青春の始まり

作者 澄ノ字 蒼

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 3章 へのコメント

    とうもろこしのおいしさ、夏の一場面が伝わる回でした。

    作者からの返信

    響ぴあの様

    応援コメントありがとうございます。励みになります。とうもろこし、おいしいですよね。
    夏の一場面が伝わったとのこと、本当にうれしいです。
    これからも頑張って書いていきますのでなにとぞよろしくお願いします<(_ _)>

    2020年1月21日 18:07

  • 第10話 自由な鳥チュン坊へのコメント

    チュン坊の別れのシーン、寂しいですね。
    でも、白いもので巻かれていたから、そう言う展開になるとは、読者に驚きを与えられると思います。
    オリも成程です。
    パンも上手に舞台を回しています。
    リティなど、ネーミングセンスもありますね。
    私は、作者様のあたたかさが好きです。
    お母さんも太郎も優しいのですめ。^^

    作者からの返信

    いすみ静江様

    応援コメントありがとうございます。
    チュン坊と太郎の別れのシーンは自分も好きです。
    これからも頑張って小説を書いていきますのでなにとぞよろしくお願いします。

    2020年1月4日 11:32 編集済

  • 第9話 健一郎の柔道へのコメント

    うちも娘がバレエをもうやめたいと言い出して。
    先生が結構なパワハラなのですよね。
    親にも。
    その他、家計の心配とかしています。
    いっときのぼやきと思って、今は見守っています。
    本作、お父さんは、できた人ですね。^^

    作者からの返信

    いすみ静江様

    いつも応援コメントありがとうございます。
    いすみ静江様の娘様バレエ習っているのですか。
    子育てとか大変だと思います。金銭的にも、体力的にも、精神力的にも。
    自分の子供時代を振り返ってよくここまで育ったなとか最近思ってます。
    親には「お前は今でも大変」と言われてます。
    自分には子育てとか難しいんじゃないかと思っています。いろいろと考えてです。
    自分も家計の心配とかいつもしています。
    乱文申し訳ありません。
    これからも頑張って小説を書いていきますのでなにとぞよろしくお願いします。

    2020年1月4日 11:18 編集済

  • 第8話 親友へのコメント

    冒頭の小説で、我々かれすれば、つかみはOKな感じで、するーっと読み始められました。
    画鋲をそう言う風に遊ぶのは知らなかったです。
    先生の台詞にリアルな感じがありました。
    これまで、お天気などが、自然と入ってきていて、爽やかです。
    お母さんを大切にしていることもいいかな。
    段落をはじめの一つを下げるを大体できていて、読みやすくなってきた感じがいたします。
    私など、人さまに余計なことを言えませんが、会話文以外の地の文を最初の一文字を下げるだけで、印象も変わると思います。
    本作だけについていっておりませんよ^^。

    作者からの返信

    いすみ静江様

    応援コメントありがとうございます。
    画鋲こま遊びは昔通っていた学校ではやっていた遊びでした。熱中したものです。
    会話文以外の地の文の最初の一文字を下げるだけでも印象が変わるですか。
    そうですね。少し原稿を全体的に見直します。
    ご指摘をいただき本当にありがとうございます。
    小説を頑張って書いていきますのでこれからもなにとぞよろしくおねがいいたします。

    2020年1月4日 10:38 編集済

  • 第7話 一と清ちゃんと自由な鳥チュンスケへのコメント

    命あるものに耳を傾けるのは、生きていて素晴らしいと思う瞬間ですね。
    作者様は、窓辺で暮らしておいででしょうか?
    そんな感じを受けました。

    作者からの返信

    いつも応援コメントありがとうございます。
    そうですね。動物とか植物とか命あるものに耳を傾けると生きていてよかったなって思います。
    窓辺では暮らしていませんが、風景とか動物とか植物とか観察するのが好きなので、もしかしたらそこから窓辺で暮らしているイメージを持たれたのかもしれません。

    これからも小説を頑張って書いていきたいと思いますのでなにとぞよろしくお願いします。

    2019年12月30日 01:02

  • 第6話 ツバメとぼくのさかあがりへのコメント

    読後感がいいと思います。
    私は、できなかったんですがね。
    運動が苦手で。

    作者からの返信

    いすみ静江様

    いつも応援コメントありがとうございます!
    実はいうと自分もすごく体育苦手です。当時も体育成績悪かったです。
    人に言ったらびっくりするほどです。
    逆上がりの成功話はフィクションです。自分も逆上がりできません。
    心を整理するために物語を書いているのもあるので自分の小説は空想物語です。
    小説をお読みいただき本当にありがとうございます。これからも書いていきますのでなにとぞよろしくお願いします。

    2019年12月28日 23:25 編集済

  • 第5話 セミのいのちへのコメント

    ミンミンゼミさんは、夕方もなくのかな? 気持ちが泣いていたのだね。
    お墓には、涙はつきもの。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!
    この小説は記憶のイメージで作っているのでミンミンゼミのくだりはあくまで記憶でしかないのであいまいです。
    未熟な文章から想像を膨らませていただいてありがとうございます。もっと表現に磨きがかけられるように頑張ります!

    2019年12月28日 00:19

  • 第3話 じゅうどうのかがやき!!へのコメント

    『朝読小説賞』についてのタイトル付近のタグですが、おそらくは、「朝読小説賞」ではなく、朝読小説賞 と、何もカッコを付けないものが正しいのかと思われます。大切なことですので、ご確認ください。近況ノートがなく、ここで失礼いたしました。削除しても構いません。

    作者からの返信

    いすみ 静江 様

    カクヨムコンテストの朝読小説賞の応募規定を見た後に朝読小説賞のページを見たら「朝読小説賞」ではなく朝読小説賞とタグをつけるみたいでした。うっかりしてました。すぐさま直しました。大切なことを教えていただいて本当にありがとうございます。本当に本当に助かりました。それでは失礼します。

    2019年12月23日 22:53