応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • お邪魔します!
    素流さんが破天荒ながらにもすごくいい子で可愛くて、最後まで楽しめました。
    素敵な作品をありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    これは中華ものにはまっていた時期に書いてみたものでした。最後までお読み下さりありがとうございました。m(_ _)m

  • ご懐妊!やったー!
    龍靖割とお気に入りだったので最後に出てきて良かったです。お姉ちゃん……てっきり誰かと駆け落ちでもしたのかと思ってたら、まさかそうなるとは!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    とりあえずおめでたで締めた感じです。
    脇キャラたちで何か作れそうですね。あと生まれた後とかでも。まあ…イチャイチャしてるんだろう?!お前らっ!て感じですが。(笑)
    貴重なお時間を割いて最後までお付き合い頂き、本当にありがとうございました!m(__)m

  • ヒュー!末永くお幸せに!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    二人は何だかんだで普段から周囲にはイチャイチャしてるなーと思われていたに違いないですが、より一層そうなるのが目に見えてますね…。( ̄▽ ̄;)
    お読み下さりありがとうございます♪m(_ _)m

  • 第23話 男たちの衝突への応援コメント

    いつもズレた発言ばかりですが、素流もこんなに一翔のことを思っているのですね。龍靖も当て馬キャラですが、こういう豪快な男、嫌いじゃないです(むしろ好き)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    自分のでも人様のでも、何故か当て馬に肩入れしてしまう傾向があるんですよね。どうしたもんか…。とうしようもない。
    お読み下さりありがとうございます♪m(_ _)m

  • 三角関係!これはワクワクしてきましたねぇ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    自分でも三角関係の話はわくわくするので、あからさまに取り入れてみました。(笑)
    お読み下さりありがとうございます♪m(_ _)m

  • ついに……!
    読んでて変な笑みがこぼれてしまいました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    その先どうなるかは読者様のご想像に~……という感じで締めました。(笑)
    コメの強いラブコメのつもりなので、甘さ控えめです……って控えめになっているといいんですが。
    大事なお時間を割きお読み下さり、本当にありがとうございました!m(__)m

  • 第11話 惑う頑固者への応援コメント

    二人の良いシーン……かと思いきやそっちかーい!素流の春画には、男同志が絡み合うものもあったのかしら??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    男同士のも少しはあったに違いありません。だからこそ男同士を応援するというか理解があったのかも。(笑)
    お読み下さりありがとうございます♪m(_ _)m

  • 第4話 皇后の正体への応援コメント

    なるほど!こういうわけだったのか!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    皇后に関しては書いていて自分でも意外と早く正体出たな、と。
    これがBLだったらまた違った話になったのかもしれません。(笑)
    お読み下さりありがとうございます♪m(_ _)m

  • テンポが良くて面白い!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    確かこの話は、最初の方は特に書き始めた勢いでコメディ色が強かったですね。そのノリでこんなテンポになったかと。(笑)
    貴重なお時間を割いてお読み下さり、ありがとうございます♪m(_ _)m

  • カクヨムバージョンも素敵でした(人*´∀`)。*゚+
    素敵な作品ありがとうございました(ノ◕ヮ◕)ノ*.✧

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    わあ~、AKARI様~、AKARI様や~、読んで下さり大感謝で~す。(^○^)
    やっぱりラブコメは書くのが楽しいです。キャラや設定にその時の自分の萌えなんかも反映されていたりして。(笑)
    これからも、楽しんで頂ける話を一話でも多く書いていきたいです。励みになります!(⌒0⌒)/~~

  • ご懐妊おめでとうございます!(^^)!
    順序がメチャクチャになってしまったせいか、なかなか進展しない二人の仲にやきもきさせられましたけど、ようやく( *´艸`)

    後の世でも語り継がれる王妃。彼女の多くは謎に包まれていても、確かなことがひとつ。
    龍靖とは相思相愛の、ラブラブカップルだったということです(≧∇≦)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    二人はたぶんこの先もイチャイチャしてますね。
    龍靖の方は姐さん女房てやつになりますね。こっちはこっちで騒がしいカップルになりそうです。(笑)
    最後までお付き合い頂きまして本当にありがとうございました!m(__)m

  • 懐妊おめでとー!(≧▽≦)

    一翔、素流の弟妹達とマブダチに。素流とずっと一緒にいるために、心強い味方ができましたね。
    この調子でガンガン外堀を埋めていって、いつまでも二人一緒にイチャイチャしていって!(*´艸`)

    キュンキュンする続編を、ありがとうございました!(^o^)!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    外堀は最早コンクリ入ってますね。
    それに、弟たちを出しても良かったかもしれません。
    何はともあれ、とりあえず一区切りできました。
    最後までお付き合い頂きまして本当にありがとうございました!m(__)m

  • 第23話 男たちの衝突への応援コメント

    素流をかけた対決は、素流の愛の力で決着となりましたね。
    みたか龍靖。二人の絆は絶対で、お前のつけ入る隙なんてないんだぞーo(`・д・´)o

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ぽっと出の当て馬龍靖はまあ当て馬なので、割とあっさり退散という形になりました。これがよくある素流の知り合いの男とかだともう少し長引いたかもしれません。共に鍛練したような兄貴的な存在も考えたりしましたが、絶対長くなるので却下でした。(笑)
    お読み下さりありがとうございます♪(*´ー`*)


  • 編集済

    第24話 嵐の後の小旋風への応援コメント

    世継ぎのためなんかじゃありません。
    一翔は素流が思っているよりも遥かに、貴女の事を愛していますよー(。>д<)

    だというのにこのすれ違い。
    龍靖、なんつー爪痕を残してくれたのですか( º言º)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    改稿前だとここでイチャイチャして秘湯は終わりでしたが、もう一波乱欲しいな、とプチすれ違い的なものを入れました。
    お読み下さりありがとうございます♪(*´ー`*)

  • 湯殿に乱入し、挙げ句の果てに嫁になれ。どちらか片方だけでも、処刑するには十分ですね。
    一翔、やってしまいなさーい!( `Д´)/

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ここが温泉でなければきっと素流が自分で全部片付けていたかもしれない、秘湯の戦いです。日本的なタオル一枚の入浴スタイルにしたからこそ、この男たちの戦いが生まれました。一枚着せてたらまた違った展開になったかも。(笑)
    お読み下さりありがとうございます♪(*´ー`*)

  • 秘湯に変態がやって来たかと思ったら何だかおかしな方向に。ただひとつ言えるのは、素流を渡すわけにはいかないということですね!(^^)!
    さあ、素流をめぐる男同士の熱い戦い、はじまりはじまりー(っ`・ω・´)っ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    定番の三角関係ですが、どっちの男も性格に難ありだなあ…と。しかし最早ある意味変態ばかり書いてて、男女共にまともなキャラの定義がわからないのですよね。どうすっぺ!(笑)
    お読み下さりありがとうございます♪(*´ー`*)

  • 第19話 想定外の喧嘩への応援コメント

    いずれ後宮を出て行く。そういえば、素流はそんな覚悟でいるのですよね。

    少し前まであんなにイチャついていた二人ですが、なんだか一気にしんみりしてしまいました。
    出ていくなんて言わないで、ずっと一翔の側にいてよ~(TДT)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この問題が二人の最大の試練?かもしれません。
    というか一翔食事残して行くなーっと、自分で書いておいてなんですが、けしからんなと思いました。(笑)
    お読み下さりありがとうございます♪(*´ー`*)


  • 編集済

    第18話 青春は秘湯にてへの応援コメント

    当初陛下が思っていたドキドキ混浴にはなりませんでしたけど、水掛遊びならぬお湯掛け遊びをする二人。これはこれでいいものです(#^^#)

    そして、緊張のあまり意識が飛ぶ素流。これから溺れて危険な目に遭うのか、それとも胸キュン展開が待っているのか( 〃▽〃)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    これ改稿前の二万字ちよっとの話があったんですが、それだと一泊二日日程だったんですよね。それだと味気ないなと二泊三日にしたんですが、じゃあ一日目はどうしようか…ということでこんな展開に…。(笑)
    お読み下さりありがとうございます♪(*´ー`*)

  • 第16話 秘湯の密かな噂への応援コメント

    楽しい温泉旅行。幽霊の噂を聞いた時はどうなるかと思いましたけど、一翔にとっては幽霊すらも、楽しみのひとつになってしまうのですね(^_^;)

    そして、幽霊は招待を確かめようとわくわくしても、野性動物のオスは叩き出す。
    警戒心が強すぎます( *´艸`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    何だか話を書けば書くほど、どんどん威厳がなくなる一翔です。(笑)
    彼は将来的にどこまで狭量な男になるのか……。
    お読み下さりありがとうございます♪(*´ー`*)


  • 編集済

    第16話 秘湯の密かな噂への応援コメント

    続きが読めるなんて嬉しいです!(≧▽≦)

    秘湯に幽霊。どうせ死んだ身なんだから、思い切り贅沢して楽しもうとでもしているのか、あるいは贅沢三昧のやつらを呪おうとしているのか?
    何にせよ、この二人なら本当の幽霊が出てこようと何とかなりそうな安心感があります(  ̄▽ ̄)


    それにしても、野生動物にまで敵愾心を抱く一翔。器小さっ!(*´艸`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    何とか続きかけまして、相変わらずの二人ですが、あらまあ~なかんじで糖度高めです。(笑)
    そして自分的には最後の最後に少し出てくる新キャラが意外と気に入っています。
    お読み下さりありがとうございます♪(*´ー`*)

  • 完走おめでとうございますヽ(●´▽`●)ノオメデトォー!!
    とりあえず、めでたしめでたし(♥ó㉨ò)(♥→㉨←)ウン
    紆余曲折がありながら、上手く収まる二人じゃないかしら。
    二人の未来に幸あれ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    何だかんだで離れなさそうな二人です。(笑)
    貴重なお時間を割いて最後までお読み下さり、ありがとうございました。m(__)m

  • 最後の攻めている一翔が素敵でした!

    めでたしめでたし、なのかな?
    この二人なら、この先も波乱がありそうですよね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    一応は一区切りです。
    これは最後のイチャイチャ?のシーンまで辿り着きたくて書いたような作品でした。(笑)
    お読み下さりありがとうございました~!(*^O^*)

  • 第11話 惑う頑固者への応援コメント

    10,11話、一翔の優しさがすごい溢れていて好きです(*゚∀゚)♪

    素流にとっては一番必要な言葉だったんだろうな~。「頼れ」。一翔は、いつも一番大事なところを見抜いて、すくい上げますよね。そこに甘えていい感じになってからの、素流の鈍感さ……。笑! 流石! 本当この二人、出会ってよかったねー。素晴らしい組み合わせだ! などと思っております(*゚∀゚)♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    書き終えてみれば、これはいわゆる、もーお前らくっ付いちゃえよー的な展開になってた気がします。(笑)
    良く聞くジレジレとかをもっと極めてみたいなーと思っております。
    にやりとくる感想をありがとうございます♪
    いつも励みになります。(*^O^*)

  • 面白いですね。
    カラッとした明るい女の子、好きです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    私の場合、気付けばコメディに走ってるので、なるべく明るいキャラを多くするようにしてます。この主人公はその中でも上位の方かもしれません。(笑)
    お読み下さりありがとうございます。m(__)m

  • 鈍感に関しては、無自覚でしたか。
    自覚があったら、ここまで酷くはなりませんよね( ̄▽ ̄;)

    早いとこ男子を産んで去ろうとしていた素流でしたけど、一翔はそれを許してはくれませんね。
    前途多難な一翔の恋ですけど、どうかこれからも頑張ってください(#^^#)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    温かなコメントの数々と、そして最後までお読み下さり本当にありがとうございました!m(__)m
    終わってみれば、どちらかと言うと我慢は一翔がしているカップルでした。彼は誰より偉く輝くはずの皇帝なのに少し不憫なキャラでした。(笑)
    無月兄さまに続いて無月弟さまからも素敵なレビューを頂き、感謝しかありません。誰だー…から始まるレビューコメントがとても面白かったです。(*^O^*)
    無月弟さま、そしてこの場を借りて無月兄さまにも、この作品に貴重なお時間を割いて下さり本当にありがとうございました~!!m(__)m

  • 素流、自分が鈍感だって自覚なかったのですね( *´艸`)

    ですが一翔もここにきてようやく自分の想いを告げられたことですし、これからが本当の恋の、そしてある意味戦いの始まりですね。
    まずは子作り。そしてそれから生まれるまでが、一つのタイムリミット。なんだか色々順番がおかしい気もしますがそれまでの間に素流を惚れさせるよう、その頑なな心を解かせるよう頑張って(≧▽≦)

    これからどうなるのか、後日談も見てみたいです(#^^#)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    温かなコメントの数々と、そして最後までお読み下さり本当にありがとうございました。m(__)m
    後日談はあるにはあるので、カクヨム用に編集してそのうち載せられたらなあと思ってます……なんて言っておいて載せるかわからないのでネタバレですが、この日の二人には結局何もありませんでした~。←おいっ!(笑)
    うっかり博風が池ボチャしたせいで後宮が騒がしくなって邪魔されちゃいました。
    その後博風が罪滅ぼし的に二人を招待した温泉に行くまで結局何もなく……。もう少し一翔の忍耐の日々は続くようです。( ̄▽ ̄;)
    素敵なレビューまで頂き大大大感謝です!!

  • 鈍いと言うよりは、とんでもなく鈍かった。ほんと、そうですね。そして、何も無いまま三ヶ月( ̄▽ ̄;)

    ですが一翔も一翔で相当拗らせてしまいましたね。返したくないから手を出さないとは。
    ほら、そんなことしてるから、離縁とか言い出しちゃったじゃないですか。どうするんですか?(^o^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    一翔もアホですねー。
    この主役二人はこうなるべくしてなっている難儀なカップルです。( ̄▽ ̄;)

  • 第6話 落ちる波紋への応援コメント

    話のテンポがよく、素流の素直な性格、大好きです。楽しく読めました!
    引き続き拝読致します!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この作品に目を止めて下さりありがとうございます。m(__)m
    やっぱり読者様に楽しいと思って頂けるのは嬉しいですね。
    励みになります♪

  • 素流は鈍いと言うよりは、とんでもなく鈍かった。その通り(*≧∀≦)

    こんなにもやる気あるのに、進展しないのも凄いですね。
    これはゆっくり時間をかけて、長期戦を覚悟するしかない……と思ったら。
    離縁ですとΣ(Д゚;/)/!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この主人公、落ち着く暇がありません。
    一翔は国で一番偉いですが、同時に国で一番忍耐強い男かもしれません。(笑)

  • 現代社会でも「仕事だと割り切って」という枕詞をつけて、無理をする人が結構います。そんな感覚だと思えば、何もおかしいことはないのでしょうね。ブラック企業にならなければOKということで。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ですね~。
    素流のお勤め先は果たしてブラック企業なのか否か……。彼女次第ですね。
    ただこの場合もしかするとブラックというよりピンクかもしれませんけども。(笑)

  • 第10話 素流の心への応援コメント

    素流も家族を出されては手を出せませんか。
    それも、自分が家族を守らなきゃと言う責任感からですが、そうなった経緯を思うと切ないです。もしも頼れる人がそばにいてくれたのなら、ここまで頑なにはならなかったかもしれませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    素流も一翔も二人ともどこか頑固なので、恋の歩みもノロノロです。(笑)
    どんな形であれ素流の気持ちを少しでも動かせれば、一翔にも活路があるかもしれません。(*^O^*)

  • 第10話 素流の心への応援コメント

    家族を人質にするとは卑怯な! けど、無事と分かってほっもしました( ´∀`)

    いい雰囲気なのに、「こんな外で子作りなんて無理です!!」何て言っちゃうのが素流らしいですね。
    期待を裏切りません(#^^#)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ここでの素流は鈍いのか鋭いのか……。彼女のペースに振り回される一翔です。( ̄▽ ̄;)

  • 第8話 皇后のお茶会にてへの応援コメント

    男女が毎日会って閨事の話を(*/□\*)

    と言っても、一人は皇后である博風。そしてもう一人は素流ですからね。間違いなくおかしなことになっていそうです(*´艸`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    素流は一翔を悩ませる天才かもしれません。(笑)

  • 第8話 皇后のお茶会にてへの応援コメント

    閨事ときましたか。
    どうしてこの子はこう、話を面白く……いえ、ややこしくさせる事ばかり言うのでしょうね( *´艸`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    素流は間違いなく頭のネジが取れてますね。
    率直すぎるのも約一名にとっては考えものです。(笑)

  • 第6話 落ちる波紋への応援コメント

    白の外に会いたい男がいるなんてなったら、そりゃ不機嫌になりますよ。
    素流はちょっとズレていますけど、そのズレのせいでなかなか先には進めませんね(^_^;)

    そして、男だってバレちゃいましたか。加えて一翔に芽生えた嫉妬心。
    確かにこれは、面白いことになりそうです( *´艸`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    早々に女装皇后だとバレてしまいました。(笑)
    もしも主役がこっちなら後々まで秘密だったかもしれないなあ…と思ったりします。( ̄▽ ̄)ゞ

  • 第4話 皇后の正体への応援コメント

    すごい展開!w(°o°)w
    引きこまれるぅ〜♪ヽ(・ˇ∀ˇ・ゞ)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そう言ってもらえて嬉しいです。こっち載っけたかいがありました。
    再度読み直してみたら、手直しするところがわんさかあって「あー…っ」と内心悶絶しました。
    各話直し次第アップっぷ(←何だそりゃ)です。(笑)
    AKARI様のおかげでーす!(*^O^*)

  • 第6話 落ちる波紋への応援コメント

    ほう、あの皇后さまと対面なさいますか(  ̄▽ ̄)

    ニヤニヤしながら読んでいきましたが、ものの見事にバレてしまいましたね。
    しかも、思わぬところで出てきた一翔の嫉妬心。これは、波乱は必死そう(*´艸`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    一翔はどこか硬い奴ですし、マイペースの素流にかかれば二人の間の波乱は朝飯前?ですね。(笑)
    お読み頂きありがとうございまーす♪

  • 第4話 皇后の正体への応援コメント

    なんと!(≧▽≦)

    これは、世継ぎなんてできるはずがありませんね。
    そうなると、なんとしても素流に頑張ってもらいたいのですが……今のところ不安しかありません(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    まだ仲は進展する気配がないですが、温かく…いえ温~い目で見守ってやって下さい。(笑)
    お読み下さりありがとうございます。m(__)m

  • 逞しすぎるお妃様。風呂場で鍛練をするだなんて、前代未聞ですね(^_^;)

    しかし、体は鍛えられても、肝心な部分は進展していませんね。
    これは宮女達も、頭を抱えそうです( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この二人は条件が揃ってるくせに、のろのろ運転です。(笑)
    その時間を使って互いを理解し合えればいいのですが、どうなることやら~な二人です。

  • この割りきり方、ある意味側室としては理想的なのかも? この子なら、頑張って男子を産むと言ったらそのまま実行できそうな気がします(^o^;)

    むしろ、世継ぎのためと冷淡に言い放ったはずの一翔の方が圧倒されていますね(;^_^A

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    割り切って後宮生活を始めた主人公ですが、すんなり勤めを果たせるのか!?…までは切羽詰まってないと思いますが、ドタバタするコメディの予定です。(o^O^o)
    一翔は気苦労が尽きない役回りかもしれません。(笑)

  • これはまた、ズレた子が来てしまいましたね(^_^;)

    世継ぎを作ると言う目的を考えると、これで良いのかもしれませんけど。
    この調子だと一翔が、精神的に疲れてしまいそうですね( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ですね。フツー女子じゃないんかいって感じです。男前度的には拙作「お待たせ~」の凛風の次席かなと思ってます。
    一翔には頑張って?空回りしてもらうことにします。(笑)