フラれてから始まるラブコメ

作者 金木犀

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第2話 桐ヶ谷あかりの告白へのコメント

    商業出版されるとの事で、拝読させて頂きました。詠みやすいし、主人公の感情の移り変わりも思春期ならではのちょっと強く迫られたらころっと傾いちゃう所もリアルで良いと思います。

  • 第5話 宣言する夜へのコメント

    おもしろい!フォローします♪

  • 第53話 確かめ合うへのコメント

    近藤が彼氏発言して、そこを否定しなかった紺野も悪い。結局のところ誤解させた時点でアウトだよ。

  • 第53話 確かめ合うへのコメント

    序盤で千尋を悪く見せて、千尋ヘイトを集めてから終盤で「千尋にも理由があったんだ」みたいな千尋への理解や同情を読者に思わせるすれ違い感を表現したい流れにしたいのはわかった。

    でも、最初の千尋に対する印象を悪くするための春人を振る描写が「千尋にも理由があったんだ」って擁護できるレベルものじゃないし、あんな別れ方しといて「グループから抜けるな」って言う方が無理がある。
    「別れを告げられた側」が友だちに戻ろうと言うのはいいとして後のことは告げた側の対応にもよるけど
    「別れを告げた側」が友だちに戻ろうなんて振っといて言えた義理はないとは個人的には思う。

    春人の過去もわざわざ高校デビューまでして擬態してたんだし
    聞かなきゃそりゃ答えるわけないし
    千尋が高校デビューってわかってるなら自ら言わないのもわかるでしょう

    聞きもしないで言ってくれるなんて千尋の考えが傲慢すぎて理解できない。

    整合性取れなさすぎて、あとからバスケうまいってわかってすり寄ってきた都合のいい女にしか見えない。
    だったら、徹底的に千尋の醜悪さを表現した方が良かったと思った。

  • 第54話 始まりの終わりへのコメント

    桐ケ谷さん、ストレート。
    可愛い。

    こんなに直球で、自分のことを肯定されたら、誰でもその人を好きになっちゃうでしょう。

    春人くんの心の傷は、きっと桐ケ谷さんが癒してくれると信じています。

    二人が恋人同士になる姿を、見たいですなぁ。

    続きを楽しみにお待ちしております。

  • 第54話 始まりの終わりへのコメント

    紺野さんが考えていたことはわかったけど、やっぱり拒絶していたようにしか見えなかったんですよね…
    田崎くんも自分の殻にこもって、彼女のこと何も見えてなかったかも知れないけど
    彼だけが悪かった、みたいな結論には同意しかねるというか。
    何かをしてあげられなくても、ただ紺野さんが傍にいてくれることが重要で
    そのことに彼が救われていたことだってあったんじゃないか。
    だからこそフラれた時、あそこまで打ちひしがれていたわけで。
    逆に、田崎くんも本当に好きなら、あの時そのまま受け止めるのではなく
    何か理由があるのではと、疑念を抱いていなければならなかったんですよね。
    やっぱりその程度のものだったのかなぁ。

    紺野さんも、好きなら押すだけでなく引いたり待つことの方が
    大切なことだってあったのでは。
    付き合うって、楽しいことばかりじゃなくて、つらいことや寂しいことだって付き物だから、そういうの、受け入れられなくて離れていったのかなと思っちゃう。

    桐ヶ谷さんが紺野さんの立場だったら、また違った結果になっていたのかも。
    以前の彼女のことは知らないので、考えても仕方のないことですが。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    作者としては「彼だけが」ではなく「彼にも」を書きたかったところですが……紺野と春人の心模様を汲む見事な考察です。
    どこか、なにかのタイミングで打ち明けることができたなら、それを受け止められたなら離れることにはならなかったのかな、と思います。

    2020年2月3日 14:00

  • 第53話 確かめ合うへのコメント

    1日での複数話投稿、お疲れ様です。

    元カノが振った理由はわかったけど、結局ヘイトが貯まっただけでした。

    そもそも、そういう理由で振るなら今彼と付き合う前に先に振っておけと思いますし、今さらこんなこと言われても説得力がない。
    (まぁ、当時は付き合ってなくて、無理言って付いてきてた近藤が勝手に彼女扱いしただけの可能性が高そうですが・・・)
    その所為か、今回の拒絶するつもりなかったって言葉もずいぶん都合いい事いうなぁという印象にしかならなかったです。

    何はともあれ、過去と別離した主人公がこれからさらなるラブコメを展開してくれることを期待してます。
    桐ケ谷ちゃんがんばれ。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    作者の書き足りない部分まで考えてくださっているようで嬉しく思います。紺野の台詞については、もう少し熟考したほうが良かったかな、と悔やんでいるところです。

    2020年2月3日 13:44

  • 第53話 確かめ合うへのコメント

    近藤は無理言ってついてきただけなのに彼氏づらしてしまったのか
    紺野はどういう気持ちで聞いてたんだろうw

    ヒロイン集合してどうまとめるのか
    次話、第一部最期を楽しみにしてます

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    紺野と近藤も微妙な関係だったりしますが、それは春人視点では語れませんね(笑)
    第一部の終わりに納得していただけましたら幸いです。

    2020年2月3日 13:40

  • 第53話 確かめ合うへのコメント

    うーん。理由が後出しジャンケンみたいだなあ。
    振った元カレが元全国レベルのバスケ選手で今カレよりバスケが上手くて、別れた途端に色々な女性(美少女)と浮名を流していたら惜しくなりますよね。
    だったら最初からその理由話してよと思うなあ。
    でも、バスケ青春モノだなあ。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    作者の実力が足りず申し訳ありません。

    2020年2月3日 13:37

  • 第52話 1on1 後へのコメント

    あれ?シュート5本ルールがあるのに3-0で1on1の後編?
    諦めて近藤パイセン逃げるのかな
    それとも紺野元カノが割って入る?

    作者からの返信

    近藤が粘るシーンも書きたかったのですが、尺の都合上割愛させていただきました。
    (最後まで読まれているのでお分かりかとは思いますが)

    2020年2月3日 13:36

  • 第52話 1on1 後へのコメント

    前の話と題名が全く同じですが、①とかつけていただけると分かりやすいです

    作者からの返信

    了解いたしました。
    前・後で区切ります。

    2020年1月31日 17:29

  • 第50話 勝負と矜持と仲間と過去へのコメント

    事情を知らない第三者的に見ると、現役バスケ部員しかも選手が、既にバスケを辞めた彼女の元カレに因縁つけて絡んでいる、という非常に見苦しい状況、既に教職員にも警戒されているくらいに。近藤は自分が優位だと思っているようだが、この勝負は勝って当然で称賛されることなど無く、負ければ様々な意味で周囲から「負け犬」扱いが確定される危うい立場に自ら突き進んでいる事に気づいてない。 主人公が勝負に勝ったとしてもトラブルから逃れられないのではないかと心配になってくる。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    近藤視点からのコメントだったので、読んでいて楽しくなりました(笑)
    一点、本編内での説明が足りなかったようです。補足しますと、教員サイドが知っている、春人に関するものはあくまで「ウワサ」のみが知られている状況です。これをネタに今後話を大きく膨らます予定がなかったので詳しく書かなかったのですが、思い違いをさせてしまい申し訳ありません。

    2020年1月31日 17:27

  • 第45話 かつてへのコメント

    なんか元カノに振られた云々より、バスケ青春モノとしてどんどん引き込まれます。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    春人の背景として持ち出した話でしたが、魅力を感じていただけて嬉しく思います。

    2020年1月27日 14:12

  • 第43話 巡り合わせというものへのコメント

    確認したい事が有ります。「~俺の彼女の元カノが~」←元カレ、の方が適切な気がするのですが? 自分の勘違いでなければ。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    元彼、でもいいのですが近藤が仲間に喋った風にしたかったので、あえて回りくどい言い回しになりました。

    2020年1月24日 13:27

  • 第41話 扉をノックする音へのコメント

    施錠しなまま←施錠したまま、でしょうか?

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    施錠しないまま、でした。いが抜けてましたね。

    2020年1月21日 10:45

  • 第40話 案内人へのコメント

    しばらくぶりの復讐範囲・・・復讐しちゃぁらめぇ!

    同僚のお姉さんにテイクアウトの注文・・・同僚のお姉さんをテイクアウトと読んでしまったいけない私を許してください。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。

    同僚のお姉さんをテイクアウトするのは……優馬ならあるいは(笑)

    2020年1月21日 10:43

  • 第36話 ノーサイドゲームへのコメント

    バスケ経験者だと知っただけでこの態度…
    いずれは紺野もヒロイン枠に参戦(しようと目論む展開)とかもありえたりするのでしょうか…
    今は近藤のために利用したいと言う気持ちが強いとしても
    逃がした魚が大きかったと理解した途端復縁しようと企みそうな気がして
    次からはその辺も意識しながら読み進めていこうと改めて思いました
    次回も楽しみにしております

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    ふむ、復縁ルートもありえるかもしれませんね。ですが今は終わった関係、それを踏まえて読んでみると新たな発見があるかもしれません……?

    長い目でお付き合いください。

    2020年1月17日 11:12

  • 第36話 ノーサイドゲームへのコメント

    付き合っていた春人を理解せず、他の男に流された紺野が言う事じゃないですね。そんな紺野が喜ぶことは、する必要なし。そんな暇があるなら、近藤の尻を叩いて練習しろ!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    春人には春人の考えがあるように、紺野にもまた紺野の考えがあるかもしれませんね。そこも含めて読んでくださると嬉しいです。

    2020年1月17日 11:09

  • 第36話 ノーサイドゲームへのコメント

    紺野ちゃんはほんと何様なんだろうかw

    そして彼女が自分達をボコボコにした相手のエースと元カレに絡んでるのを見せられてる近藤君よ・・
    今後話がどうなって行くのかとても楽しみです!

    作者からの返信

    近藤の立場が結構危ういですよね……
    頑張ります!

    2020年1月17日 11:06

  • 第36話 ノーサイドゲームへのコメント

    何で別れた彼氏にこんなデカイ態度なんだろう(笑)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    後々判明する……かと?

    2020年1月17日 11:04

  • 第34話 霧中のシルエットへのコメント

    部員でもないやつの助っ人で全国行けて近藤君は嬉しいのかな。
    彼女の元カノってのがまたw

    主人公が活躍すればするほど紺野さんは自分の格が下がるってわかってるんかな~(主人公を捨てた節穴みたいに

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    近藤は面白くは感じないでしょうね。
    そのあたりの齟齬が、スパイスになればと思って書いています。
    どうぞ長い目でお付き合い下さい。

    2020年1月14日 11:30

  • 第33話 唾はつけないわよ。汚いじゃないへのコメント

    いいですね~。

    桐ヶ谷さん vs 高坂さん

    バチバチ感がハンパないのが、面白いです。
    匂いの上書きなんてラブラブ過ぎて、
    …もっとください!

    私的には、桐ケ谷さん vs 紺野 も見てみたいです。

    それにしても、紺野性格悪いですね。
    春人くんは、どこに惚れたのでしょうか?
    地位ですかね?

    続きを楽しみにお待ちしております。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    高坂と桐ケ谷は結構揉める間柄だと思います(笑)
    その辺りは追々、ですかね。

    頑張ります。

    2020年1月14日 11:28

  • 第26話 プラネタリウムの横顔へのコメント

    主人公がついに過去を精算しに動く...?
    紺野と近藤と接触するのでしょうか?
    2人にざまぁはあるのか?
    次回更新も楽しみにしております。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    1歩ずつ1歩ずつ、ですね。長い目で見ていただけると幸いです。

    2019年12月27日 13:48

  • 第21話 そこに扉があるんだからさへのコメント

    スクールカーストの頂点から落ち彼女に振られ傷ついた田崎くん、彼の閉ざされた心を桐ケ谷さんはどうやってこじ開けるのか、大変面白いです。

    物語の描写もとても細やかで、話に入り込みます。

    田崎くんに対して、桐ケ谷さんが頑張る様をたくさん見せて下さい。

    これからも応援しています。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。面白さを感じていただけて嬉しいです。

    ひとりひとり(もちろん桐ヶ谷さんも)しっかりと書くつもりですので、ゆっくりになりますがお付き合いください。

    頑張ります。

    2019年12月17日 17:13

  • 第18話 懐古主義な蔦の店へのコメント

    > 目剤していた喫茶店 <

    → 目指していた喫茶店

    参考:https://kotobank.jp/word/%E7%9B%AE%E6%8C%87%E3%81%99%E3%83%BB%E7%9B%AE%E5%B7%AE%E3%81%99-395964

    作者からの返信

    誤字を見つけてくださってありがとうございます。
    反映しました。

    2019年12月16日 18:32

  • 第17話 休日の遭遇へのコメント

    > 昼の書き込み時を間近に控えた『デ・ローザ』からは美味しそうな香りが漂って来ていた。 <

    → 昼の書き入れ時を間近に控えた『デ・ローザ』からは美味しそうな香りが漂って来ていた。

    参考:http://gogen-allguide.com/ka/kakiiredoki.html

    作者からの返信

    誤字を見つけてくださってありがとうございます。
    反映しました。

    2019年12月16日 18:31

  • 第14話 夢から覚めるまで?へのコメント

    作者さんは時々「聖性」(せいせい)という言葉を御使用されるが、どのような意味で御使用されているのか、御教示賜ればありがたく思う次第です。

    無粋・無教養で浅学な私には、この「聖性」という言葉は、主にキリスト教に於ける…(英語:holiness)…の意味だとばかり思っていましたので、戸惑っております。

    どうぞよろしくお願いいたします。

    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%81%96%E6%80%A7

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    正直に言いますとニュアンスで考えた造語のつもりでした。浅学どころか無学で申し訳ないです……

    あくまで作者としては、宗教色を抜きにしてもいいのであれば、およそURLの表記に近い意味合いを想像しています。
    主人公の春人が彼女の持つ不思議な印象に対してあてはまる言葉を持ち合わせておらず、このような表記となりました。春人にとっては全く関わったことのないタイプの人であり、彼女とのあいだに漂う空気感もまた、すこしばかり変わったものだと思います。

    この返信がいただいたコメントに対して不適当であることを承知の上で、しかしこう返信するしかない力不足がもどかしいです。戸惑いを解消できなくてすみません。

    2019年12月16日 18:30

  • 第2話 桐ヶ谷あかりの告白へのコメント

    フォローして読み始めました。

    この後の展開が楽しみです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。隔日更新ですがお付き合いいただけると幸いです。

    2019年12月14日 14:49

  • 第5話 宣言する夜へのコメント

    更新お疲れ様です
    悲しい恋のおわりと素敵な恋の始まり
    これからの展開を楽しみにしています

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。的確な表現に頭が下がります。
    次話の投稿まで少々お待ち下さい。

    2019年11月17日 13:20

  • 第2話 桐ヶ谷あかりの告白へのコメント

    面白いです。更新楽しみにしてます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。隔日ですがお付き合いください。

    2019年11月14日 17:08

  • 第2話 桐ヶ谷あかりの告白へのコメント

    とても読みやすかったです。
    続きが待ち遠しいです。
    今後の展開を期待してます。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。とても嬉しいです。頑張ります。

    2019年11月14日 17:07

  • 第2話 桐ヶ谷あかりの告白へのコメント

    続きに期待

    作者からの返信

    ありがとうございます。精進して参ります。

    2019年11月14日 17:07