十年来の片想い相手に振られたから、ラノベ作家になって作品の中で彼女と過ごすことにしました

作者 くろの

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第27話 ヒロインの意味③へのコメント

    一部完了お疲れ様&ありがとうございました。
    ハセシマくん、頑張りましたね。
    先ずはメアさんに受け入れてもらってよかったです。。

    これから想い人の彼女との関係はどうなるのでしょうか?
    含みを持たせていたので。。
    ここ迄、意思表示したので
    心情的にはメアさんとずっと一緒が嬉しいのですが。。
    メアさん健気だしね。

    続けるハードルが色々と高いですね。。
    期待してます。頑張って下さい。

  • 第13話 ラノベ作家は再会する⑥へのコメント

    成人式の事がなければね、応援できるのですが。
    これが計算だったら凄いけど。

  • 第12話 ラノベ作家は再会する⑤へのコメント

    個人的には銀髪めあと一緒になって欲しい。

    そうでなければ編集のれいとかキャバの茜お姉さんの方が。

    苗字変わってるならそれだけで話題になりそうだし、体育祭の委員会していたなら尚更忘れない用途になりえるし。
    眼鏡で印象は変わるけど、別人にはなりえないし。

    過去がこの先明らかになるにしても、現状では良いとこ何もないですね。

    ただまぁ、初恋やそれに準ずるものが忘れられない気持ちそのもには理解できます。
    美化されてどうしても延々と残りますし。

  • 第11話 ラノベ作家は再会する④へのコメント

    成人式で名前も覚えてない相手に中々残酷ですね。

    十年来の片思い相手となってますけど、同じ空間にいたのがどのくらいの期間かこの時点ではわかりませんけども。

    小学校が違く中学3年間しか一緒でない、5クラスあってクラスが一度も一緒になった事ない人でも成人の時に名前知らない相手いなかったけど。
    変わり過ぎていて誰?とかお前があいつかよというのはあったけど。

  • 第27話 ヒロインの意味③へのコメント

    更新ありがとうございます。
    良い作品なので、第二部楽しみに致しております。
    これからも執筆活動頑張って下さい。

  • 第27話 ヒロインの意味③へのコメント

    更新お疲れ様です。これで一区切りとのことですが、楽しく読ませていただきました。今後も続くようなので、2人のヒロインとの関係がどうなっていくのか楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    時間をいただくことになって申し訳ないですが、どうか本作のことを忘れずに待っていてもらえたら嬉しいです。

    2020年10月12日 09:12

  • 第23話 呪い縛られそれでも愛す⑤へのコメント

    初めてコメントさせていただきます。この小説に出会って、ストーリーに引き込まれて、一気に最新話まで読ませていただきました。ずっと想っていた相手に偶然再開して、実は両思いだったという展開は出来過ぎですが、またそれがいいと思いました。めあもいい子だとは思いますが、ベタですが、最終的には美歩と幸せになって欲しいです。もちろん、個人的な願望ですので、作者様のストーリーを楽しみにしています。今回で一歩踏み出した2人の今後が楽しみです。すんなりは行かないと思いますが。。今後も更新を楽しみに待っています。頑張って下さい😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    自作を楽しんでいただけたこと、とても嬉しく思います。
    続きは鋭意執筆中ですので今後ともお付き合いくださると幸いです。

    2020年10月8日 20:49

  • 第23話 呪い縛られそれでも愛す⑤へのコメント

    幻想...凄く分かる。。何も見えなくなるよね。
    それを良しとするのがズブズブだってのも理解できる。

    けど、もし20代の自分だったら。。
    掛替えの無いものが、新たに出来て無いのであれば、
    例えギャップに苦しむとしても、後悔するとしても
    代償行為を仕事にしてしまうまで恋い焦がれた人なんだから
    恋人になりたいと思う。

    とんでもない偶然で、
    届かないと思ってたものが目の前にあるのだから。。
    今までの1人相撲から、
    ふたりで前に踏出す事になるのだから。

    友達からって。。
    凄く冷静で
    勢いで結婚して痛い目にあった位の
    経験値豊かな人の発想な気がするな。。

    勝手なコメントごめんなさい、
    おじさんの個人的な率直な感想です。
    これからの展開、期待してます。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    きっと志摩も、独り幻想を追い求めているままであれば、仮に幻想だということに気付いていたとしても、美歩との関係に飛びついていたでしょう。
    しかし、志摩にはめあがいます。彼女の糾弾が、この再会の根底にはあります。
    それを踏まえ、どうぞ今後の展開も温かく見守ってくださると幸いです。

    2020年10月8日 07:17

  • 第22話 幻想は空へと打ち上がる④へのコメント

    どっち?
    きっと片想いじゃなかった事で、届かない想いという枷が外れたんだろうな。。
    よかったね。。

    初恋の君と、心を支えてくれた
    楽しい時間を共有出来る女の子。
    そんなに直ぐに選択できるなんて。。
    元々心の中では決まってて、
    枷が外れた事でハッキリできたのかな?

    同じ様な心の枷がずっとあるので
    何となくそう想います、、。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    とても深く読んでくださっていて作者冥利に尽きます。
    その問いには次回志摩が答えてくれると思いますので、その時にどう思われたかお聞かせくださると嬉しいです。

    2020年10月6日 21:49

  • 第21話 Side:久森美歩へのコメント

    ついに来た!ミホちゃんside。
    感謝!!

  • 第20話 呪い縛られそれでも愛す③へのコメント

    いきなりクライマックス!
    帰り路はどんなかな~。

    作者からの返信

    ここからさらに盛り上げますので乞うご期待ください!

    2020年10月5日 10:32

  • 第13話 ラノベ作家は再会する⑥へのコメント

    ずっと好きだった娘と偶然巡り会う。。
    グッときますね。

    作者からの返信

    分かってくれますか⁉︎
    そう言って貰えると嬉しいですね。

    2020年9月30日 14:02

  • 第12話 ラノベ作家は再会する⑤へのコメント

    うん、再会して直ぐには、言えないよね。。

    作者からの返信

    志摩は色々狂ってますけど常識はありますから。
    自分の想いが重く醜い物だと理解してるからこそ、躊躇ってしまいますね。

    2020年9月30日 12:29