珈琲は月の下で

作者 薮坂

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第5話へのコメント

    素晴らしい上司じゃないですか! やーん素敵です。
    私も、中途半端です。仕事も趣味も好きなのに、100%取り組めてない。すごくそれが嫌なんですよね。改めて、身を引き締めなきゃと思いました。
    あうー、私は薮坂さんの小説がやっぱり好きだなぁ。これからも期待してますよ!

    こんな珈琲のみながら優しい言葉かけてくださる方がいたらいいなぁ……

    作者からの返信

    改めまして蜜柑さん、素敵なレビューと応援、ありがとうございます!
    なかなか小説を書く時間が物理的に取れてなかったんですけど、こうして改めて、小説を書くってことはどういうことか、考えられて良かったです。

    そして春原係長を気に入って頂けて何よりです! ありがとうございました!

    2020年11月8日 21:40

  • 第2話へのコメント

    味のある上司じゃないですか、部下思いの!

    作者からの返信

    蜜柑さん、こんばんは!
    お返事遅れましてすみません。
    こんな上司いたらいいですよね。まぁ私もかなり適当な方なので、ある意味合わないかもしれませんが。誰も仕事しなくなると……笑

    2020年11月8日 21:33

  • 第5話へのコメント

    確かに一般人(?)には小説書いてるっていいにくいですね。なんなんでしょうね( ・ω・)??
    芝居とか音楽とかやってる人だと、相手もシナリオや歌詞書いてることが多いので、カミングアウトするハードルもすこしさがるんですけど。

    しかし春原さん、いい具合にウザいですね(笑)こんな上司に出会えたら、それだけで人生得した気分になれそうです(*´ω`*)

    作者からの返信

    ちえさん、おはようございます!
    応援と素敵なレビュー、ありがとうございます!
    これはなんというかぱっと思いついたお話で、いろいろ詰め込みすぎた感があるのですが、こうして評価頂けて嬉しいです、ありがとうございます。

    ちえさん、お忙しいのにほんとありがとうございます!
    お体壊さないようにしてくださいね! ありがとうございました!

    2020年11月4日 07:42

  • 第5話へのコメント

    なるほどー。
    小説書く趣味って実はかなり苦行の部分あるんですよね。なんか上手く書けないとか、ストーリーが浮かんでこないとか。
    他の趣味と比べると随分マゾヒスティックな趣味ですよね。ハゲそうになりながらひいひい言って書くのなんてドM極まりないですよ。

    いやしかし薮坂さんの仕事観とか趣味観とかコーヒーうんちくなんかがあふれた、いぶし銀の一作でした。とても面白い、というか興味深かったです!

    作者からの返信

    ゆうすけさん、改めましてお読みいただきありがとうございます!
    小説を書くってまさにゆうすけさんの言う通り、ドMの極地だと思うんですよ。それこそハゲそうになるほど。でもネット外の身の回りの世界では誰も共感してくれそうにないですよね。笑

    久しぶりに書いたお話ですのでよくわからん方向性になってしまいましたが、お読みいただき、いぶし銀と評していただき嬉しいです!
    ありがとうございました!

    2020年10月27日 07:49

  • 第4話へのコメント

    思っよりもシリアスで現実的で身につまされる内容ですね〜。
    いや春原係長いいこと言います。

    作者からの返信

    ゆうすけさん、おはようございます!
    お返事遅くなってすいません!
    春原係長みたいに生きられたらいいなぁという私の妄想です。とくに独身というあたりが!笑

    2020年10月27日 07:44

  • 第5話へのコメント

    コメント失礼いたします。

    なんだかいい話ですね。
    僕も好きなものと書こうと思いました。好きなものを書くのが一番ですね。

    作者からの返信

    烏目さん、こんばんは!
    好きなものを書くのか一番! これは本当にそう思いますよね。そして自分の「好き」が評価されたなら、こんなに嬉しいことはありません。ちょっとでも面白かったとか、いい話だったとか言ってもらえるだけでモチベーションアップに繋がると思うのです。
    いつも応援、ありがとうございます! また新たに、作品を書こうと思います!

    2020年10月24日 03:12

  • 第5話へのコメント

    私は珈琲は好きですが豆にまではこだわらずに飲んでいます。
    色々な豆の種類が出て来て勉強になりました。

    すみれさんにも藪坂様が投影されているんですかね?
    創作に対する姿勢とか。

    ゲームは順位がはっきり見えますけど、小説は優劣がつけがたい。
    その分、自分の立ち位置が見えなくなり不安になりますよね。

    作者からの返信

    へもんさん、こんばんは!
    私、コーヒー屋で働いてたことがあるんですよ。その時にコーヒーには詳しくなりました。まぁ、私は何を飲んでも同じように「美味しい」くらいの感想しかないのですが。笑
    ちなみにキャラに自分を投影したら、とんでもなく魅力のないキャラになってしまうので、すみれと私は「小説を書くと公言してる人に、リアルで出会ったことがない」くらいの共通点しかありませんね。リアルで出会ってみたいんですけどねぇ。

    へもんさんのおっしゃるとおり、小説って優劣がつけにくいし、自分の立ってる位置が見えない不安もわかります。わかりやすい指標はカクヨムでいうと星の数ですが、星の数が少なくても凄い作品もありますもんね。だからこそ面白いのかも知れませんね。まぁ、私も最近、自分の立ち位置を見失ってます。笑

    応援、いつもありがとうございます!

    2020年10月24日 03:03

  • 第5話へのコメント

    いいですね。私も真剣に楽しく創作に取り組もうと思いましたよ。良い先輩だなあ。……ちょっとウザいけど(笑)

    作者からの返信

    こちらにも感想ありがとうございます!
    創作って難しいですよね。でもやっぱり、自分が楽しんで書くことが大事なのではなかろうかと思いました。
    しかし読んでもらうには他人にとって面白くあることも大事ですし、そのあたりのバランスが難しいんですよね。本気でいるからこそ難しい、ってことなのかも知れませんね。

    この上司はウザかっこいいってところを目指してたんで、ウザいっていうのは褒め言葉です!笑
    いつも応援、ありがとうございます!

    2020年10月24日 02:57 編集済

  • 第1話へのコメント

    お?なんかシリアスお仕事ものっぽい出だしですね。

    それより薮坂さん、第二社屋とか係実とかどうにもアレっぽい臭いが………。すっかり染まっちゃってますね笑。

    作者からの返信

    ゆうすけさん、こんにちは!
    ぜんぜんシリアスじゃないんで気楽に読んで頂ければ幸いです。というかリハビリがてら書いたんですが、無駄に文字を積んでしまった……という印象です。

    アレっぽい臭いについてなんですけど、これはもう私の業界がアレなんで(笑)、きちんとした社会人に対する調査が足りてないんですよね。というわけでゆうすけさん、取材させてください!笑

    2020年10月22日 10:32

  • 第5話へのコメント

    素敵なお話でした。(*^_^*)
    良いなぁ、こんな上司。
    近くによくやってるよって言ってくれる、理解してくれる人がいるって良いですね。

    作者からの返信

    みいかさん、こんにちは!
    読んで頂きありがとうございます!
    こんな上司がいたらいいですよね。口は悪いけど実は優しい。いいなぁ、と思いながら書いていました。
    ちなみに私の職場では、口も悪いし性格も悪い人がたくさんいます。もちろん優しい人もいますけどね。笑
    素敵なお話、と言っていただけて嬉しいです! いつも応援、ありがとうございます!

    2020年10月22日 10:17

  • 第5話へのコメント

    真夜中に感動を頂きました。

    1つのドラマを見終えた感じです。

    素敵な物語をありがとうございます。なんか書くことも頑張りたくなります。

    作者からの返信

    あいるさん、こんにちは!
    最近なかなか書けてなかったんですが、空いた時間にこつこつ書き進めてきた甲斐があるというものです、ありがとうございます!
    大変な中、読んでいただきありがとうございます! あいるさんにちょっとでも元気を与えられたら、と思います。大変だと思いますが、頑張ってくださいね!

    2020年10月22日 10:12

  • 第4話へのコメント

    趣味も全力とは言えない身としては、耳が痛いですね。

    何事ものめり込み過ぎは良くないような気もしますが、沼にはまった方が人生の色彩は豊かなんだろうなとは思います。
    思いますが、足先を水面にちょんちょんするのが限界ですね。

    作者からの返信

    ハマったほうがいいのか、適度なほうがいいのか、迷うところですよね。しかし一度しかない人生です、私は少ない労力で楽しいのことがしたい!←

    2020年10月22日 00:21

  • 第3話へのコメント

    すみれちゃん。
    真面目だけど、実際に部下にいたら面倒なタイプかなあ。

    スノハラさんは藪坂様が投影されているんですかね?
    給料分だけ働けばいいというのはその通り!
    私なんか、どれだけ手を抜いて最低ラインを満たすかチャンレンジするもっとダメ人間です。

    作者からの返信

    すみれは良い子なんですよ、多分。でもへもんさんと同意見で、直の部下だと面倒くさいですよね(←酷い
    隣の係とかにいると、見てて楽しそう。でも自分の部下は黙って仕事するタイプがいい……あぁ、なんというダメ人間薮坂。笑

    ちなみにスノハラ係長みたいに出来る人間ではない私ですが、給料分の仕事ってのは同意見です。そしてへもんさんのチャレンジも全力で支持します! 私はこの前それで「もう少し仕事しろ」と怒られましたけどね!笑

    2020年10月22日 00:19

  • 第2話へのコメント

    これは、良いダメ係長ですね。

    作者からの返信

    こういう係長と昔、同じ部署で働いてたのですが。良い意味で適当な人で、私は最高にやりやすかったんです。でもちょっとヘタ打っちゃって北のほうに……笑

    2020年10月22日 00:14

  • 第1話へのコメント

    なずなの見下したような表情は、本当にそうなのか、すみれの心が生み出したものなのか。
    うまくいかない時っていろんなものが敵に見えますからね。

    作者からの返信

    へもんさん、こんばんは!
    久しぶりの新作は迷作の予感しかしません。笑
    うまくいかない時はほんと、何でもかんでも敵に見えるのですよね。あー、うまくいかないなぁ……

    2020年10月22日 00:11

  • 第1話へのコメント

    コーヒーとチョコレート、ですか。なかなかな組み合わせですね。
    薮坂さんが小説を書く時間ができて読む方としては大層うれしいです。

    作者からの返信

    蜜柑さん、こんばんは!
    久しぶりの新作です、しかしリハビリ中の迷作です。笑
    前回の失敗を踏まえて、完結させていますので、そこだけはご安心を!笑
    いつもありがとうございます!

    2020年10月22日 00:09