応援コメント

第4話  広がれ、類友の輪」への応援コメント

  • 禁書として教信者が抹消した本の断片を集めて原典を復元するって…この主人公やっぱりすげぇや

    作者からの返信

    割と短い物語なので復元に成功しました。
    以下、設定
    『マンベラ呪難口伝』
     呪詛の神『ンルーヌ』に見染められた娼婦の物語。
     非常に退廃的で耽美なことで界隈に広く知られるが長らく全貌が不明だった。
    五十ページほどの短い物語ながら原文でなければ意味をなさない韻を踏んでおり、それらの韻により詠唱を完成させ、物語の序破急に合わせて周囲の光量や色を調節する離れ業をやってのけている。
     しかしながら、呪詛の神『ンルーヌ』の聖典と同じく、今は無き少数民族ンシャナ族の古語で記されているため、現代語訳ばかりが出回り、かつ、呪詛の神『ンルーヌ』を耽美的に描いていることから枢機卿会議により禁書に指定された。

  • 社会に貢献してる。問題はない。

    作者からの返信

    そう、ただちに問題はありません。

  • 主人公がイキイキとする作品は気持ちいいですね!(笑)

    作者からの返信

    主人公は最後の最後までこんな感じですw