タイプJ

作者 涼森巳王

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 二章 チェイサー 1—3へのコメント

    エヴァンからのビデオテープ。どんな内容かな。

  • 二章 チェイサー 1—2へのコメント

    あらあら、パールにそんな酷いこと言ったらダメだよ〜!

    EDがやったんじゃ、ない? 

    作者からの返信

    EDではなかったですね。
    いろいろと深い謎が…

    2020年2月17日 14:56

  • 二章 チェイサー 1—1へのコメント

    ED、なんてことしてくれるんだ〜!
    嫉妬だけでですよ、ね? 何か関わっているなら怖い!

  • エピローグへのコメント

    読了しました。
    感無量。
    本格的なSFで大変楽しめました。
    この話をアニメとかで観たいですね(笑)
    EDのビジュアルが大変そうですけど。
    そして、やっぱり私、ED好きですね。

    作者からの返信

    最後まで読んでくださり、ありがとうございます(*^^*)
    星評価もいただき、たいへん嬉しいです。

    この話は自分でやってみたいゲームの原案として、ずいぶん前に書いたものなんですが、見せ場とかビジュアル的なことは、けっこうこだわりました。

    EDはw
    女性には、ほんと大人気です。
    プライドが高いくせに、ちょっとほっとけないとこもあって、紳士だからですかねぇ。

    2020年2月13日 18:28

  • 六章 アンバーカラー 1—4へのコメント

    EDがジェイドのことを、どうしても好きになれないとわびていた訳が分かったような気がします。

    呪いのような呪縛がずっと長いあいだ続いていたのかも。

    博物館の場面は切ないですねーホロリ((T_T))

    作者からの返信

    博物館の場面、切ないですよね。
    夕暮れの街の風景から好きな流れです。

    このあとの展開をお楽しみに〜(*゚▽゚)ノ

    2020年2月12日 16:50

  • 四章 フューチャー 2—3へのコメント

    EDが面白すぎます✨
    カッコつけで気ぐらいが高く、プライドも山のように高い。
    それ故のかたくなさ、というか、揺るがない意思に、ちょっと笑いを誘われます。(いい意味でです)
    キレイを追及して以前は電力使いすぎるボディにしていた、というエピソードに、思わず笑みが浮かんでしまいました(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)
    EDは女性読者さまに、ほんとに人気ですねぇ。
    今までコメントくださった女性読者さまは全員、EDがいいと言われました。
    個性の強いキャラクターですからね。
    五章でそのボディを博物館に行って見る場面がありますので、お楽しみに。

    2020年2月9日 21:17

  • 三章 クリーチャー 2—4へのコメント

    こちらのページに、もしかしたらタイプミスかな?と感じた箇所がありましたので、一応ご報告させて頂きますね。


    >ジェイドが反重力ボードに乗ると、自動で動いた。。まっすぐ上昇していく。


    ページ下部のほうです「。。」と二度打ってるようお見受けします。
    オリジナルでしたら大変すみません!

    ※ご確認頂けましたら、このコメントは削除しておいて下さい~(*´▽`*)お返事不要です。

    作者からの返信

    (´▽︎`*)アハハ まちがえてますね。
    ありがとうございま〜す
    さっそく直しました

    2020年2月7日 21:08

  • 二章 チェイサー 2—1へのコメント

    はじめまして。御作、楽しく拝読しています。
    これで三人目!登場人物の死は心苦しいですね。
    犯人の目的はなんなのでしょう!
    また読み進めます。
    (レビューをみて御作を知りました。引き込まれて読んでいます!)

    作者からの返信

    はじめまして
    応援(ハート)やコメントありがとうございます(*^^*)

    北極ポッケさんのレビューですね。
    ほんとに、いいレビューいただきました。とくに最後まで読んでくださいってあたりが、ありがたいw

    SFでしかできない壮大なトリックが仕掛けてありますので、お楽しみいただければ幸いです。

    2020年2月7日 12:43

  • 一章 マーダー 3—3へのコメント

    ED、かなり高飛車、個性的ですね。
    オリジナルに近いのですね。
    この組み合わせの相性とても面白いです。

    いよいよエヴァンのベースキャンプに行けますね。

    作者からの返信

    EDはこう見えて、かなり女性に人気です(*^^*)
    絵に描きにくいんですけどねぇ。ガラスだから。

    2020年2月1日 11:03

  • 一章 マーダー 3—1へのコメント

    「最初の二十六体が、この星をあたえられたときの、神との取り決め」
    この世界の神ってどんなものなのだろうと興味あります。

    湖底を歩くのって大変そうです。

    作者からの返信

    フフフf ( ̄+ー ̄)キラーン☆︎
    さきをお楽しみに

    2020年1月26日 15:53

  • 一章 マーダー 2—4へのコメント

    マーブルショックだったでしょうね。

    旅にパールがついてくるのは心強いです。

    作者からの返信

    マーブルも悲しい人ですよねぇ。

    2020年1月25日 16:52

  • 一章 マーダー 2—3へのコメント

    確かに、犯人はエヴァンを追ってきたような感じですが、何故すぐに殺さなかったのか分かりませんね。それに、ジェイドは狙われてないのかな? 謎が深まりました。

    作者からの返信

    ふふふw 謎につぐ謎ですw

    2020年1月23日 16:35

  • 一章 マーダー 2—2へのコメント

    エヴァン……涙
    こんな酷い殺され方、アンバーといい、酷すぎです。
    絶対犯人を捕まえたいですね。目的もしりたいです。
    マーブルはエヴァンの死を悼むでしょうね。

    作者からの返信

    エヴァンはかわいそうですよねぇ。
    けっこう好きなキャラです。

    ところで、この話は今、カクヨムコンに応募中です。カクヨムコンは第一次選考が読者選考なんですよ。星の数で一次選考が決まってしまうので…
    もし書籍化を応援してくださるなら、読者選考期間の2月7日までに星評価してくださるとありがたいです。
    もちろん、強制ではありません。
    ちゃんと最後まで読了して、面白いかどうか判断してからじゃないとできないということなら、ぜんぜん、かまいませんので。

    2020年1月23日 00:01

  • 一章 マーダー 2—2へのコメント

    エヴァンとアンバーを殺した共通の犯人ですか。
    核心に迫ってきましたね。
    特定の個人の犯行なのか、それとも組織の犯行か。
    読み進める度に先が気になって仕方あらません(๑>◡<๑)
    続きも楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    星評価もいただいて、ありがとうございます(*^^*)

    かなり壮大なトリックになってますので、楽しんでいただけますと嬉しいです。

    2020年1月19日 20:59

  • 一章 マーダー 1—4へのコメント

    タイプの組み合わせ方もですが、感情の問題もありますよね。アンバーが子供を望む気持ちも分かるし、ジェイドの気持ちも分からなくもない。

    作者からの返信

    Jの話はうかつにアレコレ説明しようとするとネタバレにつながるので、ちょっと言えないんですが(;゚∀゚︎)

    けっこう、あれもこれも、みんな伏線なんですよねw

    2020年1月18日 22:37

  • 一章 マーダー 1—3へのコメント

    エヴァンの伝えたいことって何だろう。気になりますね。

  • 一章 マーダー 1—2へのコメント

    アンドロイド達を守るドームの外には竜がいるという意外性。
    ハードSFの狭い解釈にとらわれない柔軟な発想がイイですね!

     それと、アンバーを失ったジェイドももちろん可哀想ですが、帰還した後の惨めなエヴァンも本当に可哀想ですね。

    また続きを読みに来させていただきますね。

    追記
    お気遣いいただきありがとうございます( ^∀^)
     それと、なるほどですね。

     古生代であればパレイアサウルスかディメトロドンでしょうか?
    あの時代に起こったアレとも関係ありそうな予感が。

    古生物学上の古代種とはせず、現時点で竜と上手く表現されている点にはセンスを感じます。

    作者からの返信

    じつはドームの外は古生代……という世界観じたいが、後半の重要な事実のための伏線になってます。

    執筆優先で、ご無理のないていどに、どこか途中まででも読んでくだされば充分ですよ。
    けっこう企画主さん、序盤で逃げて行かれたり反応のないかたも多いのでw

    2020年1月12日 23:49

  • プロローグへのコメント

    はじめまして。
    僕の自主企画に参加いただきありがとうございます(๑>◡<๑)
     
    作品のあらすじから興味を惹かれました。
    『自分達を人間と思い込んでいるアンドロイド達』という部分です。

    僕もSFは大好物です♪
    これから紡がれるアンドロイド達の物語
    楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    初めまして。
    コメントありがとうございます。

    カクヨムでは読者選考がある上、読み専さんが他サイトより少ないので、どうしても相互読みあい、相互星投げあいなどが横行していますよね。
    読む時間を一作でも多く書く時間にあてたい——という企画の趣旨を見て、参加させていただきました。
    まさに、そのとおりで、書く時間がまったく足りないですねぇ。

    なので、読みあいはできないんですが、SFは興味ありますね。もしかしたら、半年後とか忘れたころに急に読みにくるかもです。

    2020年1月12日 23:43

  • エピローグへのコメント

    完結までまとめての投稿ありがとうございましたヽ( ´∇`)ノ 後半を読むのを楽しみにしてました~!! 最高オブ最高にエキサイティングで面白かったです。推理あり愛憎ありでしたが、個人的にはアクションもすごく映像が浮かぶ感じで好きでした。いやでも宇宙を越える壮大なる三角関係もエモだった~。
    なんだかネタバレを恐れて漠然とした感想になってしまいましたが……ほんとに名作だと思います! カクコンのご健闘をお祈りしておりますm(_ _)m

    追伸:6章の3-3は胸アツでした! ここが一番好きかな~。ED好きなもんで……

    作者からの返信

    丁寧な感想、ありがとうございます。何から何まで嬉しいです。

    どの作品も必ず一定以上の水準になるように心がけてはいますが、タイプJはとくに出来のいい作品なので、できれば多くのかたに読んでもらいたいものです。

    ずいぶん前、ゲームにハマっていたころ、自分がやってみたいゲームのストーリーとして書いたので、ビジュアル的な見せ場も意識して書きました。西フロイデさんのお気に召したという例の場面は、僕も好きです。EDは個人的にお気に入りでなのでw

    ではでは、ほんとに、ありがとうございましたm(_ _)m

    2020年1月10日 11:39

  • 一章 マーダー 1—2へのコメント

    エヴァン、可哀相な人……。
    どうしてそこまでしてパーツを求める旅に出たのかな。アンバーの死がそうさせたのかな。
    パーツを探しに旅に出たのに、パーツがもう取り替えられもしないなんて……。

    作者からの返信

    エヴァンは謎について深く知ってる人だったんですよね。人じゃないけどw

    明けましておめでとうございます。
    今年もよろしくお願いしますm(_ _)m

    2020年1月5日 16:58

  • 四章 フューチャー 3—4へのコメント

    はあぁぁ 本当におもしろい……
    オリジナルの二十六体や世代宇宙船はSFとして、でもチップの交換によって生じる感情の交互作用にはドラマがあって、おそらくはそれより大きな枠組みでの謎解きがあって……おもしろ死です(完結まで我慢できなかった勢)
    キャラではEDが好きかな! 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(≧∀≦)!
    SFは凝った仕掛けにできるので、たまに傑作が書けます。たまにw

    EDは人気ですねぇ。
    5章の博物館のシーンが個人的に好きなんですよ。

    6章で終わりますので、お楽しみに。
    最後まで、「あッ」と言わせられたら嬉しいです!

    2020年1月4日 15:20

  • 一章 マーダー 1—1へのコメント

    人格形成プログラムなるものがあるのですね。
    ジェイドたちは、人間、なのでしょうか? 人間だった人?

    作者からの返信

    その答えについては三章くらいで明らかになります。この話はすごく謎が多いです(*^^*)

    2019年12月24日 15:02