魔王と五十路勇者の笑えない戦い

作者 ばびぶ

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第4話 本当に笑えない手記へのコメント

     読了させて頂きました。
     さすが、ばびぶさんの作品です!
     見事な勇者対魔王戦! 見事な経済戦争!
     ……とは、ちょっと意味合いが違うか……💦
     しかし、勇者は勇者というより、忍者で言うところの草みたいな感じ……かな?

     そして……本当に彼は勇者だったのか……?(ある意味、確かに勇者で間違いはないですが)
     本当に、魔王にとっては笑えない戦いでしたねえ。

    作者からの返信

    はわわわわわ!
    読んで下さって、ありがとうございます~(*´Д`)♪

    勇者が意識的にやっていたなら、経済戦争だったんだと思います。
    その解釈の場合、勇者は確かに忍者みたいですよね☆
    こそこそ暗躍する……みたいな(笑)
    何も語らずにいなくなってしまうので、本当のところはわかりませんが(;'∀')

    >ある意味、確かに勇者で間違いはない
    おお!
    森園さんと同じような見解をくださった方がいて、おっしゃる通りだな~って思ったんですよ。
    本当にそうですね。
    求められていたであろう役割をちゃんと果たしているので!
    達見ですね、書いた私より(笑)

    2020年3月21日 23:51

  • 第4話 本当に笑えない手記へのコメント

    コメント失礼します。

    非常に機知に富み、優れた発想力によってもたらされた意外性のあるオチに感服いたしました
    ペンは剣よりも強し、とはよく言ったものですね
    素敵な物語をありがとうございました

    作者からの返信

    コメント&お星さま、ありがとうございます!ヽ(*´∀`)ノ
    ビックリして頂けたなら嬉しいです~( *´艸`)♪

    そうですね!
    剣だけが戦いの手段では無いですよね!!
    こういう戦いかたもありますよね☆

    読んで下さって大感謝です(≧▽≦)☆

    2020年2月7日 08:22

  • 第4話 本当に笑えない手記へのコメント

    面白かったです!

    いったいどこまでが勇者の計算だったのか……
    資本家の知り合いの存在に加え、そもそも的確なアドバイスができるほどの経済知識。
    確実に只者ではないですね。

    あれこれ想像したくなるラストです。
    事実がどうであれ、最後に魔王が感じたやるせなさが辛いです。
    勇者との楽しい思い出や信頼関係に対してまで疑いを持った状態で、窮地に追い込まれる。あぁ辛い……

    意外な展開で、面白かったです!(2回目

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    資本家に注目すると、勇者が違って見えますよね。
    もともと経済に強いからそんな知り合いがいたのかな?とか、魔物の国に入り込むために資本家が勇者に取り入ったのかな?とか(笑)

    あれこれ想像していただけて、超嬉しいです( *´艸`)♪

    やっぱり魔王がかなり可哀想ですよね!
    そうだろうなって思ってたんです~。
    そうそう、最後に疑心暗鬼になって勇者を疑っちゃってますもんね。
    魔王には申し訳ないラストでした( ;∀;)

    面白いって2回も言ってもらえて幸せッ(≧▽≦)
    お星さまも下さって、大感謝ですッ!

    2020年2月5日 17:33

  • 第4話 本当に笑えない手記へのコメント

    魔王が、魔王が可哀そうです。。
    良い人だったのに、勇者が来やがったせいで滅亡する羽目に……。

    勇者は本当にあの「滅私奉公」みたいに自分を殺して演じて、
    その上で目的を果たそうとしたんでしょうかね。

    にしても作者さんお金が話にかかわってきた瞬間から、
    その描写が専門書張りに熱が入ってて、読んでる途中ずっと、
    「お……?お、ああそういうこと…お、おお??w」みたいな感じでした。(笑)

    作者からの返信

    ね~。
    魔王が可哀そうですよね!
    勇者がやって来た所為で、とんでもないことに事になっちゃいました!!

    どうなんですかね?
    勇者はこうなって欲しいと思って行動してたのか、そうではないのか??
    もう誰にもわかりません。

    ふふふふ。
    お金の話、好きなんですよ~(笑)
    熱が入ってるのバレちゃいました? お恥ずかしい!!

    コメントにお星さま、本当にありがとうございます~( *´艸`)♪

    2020年1月29日 19:23

  • 第4話 本当に笑えない手記へのコメント

    え?
    ええ?
    えええ?

    何ですか、え?え?(まだ上手く状況が飲み込めていない)

    魔王は意外にお人好しで、勇者は腹黒だったってこと?
    え、ええ、魔王可哀想……。

    え、あの、はい、面白かったです。
    え、はい。面白かったです。どんでん返し、最高です、はい。

    ごめんなさい。まだラストが信じられなくて。
    失礼しました。面白かったです。

    作者からの返信

    コメント&お星さま、感謝です!

    ゚*。☆ヾ(´∀`)(´∀`)ノ☆。*゚

    求めていた反応が!!!
    ビックリしていただけたと思って大丈夫ですかね?

    魔王に感情移入してくださってたのにゴメンナサイε= ε=ε=(* ノωノ)

    勇者は腹黒だったかもしれません。
    魔王は大変なことになってしまったので、その可能性を疑ってます。
    でも、勇者は良かれと思ってやったけど、こんな結果になった可能性もあります。
    それに、勇者が資本家に騙された結果かもしれない。。。

    勇者は亡くなってしまったので、実際はどうだったのか誰にもわかりません。
    もちろん私にも(笑) ←オイッ!

    何はともあれ最後まで読んで下さって、ありがとうございました~(≧▽≦)

    2020年1月25日 00:02

  • 第4話 本当に笑えない手記へのコメント

    まさに経験から滲み出る哀愁漂う勇者&魔王!
    そんな練磨された人生が描いたラスト……計画通りだったのか!?
    すべてが闇の中になったからこそ、想像や考察も楽しい作品ですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    ゚*。☆ヾ(´∀`)(´∀`)ノ☆。*゚
    コメント超感謝です☆
    お返事遅れてすみませーん!
    でっかい電化製品買ったら、ゴミがやばくて……。
    ヒイヒイ言いながら片付けてました(;≧皿≦)。゜°。

    最後まで読んでくださって有り難うございます~☆

    計画通りだったのなら、勇者はなかなか恐ろしい人ですよね~(笑)
    本当はどうだったんでしょう...ヽ( ´_つ`)ノ ?
    色々想像してみて頂けたなら、書いた甲斐があったな~♪

    お星さまも以前下さってますよね!
    そちらも有難うございます(´▽`*)☆

    2020年1月18日 23:22

  • 第4話 本当に笑えない手記へのコメント

    笑えない?いやいや、笑えるじゃないか!
    と思っていたところのラスト……これは笑えませんね 笑
    してやられました!

    くすりと笑えるほのぼの路線からの急降下、ショートショートの醍醐味ですね。どんでん返しが大好物の私にはたまらなかったです。

    とても面白かったです!ありがとうございました!

    作者からの返信

    自分でも思いついたときはここまで急降下するとは思いませんでした~(笑)

    3話投稿時点で魔王の好感度がそれなりに高くて……
    果たして4話目を好意的に受け入れてもらえるのか!?ってドキドキ……(@_@;)

    稀山さんがどんでん返し好きな方で良かったです~( *´艸`)♪

    お星さまもくださって、ありがとうございました☆

    2020年1月16日 12:32

  • 第4話 本当に笑えない手記へのコメント

    おぉ……、仲良くハッピーエンドかと思えば
    ここまで考えての行動なのか、それともただの偶然か。

    色んな本当を考えることが出来てとても恐ろしく楽しいです!!

    作者からの返信

    色々想像してみていただけたようで、嬉しいです( *´艸`)♪
    ちなみに、答えはありません☆
    私もどれが本当だったんだろう??って思ってます(笑)←作者なのに!

    お星さまとレビューもありがとうございます~(*´▽`*)
    すごく的確な紹介をしていただいて、感謝の極み!!!!

    2020年1月14日 12:30

  • 第2話 笑えない食客へのコメント

    勇者様の台詞がないのがまた良いですね!
    そして飴のおばちゃん……!

    作者からの返信

    しゃべらないからミステリアスでしょ? 勇者(笑)

    おお!
    飴のおばちゃんへのコメント初かも!?
    そうなんですよ、このエピソードの見所は、私もおばちゃんだと思ってます♪

    2020年1月14日 12:27

  • 第1話 笑えない冒険譚へのコメント

    魔王様の下まで彼がたどり着いたという事実を忘れずに考えれば、このひのきの棒は長年勇者様の力を浴び続けた結果、下手な聖剣などよりも恐ろしい武器と化してしまったか。
    もしくは装備による影響を無視出来るほどにまで勇者様の素の能力が向上しきってしまったか。

    おそらく、ひのきの棒でア○ンスラッシュを放てるのではないでしょうか!!

    作者からの返信

    伝説の聖剣ならぬ、伝説の聖ひのきの棒(ゴロが悪い)ですよね!
    わかります(笑)

    案外長い年月かけてゆっくり力を付けて、ひのきの棒でもア○ンスラッシュ放てるくらい勇者は強い可能性ありますね!

    2020年1月14日 12:26

  • 第4話 本当に笑えない手記へのコメント

    まさかの結末でした。
    国が豊かになって感謝している的なエンドだとばかり……。

    彼は本当に勇者だったのでしょうか。
    いえ、結果として魔王を倒すことが出来たのですから、きっと勇者だったのですよ。恐ろしいくらいに頭の切れるやつでしたね。

    作者からの返信

    >国が豊かになって感謝している的なエンドだとばかり……。
    勇者純粋説なら、きっと勇者自身も↑のように感じて亡くなっていったと思います☆

    そうですね!
    本来の目的をやり遂げた!
    そういわれると、やっぱり彼は勇者だったのでしょう。

    魔王は一杯一杯で疑心暗鬼になって疑ってしまってますが(笑)

    コメントだけでなく、お星さまとめっちゃ嬉しいレビューまでくだって!
    本当に有難うございました~♪

    2020年1月14日 12:21

  • 第3話 笑えない操業状況へのコメント

    さすが勇者、伊達に50年も生きてませんね。

    ( ゚д゚)ハッ! もしかして真の目的はこうして内政に口を出すこと……いや、下手な勘繰りはよしましょう。

    作者からの返信

    お!
    宇部さんってば、知恵者ですね~(´▽`*)☆

    ……これ以上は言えない……(笑)

    2020年1月14日 12:16

  • 第2話 笑えない食客へのコメント

    なにこの2人(笑)どっちも可愛いです。

    作者からの返信

    ほのぼの回です~♪
    二人がこの回で友情を育みます(笑)

    2020年1月14日 12:15

  • 第1話 笑えない冒険譚へのコメント

    無理!ひのきの棒では無理!!
    この道34年のベテラン冒険者が所持する武器としても、無理!それが勇者ならもっと無理です!!(笑)

    作者からの返信

    ですよね~(笑)
    この武器では魔王には勝てない(;´∀`)
    道中、沢山ダメにしたのかも!? 使い古されたヒノキの棒の山の上に、今の勇者が居るのかもしれません( *´艸`)♪

    2020年1月14日 12:14

  • 第4話 本当に笑えない手記へのコメント

    亡くなってしまったーと思いましたが、あ、80間で生きたら大往生。そもそも勇者50だったwと。

    魔王様…人生の終わりと書いている…わかってらっしゃるのですね。
    最初は面白いものと思ってたら…な作品!楽しませてもらいました。お疲れ様です!

    作者からの返信

    そうなんですよね~。
    もともと50歳なので、30年も経てば亡くなることも有りますよね。
    寂しいですが……

    こんな終わり方でビックリさせてしまってたらゴメンナサイ!
    もう、1話目で自分的に完全にオチがついてたので、これしかなかったのです~(笑)

    レビューも有難うございました!
    イラストのことにまで触れてくださって!!
    超嬉しいっす( *´艸`)♪

    2020年1月12日 11:08

  • 第4話 本当に笑えない手記へのコメント

    完結お疲れさまでした!
    勇者は齢80歳で亡くなられましたが、結末が意外でした。本当に勇者だったのかは謎につつまれたまま……。

    作者からの返信

    完結お祝い下さってありがとうございます(人''▽`)☆

    意外って思ってもらえて嬉しいです♪
    そうなのです。
    勇者であったかすら謎です。
    何せ、戦ってませんから(笑)
    ひのきの棒も魔王を拍子抜けさせるための小道具だったのかも!?

    お星さまと素敵なレビューまでくださって!!!
    もう感謝しかないですッ(≧▽≦)

    2020年1月12日 11:01

  • 第4話 本当に笑えない手記へのコメント

    凄いです! こんな未来が待っていようとは。
    ほのぼのしたやりとりも、全ては罠だったのでしょうか。
    もしかしたら勇者を唆す資本家だったのかもしれません。
    もしかしたら勇者は最初から魔王を騙すつもりだったのかもしれません。
    勇者もおらず、資本家も逃亡した今は、今は国民の怒りと共に生きるのみ。

    この丁寧な手記! さすがですね!

    作者からの返信

    コメ、お星さま、レビュー大感謝です♪
    レビュー、4話目にも絶妙な言及!! すごい的確で感動です!

    スゴイって言ってもらえて良かった~!!!
    魔王に感情移入しちゃう展開だったので、最後のオチは受け入れられるのか?と、3話目に皆さんに頂いたコメント見つつ不安になってたんですよね~。
    これ、ジェットコースター過ぎるんじゃない?って。
    急降下にも程があるんじゃない??って(笑)

    そうなんですよ。
    資本家が勇者を騙してたって可能性もあるんです!
    良かった……気づいてもらえて☆
    なので、勇者は魔王を裏切っていないかもしれないんです。

    ただ、大変な状況なのは間違いないので、魔王はもう何を信じて良いのか分からなくなってしまったんですよね~。
    かわいそう。。。。

    2020年1月11日 21:21

  • 第4話 本当に笑えない手記へのコメント

    誰がバブルの崩壊を予見できた?
    だれがリーマンショックを予想していた?
    だれがこの結末を予想していたのか?
    ぎゃあ!このお話、社会派サスペンスだった!
    ラストまでの怒涛の展開にぼう然です。
    これは確かに、笑えねえよう。
    魔王、かわいそうに。
    (これをお風呂で思いついたとは、ばびぶ殿、お主もワルよのう…)
    (っていうか、そりゃあ公開するのドキドキするはずだよ)
    (どーりでイラストの二人、真剣な顔だった…)

    ばびぶさん、シリアスな話もいけますよ!
    ときどき読みきりで書いてください!
    どんどんいろんな事やったほうが、きっと楽しいよ!
    ←オールラウンド執筆をそそのかす

    それにしても、天寿を全うしたのか、イソジ…。
    (いや、傘寿だから、カサジかな)

    作者からの返信

    おおッ!
    さすがwazzwallasisさん!!
    バブル崩壊とリーマンショックが元ネタってわかってもらえて嬉しいです♪
    本当はハイパーインフレも入れ込みたかったんですけど、文字数が多くなりすぎるので断念しました(@_@;)

    いけますかね? シリアスな話。
    シリアスなの考えてても、頭がどんどんチャラチャラしたネタに走るんですよね……(止められない)
    本当は書いてみたいんですけど(笑)

    傘寿っていうのがあるんだ!
    知らなかった。。。
    イソジはどんな気持ちで息を引き取ったんでしょうね~。
    それもラストまで読み切ると読めませんね~(笑) ←お前の作品だろ!?

    2020年1月11日 21:08

  • 第4話 本当に笑えない手記へのコメント

    はじめは、コメディ作品なのかと思ったら、経済の破綻~のことやら、本当に勇者だったのか、など謎を呼ぶ意外なラストでした、もう勝ち負けとかそういう次元じゃないですね

    作者からの返信

    コメントにお星さまにレビューッ!!!
    感謝感激です~(≧▽≦)☆

    そうなんですよ~。
    勇者の振る舞いの所為で魔物の国は滅んでしまいます。

    でも勇者がこうなることを望んでいたのか、望んでいなかったのかは彼が死んでしまってわからない。
    魔王は疑心暗鬼になって、勇者が勇者であったかどうかも疑い始めてしまう。。。

    ばびぶ版、『藪の中』でありますッ(`・ω・´)ゞ

    2020年1月11日 21:02

  • 第1話 笑えない冒険譚へのコメント

    ひのきの棒(笑)
    うまく魔王を打倒できれば、これが「○トの剣」として受け継がれていく……

    情にあつい魔王、好きです!

    作者からの返信

    ですね、ですね!

    伝説の聖剣ならぬ、伝説の聖ひのきの棒ですね!
    わかります!!←そうなん?(笑)

    魔王さま、気に入っていただけて嬉しいです。
    人の良い魔王な設定好きなんで、こんな感じに出来上がっちゃいました(´▽`*)♪

    2020年1月10日 08:33

  • 第3話 笑えない操業状況へのコメント

    なんとぉ。
    兵士は不要で従業員!
    なんとも人生の熟練者である勇者の発想ですね。
    もう、あのイラストの勇者が魔王に語りかけ、魔王がリアクションしている姿がありありと浮かぶので楽しさ2倍です!(≧∀≦)

    作者からの返信

    周りに敵がいないなら兵士のやることは訓練か、他国を乗っ取るための侵攻くらいかな~って思ったんですけど、魔王は他国に乗り込んで行くたタイプっぽくなくて(笑)
    従業員を増やすほうに傾かせました☆

    ツイッターのイラストに、コメントありがとです!
    インパクト重視で超シンプルな構図でしたが、気に入ってもらえて嬉しいです~(*´ω`*)
    絵にすると、勇者のビジュアルがとんでもないですよね。
    描いてる自分も心がザワザワしました。思った以上に絵面がヤバいって(笑)

    2020年1月10日 08:29

  • 第3話 笑えない操業状況へのコメント

    🎵ニワトリ工場長の、
    前後左右に揺れる頭の、
    10円ハゲを、見つめないでー
    (酔うから)
    (おえー)

    (苦労の独白が似合うキャラですね)

    ばびぶさーん、2020年はひょっとして、
    オヤジ作品(哀愁たっぷり)押しで
    行くつもりですね?
    ふふふ。

    次も楽しみ!
    (明日は二作品公開?わお!)

    作者からの返信

    明日は『(旧)Yなり!』の更新だけですよ~(*´▽`*)
    流石に2エピソードもアップできるキャパシティもメンタルもないです~(◎-◎;)

    本当は可愛い女の子が出てくる小説が書きたいです!
    そのほうが絵を描くモチベーションがあがるし!!
    でもね、オヤジ作品ってコメディにし易いじゃないですか…… ←そうなん?(笑)
    気がついたらこんな話になっちゃってました~(◎-◎;)

    次に新しい小説を書くときは、可愛い女の子が出る話にしたいよ~。゚(゚´Д`゚)゚。

    2020年1月9日 22:20 編集済

  • 第3話 笑えない操業状況へのコメント

    魔王の手下の兵士たちも働く時代ですね

    作者からの返信

    世知辛くて嫌ですね~(笑)
    まあ戦いに出るよりは、仕事に行くほうがたぶん楽だろうって事にしておいてください(●´ω`●)♪

    2020年1月9日 22:04

  • 第2話 笑えない食客へのコメント

    なんだか泣けてくるよ…。
    「かいがいしい」とはこのことだ。
    ばびぶさんの文章は、表情が見えるよ。
    一生懸命な魔王。素直に好意を受ける五十路勇者。
    二人並んで歩く朝市。この情景!
    (ほろほろほろ)←泣

    どうかイソジがむき身にされませんように!←感動シーン台無し

    (名前決定?)

    作者からの返信

    ほのぼの回を読んでくださって、ありがとうございます~(人''▽`)☆

    表情見えそうですか!?
    だったら超嬉しいっす!
    ってか、どんどん更新しててすみません。読むの大変ですよね……(@_@;)

    イソジって名前良いですね~(笑)
    きっとそんな名前に違いないです( *´艸`)♪

    2020年1月8日 23:45

  • 第2話 笑えない食客へのコメント

    ほのぼのしてますね。
    朝市、露店、果物飴。おばさんまでも巻き込んでしまう勇者と魔王。
    今後の展開が気になります。

    作者からの返信

    ほのぼの回へようこそ!(笑)
    魔王と勇者は親交を深めております☆

    ちなみに、私はりんご飴しか食べたことないです。
    他の果物の飴も食べてみたい♪
    特に苺!!!←なので小説では苺飴を食べます☆

    2020年1月8日 21:00

  • 第1話 笑えない冒険譚へのコメント

    魔王が良い人すぎる!
    世間話なんかしちゃだめよぅ(笑)
    そしてひのきの棒。
    どこまで鍛えられるのだろうと、変なところが気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~(*´ω`*)♪

    そうか!
    世間話を始めちゃったから、こんな事になってしまったのかも!!(笑)

    あれですね。
    誘拐とかされて犯人の顔見ちゃったら、犯人に同調して時間稼ぐっていう……
    あの手法だ☆

    ひのきの棒。
    安いので滅茶苦茶ストックを持ってるとか……どうですかね?(笑) ←それって貧乏じゃないじゃん!

    2020年1月8日 20:57

  • 第2話 笑えない食客へのコメント

    魔王と五十路勇者の関係が緩くていいです

    作者からの返信

    キャッキャ、ウフフ回でした~(笑)
    全4話なので、起承転結で言うところの『承』です☆

    ……承って何だろう? って起承転結の話になると思います。(◎-◎;)

    2020年1月8日 19:16

  • 第1話 笑えない冒険譚へのコメント

    この年齢で勇者……本来ならベテランであるはずなのに💦

    作者からの返信

    コメント、感謝でありますッ(゚∀゚ゞ)

    ですよね~、普通のファンタジーなら皆に慕われて楽しい老後(老後は早い?)を送ってますよね~(◎-◎;)

    まだ働いてるよ……

    そう考えると、かわいそう…… ←書いた人が言うことではない(笑)

    2020年1月8日 19:12

  • 第1話 笑えない冒険譚へのコメント

    RPGに真面目な人間ドラマを混ぜるところが面白かったです!
    RPGっていつまで経っても年取らないですよね、でももし年取ったらこんな事も起こるのかもしれないですね!

    作者からの返信

    。+。゚☆ヤッタァ(o゚∀゚从゚∀゚o)ヤッタァ☆゚。+。
    コメント感謝でありますッ( ̄^ ̄ゞ ケイレイ!!

    RPG、確かに歳取りませんよね~(笑)

    現実だったら、ピークを過ぎるとドンドン体が動かなくなるのに、RPGだとプレー時間がのびればのびるほど、レベルが上がっていく(笑)

    お星さまも下さってッ!
    ありがとうございます~(*^▽^*)♪
    おかげで続きも公開していくモチベーションが上がってきました~☆

    2020年1月8日 08:37

  • 第1話 笑えない冒険譚へのコメント

    ひのきの棒でしたか。。

    コメディ色つよくて、面白いですー

    作者からの返信

    ひのきの棒でした☆
    RPGで一番弱い武器って、これしか思い浮かばなかった……。
    あれ? これ2番目くらいだったっけ?
    なんか一番弱いのって竹やりのような気も……(笑)
    記憶があやふやです(@_@;)

    2020年1月8日 00:16

  • 第1話 笑えない冒険譚へのコメント

    「彼の身の上を聞いてしまったのが敗因でした。まさかあんな道具で立ち向かってくるとは...。避けられない、避けられないですよ人としてっ(泣)」(35歳男性、管理職)

    魔王のひとり語りが新鮮でした!浮かび上がる、苦労を重ねた勇者の横顔がっ!くっ、くうっ...←男泣き

    (なんと、続くのかっ?)

    作者からの返信

    身の上話を聞いちゃったのは、確実に敗因ですね(笑)

    そうなんです。
    勇者は今回、喋りません。彼まで喋り出すと、10000文字で収まる話になりそうになかったのでッ(*ノωノ)

    ふふふふ。
    私もこの1話目を書いたときは、もうこれ以上続けるのは無理って思いました。
    でもある日、風呂に入ってたらアイデアが降ってきたのです!
    風呂は偉大だ!!

    2020年1月8日 00:14

  • 第1話 笑えない冒険譚へのコメント

    いろんな意味で涙腺崩壊w
    痛い痛いw
    50で勇者、とてもチャレンジャーですね。

    作者からの返信

    コメ、ありがとうございます(人''▽`)☆

    涙腺崩壊! 超嬉しい( *´艸`)♪

    50歳にもなったら諦めそうなものですよね(笑)
    結構頑張り屋さんな勇者だな~と、自分でも書いてて思いました(´▽`*)

    2020年1月8日 00:09