キツネの縁結び

作者 来冬 邦子

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第三話 キツネの恩返しへのコメント

    管狐さん、最初出てきた時どうなるかと思いましたが、素直で良いお狐さんでしたね(^^)これから赫君に憑いていくのかな?
    二人のこれからも気になる終わり方でした♪

    作者からの返信

    はつかさん、読んで下さって、ありがとうございました。
    管狐は恐ろしい妖狐のはずなのですが、義理堅いので赫くんに憑いてブラックなドラえもんみたいになるかもしれませんw
    図らずも長編の出だしのような終わり方になったので、続きを書きたくなりました。

    2021年1月2日 14:30

  • 第三話 キツネの恩返しへのコメント

    これは最高の恩返しですね!
    ふたりと一匹の冒険ファンタジーが始まりそうな終わり方ですね。

    あの森の向こうに行ってみようよ!
    ヨシキタ!

    作者からの返信

    あさみさん、忙しいのに読みに来て下さって感激です(T_T)
    そうですね。ここから物語を書き始めてみようかな。

    2020年11月24日 16:00

  • 第2話 竹の中のキツネへのコメント

    お狐さま、かわいい。
    クッキーどうぞ(っ*´ェ`*)っ

    作者からの返信

    お狐さまが大きいクッキー持ってきた奴に連れ去られた!w

    2020年11月24日 15:59

  • 第1話 ひいおじいちゃんの宝物へのコメント

    シール剥がす時って結構大変ですよね。しかも長い時間貼りっぱなしのシールを剥がすのだから、相当ベタベタしてたのだろうなあ。。(違うそうじゃない笑)

    作者からの返信

    一度水につけてですね、糊が溶けてきたところで、そおっと……。(違うそうじゃないw)

    2020年11月24日 15:57

  • 第三話 キツネの恩返しへのコメント

    くだきつねさんのお名前を
    おさきって名付けるセンスがステキですね
    \(*´∇`*)/

    峠を越えてやってきたバスは、
    2人をどこに連れてってくれるのかな?

    想像を掻き立てる余韻が
    すっごくいいと思いました!

    ご馳走様でした♡

    作者からの返信

    結衣こころころころさん! 読んでくださって、ありがとうございます!
    おさきギツネを御存知だったんですね(^_^)
    ここから物語が始まりそうな短編にしたかったので、コメントが嬉しかったです。

    2020年11月16日 14:35

  • 第三話 キツネの恩返しへのコメント

    なるほど。
    縁結びの狐ですね。
    油揚げでは無く、クッキーと言うところが現代風ですかね。

    続きが気になりますね。 おじいちゃんが持っていた訳とか…
    当然、次はタヌキが絡んで来ますよね?(笑)

    作者からの返信

    夏川先生、来て下さって、ありがとうございます!
    続きが気になるとは、一番嬉しいお褒めの言葉です。
    タヌキはどうでしょうか? おさきに訊いてみますねw

    2020年11月16日 14:37

  • 第三話 キツネの恩返しへのコメント

    赫くんと悠希ちゃんのやりとりがかわいらしくてニンマリ。
    これからの2人が気になってしまいます。
    おサキさん、また閉じ込められちゃった?
    時々開けて一緒にご飯食べるってのも楽しいかも!
    毛並みツヤツヤつるんの小さいお狐様、私も欲しい。

    作者からの返信

    さっそく読んでくれてありがとうございます!
    おサキ狐は閉じ込めたんじゃなくて、自宅なんです。竹が。
    管狐のご飯はデザートおやつ付きで毎日あげないと怒って暴れます。
    その都度呼ぶのも面倒だから、赫君の部屋の押し入れに住み着くかも(^_^)

    2020年11月15日 12:14

  • 第三話 キツネの恩返しへのコメント

    愛宕も続きが気になります☆
    今回の管狐は、テトのようなサイズ感でしょうかね。威嚇姿から「もういない」と言われて萎れる時の動きが、めっちゃ可愛らしかったです。そして、バス停の肩を寄せるシーンも頬が緩みますねぇ。ふんわりと流れるストーリーの中に、時折りエッジの効いた表現を見せてくれる筆力は、いつもながら素晴らしいの一言です。
    面白かったです★★★

    作者からの返信

    愛宕師匠! 丁寧に読んで下さってありがとうございます!
    そうですね。テトサイズですね。可愛いと言って頂けて嬉しいです。
    文字数の関係で書き切れなかったことがいろいろあるので、続編を書いてみたいです。

    2020年11月15日 12:18

  • 第三話 キツネの恩返しへのコメント

    コメント失礼いたします。

    待遇ガ悪いト嫌ガラセヲスルコトモアル。
    に笑ってしまいました。

    作者からの返信

    烏目さん、読んで下さってありがとうございます!
    キツネの嫌がらせってなんでしょうねw
    いろいろ想像してしまいます(^^;)

    2020年11月15日 12:20

  • 第2話 竹の中のキツネへのコメント

    悪そうな雰囲気のキツネだったのに「イタダキマス」って言った☆
    (そうそう、女の子って用意がいいですよね。大阪のおばちゃんはアメちゃんだし)

    作者からの返信

    管狐は大抵「汚れ仕事」専門(商売仇の家を荒らしたりとか)なんです。それで性格もすっかり荒んでしまったうえに数百年も閉じ込められていたので、一暴れしたろうか~!と出てきたら、クッキー貰えたので力抜けちゃったみたいな感じです。

    2020年11月15日 12:06

  • 第1話 ひいおじいちゃんの宝物へのコメント

    封印は解くためにあるようなものですよね☆
    (何がでるかなぁ)

    作者からの返信

    愛宕師匠! さっそく来て下さって感激です(^_^)
    封印って(怖いよー! 解いちゃダメー!)な自分と(いったれ、いったれ!なんぼのもんじゃあ)な自分のせめぎ合いですね。

    2020年11月15日 11:57

  • 第三話 キツネの恩返しへのコメント

    確かにラストはタイトルの通りね(´ー`*)。・:*:・ポワァァン
    ボクとしては、この先の展開が無茶苦茶気になるんだけど。
    ハッピーエンドにはさせないんじゃない? あのキツネ🦊
    ボクも期待してたりして( ̄ー ̄)ニヤ...
    ★★★(*。・ω・)σ=σ[]ポチッ

    作者からの返信

    RAYちゃん、忙しいのに読んでくれてありがとう(^_^)
    この先も書いてみたいけど、キツネとRAYちゃんのタッグが暗躍しそうw
    (それも面白そう)

    2020年11月15日 12:22

  • 第2話 竹の中のキツネへのコメント

    狐にクッキーさらわれた……(´・ω・`)

    作者からの返信

    RAYちゃんにもあげるから、そんなに肩を落とさないでw

    2020年11月15日 12:07

  • 第1話 ひいおじいちゃんの宝物へのコメント

    こ、これは、まさか……崇おじいちゃん、ジョウビタキが化けてるんじゃないよね?(そっちかよ)

    閑話休題

    お約束の鬼が出るかジャガーが出るかね(ちょっと違う)
    次行きます(o_ _)o))

    作者からの返信

    ジョウビタキかわいいですよね。「ヒッ、ヒッ」って鳴くの。
    ジャガー出ると良いな。ジャガーも好き。……なんのはなしだっけw

    2020年11月15日 11:59

  • 第三話 キツネの恩返しへのコメント

    このキツネ、しっかり縁結びという役柄を演じましたね。ほかになにかできる感じはしません。きっと座敷童のようないるだけで幸福を呼ぶ妖怪なのでしょう。ほっこりしました。

    作者からの返信

    ポンポコさん、こちらも読んでくださったんですか。ありがとうございます!
    伝承の管狐はかなりなワルなのですが、このキツネに関しては安心してほっこりしていいと思います(^_^)

    2020年11月15日 12:25

  • 第三話 キツネの恩返しへのコメント

    初めまして。
    おきつね様のお話と聞いてお邪魔させていただきました。
    赫君とゆうきちゃんの関係もほっこりして良いですね。
    これからおサキさんとどんな未来がまっているのでしょうね?

    ありがとうございました♪

    作者からの返信

    三隅 巡さん、はじめまして。
    読んで下さって、ありがとうございます。
    おきつねさま、大好きなので時々登場します。
    作者も二人のその後が気になるので続きを書きたいです。

    2020年11月15日 12:30