応援コメント

第34話 ぜんぶあげる」への応援コメント

  • もうさっさと幸せになりやがれ!七海ちゃんとかどうでもええて!

  • >>ただ、樋渡のために染められた髪だというのが気に食わない。

     はぁ、最高。昔のシーンで七海に友達が増えるのが嫌だったり、今回のようなことから土屋くんはちょっと独占欲が強いのかな、という感じ。
     でもそれがイイ。独占欲を発揮しているこの一文で悶絶しました。

    作者からの返信

    わーーっ嬉しい感想と、さらに素敵なレビューをありがとうございました!
    やまもンさん褒め上手すぎてジタバタしております。嬉しい……っ!(悶絶)
    そんなお話が書けていたなら幸せです。
    本当に本当にありがとうございました!

  • 「個人的な寝取りってただの寝取りじゃん」

    確かに(笑)今までは土屋君の為にしようとしてた訳ですからね。
    しかもその理由がまた、深い…。

    まぁ、Takoも嫌いとまでは行きませんが苦手ですね…

  • とりあえず、コメ欄も含めて本文に思えてきた今日この頃…初コメントがこんなんでいいのかな?
    応援してます!

    作者からの返信

    ね、皆さまのコメントすごいですよね…!
    私もその認識でいます。>コメ欄も含めて本文
    ありがたい限りです…。
    応援ありがとうございます! 次話で完結なのですが、最後までお付き合いいただけると幸せです…!
    嬉しい感想、本当にありがとうございました!


  • 編集済

    きっと季帆が七海に対して抱いている感情は、主人公には理解できないところにあるのかもしれません。

    七海にとって1番や2番に優劣はあまり関係なくて、
    先日まで2番目になっても甘えさせてくれた、
    理由はどうあれ、恋人ができたことで思い悩み、ずっと視線を向けていた主人公に甘えていた。
    でも季帆はそんな甘えた環境にいて、主人公が死のうと呟かせた原因を作り、悩ませた七海が嫌い。
    という解釈でおります。
    でもそれを止められるのはきっと主人公だけで…。
    待て、次回。

    閑話休題

    樋渡君に関しては嫌いというより登場回数が少なくて、掴みどころがない感じです。
    重要なキャラなのに、登場回数が少ない。
    そう、イメージは五十嵐君。
    先入観MAXですね。
    「僕の幼馴染は僕のことが好きじゃない」(ぁ

    五十嵐君がわからない、この応援コメントを読んでくださっている方は、ぜひ作者様の過去作をご覧ください!
    貴方の大好きなキャラクターがきっと見つかるはずです(何

    作者からの返信

    おっしゃるように、季帆→七海の感情は同性特有のものかなと思うので、土屋にはなかなか理解が難しいかもしれませんね。今まで全然気づいてなかったし。
    ですです、まさにそんな感じで!
    季帆からしたら七海を嫌う理由はありすぎるぐらいありますからね(汗)
    はい、ここからは土屋の仕事です。頑張らせます!

    過去作の宣伝までしてくださるなんて仏様ですか……。
    あったしかにそのタイトルでもいける内容でしたね!笑 そっちのほうが面白かったかもしれない…。
    なるほど、やつに引っ張られてしまったのですね(笑)
    しかし麗羽さんの頭にこたろーや五十嵐が残ってくれているようで、嬉しい限りです…!
    樋渡以上のクズが見たい方は「僕の彼女は僕のことが好きじゃない」をぜひ!(便乗宣伝)
    嬉しい感想、本当にありがとうございました!

  • おつかれさまです。ありがとうございます。
    作者さま、一筋縄ではいきませんね。
    やっとこさデートかと思いきや、そうですか・・・。
    そんな理由で作戦続行なのですか、季帆さん、やばいよ。
    後始末のために、じんわりフェードアウトかと思っておりましたが。
    寝取りが上手くいったらどうするの?嫌な思いをするだけじゃないの?
    かんちゃんと付き合ってるの?みたいな噂もでてるから、なおのこと上手くは
    行かないと思うけどね。
    それに、樋渡が馬鹿じゃなけりゃ、相当に違和感あると思う。
    かんちゃん、なんでそんなに偉そうなの? おい!、はい、みたいな感じ。笑
    彼女ちとやばいから、しっかりと受け止めておやり。
    おまえのこと好きだから、もう止めてくれって、抱きしめておやり。
    想うひとの先に、あの七海が居るのだから、おなじクラスでいつも見てるから
    堪らないだろうね。
    今話ラストの、あのセリフ、あれを言ってしまうくらいだからなあ。
    先日の廊下のくだりは・・・、どうだろ?
    樋渡くん、読者の皆様には、えらく嫌われたもんだ。でも、普通の人ってあんなもんじゃないの?

    作者からの返信

    なかなか幸せいっぱいにいけなくてごめんなさい(汗)
    はい、作戦続行の理由はこんなんでした。完全なる私怨。
    おっしゃるとおり、続けたってなにも良いことはないので、あとは土屋に頑張ってもらいましょう!
    土屋は地の性格がこんなんなもので…すみません(笑)
    早くそんなイケメンに育ってほしいものです…。

    樋渡は、正直ここまで嫌われるとは予想外でした(笑)
    今これ言うと感覚のずれっぷりに引かれそうですが、けっこう、「ふつうのいい人」な設定のつもりで書いていたので…。
    むしろどちらかというと、前半は土屋をけっこうクズく書こうと思っていました。
    でも皆さんのお言葉にたくさんに気づかせてもらったことがあるので、「嫌い」のご意見も嬉しいです! ありがたいなぁと思っています。
    嬉しい感想、本当にありがとうございました…!


  • 編集済

    歪んだものではあったけれど土屋の想いや支えに加え、良き理解者であり自身を肯定してくれる樋渡の愛を享受してきた七海

    それに対して当たり前の幸せを奪われる立場にあった季帆からすると七海を嫌う気持ちは分かる気がしました。

    しかし、体の弱さが原因で楽しむ機会を奪われてきた七海の境遇を考えると嫌いになりきれない自分がいます...難しいですね。

    与えるだけ、与えられるだけの関係より与え合う関係にそれぞれ進歩していくと良いななんて妄想してしまいました笑

    乱筆乱文にて失礼いたしました。これからも陰ながら応援させていただきます。

    作者からの返信

    まさに、季帆が七海を嫌う理由はそこにあります。読み取ってくださり嬉しい…!
    季帆からしたら、七海はものすごく恵まれているように映るのだと思います。
    なのに被害者ぶっててうざい、って感じかなと(汗)
    七海の境遇も慮ってくださり嬉しいです…! 温かいお言葉にじんわりしました。
    与え合う関係、本当にそれが理想ですよね。一方的な関係はやっぱり不健全だと思うので。
    嬉しい感想、本当にありがとうございました!


  • 編集済

    わかるわー

    ──僕も嫌いだし。

    作者からの返信

    ですよねー(笑)
    次話でサクヤさんのお気持ちも季帆が代弁できたらいいな…!
    嬉しい感想、本当にありがとうございました!