短編【追放されたけどチートスキルに覚醒した人の話】

作者 八木耳木兎

72

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★★★ Excellent!!!

追放ものであるという事は間違いのない作品です。

追放される所から始まり、追放でしめくくられるため、追放というテーマをこれでもないくらい使用しています。
しかしその方向が斜め上にすっとんでいるため、読んでいて意外な気持ちにさせられます。

定番のテーマをおさえつつも、予想外のオチが読みたいという人におすすめです。
最期まで楽しく読むことができます。

★★★ Excellent!!!

まずこの物語は短編で文字数も少ないから片手間にすらっと読めます、そして常に展開は...これ以上はネタバレになりかねないので控えて、追放物の話もかなり増えてきましたがこんな作品は初めて、逆手に取りすぎてもはや分からねぇ!!!!(褒め言葉)見ればわかる!!!面白い!!!!!!この一言に尽きる!!!!!終わり!!!!

★★★ Excellent!!!

いや、面白すぎでしょ?‪w‪w‪w

この発想は無かったなぁ‪w
今まで、沢山の追放系小説を見てきましたが、この作品の様なモノは一つもありません!
この案を考えた作者さん凄いですね!

短編らしいですが、長編とまではいかなくても長期間続いて欲しいです