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  • 第16話への応援コメント

    魔物を倒したことにより向上した身体能力って、魔物を倒したら能力が上がるんですか?ちょっと説明とかが主人公よりになっていてわかりづらいです、

  • 第1話への応援コメント

    主人公や他の人物の容姿の描写が欲しい。そのほうが感情移入できそう。

  • 第5話への応援コメント

    報復されないか心配だなぁ…

  • 第70話への応援コメント

    おめでとうございます。

    作者からの返信

    祝コメありがとうございます♪

    もう時間の問題かとは思いますが、一応まだ産まれておりません。

    今日、明日ぐらいまでは普通に更新可能かもです。

  • 第70話への応援コメント

    オメデタで多忙とのことで、休載は寂しいですが再会を楽しみにお待ちしております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    具体的にいつから休載と言いにくいのが難点ですが……必ずや再開しますので、今後ともよろしくお願い致します。


  • 編集済

    第65話への応援コメント

    メスゴブリン(異世界産)がデスピサロっぽくてカッコいい!笑

    前回のアンノウンの騎士といい、左右非対称だったり、既存の生物や怪物のデザインと雰囲気がかなり違ってて想像するだけでワクワクします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    地球の生き物や、一般的なファンタジー世界のモンスターとは異なる生態を持つ連中を出したかったので、こうしたイビツなデザインになっています。

    ただ、ゴブリンの近縁種を出す場合にアンノウンの法則を当てはめ過ぎると、アンノウンとの区別がつかなくなりそうだったので、あまり変化させられなかったという裏事情が有ったりします。

    結果的にデスピ◯ロを思わせるデザインになったのは偶然です(;゜゜)

    編集済
  • 第65話への応援コメント

    アンノウンってやつらはホント何がしたいんだ?
    しかも、やたらこの街の周辺で活動してるよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    アンノウンは、どうやら主人公の暮らす世界への進出を狙っているようです。
    前回マハマダンジョンで目にしたゴブリンに、何らかの可能性を見出だしたのかもしれませんね。

  • 第65話への応援コメント

    もう、ほとんどゴブリンが害虫にみえてきました……(__;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    言い得て妙……ですねぇ。

    この物語のゴブリンは世界中に居ますし、世界中で悪さをしています。
    他種族からすれば害悪そのものです。

  • 第61話への応援コメント

    普通に考えれば、別の穴があるか、既存の穴を拡張したかだよねぇ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    そうなんですよね。

    実際どんな理由かは追々……。

  • 第59話への応援コメント

    ヒャッハー、入れ食いだぜ~

    問題は、なんでこんな上位種含んだ大群になったのか、だねぇ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    そう、そこです。
    数もですけど、より異常なのは質の充実ぶりですね。

    どんなに突拍子が無いように見えても、原因は必ず有りますから……

  • 第59話への応援コメント

    お師匠さんがいるだけで、危機的な状況でも比較的安心して読み進められます。

    私が(笑)

    がんばれ、少年少女!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    いつか巣立つ時は来ますけど、今はまだ……ですね。

    この場でのカール先生は、圧倒的な強キャラですので、どうしても危機感が薄れてしまいます( ;´・ω・`)

  • 第57話への応援コメント

    ジャン君の驚異的な成長速度 。そして、先生登場の安心感がすごい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    ジャンは自分の成長速度が普通の範疇におさまるものだと思っていますが、周囲からはそう思われていません。
    そしてそれは、やっぱりカール先生のせいだと思います。

    カール先生以外の大人達(アネット、サラ師範、父親など)……ジャン君にとって身近な存在のレベルが高過ぎるんですよね。

  • 第57話への応援コメント

    とりあえず、一安心。

    ……ゴブリンライダーが出てきたとき、ちょっとだけ焦りました(^◇^;)
    もう、誰か大人を呼んできて!、と。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    大魔導師の弟子の実力の片鱗がようやく……っていう回でした。

    どんな上位種が軍勢を率いているか不明瞭だから退却していたワケですが、ゴブリンライダー程度では今のジャン君をどうこう出来ないみたいです。
    いくらか獣を手懐けるのに長けていても、乗っているのは普通のゴブリンですし……。

  • 第56話への応援コメント

    ブリジットの意見は明らかに無理筋。
    騎士としての思考が出過ぎてる。
    たった3人の冒険者仕事、それも調査依頼で、騎士精神だしたら、
    皆死んで情報も持ち帰れない。
    それが最悪のシナリオでしょ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    ブリジットの主張は、村人達の避難しただろう川沿いの砦跡に向かい危険を報せて、ともに逃げるなり戦うなり……という話ですね。
    村に駐屯していたハズの騎士や、村の男達の戦力も一応アテに出来ますから、単純な三人対百体の戦いになるワケではありません。

  • 第56話への応援コメント

    なんだか、だんだんえらいことに……。
    最初は、「うんうん。みんな成長していくなぁ」と思っていたら……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    普通なら、撤退して報告→討伐後、村人達の遺体や捕虜にされた女性達を発見……みたいな流れなんでしょうけど、ジャンとブリジットが普通のルーキーじゃ無かったため、こんな感じになってます(゜゜;)

  • 第55話への応援コメント

    まさか村に行くとは思いませんでした。
    先日、迷宮で異世界の怪物に出会ったとき、さっさと撤退して情報持ち帰りましたよね。
    今回もそうするのかなと思いきや。
    村人が生きてたとしても、たった3人じゃ救出できませんから、
    結局、素早く帰還して情報持ち帰るほうが大事な気がしますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    林から引き返して、単に『ゴブリンが大量発生してました』と報告して二次調査隊の派遣から討伐隊の派遣……となるのを良しとすべきか、それとも詳細な調査をするべく村の様子を窺うのかで迷った結果ですよね。

    この場合どちらがベターかは、かなり判断が難しいとは思います。

    アンノウンの時との一番の違いは、敵の強さでしょうか。
    一流パーティでも倒すのがやっとの正体不明の敵と、初心者パーティでも互角以上に戦えるゴブリン。
    決してゴブリンの上位種を侮っているワケでは無いと思うのですが、ここまでに大量に葬ってきた敵の弱さが、主人公達に大胆な行動を取らせている部分は有るかもしれません。

  • 第54話への応援コメント

    冷静に人の形をした生き物を殺すのは物凄いことだと思いますね。

    応援してます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    こうしたファンタジー世界では、身近な人物から語られる『実話』を耳にする機会が多い分、いくらか抵抗感が薄れているとは思いますが、頭で理解していても本能的な忌避感や嫌悪感までは拭えないでしょうね。

    ブリジットも内実は緊張に手が震え、膝も笑っていたようです。
    ゴブリンが、いわゆる『驚き戸惑っている』状態だったからこそ、そうした影響が出なかったに過ぎません。

  • 第53話への応援コメント

    一気読みしました。面白かったです。

    今後どのように成長するのか楽しみです。

    応援してます。

    作者からの返信

    コメント、一気読み、誠にありがとうございます♪

    主人公が徐々に強くなっていく物語が最近は少ない印象で、あまりキャッチーな展開ではないのを承知で書いているつもりです。

    しばらくは毎日更新させて頂きますので、どうぞお楽しみに……。

  • 第51話への応援コメント

    ニヨニヨ(゚∀゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    ……書いてる時は平気なんですが、読み返すと気恥ずかしい文章です。
    我ながら(゜゜;)

  • 第52話への応援コメント

    ブリジット天才過ぎる。
    もっとも、ジャンも魔法面では明らかに天才ですけど。

    サラ師範、、、まさか嫉妬?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    ブリジットは、かなりの武才に恵まれた女の子ですね。
    足りないのは実戦経験ですが、それは彼女の年代ならむしろ普通のことですから。
    ジャンは実戦の場に身を置くことで、磨かれやすい才能を持っていた模様ですね。

    サラ師範の言動は、別に嫉妬からくるものでは無さそうです。
    『連れてきた友達が気になるのは分かるが、稽古に身が入らないとは……困ったヤツだ』とか思っていそうですね。

  • 第51話への応援コメント

    おやおやおやおやおやおや!!
    ジャンくん、大人気!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    第16話の伏線が、ここでようやく……(^_^;)

  • 第51話への応援コメント

    モテモテやな!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    ジャン君、実はモテるタイプだと思うんですよね。
    スペック的な部分以上に高ポイントなのは、優しくて気取らない人柄かもしれません。

  • 第47話への応援コメント

    カール先生って、個性的な上に全方向に強いですね。
    生徒にはかなり厳しいですけど、凄腕教育者。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    ジャンが独り立ちするまでの間、恐らく最も影響を与えるであろう人物ですね。
    現段階では裏主人公的な役回りですし……。

    仰る通り、決して弟子を甘やかさないタイプの指導者なのは間違いありません。

  • 第45話への応援コメント

    一気読みさせていただきました。
    びっくりする程面白かった…。
    話数的にもキリが良い所まで読めてラッキーでした。

    続きも期待させていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    そうまで言って頂くとは、書き手冥利に尽きるというものですね。
    一気読み感謝いたします。

    続きは何事も無ければ今夜中に……


  • 第44話への応援コメント

    エル、手紙だけの登場だったんですねー。
    そろそろ再会かな? とおもったんですが……

    ジャンくん。文通しか方法がないですね(^◇^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    エル、まだ出せないんですよ~。
    Web向けじゃないスローモーな展開のものを書いている自覚は有るんですけど……(゜゜;)


  • 第43話への応援コメント

    幼子でも、ミニラウやエルフの時間感覚だったら、20ー30でも幼子って言いそうだから、ひゃ、、、

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    たぶんサラもアナも明言してくれないと思いますが……まだ二人とも百歳にはなって無さそうですね。

    ただ人族から見れば、ひ孫や孫が居てもおかしくない年齢かもしれません。
    こうした世界観だと結婚する年齢は早そうですし。

  • 第43話への応援コメント

    ヒロインはまだかね?
    そろそろ、裸でいるのが辛くなる時期になってきた。
    甘酸っぱいの見たい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    は、裸なんですか(゜゜;)?

    ヒロインはまだ出せないんですが、甘酸っぱいのは近日中に色々と……。

  • 第43話への応援コメント

    世間狭すぎぃ!?
    アリシア流の源流はお婆さんにあるということかな。
    それとも、エルフの剣術や魔法は皆あんな感じなんだろうか。

    登場人物の中で、あの男爵だけが異質なキモさを放ってるなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    源流はサラ師範の祖父という設定ですね。
    エルフで剣を使うこと自体かなり変わり者です。
    魔法についても、精霊魔法ではなく(眠りの霧の魔法など)一般的な魔法をメインに使うようですし、そういう意味でも特殊な人かもしれません。

    男爵には男爵なりの言い分も有るのでしょうけど、何しろ主人公から見た男爵は不気味で好感の持てない人になっていますから、こうした一人称の小説だとモロに同じ印象を受けやすいとは思います。

  • 第41話への応援コメント

    ダンジョンとはまた違った緊張感が……(^◇^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    この男爵、実はかなりのクセ者でした。

    サァ~っと、背筋の冷える思いをしてしまうことでしょうね。

  • 第39話への応援コメント

    かなりギリギリの戦いでしたね。
    ほんと勝って良かった。
    肝心な戦いを前に逃亡した聖職者や魔術師達の背信っぷりが際立つ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    目立っちゃいますよね、確かに。

    ただ、こうした唯一神の教団のワガママは領主本人でも制限しきれないもののようです。

  • 第39話への応援コメント

    ジャンくん、大役でしたね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    これもカール先生なりの指導なのかもしれませんが、ちょっとした無茶ブリですよねぇ。

  • 第21話への応援コメント

    プリーストリーダー!
    良いですね 好きです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    アネットは基本的にノリが軽いのですが、オンオフの切り換えが非常に上手い人物です。

    彼女がリーダーになったのは、パーティ結成から月日が経つとともに自然に……というところでしょうか。

  • 第35話への応援コメント

    わくわくしてきた(^^)!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    続きは今夜、必ず……。

  • 第35話への応援コメント

    いろんな解釈のできる、めちゃめちゃ気になるヒキですね~

    作者からの返信

    ありがとうございます♪

    実は公開直前に、何回も書き直した部分です。

  • 第34話への応援コメント

    つまりやつらは、このダンジョンの奥を防衛してたってことか。
    何があるんだろうねー
    門は絶対あるんだろうけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    どうも……そのようです。

    果たして何が待ち受けているのでしょうか。

  • 第33話への応援コメント

    アンノウン。見た目が……(^◇^;) 見た目が、これ、すごいな……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    正体不明→アンノウン→アンバランス→歪な見た目……という連想で設定した異世界からの来訪者です。

    異世界に来訪するのは、何も地球人(しかも日本人ばっかり……)に限らずとも良いだろうということで、単なるモンスターとも、また違う存在として考えました。

    書いてるだけでも、ちょっと気味が悪いのが難点ですけれど(;゜゜)

  • 第31話への応援コメント

    騎士団も領主もクズだなぁ
    そもそも敵は隠密が凄くて事前感知は難しいと、きちんと報告してるのに
    冒険者を前面に出すというクズ判断。
    冒険者の居なくなった領地は衰退するしかないのにねぇ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    全くと言って良いほど感知能力の無い騎士団が先行するよりは、まだ初期犠牲を減らせるかもしれないという判断も有ったようですが……結果的には裏目以外の何物でもないですね。

    騎士という存在は育成して戦力化するまでのコストが非常に高額なので、温存したいのは分からないでもないのですけど、ちょっと露骨過ぎました。
    フリーランスの冒険者は、ダンジョンから有用な資源を絶えず持ち帰ってくれる存在なので、こうまで露骨に使い捨てられることは本来なら有りません。

    仰る通りこの方針を決定した人々の性格や方針が、かなりアレだったようですね。

  • 第27話への応援コメント

    アイン流は亜人に分け隔てなく教えないのか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    実はお国柄みたいですね。

    国が変われば同じアイン流や、その他の伝統的な流派も亜人相手に門戸を開いているようです。
    作中に登場した国々だと、帝国や獣王国など。
    道場主の方針も有るのかもしれません。
    そもそもそうした国々に進出したがらない流派もあるようですので、アイン流が排他的な流派の代表というわけでも無いようです。

  • 第1話への応援コメント

    うわぁ、厄介事を招き入れたのは妹かー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    善意なんでしょうけどね。
    結果的には……です。

  • 第21話への応援コメント

    連携も即興でこなしてしまう一流パーティー🤩✨この先が楽しみですね❗️ジャン君頑張れ😚

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    実は、かなり優秀なパーティだったようです。

    ジャンが彼らに追い付く日は来るのでしょうか。

  • 第20話への応援コメント

    カブト……む……🤤

    作者からの返信

    し、では無いんです(笑)

  • 第18話への応援コメント

    きたきたダンジョン😋✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    早くも来ちゃいました~。

  • 第7話への応援コメント

    オーガ、モンスターに例えると言う事は……
    この先期待しちゃいますね😚✨

    作者からの返信

    はい、そのあたりは期待しちゃって下さいませ♪

    マイナーモンスター大好きですし(笑)

  • 第6話への応援コメント

    頑張れジャン……

    作者からの返信

    修行パート開始♪

  • 第5話への応援コメント

    うん……良い世界観ですね😋
    ジャンの性格好きです💕

    作者からの返信

    ありがとうございます♪

    私はまだ、ジャン君とヒデちゃんの書き分けに苦労しています(・・;)

  • 第4話への応援コメント

    え、なになに!?急に展開変わるパターンですか!?:(;゙゚'ω゚'):

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪


    次回へ続く……っていうヤツですね~。

  • 第14話への応援コメント

    前回のファングラビットもそうですが……。
    リアルですよね……。トドメのシーンが……(^◇^;)
    まぁ、実際、そうですしねぇ……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    多少エグくても『しっかり描写』したいと思っています。
    前作の主人公ほど、戦いに慣れている設定でも有りませんし。

    グロさの出ないギリギリのラインが狙いなのですが、けっこう難しく感じました。

  • 第2話への応援コメント

    読んだばかりですが自分的にはホッコリさせて頂いております……
    この後どんな展開になるかわかりませんが、思わず応援したくなるキャラクター設定はとても魅力的だと感じております(*^^*)

    作者からの返信

    キャラを誉められるのは素直に嬉しいです。

    展開は……お楽しみに♪

  • 第1話への応援コメント

    ゆっくり読ませて頂こうと思ってたんですが! 話の続きが気になって読んでしまうじゃないですか……

    どういった展開になるのか楽しみです(´∀`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    嬉しいことを……。

    お時間の有る時に、じっくりどうぞ~♪

  • 第12話への応援コメント

    カール先生、自由人だw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    ミニラウっていうホビ◯ト的な種族なんですが、極めて珍しい魔導師です。

    ミニラウは快活で好奇心旺盛。イタズラ好きで、精神的な若さを保ったまま生きていきます。
    魔法に興味を持つのは極めて稀なんですが、好奇心旺盛ということは知的探究心も旺盛ということですので、長めな寿命も幸いしてかなりハイレベルな魔法使いとなりました。

    今は弟子……ジャン君の育成に興味津々な状態ですので、少し悪ノリも有るかもしれません。

  • 第10話への応援コメント

    あっという間に10話読み切ってしまいました。
    素直な兄妹と、若者の道行を真剣に考えてくれる良い大人達の物語で、安心して読み進められる物語だと思いました。
    続きが楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    いわゆる現地主人公モノに初挑戦です。

    頑張って書きますので、今後ともよろしくお願いします♪

  • 第2話への応援コメント

    トムの冒険!
    ソーヤーの方かと思ったら次の行に『尻尾は何本だっけ』
    マチルダ達が居た世界(時代は違うかも)ですか。

    作者からの返信

    こちらもコメントありがとうございます♪

    今作の舞台はマチルダ達の住んでいた世界と、別作品の主人公のために用意した世界とを融合させています。

    そのため残念ながら、トムやマチルダ、カタリナ、エネア、トリア、クリストフォルスらが直接的に登場する『予定』は今のところありません。
    今のところ……

  • 第2話への応援コメント

    なんと! こちらにまでトムの勇姿が!!
    ……尻尾何本バージョンでしょうか……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    こちらは初代トムの物語……かもしれません(笑)

  • 第1話への応援コメント

    「初…at first」「始…begin」です。参考までに。

    作者からの返信

    まさかのキャッチコピーに誤字。

    ご指摘ありがとうございました♪