プリンセス&ナイト ~破壊剣士と追放王女~

作者 四宮マナ@異世界ファンタジー執筆中

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第4話 エレインの悩みへのコメント

    途中までで申し訳ないですけど読ませていたいただきました!

    レオン君が破滅の剣を手にしたものの、まだ平和が続きそうですね。

    これからの展開も期待しつつ、時間が空いた時に覗きたいと思います。

    その時はよろしくお願いいたします!

  • 第8話 脱獄へのコメント

    コメント失礼しますm(_ _)m

    >とんでもない情報を伏せてたな、そのジイさん
    まさか物語の冒頭で出てきた剣がここで役に立つとはッ!
    びっくりでした☆

  • 第8話 覚醒の片鱗へのコメント

    自分悪役好きなので、カイの小物感いいですね。エド気になりますね。ライオンキングのハイエナかよ。なんちゃって。

    作者からの返信

    ライオンキング見たことなかったので、試しにハイエナでググってみたら『エド』、超人相悪いっす。多分この作品のエドの見た目もこんな感じかな、多分。

    2020年12月23日 09:54

  • 第7話 地獄の襲来へのコメント

    僕もクズなのですが、エイレン捕まえてる雑魚兵の気持ち少しわかります。嫌がったら余計高揚する。罪な私。ドップルゲンガー展開は面白いですね。だから王子展開に。なるほど〜。

    作者からの返信

    実は瓜二つなのにも理由が……
    正直、この展開書いているとき、頭の中で捕まった後のことを想像してしまった私も相当罪深いです……

    2020年12月23日 09:46

  • 第6話 天国から地獄へへのコメント

    えええええ、最後の一言おおお!
    ずるいですよ
    王女か〜重要人物

  • 第5話 ある少女たちとの出会いへのコメント

    獣人きたあああ!僕も小説で獣人を出してるので好きですね。新キャラはどう展開していくか…。

    作者からの返信

    新キャラ、というかこの物語のヒロインです。
    獣人ちゃんは第4章以降でより深く語られていく予定です!
    かなり辛い過去を……持ってます

    2020年12月23日 09:39

  • 第4話 エレインの悩みへのコメント

    僕プーさん好きなんで、こういう友好的なクマ出てきて嬉しいです。エイレンもレオンもここで色々受け止めて背負っちゃいましたね

    作者からの返信

    僕もプーさんが好きで、熊丸だったら物語においてもいい感じにマッチして出番も増やそうと考えていたのですが……、小説は書くのが難しいです。
    エレインは熊丸の件を通して、成長すると同時に、魔法の扱いに関して葛藤していくことになります。

    2020年12月23日 09:22

  • 第3話 見習い魔導士へのコメント

    お父さんは複雑な心境ですよね。祖父は色々考えてらっしゃる。エイレンがどうなるか気になります

    作者からの返信

    昨日に引き続き、コメントありがとうございます!
    ここのコメントでどこまで話していいか分かりませんが、エレインは主人公をもしのぐバケモノクラスに進化する予定(設定)です。

    2020年12月23日 09:14

  • プロローグ 覚醒へのコメント

    復讐に燃える主人公、ダークさ最高です

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    もっとダークな方面に振り切ろうとしたのですが、展開的にけっこう難しくて、今悩んでいます。
    ダーク方面を書くコツがあればいいのですが……

    2020年12月23日 08:54

  • 第8話 出陣へのコメント

    私、貰いゲロってする方で……
    下の方は結構平気なんですけどね。
    治らない吐き気、酸っぱい匂い。
    吐き過ぎて口の中が苦くなる。そんな情景が浮かびました。
    頑張ってください。

    作者からの返信

    今回、初めて特殊な感想をいただいたので、上手い返答ができません。
    こっちも冗談交じりで返せばいいのか、真剣に返せばいいのか、迷っています。
    ただ、内容に触れてコメントしてくださりありがとうございます。
    今後とも頑張りますのでよろしくお願いします!

    2020年12月8日 09:00

  • 第7話 地獄の襲来へのコメント

    コメントのご返信ありがとうございます。練って作りこまれている話を、変えてしまうのは確かに難しいですよね・・・。時々、時系列を変えて、主人公が過去を振り返っている描写を入れるのは難しいでしょうか?そうすると、主人公が何か大変なことに巻き込まれつつあるということが読者に伝わりやすいかと思います。
    また、次話が読みたくて仕方がなくなるように、一話一話、良い所で止めてしまうのもいいかもしれません。

    作者からの返信

    この物語のメインが王子になってからなので、もしかしたらそこから話を展開して回想という形で主人公のそれまでの道のりを描いたほうがとっつきやすいかもしれませんね。
    そうなると物語を大きく改変する必要も出てきました!
    ご指摘ありがとうございましたッ!

    2020年11月24日 01:22

  • 第2話 破滅剣ルーイナーへのコメント

    初めまして!ファンタジー小説読みあい企画から参りました。素敵な企画をありがとうございます。冒頭の始まり方が素晴らしく、「次はどのような展開になるのだろう?」と読者に想像をさせるような書き方がいいですね。各キャラクターも、いきいきとしてると思います。

    辛口評価がご希望とのことで、一点だけ書かせてください。私の好みなのですが、もっと早い段階で、主人公の危機があると、もっと続きを読みたいな!という衝動に駆られると思います。

    私自身は文章力、構成力、語彙力に課題があり、他の方に偉そうなことを言えるような人間ではないのですが・・・。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    自分でも展開の遅さはどうにかしたいなと考えてはいるのですが、なかなか時系列順に物語を進めていると冒頭から主人公の危機を持ってくるのは難しいところがあると考えています。
    以前からそういう指摘は受けていたので、極力主人公の危機は早めに持ってこれるように努力はしてきたつもりです。
    それでも第6話に持ってくるのが限界だなと思っています。
    もし改善策があれば書いてくださると嬉しいです

    2020年11月22日 12:31

  • 第8話 覚醒の片鱗へのコメント

    辛口評価で読みあいたいから参加させていただきました。

    内容について
    まさに王道ファンタジーという始まりでとても引き込まれます。地の文と会話の量も良いですね。ガリッタとレオンの戦闘描写も丁寧で頭の中で思い描きやすくなっております。会話もテンポよく大変すばらしいです。個人的には1話がちょっと長いように感じましたがこれは個人差となっておりますので気にしないでください。

    それでは、気になったところから。
    第3話『破滅剣ルーイナー』
    「気を縛りながら、ガリッタは。」
    木ではないでしょうか?
    第4.5話『エレインの悩み』
    「よくカイは同行するように頼まれることがあった」
    レオンではないでしょうか?
    「もしかして魔法でクマ、……熊丸に攻撃することを躊躇ったことか?」他
    熊とクマは統一した方がいいと思います(これは個人的なものなのでお任せいたします)
    全体として
    魔甲のルビがまちまちとなっております。
    ()で表記されていたりルビが付いていたり付いていなかったり。こちらは統一すべきだと思われます。

    「朝日が顔を出すとすぐに、レオンは森に出かけることにした。
    森に魔物が出るとのことで、彼は村の人からよく退治を頼まれていたのだ。ちょうどいい修行相手になるので、彼は二つ返事で快諾している。」他
    「レオンは」と「彼は」が並んでいるのは個人的に違和感を覚えました。ちょっと視点が定まっていない感じがしてしまいます。

    長々と重箱の隅をつつくように書いてしまい申し訳ありません。けれど、内容についてはそれぐらいしか辛口で言えないほどとても素晴らしい作品であることは間違いないです。続きも少しずつ読ませていただきます。

    追記

    非常に個人的な考えとなっておりますので参考位でお願いいたします。

    まず、内容は減らすべきではありません。今のままで十分内容として完成されております。一話1000字位で良いという人もいますし、一話3000字位ないと読んだ気がしないという人もおり、ネット小説ですから考え方は様々です。私は3000字は少し長いなと思うタイプなだけなので本当にここは個人差です。
    究極的に言えば、作者様がここまでが切りが良いと思うところで掲載するのが良いでしょう。ただ、あまりに長いようなら1.5話などにするのは個人的にはありだと思います。

    ルビについてですが、各話の最初に出てきたものだけに振ると作者様が決めているのならそれでよいと思います。ただ、1.5話の
    「……あれは魔甲じゃよ……」
    「魔甲って!?」
    で両方についていたり
    2話の
    「魔甲。魔力をまとうことで、直接魔法で筋力強化するときよりも強力な効果が得られる、防御に関しても然りじゃ」
    で付いていなかったり
    6話の
    二つ目の条件、魔甲(まこう)を教わったときに言われた、
    とかっこ付けで表記されていたり
    これは私が神経質な性格ゆえにまちまちだったのが少し気にかかっただけです。

    上から目線のように長々と書いてしまい申し訳ありませんでした。

    作者からの返信

    辛口評価ありがとうございます!
    見直す点の修正に役立たせていただきます!

    何点か質問があります(答えてもらえれば嬉しいです)

    第1話の長さを短くするために内容を減らすべきなのか、それとも内容の一部を第1.5話みたいに別で掲載するべきですか?

    またルピに関してですがあまり振りすぎても、くどいと思います。各話の中で最初に出てきた物だけに振るよう心掛けているつもりでしたが全てに振ったほうが良いでしょうか?

    2020年11月21日 10:30

  • 第5話 ある少女たちとの出会いへのコメント

    少しずつ読ませていただいております。

    >その女性はカイが今まで見てきた女性の中では一番美しかった。
    カイという固有名詞が何の前触れもなく出てきたので、
    ひょっとしてレオンの間違いなんじゃないか、と思いました。

    作者からの返信

    ご指摘、誠にありがとうございます!
    今後出てくる登場人物と名前が混同してしまいました……
    これ以外にも間違いがあったらご指摘くださるとありがたい限りです!
    これからもよろしくお願いします。

    2020年11月17日 20:14

  • 第5話 似た境遇なのに……へのコメント

    コメント失礼しますm(_ _)m

    主人公の心がミーシャの言葉で動くシーン、とても良いですね!
    平民の少年が王子になるという展開もワクワクします☆
    ((o(´∀`)o))ワクワク

  • 第19話 夢へのコメント

    ここまですごく面白かったです……

    (僕の自主企画に参加していただき、誠にありがとうございました! よろしければ、企画に参加されてる他の方の作品を読んで、コメントしたり、評価してみてくださいね)

  • 第8話 覚醒の片鱗へのコメント

    初めまして、BOーZUです。
    自主企画「王道ファンタジー読みあい隊です!!」に参加させて頂きありがとうございます。

    とりあえず、第一章まで読ませてもらいました。
    王道ファンタジーらしい熱い展開ですね。共感できる部分や勉強になる部分が多くありました。物語も今後の展開がどうなるのかワクワクします。キャラクターも、主人公のレオンを筆頭にイメージできる描写で読み易かったです。「熊丸」はベタですが……。そこがまた王道らしくて良かったです(笑)

    続きも読ませてもらいます。

    作者からの返信

    感想くださりありがとうございます!
    王道ファンタジーって企画なのに、自分の作品はそこからずれてるような印象を持っていたのですが、『王道ファンタジーらしい』と言ってくださり、本当に嬉しく思いました。
    続きも楽しんでくだされば嬉しい限りです!
    あとでBO-ZUさんの作品も読ませていただきます!

    2020年8月13日 21:48

  • 第4話 エレインの悩みへのコメント

    1話からここまで読んでみて感じ、そして惜しいと思ったことが2つ。

    1.地の文章でキャラクターの感情を”説明”してしまっているために、読者の感情移入が置いてけぼりになってしまっている。

    例:「納得した」「恐る恐る」「気づく」「気持ちいいものではなかった」「驚いているようだ」

    これらの感情を表す言葉は、その前段にで”どうしてこの感情を抱いたのかの説明文”が、地の文章の多くでセットになってしまっている。

    感情とは、理解するものではなく納得するものです。読者からしてみれば、共感するものです。3人称視点の地の文章で、この感情の理由はこうですよ、と正解を提示され続けてしまっては、共感する前に情報量を消化するのに手いっぱいになってしまいます。描写のみで感情の動きを表現する方法を用いることでグッと話が良くなると思います。(その過程で、不必要な感情の描写は削るとよいかと)

    2.1文の情報量が多い。
    このあたりは作者の好みですが、特に戦闘シーンでは文章の区切りの長さ≒もっさり感が顕著になります。

    例> 叱責に驚いて、声のしたほうに振り向くとワイルドボアが肉薄していた。レオンは跳躍して突進をよけながら、身体をねじって剣を鞘から振りぬくことでワイルドボアの無防備な背中を切り裂く。

    変更後>
    叱責。振り向くと魔物が肉薄していた。

    「くっ」

    跳躍し、突進をかわす。身体をねじり、剣を鞘から振りぬく。レオンの眼前に、ワイルドボアの無防備な背中があった。

    「はっ!」

    剣閃が、ワイルドボアの背中を切り裂いた。


    こんな感じだと一文の情報量も少なく、読みやすくなりスピード感が出るわけです。(ゆうても作者の好みなのですが)


    2020.8.11 正午:質問を受けての補足。
    例えば、この記述ですが、
    >正直な指摘にエレインはムクれながら魔法を詠唱しようとする。しかし、すぐに何か思ったのか詠唱を止めてしまう。

    >レオンは妹が何に悩んでいるのかになんとなく心当たりがあった。

    変更後:
    正直な指摘にエレインはムクれ、しかしそれでも魔法を詠唱しようとする。だがすぐに詠唱を止めた。

    悩み事がある……そういう顔だ。
    レオンは、妹が悩む理由に心当たりがあった。なんとなくだが。



    とするとか。「何を思ったのか」とわざわざ記載しなくても、詠唱を止めたという不合理な行為自体が何がしかの理由があることを示唆しています。そして、「何を思ったのか」という記述や詠唱を止めた行動のみでは、読者には「エレインが悩みを抱えているな」とは分からないので、それを提示するための情報を”描写にて”提示するといいかなと。

    他の例としては「〇〇と悲しんだ」と書くよりも、「悲しそうな顔をした」とか、「涙を流した」とかの描写にするなどして、感情を説明する言葉をなるべく省くようにするとか。

    なお、どんな物語も作者にとっては大切な我が子です。そこには合うか合わないか、そして面白いと超面白いかがあるだけで、間違いも正しいもありません。作者の好みで試行錯誤をしてみてください。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    今までここまでズバッと指摘してくださった方がいなかったので、自分の文章の誤りに気付けませんでした……。

    今回指摘されたことを取り入れながら、改稿していきたいと思います!



    すみません、一つお聞きしたいのですが、1のコメントについて、どこら辺の情報が余分だと思いましたか?
    参考にしたいので、ぜひお願いします。

    細かい指摘、本当にありがとうございました!

    2020年8月11日 11:41 編集済

  • プロローグ 覚醒へのコメント

     迫力のある、プロローグ。掴みに行ってますね! 

     ユーザーフォロー頂きありがとうございます。
     すぐに読みに伺いたいのですが、生憎、体調が崩れておりまして💦 最新話まで読了出来た作品しか読めてないのが現状です💦
     ただ、現在角川系の他サイトでコンテストに挑戦中ですので(読者選考無し。締め切りまでには、まだ、時間があるので、そっちも書きかけで休んでますが💦)、カクヨムは10月末まで半分お休みしております。以前、既にフォローはしていますし。いずれ読みに伺います。取り急ぎ、ご挨拶だけでもと思いまして、既に読んでいる回なのに💦 コメントを書かせて頂きました。

     

    作者からの返信

    申し訳ありません! 
    返信が遅れてしまいました。
    都合のいいタイミングで読んでくだされば嬉しい限りです。
    昨今は例の病気が流行っているので、お身体には気を付けてください!

    2020年8月14日 14:38

  • 第5話 墓の前でへのコメント

    ミーシャ、、頑張って欲しい!!
    それに墓に死体がないって、どういうことなんだろうねえ~

    作者からの返信

     コメントありがとうございます!
     今後も楽しんでいただけるよう頑張りたいです!

    2020年8月3日 06:20

  • 第8話 覚醒の片鱗へのコメント

    お待たせしました、岩井です。
    わりとのんびりレオンたちが成長するハートフルストーリー……かと思いきや急展開!
    既に帝国の魔手は彼らの故郷にも及んでいたのですね……。

    それにしても、戦闘場面の爽快感たるやすさまじいです。村の人たちのため、復讐鬼と化したレオンの強さ、痺れるほど伝わってきました!
    さて、レオンはエドに連れられて、どこへ行くのでしょうか。気になります(^^)

  • 第6話 大規模な復興作業 パート1へのコメント

    取り急ぎここまで読みました。
    面白かったですm(__)m

  • 第1話 目が覚めると……へのコメント

    憎んでるはずの相手にそんな簡単になびくか?普通ならエドにも殺意を向けるはずでは?

    作者からの返信

     ご意見ありがとうございます!
     決してこの時点では、主人公はなびいていません。
     仮に殺意を向けていたとしても、エドへの攻撃は『契約の書』でできなくなっています。
     彼があくまで協力的になったのは、『契約の書』で拒否権が存在せず妹探しに行けないこと、仮に行けたとしてもこの乱世のなかでは妹と主人公だけでは生き残れないこと。
     第9話になりますが、『自分もキリア国民と同じ生活を歩んでいたかもしれない』というのも理由の一つです。
     また、妹探しに行かない理由もあるのですが、先の話なのでネタバレを含んでしまいます……

     すこし無理矢理な展開だったとは思います。申し訳ありません……

     もっとこういう意見を寄せてください!!
     どんどん改稿して違和感のない物語を書いていきます!!

    2020年7月1日 07:17

  • 第3話 見習い魔導士へのコメント

    レオンさんはしっかりとした考えを持った方ですね。カッコいいと思いました。

    作者からの返信

     ありがとうございます。
     かなり主人公の性格はブレてしまうので、そうならないように頑張らせていただきます!

    2020年6月30日 21:18

  • 第1話 始まりの村へのコメント

    修行場面ですが、レオンやガリッタじいの人となりが分かって面白いです!

    作者からの返信

     仲の良い祖父と孫の関係を描いてみました。
     祖父のほうは、じゃっかん年寄りにしては活発にしすぎたのでは、と心配になりましたが満足していただけて嬉しいです!

    2020年6月30日 21:20

  • プロローグ 覚醒へのコメント

    緊迫感のある冒頭で、手に汗握ります。

    作者からの返信

     この後の話は少し緊迫感に欠けると思いますが、冒頭は第1章の後半につながっているので、ぜひ読んでみてください!

    2020年6月28日 10:36

  • 第1話 始まりの村へのコメント

    初めまして。ペンネームが同じですね(^^)
    読みやすい文章で素敵だと思います。

    作者からの返信

     ご意見ありがとうございます!
     のちほどゆっくり『朝斗まな』さんの作品を読ませていただきます!

    2020年6月27日 22:45

  • 第7話 大規模な復興作業 パート2へのコメント

    炊き出しは大事だよねえ。
    しかも三食!
    復興間違いなしっす!!

    作者からの返信

    復興ボランティアって何度かやったことがあるのですが、台風で吹き飛ばされたゴミなどを片付けるのがほとんどだったので、なかなか発想力がなくて、炊き出ししか思いつきませんでした……。
    何かあれば教えていただけたら、改稿しようかな、とは考えています。
    感想ありがとうございます!

    2020年6月27日 22:42

  • 第2話 破滅剣ルーイナーへのコメント

    王道家族系武闘ファンタジー、という分類が正しいでしょうか。
    実に読みやすく、さらさらと情報が入って来るので、実に親切な造りの作品だと思います。また、1ページごとの引き方も魅力的です。

    もっと具体的な情景描写をしてもいいかもしれません。キャラクターが魅力的であるため、ビジュアルがこれに備わると、もっと魅力的になると思います(^^)

    作者からの返信

    前々から情景描写については自分も頭を悩まされていました。
    セリフの途中途中に入れようとしても、不自然になったりしてしまいます。
    ですが、今回指摘してくださったおかげで、これから自分のすべきことが見えてきました。
    ありがとうございます!

    2020年6月24日 19:36

  • プロローグ 覚醒へのコメント

    当企画に参加いただき、ありがとうございます。
    驚きました!
    3人称の異世界ファンタジーという難しいことを…
    さらに、戦闘描写がうまい!
    今後に期待です

    作者からの返信

    今回は初投稿になるので、至らない点はあると思いますが、日々ともに精進していきましょう。

    2020年6月2日 07:14

  • すべてのエピソード 30
  • プロローグ 覚醒 4
  • 第1話 始まりの村 2
  • 第2話 破滅剣ルーイナー 2
  • 第3話 見習い魔導士 2
  • 第4話 エレインの悩み 3
  • 第5話 ある少女たちとの出会い 2
  • 第6話 天国から地獄へ 1
  • 第7話 地獄の襲来 2
  • 第8話 覚醒の片鱗 4
  • プロローグ 爆炎にまぎれて
  • 第1話 目が覚めると…… 1
  • 第2話 少年の葛藤
  • 第3話 難民の少女
  • 第4話 新たな同居人
  • 第5話 似た境遇なのに…… 1
  • 第6話 大規模な復興作業 パート1 1
  • 第7話 大規模な復興作業 パート2 1
  • 第8話 敵国からの手紙
  • 第9話 爆炎にまぎれて
  • 幕間 キャラクター紹介
  • プロローグ 過去と今
  • 第1話 囚われの姫
  • 第2話 姫の動揺
  • 第3話 束の間の日常
  • 第4話 宣戦布告
  • 第5話 作戦会議
  • 第6話 開戦の夜明け
  • 第7話 進軍のちに爆発
  • 第8話 敵国王子ガレスの正体
  • 第9話 エレインへの躊躇
  • 第10話 ミーシャとエレイン
  • 第11話 怪物の襲撃
  • 第12話 ドラゴンスレイヤー
  • 第13話 ドラゴンスレイヤー2
  • 第14話 エクスプロージョン
  • 第15話 破滅剣ルーイナー
  • 第16話 災厄の真実
  • 第17話 死力を尽くした勝利
  • 第1話 誰の記憶?
  • 第2話 王としての新たな一歩
  • 第3話 ミーシャの憂鬱
  • 第4話 開かれた国交
  • 第5話 墓の前で 1
  • 第6話 カルバに残されたもの
  • 第7話 和平
  • 第8話 兄妹の再会
  • 第9話 今後すべきこと
  • 第10話 少女と花畑
  • 第11話 エルフの奇襲
  • 第12話 圧倒的な殲滅
  • 第13話 風神の弓
  • 第14話 エルフの村で
  • 第15話 2人が見た物
  • 第16話 秘めた感謝
  • 第1話 帰国
  • 第2話 父からの呼び出し
  • 第3話 指導者の実力
  • 第4話 吸血鬼
  • 第5話 暗殺者
  • 第6話 帝王メルクーリとの謁見
  • 第7話 迷子の子猫ちゃん
  • 第8話 活発な少女
  • 第9話 次の襲撃
  • 第10話 クロの過去
  • 第11話 クロとラミア
  • 第12話 暗殺者との激闘
  • 第13話 人格
  • 第14話 カイ・バーサス・アサシン
  • 第15話 アサシンの過去
  • 第16話 アサシンの過去2
  • 第17話 アサシンの過去3
  • 第18話 クロ
  • 第19話 夢 1
  • プロローグ 姉妹喧嘩
  • 第1話 サザン攻略作戦
  • 第2話 料理
  • 第3話 感動のちに激怒
  • 第4話 エルメローゼの同行
  • 第5話 ラミアの覚悟
  • 第6話 決闘
  • 第7話 エルフ
  • 第8話 出陣 1
  • 第9話 サザンの民
  • 第10話 王宮の中で
  • 第11話 敵の正体
  • 第12話 サザンの民
  • 第13話 歩く災害
  • 第14話 第3王女との闘い
  • 第15話 オーガ
  • 第16話 神話の記憶
  • 第17話 終わったニャー
  • 第18話 殺した罪
  • 第19話 王女の心変わり
  • 第20話 王女との別れ
  • 幕間 キャラクター紹介
  • プロローグ 嫉妬の魔女
  • 第1話 思い出の場所
  • 第2話 魔女と魔神の出会い
  • 第3話 受け入れられない現実
  • 第4話 二度目の誘惑
  • 第5話 新生活の終わり
  • 第6話 無力な私
  • 第7話 予想外の初戦
  • 第8話 脱獄 1
  • 第9話 逆襲の時間
  • 第10話 魔神教とクズ王子
  • 第11話 悪人の最期
  • 第12話 娘だから、親だから
  • 第13話 カイの決断
  • 第14話 変わる故郷
  • 第15話 鈍感系ヒロイン
  • 第16話 一時の平和
  • 幕間 『巻物』
  •  第2部第1章について
  • 第1話 バカな副団長
  • 第2話 天空の騎士
  • 第3話 怒りの鉄槌
  • 第4話