人をのむ呪い

作者 安室 作(あむろ さく)

第39話 後悔を晴らす夢」への応援コメント

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  • 壮絶な戦いが続いていて、最後は精神力なのかと思いました!

    友達を想う気持ち!!

    そして仲間たちがいる!!

    かちり。かちり。の擬音がいいリズムを作り出して、場面と場面にはまって独特な雰囲気を醸し出しています!

    ラストまであと一息!
    楽しみにしています!

    作者からの返信

    @cypressさま

    応援コメントありがとうございます!

    呪いを行使するのに精神を使い、
    仲間のためにそれを行使できる人が舞台上に揃ってます!

    かちり。
    という擬音は、恐怖で歯車が外れていくというイメージで、呪いが精神と人間性を欠けさせていく音として、物語中盤以降まで使っています。

    でも、直近の話では欠けた歯車が現れて噛み合うものとして、仲間たちが次々に集まってピースがはまっていく音、という風に書きました!


    作品を読んでくださり、コメントを頂けて嬉しいです。
    ありがとうございます!

    2020年1月14日 21:48