海が太陽のきらり

作者 ゆうすけ

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 最終話 二人で防波堤を歩いた理由へのコメント

    カレイドスコープ、存じ上げない言葉だったので、思わず意味を検索。
    万華鏡ーーーヾ(≧▽≦)ノ

    めちゃめちゃいいーーーヾ(≧▽≦)ノ
    天然の万華鏡、素敵だったんだろうなぁ。キラキラゆらゆら、まさにきらめくカレイドスコープ。

    この時の浜で海斗、メグ、陽子の幸せ家族が泳ぐ姿が容易に想像されます。安っぽくない温かい情景を(*´▽`*)

    あぁ、素敵な物語でした。楽しませていただき、本当にどうもありがとうございました。

    作者からの返信

    改めましてありがとうございました。
    これ「海が太陽のきらり」の指定プロットに沿ってお話を書く企画の参加作でして。
    二回飛び込んで、二回目に陽子と叫ぶとか、飛び込んだ海中からキラキラを目撃するとか、すべて指定されてるんですよね。
    なかなか自分で書いた話には出てこない描写なんで苦しみました。
    カレイドスコープ、結構耳あたりのいい単語なんで、是非一度狙って使ってみてください。

    2020年1月4日 23:44

  • 第2話 陽子が海で泳ぐ理由へのコメント

    うわわーーーヾ(≧▽≦)ノ
    陽子は実はイルカ。魔法使いにお願いして人間の姿に……を想像しておったのですが、そうかーーーヾ(≧▽≦)ノ

    時の浜かぁ♪ お正月に素敵なネーミングに触れることが出来て幸福感いっぱいです(*´▽`*)

    作者からの返信

    お、二話で早くも分かってしまいましたか。
    タネ明かしのタイミングが難しいんですよね。

    2020年1月4日 23:40

  • 第1話 俺が海に来た理由へのコメント

    お邪魔いたします。

    海斗と陽子。大海原の『海』と太陽の『陽』。この二人のほうがお似合いだと感じました。イルカみたいな陽子が私は好き。でも「お兄ちゃん」と呼んでいるんですよね。そういう関係?

    メグ、どんな子なんだろう? アキラではなく海斗からの告白を待っている、そんな気がする。
    鈍感海斗をめぐる二人の女の子の想いが交錯する予感満載。
    続きがすぐ読みたくなる。最高ですーーーヾ(≧▽≦)ノ

    作者からの返信

    丸和さま
    読んでいただいてありがとうございました。
    このあたりおや?と思われたでしょう。ちょっとトリッキーな出だしでした。
    しかしアキラは出番少なくてかわいそうでした。

    2020年1月4日 23:38

  • 最終話 二人で防波堤を歩いた理由へのコメント

    面白かったです。

    最初は陽子ちゃんがメグちゃんの幼いときの姿なのかな?などと思ってましたが、おぉー、そうきたかーって感じで間違いが分かるのが気持ちよかったです。

    このテーマでどストレートなハッピーエンド、さすが!と思いました。

    気持ちいい話をありがとうございました!

    作者からの返信

    さいかさま

    読んでいただいてありがとうございました。
    陽子をメグの幼少時、という線は実は考えたんです。とにかく陽子を小学校3年生にするのが目的でしたので、陽子の正体を何にすれば一番自然かなと結構悩みました。
    結果こういう形になりました。

    星もいただいてとても嬉しかったです。さいかさまのきらりも楽しみに待っています。

    2019年12月4日 09:13

  • 最終話 二人で防波堤を歩いた理由へのコメント

    海斗と陽子の恋愛にしないあたり
    ひねりが効いていてよかった。
    アキラはどうしたのでしょう
    フラれちゃったのかな。
    ハッタリだったのかな。
    スズエとくっついたかな。

    作者からの返信

    九乃カナさま

    読んでいただいてありがとうございました。
    アキラとスズエのその後はちょっと消化不良でしたよね。
    でも海斗を海に行かせるの私は結構詳しく仕立てたんですが、余計だったかもですね。
    レビューもいただけて大変うれしいです!

    2019年12月3日 09:15

  • 第2話 陽子が海で泳ぐ理由へのコメント

    陽子の正体は。
    時間モノのファンタジーですかね
    怪異ではないと予想します。

    作者からの返信

    うふふふ。
    バックトゥザフユ―チャーみたいなものですね。笑

    2019年12月3日 09:13

  • 第1話 俺が海に来た理由へのコメント

    主要キャラ増えて
    ストーリー、かなりふくらませてますね。
    このあとあらすじ通りに進むってことは、
    陽子は、メグはどうなってしまうんですかー!
    つづき読みます。

    作者からの返信

    どうなるのか。
    実は海斗を海に行かせるための前フリなんです。
    みなさんさらっと書かれてますが、結構苦労しました。
    ただ主要キャラ、その後出番なかったのがどうにもあれですね。

    2019年12月3日 09:13

  • 最終話 二人で防波堤を歩いた理由へのコメント

    陽子が元気一杯で、とっても可愛いかったです。
    一緒に飛び込むシーン、爽やかでいいですね。
    ほっぺにちゅっも微笑ましくて、ほっこりしました。

    作者からの返信

    一視信乃さま

    読んでいただいてありがとうございます!
    きらりの参加作はほとんど読んでいますが、みなさんキスシーンに持って行くのに苦労されてるようですね。
    陽子を小学生にした関係上、キスはどうしてもほっぺにちゅ、じゃないと収まらなかったんです。厳密にいうとレギュレーション違反なんですけどね。
    一視さまの陽子は魔法で成長した少女、とてもよかったです。キスで魔法が解けるのも素晴らしかった。メルモちゃんと眠り姫足して2で割った感じですよね。

    2019年11月27日 09:44

  • 最終話 二人で防波堤を歩いた理由へのコメント

    いいですね!最後まで明るくて温かいお話でした。陽子ちゃんは、無事に両親の縁を繋いだのですね……。

    読んでいて、そうかと思うことが何度もありました。例えば「キスすること」はプロットの指定ですが、ほっぺたでもよかったんですね。そういう、プロットに沿いつつもアレンジしている点が上手だと思いました。

    あと、最後の注いいですね。大事なことですし、クスッとなりました。

    素敵なお話をありがとうございました。

    作者からの返信

    泡沫 希生さま

    読んでいただいてありがとうございます!
    結果的にバックトゥザフューチャーみたいなお話になってしまいましたが、これは元気なちびっ子をメインに据えるための苦肉の策なんですよね。

    そうしないとどうしても別れのさよならとかに引っ張られて悲しくて切ない話になってしまいますから。

    とにかく今回は絶対に明るい話を書いてやる、という意気込みで執筆しました。「ほっぺにちゅ」も元気なちびっ子がメインだからこそ出てきた発想でした。

    コメントと★いただいてありがとうございました。とても嬉しかったです!

    2019年11月25日 13:31

  • 最終話 二人で防波堤を歩いた理由へのコメント

    おぉぉ、おっさんには全身が筋肉痛になりそうな、元気いっぱいの素敵なお話しでした。(笑)
    冒頭で陽子を妹と思わしながら、別にヒロインを出してすかし、最後はやっぱり物語を彩るキラキラなヒロインなのは、構成の妙ですね。お見事ですd(⌒ー⌒)!

    ただ一つだけ、あのお婆ちゃんの時の浜の説明は、もうちょっと陽子の正体を引っ張るためにボカシといて、最後に種明かしでもよかったかなぁと。
    ちょっと具体的過ぎたかも。

    しかし、そんなことも気にさせないテンポのいい文章と、弾けるような陽子の描写で、最後まで楽しく読ませて頂きました。素敵な作品です。

    作者からの返信

    穂乃華 総持さま

    読んでいただいてありがとうございます。
    陽子の正体をいつばらすか、は難しいですねー。いきなり分かっちゃったっていう人もいたし、最後まで分からなかったという人もいたし。どうも読者の方にも好みのタイミングがあるようですね。
    ただ作者的には事前にどこかで触れておかないと、最後メグのせりふで海斗がぴんと来る展開にならないんで迷いました。
    結局しょっぱなから少しずつにおわせる形にしたのですが、におわしが早すぎるという意見と最後まで気づかなかったという意見と両方ありまして。
    おばあちゃんの昔話もカットするわけには行かないし、入れどころがここしかなかったんですよね。まあどこで明かすのも一長一短でした。

    星もいただきましてありがとうございました!

    2019年11月15日 15:01

  • 最終話 二人で防波堤を歩いた理由へのコメント

    笑いました。最後の“注”まで笑いました。
    あらすじのイメージからかけ離れすぎていて途中まで頭の中でエラーが起きていたのですが、最後にはしっかり回収。お見事です。
    キャラも元気で魅力的で、とても楽しかったです。

    企画上指摘を――と言っても、私が個人的に「こうして欲しかった」というレベルなのですが、

     俺たちの娘?
     泳ぐの大好きな明るい子?
    と、
     ああああ、そういうことだったのか!!
    の間にもう一拍欲しかったな、と思います。
    それまでの話で正体の予測はついていたのですが、おばあちゃんの台詞や陽子ちゃんの「パパに怒られちゃう」発言等を思い出す間があった方が、パズルの欠けた部分を埋める感じが出るのではないかと。

    あと、スズエちゃんの扱いが不憫すぎるので、是非彼女にもハッピーエンドを!

    以上、やられた感に打ちのめされた負け犬の遠吠えでした。
    悔しいので他の作品も読ませていただきます。
    元気の出る作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    沢峰さま

    読んでいただいてありがとうございます。プロットから予想できない明るい元気な話に持って行くのを狙ったので、とても嬉しいです!

    スズエ、アキラとキャラ二人出しましたけど、これは本来なら名無しでも良かったですよね。特にスズエちゃんは何かやってもらおうと思ってたんですが最後まで活躍の場がまったくありませんでした。ここは反省点ですね。

    明るい子の後ろの一拍の間はたしかにあった方がいいですよねー。うーん、ちょっと考えます。

    あと注はおまけですが、そこまで評価していただけるとは、ホント感謝に堪えません。

    星もいただきましてありがとうございました。

    2019年11月13日 11:55

  • 最終話 二人で防波堤を歩いた理由へのコメント

    若さがほほえましい物語でした。
    読者の方々は、元気になったことと思います。
    おじさんは遠い目になりました。笑

    お母さんも喜ぶよ、というようなくだりで感づいてしまう読み手もいらっしゃったと思います。
    さらに何か幻惑するような大きな仕掛けをすると、もっとトシをくったひとをも惹きつけるかなあと思いました。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    瀨夏さま

    読んでいただいてありがとうございます。
    こんな話書いてる私もぐりぐりのおっさんですからね。なんたってモンスリーをNHKで見ましたからね。笑
    今回は1万字目途で作りましたので、あまり陽子の正体を隠す気はありませんでした。実際いきなり分かっちゃった方もいらっしゃったようです。まあ幼い陽子が元気に大暴れするのがコンセプトだったのでその正体はあくまでおまけです。
    またいろいろ教えていただければ幸いです。

    2019年11月12日 10:55

  • 最終話 二人で防波堤を歩いた理由へのコメント

    こうやって、ゆうすけさんの作品を読んで、また、コメントのみなさんのも、拝見して、私の中の、新たなゆうすけさん、に出会えて楽しいです。

    実体験?願望?あははは、なーんか、妙にリアルだったりして、で、また、会社でくっそ真面目な顔してパソコンなんか、向かってるのかと想像したら、かわいいー。

    って、よんじゅーだいの、お兄様に失礼だな。失敬

    作者からの返信

    うふふふ。

    私は変態ではないのですよ。
    でも雅さんにかわいいと言ってもらえて嬉しいです。

    読んでいただいてありがとうございます。

    2019年11月10日 11:18

  • 最終話 二人で防波堤を歩いた理由へのコメント

    「求む、最高の一万字!」企画のほうから参りました。「筆致は物語を超えるか」の企画内容は、ちょっと前に目を通していたので、ストーリーの大筋を把握をした状態で読んでいます。


    めちゃくちゃ元気を貰う小説でした( 〃▽〃)。楽しく読めました。
    「一夜のキリトリセン」とこの作品を読んで、直球で共感できる文体と、素直で誠実なキャラクター達が、ゆうすけさんの強みなのかもと僕は思っています。
    なので、今回のモチーフ──ハッピーエンドと青春と恋、元気な小学生──のひとつひとつが、ゆうすけさんの文体とキャラにめちゃくちゃ相性がよくて、鬼に金棒というか、コレとコレがっちり噛み合って、もう隙がない( 。゚Д゚。)アオハルって思いました。

    指摘したほうが良いという企画と聞いているので、せっかくなのでもう一度読んで探してみました。

    それでも正直、指摘するところはないと思っていて、無理に言ってみるなら「意外性のある比喩表現とかひとつふたつ入れたらどうだろ(; ・`ω・´)」と思いました。応援したくなるキャラの海斗くんから、意外な取り合わせの比喩や発想の跳んだ見方。読者をさらに惹きつけるちょっとしたフックができるのでは、と感じました。

    言うのは簡単でやるのは難しい、そんな些細なことで、すみません(ーー;)。
    これくらいしか、思いつきませんでした。

    ほんとに素敵な小説でした。ありがとうございました!

    作者からの返信

    ひつじ様
    キリトリセンに引き続きまして、ちょうど1万字になったので自主企画に出してみました。

    読んでいただいてありがとうございます!

    どうやら私は指定されたお題がある場合、普通ではない解釈をしたがる傾向にあるようです。今回のきらりも指定プロットを見て「切ない悲しい話だけは絶対に書かない」と固く心に誓った感じです。

    おかげさまでプロットから外れないように非常に苦労しましたが、こんな幼女が元気に飛び跳ねるという底抜けに明るい話になりました。

    ご指摘の件、ゆあん様からの「パワーワードを挿入した方がいい」というご指摘と近似のものですね。今まで考えたことなかったので、お二方から同様のご指摘をいただいたということは、これが自分の弱点なんでしょう。

    次作や連載中の現行作に積極的に取り入れてみたいと思います。

    ありがとうございました!

    2019年11月10日 11:00

  • 最終話 二人で防波堤を歩いた理由へのコメント

    企画にご参加頂きましてありがとうございます。

    いやー、やられました!
    プロローグの要点を全て回収しながら、ハッピーエンドを実現している。さらに海斗の精神的な成長が随所に散りばめられていて、視野が狭くなりがちな若者がどう気づきを得ていくかの過程が心地よかったです。

    女性陣のキャラクターもとても魅力的です。メグにしろ陽子にしろ、とても根が素直で美しく育ったなぁと孫を見るような感覚もあったし、一方で恋をしそうにもなりました。エピローグのシーンなんか最高じゃ無いですか。

    総合的にエンタメノベルとしてとても成功していると思います。キャッチーな表現や文体で読みやすく、ノリがわかりやすい。しかし時の浜のフラグなど奥深さもあり、さらに「くそっ!私も泳ぎ出したくなるっ!」という共感性の高い読後感。トドメにスパイスの効いた注意喚起。試合を決定づけるナイスな一球でした。

    スタイルの範疇に含まれるため、なかなか指摘のし辛い本作ですが、あえてのあえてで。

    私は縦組み読みで拝読しています。「!」の後の空白の所在や、改行の扱い、アラビア数字の扱いなどが少々気になりました。
    作品としてレベルがとても高いがゆえに、「だったら小説式に整えちゃった方が本格感より出るのでは」と思いつつ、「Web小説としての読みやすさは大事でしょ」とも思います。今のままか細かいところ揃えるか、悩ましいですね。個人的な好みは前者で、漢数字のなどの使用でしっかり感があった方が、よりキャラクターの掛け合いが浮き立つのでは、と感じています。

    もう一点は、「超パワーワード」が欲しかった、所です。
    本作、ストーリーとキャラクターと仕掛け全てが魅力的でかつライトな読み口というのが素晴らしいのですが、だからこそ「ここ!」という所で、強烈な求心力をもつフレーズが欲しいと思いました。読後も残るような、作品を決定づけるワード。
    それはとっぴな事ではなくて、例えば普段おちゃらけている人が急に真剣な顔になった時、はっとするそれのような。読者のほわっとした心を一瞬にして引き締める、気持ちを奪うワード。
    これは改行などを含めた演出でも良いかもしれません。
    それがあると、この作品はまさに「語り継がれる」ものになると思います。そういう「プラスアルファの何か」を追求しても良い作品だと、私は感じました。

    とても楽しく拝読させて頂きました。昨年に引き続き、ご参加、ありがとうございました。

    作者からの返信

    おお、過分なるお褒めの言葉いただきまして、恐縮してしまいます。

    今回プロットを最初見て「これは難しすぎ、無理」となったのですが、行間からにじみ出る「おらおら、おとなしく悲しい話書けや、ん?」という挑発に反発心がむくむくと湧きまして。「けっ、俺が楽しい話にしてやるぜ、見てろ!」と一人わめきながら書いたのがこれなんです。

    キャッチーな表現をお褒めいただいているのですが、個人的にはこれは私の弱点だと思っています。「大衆受けする分かりやすい表現」は誤解を恐れずに言えば「知的レベルの低い表現」で、私はそういう表現しか書けません。高尚な表現がすべてとは言いませんが、やはりそういうのもこなせて始めてキャッチーな表現をする意味があると思っています。そういう点で「筆致は物語を超えるか」の企画、とても勉強になります。みなさん表現力ありすぎ、描写力すごすぎです。

    ご指摘いただきました表記とパワーワードの盛り込みについては、今まで考えたこともありませんでした。そういう技法も身に付けていきたいです。

    最後の注意喚起は「防波堤から飛び込めるわけねーじゃん」という指摘を未然にブロックするためのものですが、そんなにスパイス効いてましたか。この小説読んでホントに飛び込んでみる人はいないでしょうから、なくてもいいかな、と思ったのですが入れておいて良かったです。

    最後にステキな企画をありがとうございました。

    2019年11月7日 15:20

  • 最終話 二人で防波堤を歩いた理由へのコメント

    元気な印象を残すお話でした。

    「少女はだだだだと浜辺を突進し、腰深まで進むと 「それっー!」 とひと声上げて、どぶんと胸から水にダイブした。」が良かったです。「だだだだ」と「どぶん」。陽子らしい擬音だなと。

    指摘は、数字の書き方が少し気になりました。小説=縦書きで考えると、「1週間」、「10年後」は「一週間」、「十年後」の方が良いでしょうか。
    (もっともこの作品では、すべてアラビア数字で統一されているので、あえてこの形で記載されたのかなとも感じ、でしたら余計な指摘ですね。)

    作者からの返信

    おれんじ11さま

    読んでいただいてありがとうございます。

    ちびっ子が元気に飛び跳ねながら楽しそうにしている様子をストレートに書きました。楽しそうと思っていただけたら成功です。嬉

    数字は基本漢数字を使わない書き方をしています。ひとケタの時は全角数字、二けた以上の時は半角数字と使い分けています。ま、仕事で書類作る時の癖なんですけどね。書籍化される場合は漢数字に直します。笑

    星もいただきまして恐縮です。しかし★100超えてまだ伸びるとか、まったく幼女の元気パワーおそるべしですね。

    2019年11月6日 15:59

  • 第2話 陽子が海で泳ぐ理由へのコメント

     夕陽は青春の定番ですな。

    作者からの返信

    ベタに叫んでもらいましたが、意外とハマりましたよね。

    2019年11月1日 11:35

  • 第1話 俺が海に来た理由へのコメント

     腐乱死体……。

    作者からの返信

    ふふふ。
    ちなみにここはえら呼吸もツッコミどころです。笑

    2019年11月1日 11:35

  • 最終話 二人で防波堤を歩いた理由へのコメント

    陽子ちゃんがかわいかったです。
    設定でハッピーエンドが思い付かなかったので、なるほど、となりました。

    作者からの返信

    陽子かわいいと言ってもらうのが目標だったので、サイコーに満足です。

    とりあえずひたすらかわいい陽子が大活躍のお話を目指して書きました。

    読んでいただいてありがとうございました。

    2019年10月31日 11:31

  • 最終話 二人で防波堤を歩いた理由へのコメント

    ふおおお。お見事でした。なんて素敵なお話。
    一粒で二度おいしい的な。そこはかとなく背徳的な(コラ)

    ですよねー、ほっぺにチューでもいいのですよね。口チューに拘ってしまうのはゆあんさんの術中にハマってしまってるからであって……。

    要所要所の反逆的なポイントに、そうだよなーってなりました。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    奈月沙耶さま

    読んでいただいてありがとうございました。
    まずもってゆあん様の「切ない話以外が書けるもんなら書いてみろや」的なオーラを出すプロットに反逆しましたからねー。笑

    とにかく絶対切なくない話にしてやる、という気迫で書きました。みなさまに陽子かわいいと言ってもらえてうれしいです。やっぱりここはほっぺにちゅっじゃないとハマりませんよね。

    でも、それ以外は多少無理してでもプロットに合わせましたよ。飛び込むのが崖からではなく防波堤からなのは陽子おんぶしたまま飛び込ませたかったからですが、ここはゆあん様も自由に作り変えていいとおっしゃってたところなんで反逆ポイントじゃないですよね。

    星もいただきましてありがとうございました。奈月さま、竹神チエ様、野々ちえ様とカクヨム三大女流巨匠から星のグランドスラム達成!ちょーうれしいです!

    2019年10月31日 11:29 編集済

  • 最終話 二人で防波堤を歩いた理由へのコメント

    拝読させていただきました!

    このご企画のお題で失恋の物語にならない発想力に驚かされます。とても明るい物語でした。

    ちょうど第2話の途中、陽子が初登場でいかにもアヤシイ発言をしたところで用事が入ってしまったものですから、一時間くらい「陽子、何者?」と考えていました。予想が当たって得意満面です。

    残念な点を挙げますと、海斗がメグに告白するシーンを見たかったです。ただ二人で歩いて当時を振り返るだけならよかったのですよ。綺麗なまとめ方です。でも、海斗の告白、とても素敵ではないですか。しかもメグの返しが異様に冴えているではないですか。嬉し恥ずかし、ちょっぴり可笑しい、そんなシーンになるでしょうか。こんな面白そうなシーンを匂わせておきながら、書いて下さらないとは……!

    応援したくなるような登場人物ばかりで、とても温かい気持ちになりました。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    ふづきさま

    読んでいただいてありがとうございました。
    プロットを最初見たときには女の子の幽霊とひと夏を過ごした切ない話を思いついたんですが、それはちょっと夏っぽくないなあ、と。あときっと誰かが書くだろうと思いまして。

    「かわいいチビの陽子が大人顔負けの泳ぎで大活躍する楽しい話」というのを思いついて、あとはプロットと整合性が破綻しないようにした結果がこのお話なんです。とにかく明るい話にしたくて。時の浜でタイムトラベルは、あくまでそのための小道具なんです。

    告白シーンも上記の陽子が大活躍という趣旨から少し逸れるので割愛しました。まあ、でも面白そうなシーンではありますよね。ライバル宣言したアキラがフラれるシーンと合わせて余力があれば番外編にまとめようかな、と思っています。

    今後ともよろしくお願いします。

    2019年10月29日 14:38

  • 最終話 二人で防波堤を歩いた理由へのコメント

    いやぁ楽しい! なんでしょう。もちろん面白いんですが、言葉で伝えるなら面白いではなく『楽しい!』といいたくなるお話でした。感覚的ですいません(^o^;)

    個人的に、泳ぎが下手なのとメグを好きなの関係なくね? と海斗が気づくところがツボでした。なんかアホっぽくて(褒め言葉)今ごろか! とツッコミながら、でもいったん劣等感にとらわれるとそうだよねと納得もできて、なんか好きです(#^^#)

    あと、陽子がめっちゃかわいい!

    ちなみに。ジャンルがファンタジーだったので、おばあちゃんの『時の浜』と、陽子の『泳げない人――』のあたりでもしかして? と思い、直後の『ママに習った』でほぼ確信していましたが、わかっていても嬉しくなりました。素敵なお話をありがとうございました(o^^o)

    作者からの返信

    野々ちえさま

    おおお、「かわいい陽子で楽しい話」を書きたかったのでそう言っていただけると死ぬほど嬉しいです。

    時の浜うんぬんのファンタジー要素はあくまでおまけです。小学生の陽子と海斗が知り合って、陽子が海斗に泳ぎを教えるという状況に自然に持ち込むための小細工です。だから冒頭でバレても全然悔しくないです。(悔し涙)

    冗談はさておき、謎ときファンタジーではなくて、ストレートにかわいい陽子が大暴れ、のお話なので、楽しいと言ってもらえるとホント作意どおりですね。

    レビューもいただいてありがとうございました。

    2019年10月28日 19:18

  • 最終話 二人で防波堤を歩いた理由へのコメント

    時の浜のあたりで予想が出来て、陽子のパパとママの説明のところでほぼ予測できました。
    なんちゅう私的な理由でのタイムトラベルやねん。

    このお題でハッピーエンドにしようという執念を強く感じました。確かにゆあん様の提示する条件の行間に悲しみを読み取ってしまいますよね。

    強いて言うなら、レギュレーション通りに、海斗が陽子にキスするアブナイ展開をして欲しかったです。
    それと重箱の隅をほじくるような感じですけど、陽子の身長の見立てで140cmもないとありますが、小学校3年生なら130cmでいいかもしれません。

    作者からの返信

    まあ、へもんさんは最初から探して読んでたことでしょうから最速で気付かれても仕方ないですね。
    ちなみに裏設定として、時の浜で一人で泳ぐとちょうど20年時間を遡っちゃうんです。だからばあちゃんが死んだばあちゃんのじいちゃんと会ったってのは、ばあちゃんの方がタイムスリップしてたんですね。
    海斗はその仕組みに気付いたので、陽子が9歳の時に時の浜で泳げないお兄ちゃんに水泳教えてこい、そうしないと陽子生まれないかもしれないんだぞ、と言い聞かせたって感じです。
    キスシーンは……、海斗からさせるのはさすがに難しいかなあ。身長に関しては適当に書きましたがもう少し低い方がいいですか。直しておきます。

    2019年10月27日 23:57

  • 第2話 陽子が海で泳ぐ理由へのコメント

    なるほど。
    答え合わせしにいこう。

  • 最終話 二人で防波堤を歩いた理由へのコメント

    企画から参りました。
    2話目のママとパパのくだりで、これはもしや……と思っていたのですが、実際そうだった瞬間の嬉しさといったらないですね!
    しかもその設定のお陰で読後感が最高にハッピーです!
    海や海岸の描写も丁寧で、風景が脳内に鮮やかに再生されます。
    素敵なお話をありがとうございました!

    作者からの返信

    南雲さま

    あらあ、そこで分かっちゃいましたか。
    本当は3話目、防波堤の上でおんぶしてるシーンあたりでなんとなくそうなのかなーと思っていただけるのを狙ったのですが。

    でも最後まで分からなかったーとおっしゃってる人もいるし、なかなかその辺の情報の出し方のバランスは難しいですね。多分あの記述を削っちゃうと最後の娘と分かるシーンがものすごく唐突になりそうです。

    読んでいただいてありがとうございました!星もいただけて光栄です。今後ともよろしくお願いいたします!

    2019年10月27日 00:29

  • 最終話 二人で防波堤を歩いた理由へのコメント

    面白かったです!

    物語を読ませる力みたいなのを感じました。
    主人公の抱える鬱屈感と不安感を想像することが出来ました。
    この時点でこの作品に没入感を得ることが出来ました。

    悩みの解決をどうするのかという視点で読み進めましたが、自然な描写の連続でなるほどと唸らされました。

    そして、やはり陽子が魅力的でしたね。
    元気あふれるその姿に揺れ動かされるものがありました。

    ちょこっと感じたのは、あまりに日常の描写が良かったので、SF的なギミックがなくても全然作品として成り立っていただろうな、というものでした。

    文句なしの★3つです。
    良い作品をありがとうございました。

    作者からの返信

    偽田中一郎さま

    読んでいただいてありがとうございます!
    いやあ去年の明日の黒板よりも難しかったです。

    プロットを読んだ段階でお話しの方向性はもう決めていました。1つは切ない話でなく、底抜けに明るい話にすること。もう1つは陽子を幼女にすること。

    どちらも普通にプロットを読むと切ない話で。陽子は同年代となるのの逆をついてやろうという発想です。

    あとは物語の中でどうやってそれを自然に実現するかでしたが、高校生男子が幼女と知り合うのって意外と難しいんですよね。何千字も書くわけにはいきませんし。

    SFファンタジー仕立てになったのもメグという「母親役」が出てきたのもそのあたりを省略してこの二つを手っ取り早く実現させるための苦肉の策でした。

    いずれにしても幼女陽子、みなさんにかわいいと言ってもらえて良かったです!

    2019年10月27日 00:18 編集済

  • 最終話 二人で防波堤を歩いた理由へのコメント

    素敵なお話でした。
    透き通った綺麗な海が目に浮かぶようでした。
    陽子ちゃんも可愛らしくて、良かったです。
    メグちゃんと陽子ちゃんの雰囲気を似せているのも伏線でしょうか?
    流石です!

    作者からの返信

    夢崎さん

    おお、その伏線、気付いていただけましたか!なんてったって母娘ですから、できるだけ雰囲気似せるようにしました。
    ちなみに海斗も陽子も飛び込む時の掛け声が同じ「それっー」なのも伏線です。細かすぎて読み取ってもらえないから自分で説明する悲しい伏線になってしまいました。
    いつもありがとうございます。

    2019年10月25日 23:51

  • 最終話 二人で防波堤を歩いた理由へのコメント

    面白かったです。
    隠すのならば、パパに怒られちゃうはいらないですね。私はそこで気づきました。
    怒られちゃうだけでいいと思いますよ。
    で、海斗が誰にだよとツッコむ(笑

    最後の方が会話劇になっていたのは、私的には少し残念です。

    素敵な物語、ありがとうございました。

    作者からの返信

    えーきちさま

    読んでいただいてありがとうございました!
    というか、えーきちさんが鋭すぎるんです。あそこで分かられたらちょっとお手上げです。笑
    最後の会話劇が冗長なのはレギュレーションクリアするための苦肉の策です。だって高3の夏にもう一回訪れろってしっかり書いてあるから、、、。高3の夏の指定がなければもっとすっきりしたんですけどね。ここは私も遺憾ながら、しょーがないなと思って書きました。

    2019年10月25日 23:45

  • 第2話 陽子が海で泳ぐ理由へのコメント

    ああ、なるほど。
    予想通りなら、とある一文はいらないですねぇ。さあ、どうでしょう?

  • 最終話 二人で防波堤を歩いた理由へのコメント

    ひたすら陽子ちゃんが可愛いですね!
    こんなに可愛らしいキスがあるでしょうか、素敵です☆

    キャラクターが生き生きしていて、文章も上手くて、話の展開も見事で、最後の最後の方まで陽子の正体がわからなかったんですが(もしかしてメグが死んで幼い姿で出て来たのかと思っちゃいました)、わかった瞬間、嬉しくなりました。

    お見事です。素晴らしい。

    作者からの返信

    竹神チエさま

    すごいハイテンションなレビューコメントありがとうございます。多分今までもらったレビューコメントの中で一番テンション高いです笑。超うれしいです。

    陽子のキスは微妙にレギュレーションから外れてるんですよね。レギュレーションでは海斗からキスするとはっきり書いてあって。
    これさんざん迷ったんですが、あえて違反承知で陽子からほっぺにちゅっ、のままにしました。その方がかわいいでしょ?
    その他にもレギュレーションクリアするためにいろいろ苦労してます笑。

    2019年10月25日 22:06

  • 最終話 二人で防波堤を歩いた理由へのコメント

    こんにちは、いいの すけこと申します。

    まさしく青春ですね!友人からのライバル宣言なんてドキドキしちゃいました。

    陽子をこういうポジションに持ってきたのも新鮮でした。

    これからも頑張ってください!

    作者からの返信

    いいのさん
    読んでいただいてありがとうございます!
    このお話は陽子のキャラとポジションでオリジナリティを狙いました。狙い通りになっていれば嬉しいです!
    またよろしくお願いします。

    2019年10月25日 11:48

  • 最終話 二人で防波堤を歩いた理由へのコメント

    さすがですね
    我が師匠(校閲含む)

    爽やかな物語ステキです。

    ◆追記
    べ…べつに
    そんなことは…(図星)(爆)

    まぁ経験値が違うからね
    納得ですよ

    やっぱり凄い書き手さんなのだと思っております。(本音)

    作者からの返信

    ・・・・なんかテンション下がってません?

    2019年10月25日 11:46

  • 最終話 二人で防波堤を歩いた理由へのコメント

    陽子ちゃん可愛いー!!
    最終話の途中で色々気づいてしまって、なんか色々感動しちゃって涙ぐみました。

    手元をガン見するかのような近い描写によって出てくる奥行きが凄いですね。
    勉強になりました。
    読んでとても気持ちがよかったです。
    海に対する捉え方にも幅があって、スケールの大きな作品だなあって思いました。
    いやあー、胸がいっぱい。
    ごちそうさまでした!!

    作者からの返信

    夏緒さん

    夏緒さんがこのお話で涙ぐんでくださるとは・・・・。光栄の極みです。お礼に俺が夏緒さんのお話読んで涙ぐみます。
    いや、泣いちゃダメですよね。あれは訓練なんです。耐えます。
    冗談はさておき、底抜けに明るい幼女の陽子を出した時点でほとんどお話の骨格は決まってしまいましたよね。俺、意外と幼女書くの好きみたいです。あくまで書くのが、です。

    2019年10月25日 11:46

  • 最終話 二人で防波堤を歩いた理由へのコメント

    青春時代特有の爽快感が心地よかったです。
    ミステリー要素もあり、最後まで楽しく読ませていただきました。

    作者からの返信

    和希さん、いつもありがとうございます。
    ストーリーが割とひねりのない部分はキャラで補おうと、陽子を幼女にしてみました。意外とこれが楽しかったです。

    2019年10月25日 11:43

  • 最終話 二人で防波堤を歩いた理由へのコメント

    テンポが良くて、爽やかでいいなあ、と思いました。動きと勢いのあるシーンから始まって、スピード感がある展開と、海斗たちの(基本)真っすぐな行動が噛みあってる感があって、気持ちいいですね。

    あのあらすじから、別れのお話ではなく、約束された再会のお話にするのは凄いですね。面白かったです!

    作者からの返信

    吉岡梅さま

    読んでいただいてありがとうございます。
    今回のあらすじは切ない話に誘導されているように思いまして。事実私も初見では幽霊系のお話思いついていました。
    でも多数派になるであろう切ない話はパスして逆、つまり徹底的に明るい話を書くことにしたらこうなりました。

    2019年10月25日 11:42

  • 最終話 二人で防波堤を歩いた理由へのコメント

    概要に、手元で小さく変化するツーシームと書いてあったので、どんな話かとワクワクしていましたけど、そういう事ですか(^^)/

    この企画のお話は、プロットの関係上切ないものが多いですけど、真夏の海と空のような爽やかさがありました。
    活き活きとした陽子が可愛くて。これはまた会えるのが、楽しみですね(≧▽≦)

    作者からの返信

    プロットを読んで切ない話が多数派になる、と思ったので、天邪鬼な私は徹底的に切なくならないように狙って書きました。
    あと幼女陽子は誰も考えないだろ、と。
    まあお話自体は割とストレートですよね。
    いつもありがとうございます。

    2019年10月25日 11:39

  • 第2話 陽子が海で泳ぐ理由へのコメント

    海斗、対に告白する決意を固めましたね。頑張れ!(^^)!

    そして気になるのが陽子。これは何かありそうですね( ̄▽ ̄)

  • 最終話 二人で防波堤を歩いた理由へのコメント

    ああ、そういうことだったのか! 心が温かくなるお話でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    「そういうことだったのか!」という反応を狙って書いたので嬉しいです!

    2019年10月25日 11:36

  • 第2話 陽子が海で泳ぐ理由へのコメント

    ん? なんかフラグがいろいろと?

    作者からの返信

    伏線いっぱいです!笑

    2019年10月25日 11:35

  • 最終話 二人で防波堤を歩いた理由へのコメント

    爽やかで気持ちのいいお話でした。
    元気な陽子にまた会えますねー(*^^*)

    作者からの返信

    うふふふふ。陽子かわいいと言ってもらえるだけで1週間仕事がんばれます!
    古川さんの陽子も楽しみにしてますよ!
    いつもありがとうございます。

    2019年10月25日 11:34

  • 最終話 二人で防波堤を歩いた理由へのコメント

    ゆうすけ節、全開ッ!
    って感じのお話でしたね。蜜柑さんも言ってましたけど、読めば元気になること請け合いですね。いやー、夏だ! まさに夏!

    ゆうすけさんの書くお話って、キャラクタが生き生きしてて。女の子は元気で可愛いし、男はちょっと、良い意味で肝心なところが抜けている。笑
    これは結構本気の褒め言葉で、キャラクタの良さ、特に主人公って共感できるところがないと魅力的ではないと思ってるんですよ。
    ゆうすけさんの海斗は、メグとかなり近い位置にいるのに、何故か負い目を感じて攻め切れてない。あぁ、このままならなさ。まさに青春って感じです。
    でも最終的に決めてくれるところは決めてくれるので、やっぱり魅力的なんですよね。
    あぁ、良い作品読ませてもらいました。感謝です!

    作者からの返信

    薮坂さん、ありがとうございました。
    「薮坂さんの陽子、性癖出てるんじゃないですか」とか言ってた私の書いた陽子がこれですからね。激ヤバですよね。
    でもマジでこのあらすじで出てくる陽子はみんな性癖が出るかもしれませんよね。
    光速でレビューもいただきましてありがとうございます!

    2019年10月25日 11:32

  • 第2話 陽子が海で泳ぐ理由へのコメント

    とっっ、時の浜ぁ!!

    作者からの返信

    うふふふふ。古川さんのおかげです。笑

    2019年10月25日 11:30

  • 最終話 二人で防波堤を歩いた理由へのコメント

    うひゃああ!ゆうすけ陽子ちゃんは、かーわいいーですねー!
    君は夏の海の妖精!きらり、波間にキッス!
    (ヘンにテンションが上がってしまった)
    やっぱりゆうすけ作品の魅力は人物ですね!
    ういういしくて、甘くてちょろっとほろ苦い!
    あー秋の夜なのに、秋の夜なのに、海が太陽のきらり!
    (最後の『注』をドキドキ書いてるところもきらり!)
    (気持ち、よく分かります)
    あー面白かった!

    作者からの返信

    最年少陽子賞を狙って書きました。笑
    でもこのパターンの幼女はアフィシオンで散々書きましたからね。
    私の引き出しの少なさがバレてしまっていますよね。
    いつもありがとうございます。

    2019年10月25日 11:30

  • 最終話 二人で防波堤を歩いた理由へのコメント

    海への叫び、青春ですね。それを聞かれると言う恥ずかしい思い出も、また青春の一ページでしょうか(#^^#)

    絶対上手くいくと背中を押してくれた陽子。きっともうすぐ会えるから、その時は精一杯のありがとうを言ってやりましょう!(^o^)!

    作者からの返信

    「陽子かわいい」と言ってもらうことだけを狙って書きました。
    まあ、海斗はちょっとベタですけど、海に叫ぶのがほどよくハマりましたよね。
    いつもありがとうございます。

    2019年10月25日 11:28

  • 最終話 二人で防波堤を歩いた理由へのコメント

    最終話の途中でやっと気がつきました! ハッピーエンド、ゆうすけさんらしいっていったら生意気でしょうか? 暗い気分も晴らしてくれるお話、読んで良かった!

    フレーズで言えば、海で叫ぶところが好きです。いちばん。

    うーん、指摘ですか。あまり無くて……探してみたのですが、本当に強いて言えば、と言うところで、最後の高2高3の回想が台詞の形で少し説明的、かも……? モノローグを交えてもいいのかも、好みですが。でも初見、気になりませんでした。

    作者からの返信

    やっぱり最後の二人の会話劇、アレですよねー。
    でもレギュレーションクリアするために高3の話は入れなきゃいけないし、高2の付き合いだしたところも分かるようにしないといけないし。説明臭くなったけど仕方がありませんでした。
    もう3000字あればもう少し分かりやすくできたと思いますが、1万字にしたかったんですよねー
    光速でレビューもいただきまして、ありがとうございました!

    2019年10月25日 11:27

  • 第1話 俺が海に来た理由へのコメント

    アキラは本当にメグに告白するのでしょうか。
    確かにこれは、アキラとメグが付き合うことになっても二人には何の落ち度もないですよね。むしろアキラは、最初は気を使って、その上で自分の気持ちをハッキリ言った。現時点での言動を考えると、アキラにしちゃいなよとメグにアドバイスしそうです。
    主人公、ごめんm(_ _)m

    作者からの返信

    アキラ、最後まで書ききれなくてかわいそうですねー。
    ただ状況を見るにフラれちゃったのか、はたまたまだ告ってなかったのか。もしかしたら海斗にやる気を出させるための芝居だったという線もありますよ

    2019年10月25日 11:24

  • 第2話 陽子が海で泳ぐ理由へのコメント

    ん? 陽子? 現代ファンタジー? んんん……?!
    海斗、海で叫ぶあたりが……笑 褒めてます!

    作者からの返信

    うふふふ。伏線はりまくりです。
    海斗にはベタでストレートに叫んでもらいました

    2019年10月25日 11:22

  • 第1話 俺が海に来た理由へのコメント

    思い切り変化球じゃないですか!
    陽子、オカッパちゃんに似た元気さで、またゆうすけさんのこのタイプが見られて嬉しいです。

    作者からの返信

    ゆあんさんのあらすじ読んで「せつない話」に誘導されてる感じがしましたし、何といっても切ない系の話は蜜柑桜さんのがほとんど完成形だったので、逆サイドを狙いました。
    オカッパリフィアに似ちゃってるなあ、と自分でも思いましたけど、引き出しの限界ですねー。このお話は幼女ヒロインにすることだけが狙いでしたww。

    2019年10月25日 11:22