい、猫は家族です(=^ェ^=)

  • 十九 櫛への応援コメント

    素敵です…

    作者からの返信

    勇内さん、ありがとうございます。やっとここまでは辿り着きました。

  • 十七 縁への応援コメント

    タンポが二人を結びつけてくれそうですね(^_^)

    作者からの返信

    邪気のない動物は救いになりますよね。

  • 十五 瓦解への応援コメント

    元はと言えば……なんですけど(ヒメコもコシロ兄も巻き添えと言うか〜)、キツい一言ですね。

    作者からの返信

    勇内さん、ありがとうございます。なぁなぁにしたくなかったので金剛君に頑張って貰いました。

  • 十四 二人の若公への応援コメント

    いつの世も大人の事情で振り回される子供が可愛そうです。

    作者からの返信

    本当ですね。子供はいたいけで切なくなりますが、それに挫けずバネに出来たらすごく強くなるのかもしれませんね。

  • 十一 横恋慕への応援コメント

    五郎くんは素敵な青年に成長しましたね〜ヒメコに負けないような素直な相手と巡り会えたら良いですね。

    作者からの返信

    五郎くんは北条家の中でもお気に入り人物です。今後、色々と苦労する人ですが、それすら楽しむことの出来る度量の大きい男だったかと。

  • 十 局への応援コメント

    また逞しい女性の登場ですね(笑)

    作者からの返信

    摂津局は架空キャラですが、広元の奧さんは摂津源氏の娘なので、大阪おばちゃん感をてんこもりにしてみました。後々、姫の前の娘が広元の嫡男に嫁ぐので娘の姑と実家の母って間柄?

  • 九 初めての文への応援コメント

    口下手なコシロ兄は文も素っ気ない…男は黙ってなんぼです。

    作者からの返信

    彼にとっての精一杯ということで(⌒-⌒; )

  • 五 触れていいか?への応援コメント

    !!!!!

    作者からの返信

    勇内さん、ありがとうございます。やっと動いてくれました。

  • 四 禊への応援コメント

    八幡姫が負の魔物に飲み込まれなくて良かった…これでようやく前へ進めますね。

    作者からの返信

    はい。大姫は懸命に生きていたと思うのです。

  • ニ 蛙の唄への応援コメント

    表向きは妻帯者…もどかしい二人です。

  • 一 田植え祭への応援コメント

    ここぞの時のヒメコの馬鹿力! やはり神ががっていますね。

  • 六 帝の武への応援コメント

    子供は鋭い!

  • 四 菊花の宴への応援コメント

    心が清く容姿も美しいとなれば嫉妬されるのも仕方ないけれど…いつの時代も女性が集まると、悲しきかなこの手の話になるのですね(笑)

  • 三 海と山のあなたへの応援コメント

    皆の複雑な思いが交差して、読んでいて何ともやるせない気持ちになりました。命拾いした赤子の無事を祈ります。

    作者からの返信

    ありがとうございます。義経と静御前の伝説は全国にあるので、もしや、はあるのかなと。チンギスハーンはちょっと…ですが。(笑)


  • 編集済

    七 祈願への応援コメント

    男児でありませんようにm(_ _)m

    作者からの返信

    運命は苛酷ですよね…。でも吾妻鑑には殺したの文字がなく、棄てさせたとだけなので…と妄想を広げてしまう私です。この小説の中ではこれ以上追いませんが^^;

  • 六 思いがけぬ縁談話への応援コメント

    幼かったヒメコに縁談話が現実として出てくるとは〜感慨深いです。

    作者からの返信

    本当に。長々してしまって。まだ未婚とは(^◇^;)急げ急げ。

  • 四 しづやしづへの応援コメント

    静御前の強さと執念にも近い愛を感じました…そして、アサ姫の器の大きさを再度見せつけられた展開ですね(頼朝は何をやっても逆らえないわなぁ〜)

    作者からの返信

    本当、静御前はすごく強い人だったと思います。静御前は全国に足跡があるんですよね。だからその後を想像してアイヌの小説を書いたことがあります。ただの悲劇のヒロインではあって欲しくなくて。

  • ニ 京の舞姫への応援コメント

    イメージしていたとは少し違った静御前…京都弁と相まって飄々とした印象です

    作者からの返信

    静御前もまたとても強い女性だったのではと思いまして…。京の女性はキリッとした印象があります。

  • 九 戦う姫君への応援コメント

    八幡姫が立ち直り前を向けるようになり一安心しました。

    作者からの返信

    女は結構逞しいですよね。悲しい事辛い事があっても力強く生き抜く姿に憧れます。

  • 七 夢の中でへの応援コメント

    さすがお祖母様、胸に染み入る深い良いお話です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。なかなか逢えない相手に逢う方法があったら、とつい考えてしまいますね。場合によっては危険ですが^^;

  • 六 水への応援コメント

    元はと言えば…それなのにヒメコに当たるとは٩(๑`^´๑)۶

    作者からの返信

    勇内さん、ありがとうございます。そうですよね。父親って結構勝手だったりしますよね(~_~;)

  • 歴史ものだっ!
    歴史系、全然書けないので書けるの尊敬します(*´ω`*)♪
    書けたら楽しそう(n*´ω`*n)

    作者からの返信

    歴史なんて大層なものは書けてなく、好きなキャラの二次創作をしてる気分で書いてます。天の邪鬼なので、一般的には嫌われがちな頼朝や政子に愛を注いでいます。