応援コメント

40. 鱗粉のきらめき橋こえて微風」への応援コメント

  • なんだかもう息をするのも忘れてしまってたみたいな読後感です。
    いや、生きてるから息はしてたんでしょうけど。笑
    絶妙なバッドタイミングに、気が抜けてふにふにゃになりました。
    はああぁ~~~。ってため息しか出ないです。笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    一緒に息を止めて読んでくださってたみたいで嬉しいです。そして何より読んでるうちに窒息しなくてよかったです!笑
    足並みがまだ絶妙に揃わない二人のせいで、止めて吐かせて、のあんさんの肺をなんだか酷使させちゃいました…笑

  • ビーズクッションから、すくっと立ち上りできる梨生は体幹がしっかりしてるぞっと!
    ちーちゃんを体で受け止める時が訪れた暁には、そのしっかりとした体幹を遣い、優しさをまとって、、、シュットした立ち振舞いなのか、嵐のなかの木葉のように制御不能に?。
    続きのお話し楽しみにしてます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    確かに体幹!!笑 運動部時代のレガシーで忍者並みの機動力を見せました笑
    ふふ、ちーちゃんを受け止めるときはどうなんでしょうか、体幹のたくましさを格好よく見せつけるのか、はたまた体幹どころか骨抜きになってはちゃめちゃになっちゃうのか……笑
    最後まで見守っていただけると幸いです!


  • 編集済

    一段落一段落ゆっくり何度も繰り返し読みして、最後まで読めた途端「ぐぅ……!」と、
    この音だけコメントに残そうかと思ったら既にほかの方が書いてあってて今までも幾度も思ってましたが東海林先生の文章、すごい……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    おお、繰り返し読み! あんまり丁寧にやられると粗が見つかっちゃいそうですけれど笑、そこまで味わっていただけたこと、嬉しいです!
    “先生”なんていやはや恐れ多いですがっ、読み終わったときにうなっちゃうのは本当にその世界に浸れたときだと思うため、ひゃっほ〜という気持ちです♡

  • こっちまでドキドキしちゃって、呼吸を忘れて読みました。くぅ〜〜〜!です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    最高潮の緊張を目指した回だったので、呼吸も忘れて読んでいただけたこと、めちゃガッツポーズです!!!
    くぅ〜〜〜っ!