本当にあった不思議なお話

作者 鈴懸 橙

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3話 震えるへのコメント

    白い猫。埼玉に今年の3月から一人暮らししている次男坊が久しぶりに帰宅して、第一声が「この前はごめん、<(_ _)>」とかみさんに???丁度、土曜日にかみさんは飲み会で中華街にでかけていた時の話らしく「部屋のドアの前に白い猫が座っていたという」「ドアが開けられないのでどうしたものかと」電話したらしい。どかせばいいだけだが雨も降っていたので忍びなかったと?どこかで聞いた話だなと思って、聞いていました「白い猫は多分飼い猫だと怖がらないし綺麗だった」と白い犬の話と凄くマージしてません?

    作者からの返信

    思い出してもらって光栄です(笑)
    ほんと、被りますね。
    にしても、雨が降っていて忍びないだなんて、お優しいですね。

    2019年6月18日 22:10

  • 第5話 真夏の “落ちる” 三連発② …へのコメント

    酔いが醒めますね((((;゜Д゜)))

    作者からの返信

    ほんとにね。
    でも、カラオケの時はだいぶ飲んでも酔ってないんです。
    唄ってアルコールが飛んでいるんでしょうね。
    でも、この出来事はどんなに酔っていても血の気を引かせたことでしょう。

    2019年6月17日 20:44

  • 最終回 真夏の “落ちる” 三連発③ …へのコメント

    良い上司の方ですね。

    怖いことが起こったと思っていましたが、守ってくれたと思えばありがたい気持ちになってきます。

    なんにしても、不思議な体験ですね。

    作者からの返信

    みいかさん、ほんとにこの上司の言葉には助けられました。
    しかし、
    私を守ってくれるのであれば、できれば、怖くない方法を神様は採用してほしい、と切実に思っています(笑)

    2019年6月15日 19:08

  • 第5話 真夏の “落ちる” 三連発② …へのコメント

    これは怖すぎですねヽ(;゚;Д;゚;; )
    私なら走って逃げます、でも実際その場にいると何もできないかもしれませんね。

    しかし2週間後ですか、お祓いしましたか?

    作者からの返信

    ゆるくさん、ほんとに怖かったです。
    ただでさえ、大きな音がするハンドドライヤーが、タイル張りのトイレで大音響をさせながら床でもだえるんですもの。。。
    お祓いはしませんでしたが、最終話で落ち着くことになります。

    しかし、どれもこれも、僕一人だけが発見・体験することばかりで、そういう事象に対して隣に人がいなくて一人で出くわすこと自体が一番怖いことなんだと思う次第であります。

    2019年6月15日 18:03

  • 第2話 白い犬へのコメント

    引き続き読ませていただきます。その子はきっと全部理解してますね。我が家で飼っていた柴犬は18歳と半年でなくなりましたがお漏らしすると顔隠しましたね。そして私が涙しているときは慰めるように舐めてくれました。犬には不思議な能力あります。そう言えば今日三田の福祉会館で盲導犬を連れた方とエレベーターが一緒になりました。白のラブちゃん、ズーと吠えることもなく黙々と会館まで誘導していました。つい撫でてあげたくなるのを我慢しました。盲導犬などに手を出すのは御法度ですからね。(*^▽^*)

    盲導犬は目の不自由な人が安全に歩けるように、頑張って仕事をしています。そのため、もし街で見かけた場合でも、声をかけたり、じっと前から見たり、口笛をならしたりしてはいけないそうです。食べ物を見せたりあげたりするのも、撫でたりハーネスを触ったりすることもしてはいけません。また、自分のペットを連れている場合は近づけたりしてはいけません。愛犬家なら思わず挨拶させてしまいそうですが、決してしてはいけないそうですので注意しましょう。 協会のコメントです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私は、猫は飼ったことがあるのですが犬はなくて、元々、動物と意思疎通するタイプでもなかったので、ことさら、このシロとの一週間は思い出に残っています。
    Shinboriさんの飼い犬もおりこうさんだったんですね。

    >盲導犬に手を出すのが御法度 というのは初耳でした。

    Shinboriさん、返信をありがとうございました。
    盲導犬は、テレビでは観ることがあっても、普段の生活ではお目に掛ったことがありません。ま、相当な田舎住まい故です。
    吠えることも走ることもなく、外からの刺激にも反応しないで一生懸命に仕事をしているんですね。

    2019年6月8日 20:57 編集済

  • 第2話 白い犬へのコメント

    シロは人間の言葉が分かったのかな?
    切ないです。

    作者からの返信

    みいかさん、★レビューありがとうございます!
    その登場の仕方や立ち振る舞い、そして、立ち去り方からいっても、当時も、今も、シロはただの犬ではないと思っています。
    誰かの生まれ代わり、といっても心当りはないんですけどね。
    もしかして、築何十年のアパートの前の住人に用があったのかもしれませんね。

    2019年5月31日 22:09 編集済

  • 第2話 白い犬へのコメント

    なんだかせつないお話ですね。
    シロがしゃべることができたらよかったのに。
    本当に不思議な出来事ですね~(*´-`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなんです。今でこそ、不思議なお話として載せられるんですが、当時は、急に姿を消したことが淋しかったですわ。
    まるで、自分の存在が厄介なんだ、と悟ったように居なくなったのでね。

    2019年5月31日 16:57 編集済

  • 第1話 予知ベッドへのコメント

     地震には初期微動と主要動がありますが、初期微動よりも早く地震が起こるコトが判ったのですね?
     地震は土中で固い岩盤などに反射して、地盤が緩い場所に揺れを起こさせることがあります。
    鈴影さんのお住まいになっていた場所は、反射が起きる地盤だったのでしょうか?(それとも、地震が起きる際に揺れが一早く伝わる場所だったのですね。)
     地震は嫌いですが、お話は面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    テクニカルなことはよくわかりませんが、地盤の方は決して硬くない場所だと思われます。
    がしかし、“畳に布団”で、果たして予知できたかどうか…
    私には能力がなくても、ビール瓶ケース+襖ベッドに能力があったのでは…と思っております(笑)

    2019年5月25日 16:17