第3話 ゲームでありがちな展開への応援コメント
とても面白かったので⭐️3個置いてきますね!
もしよかったらわたしの作品
「レベルが上がるほど「薄着」になる多重人格メイド 〜中身が入れ替わるたびに羞恥心が限界突破して、俺の正気も保てない〜」も見てみてください!
第373話 ○○○モールじゃん。への応援コメント
贅の金額は多少なりとも ではなく 税の金額は多少なりとも
第373話 ○○○モールじゃん。への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
第230話 母の言葉。への応援コメント
リッケの件ってどうなってるんだろう。
第63話 為せば成るへの応援コメント
仲間を窮地に陥らせない為って事なら現状だと逆に速攻で3種の蜘蛛のスキル奪い後は出てくる全ての蜘蛛のスキルをサッサと奪う方が安心安全だと思うんだが?
第372話 固く結ばれた絆。への応援コメント
今週更新してくれて本当に良かった。今週はなんだか暗い気分だったんだけど、あなたの小説は私の心の支えの一つなんだ。
どうもありがとうございます
編集済
第372話 固く結ばれた絆。への応援コメント
『恋を盗んで何が悪い!』だけじゃなく、本作も投稿されたのは嬉しいサプライズでした!
>「我が国はローガディア王国の返還品として塩を求めます」
予想として、海洋資源ではないかと書いていたが、ピンポイントで塩と明記しなかったのでギリ正解という感じですかね?(笑)
>「よもや、トリップゲートを使用なされる気か……」
ギルバルド王、親莫迦だが勘はいいのかきちんと推察して、正解を言い当ててきたな。
>『うだうだ言ってないでさっさと動けやこのタコ助。お前が居なくても妻か娘を先導として、私のミツ様がお前にできなかった事をやりきってやる、ってかこの現状見て考えろボケが』
ユイシス曰く、ギルバルド王に対する今のミンミンの本心が、ホントにこんな口の悪い感じなら、まだミツにとった態度にかなり腹を立てているんだろうなぁ(笑)
>報告を受けたギルバルドは一度目を伏せ、またテーブルに置かれた地図へと真面目な表情を作り視線を向ける。
あっ、こいつさっきの頼みを無かったことにする気だぞと、この時居た全員が思ったろうは草
一国の王をこいつ扱いで、その場の全員に思われるほど一時的にでも人望が急落しているのかな?(笑)
>「アッハハハハ! 流石我が友のミツなのね! お父様、ねぇねぇ、ミツに倒してこいって言ったシーサーペントが既にあいつに倒されてたけど、今どんな気持ちなの!? ねぇねぇ!」
相手を煽る決まり文句の今どんな気持ち、愛娘であるエメアップリアバージョンが炸裂ですな(笑)
>驚くミツの言葉にギルバルドは内心で今更怯えておしっこチビっても逃れませんよーって、この様な感情に満たされていた。
こんな王のギルバルドに対する読者の評価は、どん底まで落ちている可能性があるかもね(笑)
>ギンギは逆恨みとばかりにギルバルドは勿論、今回救援に訪れたセレナーデ王国へと恨みを貯めるのだった。
ギンギは迫害と言う経済的圧迫を叩きつけられたか。恨みを貯めて次はどんな行動に出るのか、クズな存在だが気になるキャラではあるな。
この後は、時間を見つけてラブコメ作品の方も、頑張って読みますね(笑)
第372話 固く結ばれた絆。への応援コメント
予想通り、海の幸(笑)
第372話 固く結ばれた絆。への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
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第371話 緊急会議。への応援コメント
アリシアの起点により ではなく 機転 では
早期と干ばつが治まるなら ではなく 早期に では
編集済
第371話 緊急会議。への応援コメント
投稿ありがとうございます。
>本人的にはミツと言う強者と友好が結べた事を自慢するような話し方なのだが、エメアップリアはミツの凄さ、人柄などまるで娘が父親に対して彼氏自慢するような話しぶりにギルバルドは娘の話を聞きつつも顔は笑っていない笑顔。
親莫迦だから、彼氏自慢するような話しぶりだと勘違いしてしまったか(笑)
エメアップリアの口から出るのはミツのことばかりに変わったら、娘を溺愛している父親としては、その男に恋愛感情を抱いているんじゃないかと思ったりして、自分の認めた相手じゃないから、聞いてても面白くない話題だろうし、笑っていない笑顔にもなるかな。
>その事に母親はまぁまぁと娘が友達を自慢するような話しぶりだけに祠げに見ていた。
母親の方は、娘の気持ちをちゃんと理解しているみたいだから、まだ良かったけども。
>次第とギルバルドは娘から少しでもミツの話が出ればその場を離れたり話題を変えたりと露骨な態度を取るようになっていた。
ミツの話を聞くのが嫌になったのか、あからさまに露骨な態度を取るようになっていたか。そりぁ謁見して早々に「貴様に我が娘はやらん!!」と言って、本気でミツを睨んでくるしあと気難しいお方と、ミンミンが聞いた覚えがあるローガディア王だからなぁ。
>「あっ? パビン、今俺の事を莫迦って言ったか!? 減俸にすっぞ!」
減俸にすっぞ!ドブ掃除やらせっぞ!!って口調も莫迦っぽくて草
>「五月蝿い五月蝿い! お前らに俺の気持ちが分かるものか!」
駄々っ子みたいな王で、ローガディアの行く末が心配になるが、王の右腕であるバンブーや頼りになる臣下がいたりするから多分、大丈夫だろう……。
>幸いと言うかアリシアの起点により隣にミツを座らせたことに次第と怒りは右肩下がりを辿る中、少しづつ溜飲を下げつつあった。
アリシア、グッジョブ!ミンミンのことを良く分かっていて有能だね。
>「あっ、そうでした。ついでにカイン様もありがとうございます」
カイン、王子なのにミツからは、ついでにと右手を軽く上げ会釈をする程度で、軽い感じに済まされる存在になっているのが草
まぁ、それは二人が良い関係性を築いているからということの表れなんだろうな。
第371話 緊急会議。への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
第371話 緊急会議。への応援コメント
このローガディア王、殺したほうがいい?
第368話 悩む王への応援コメント
第362話 → チャリアット
本話 → チリアット
w
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第370話 来客対応。への応援コメント
投稿ありがとうございます。
>ミンミンが歩けば少し大きなお尻がふりふりと振られている。
拙者、そのような目の保養ができるミツ殿がうらやまけしからんと思っていたが、ダカーポによって彼の視線が止められたか……。
>ミツは先程見た光景をいつもの脳内保存した後に歩き進めることにした。
しかし本当に保存する映像がエロスな事ばかりとは、ミツの妻となる者たちはその事実を知ったら、それぞれどんなリアクションをするんだろうなぁ?(笑)
>その三人を視線で見送り、立ち尽くすギンギは幾度目かの息子のチャラオットの言葉にてやっと正気を戻し再起動。
心臓が、ドキドキキュンキュンしちゃったからイノブタ野郎のギンギは、三人を自分の妻にしたいとでも思いすぎて、脳が熱暴走を起こしフリーズ状態にでもなったのかな?
イノブタ族は言ってはなんだが、考えはゴブリンに似ているらしいけど、再起動したギンギが次はどんな行動に出るのか気にはなるな。
第370話 来客対応。への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
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第370話 来客対応。への応援コメント
文字が少ないw
ラクシュミリア→YES
ラクシュミア→NO
プルン、ローガディアの王の血ってあるのかな?w
第348話 過ぎ行く日々の中への応援コメント
※ステータスに関してはノートにて記載することにいたします。
理由としましては文字数がとんでもなく多くなってしまい、極めましたジョブの恩恵の数値、取得しましたスキル、またレベルアップしました物などを書きますと、簡単に1話分となってしまい、話を書くスペースが無くなってしまうためです。
↓
提案しないほうがいい。
1話分を占領しても大丈夫、1〜2話追加すれば十分だ。
第9話 チミっ子神様はツンデレ系への応援コメント
他のプレイヤーはいる?
第7話 人妻は魅力的への応援コメント
私の自主企画にご参加ありがとうございます。
ここまで一気読みしました。
現実からの導入がリアルで没入感がありますね。
詳細なスキル設定もわくわくします。
この後の展開も期待しています。
★を置いていきます。
よろしければ、私の作品も見に来てください。
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第369話 案内。への応援コメント
投稿ありがとうございます。
>「ミツ様が私の弟……エヘッ/// よ、呼ばれ方はどうしましょう/// お姉ちゃん、お姉ちゃま、あねぇ、お姉様、おねえたま、姉上様、ねえさま、アネキ、姉さん、姉君さま、姉チャマ、姉や、ねぇね、デヘヘ///」
五人の妄想が捗ってるみたいだが、特にメゾの変な扉が大きく開いたのか、思いつく限りの希望の呼び名を言ったんじゃないかという印象だな(笑)
魔石を食べたウルフが吸い込むことにマジックウルフへと0.001%の確率にて進化する事ができるか。そんな低い確率だが、アン達は毎日のようにボリボリとスナック菓子感覚で、加護が込められた魔石を食べていたのもあって進化したのだと知ったら、ルドック達はどう思うんだろうな?(笑)
>いや、ラルゴは昼寝の邪魔をされて不機嫌なだけだよね。
昼寝のことを、我が主の許しゆえ身体を休めるところであったと仰々しく言っているが、ミツや家族にはラルゴの考えはバレているから、姉妹の二人は雑に扱うし母親からの説教が追加されるんだよ(笑)
>バーバリは莫迦者とルドックへとゲンコツを一つ落とし、団員の失礼は俺の教育不足と謝罪されてしまった。
バーバリさん、その過剰なアイドルファン(?)の中に「そうです! そんな事考えるならまだ団長に竹槍持って喧嘩売った方が100万倍マシです!」と言っていた者もいるので、しっかり教育し直した方がいいですよ(笑)
第369話 案内。への応援コメント
神狼w
第330話 戦う勇気、告げる勇気。への応援コメント
「い、いえ! 自分ができる事をしただけで……。ローゼさんからもここに、そのお湯が出でることを教えてもらいましたから……」
ローゼ?リッコはずだ。
編集済
第368話 悩む王への応援コメント
投稿ありがとうございます。
>「はっ? 幽霊船に乗っ取られた海賊船? 天使様がご降臨なされた? 莫迦みたいにでかい客船? それに他国の人物、龍族が乗っていた? ……スマヌ。少しばかり報告内容が多すぎて、頭の整理が付かぬ……」
頭が弱い印象のムラサキだから、報告の内容的にも余計に整理が付かなすぎて困惑するのも当然だよね。
>「そうだとも。本当はワシが娶っても良かろうが、お前にも雄としての役割を果たすべき年子に来とるからな。そもそもワシは胸の小さな娘は好みではない。お前がエメアップリアを孕ませれば、あのあるのか無いのかよく分からん貧相な乳袋も多少なりとも膨れるであろうて。クックックックッ。笑えよチリアット」
巨乳好きだろうクズギンギが、ざまぁされる展開になってほしいがどうなるのかな……。
>男たちは全員捕縛され、悪事を止めることのできなかったこの村も何かしら罰されるのではないかと恐怖を襲っていた。
今回ばかりはミツ本人の温情の言葉もあったということで、この村も何かしら罰される感じにならなかったのは、まだ運が良かった方なんだろうな。
編集済
第367話 獅子との再会への応援コメント
投稿ありがとうございます。
>「……。彼らは見た目からして海賊では無いことは一目瞭然。話を聞くだけならば相手を傷つけては対話など不可能ではないかしら?」
キング三体のトーク術レベル、やっぱり大したことなかったな(笑)
>ダカーポのメラメラと燃えるように見える怒りの雰囲気に恪は汗をダラダラ、助は身をブルブル、八兵衛は白目をむいて気絶寸前である。
キング三体のリアクションが面白い!特に八兵衛が草
>ミツの寛大な性格や獣人に対するであろう対象、主が後々困らない為や、船の素晴らしさを何故かヨイショする言葉すら彼らの口からペラペラと出てくるもんだから凄いもんだ。
弁解する言葉並びが、ペラペラと出てくるならキング三体のトーク術言い訳レベルは高いんだろうな(笑)
>「よ、よかった……。もう、俺、水田に帰りたいよ……」
このセリフでも思ったが、キング三体の中で八兵衛が一番いいキャラしている印象かな(笑)
>それもチーチェの言葉と言うか彼女に尻を蹴られたのか、急いで急いでと嗾ける思いに到着している。
部下の女性に尻を蹴られて嗾けられる、それでいいのか鷹の爪団の団長よ(笑)
>バーバリの言葉を理解した彼らも、周囲の団員もこの時の食事は後の家族や仲間たちの為の食事に繋がると、先程とは違う理由にて食事を続けることができたようだ。
前半とは打って変わって、後半は感動的な話がメインですが文章量が多かったのもあり、自分の気持ちの変化が大きく、いい意味で読むのが大変だったかな(笑)
編集済
第324話 女の決意、下準備への応援コメント
四人用のテントと、五人用のテントを用意しないとな
四人と六人違う?アイシャは?
正確には五人用と七人用。
第118話 嵐の様な話場への応援コメント
これって誰の視点の話なんでしょう?
三人称視点なら人物名に敬称つけるのは大分おかしいですが。
第366話 タイムリミット。への応援コメント
越えられない壁が厚過ぎる、、、その精霊もミツのスキルだから更なる壁があるというね
第366話 タイムリミット。への応援コメント
投稿ありがとうございます。
今回の展開は、ある程度予想していた内容に近かったかな。
次回のキング三体による説明が、どんな感じになるのか……。
トーク術レベルがどれほどのものなのか、気にはなりますね。
第366話 タイムリミット。への応援コメント
シルバーのバーバリvs3キング?無理。
獲物はヒュドラの爪剣も無理。
第366話 タイムリミット。への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
第366話 タイムリミット。への応援コメント
めっちゃ頑張ったのにどつき回される予定なのかわいそ笑
第262話 選ばれたジョブへの応援コメント
生命力増加、凄っ。
第365話 発見した物は。への応援コメント
流石に1人位精霊か、仲間の1人残してないと。
話作るために無能ムーヴするやつやん。
編集済
第365話 発見した物は。への応援コメント
投稿ありがとうございます。
>「あれ、あれれー? お前ら今回獅子の牙団との共同と聞いた時から何かご機嫌じゃなかったか? ワシの勘違いかの? 鷲だけに、なんちゃって」
ローガディア王国が、食糧難の厳しい状況でも寒いダジャレを平気でのたまうとは、団長だとしてもクソジジイ!呼ばわりされるのは当然かな(笑)
>「なばっ!? ……そ、それは……その。お前、少しは恥とかねえのかよ……///」
ベリーは随分とウブな感じの女性みたいだな。チーチェの方が、ベリーよりはまだ大人っぽい性格をしている印象かな。ミツたちメインキャラの関係性は、ある程度の形にはなってきていると思うので、それよりも獣人たちの恋模様がどうなるか気にはなりだしてきたな。
>「あいつ、ワシが命令出す時よりもハキハキとしとるの……。ワシ、グレるぞ」
このジジイの性格なら、部下にそんな態度を何度か取られたら本当にグレる可能性はありそうかも(笑)
ありゃりゃ、獣人の水兵部隊などが三体のキングたちを敵だと思って戦いになったか。これはミツが収拾をつけることになるのかな?まぁ、助、格、八兵衛の三人はフォルテ達からの厳しい然りを受ける展開になるのは、免れないと予想はするけども……。
でも、他の読者さんのコメントを読んで、海賊たちやその船をアンデッドだけに任せたミツにも、落ち度はある気がするかな。水兵部隊などが勘違いしてしまうのも仕方がないと思うので、ミツが庇ってキングたちはお咎めなしになるパターンの展開になるかもしれないし、果たしてどうなるのか次回も楽しみだな。
編集済
第365話 発見した物は。への応援コメント
ベンガルンは見た目はトラに似た猫獣人w
バーバリもは猫獣人?
ルドックの感情……ご愁傷様。
第365話 発見した物は。への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
第1話 早く帰ってゲームしようっとへの応援コメント
文書がゴチャゴチャしてなくて良いですね!喋りで背景を説明するの参考にさせてもらいます!
第364話 ローガディアの海域への応援コメント
その海賊達がローガディアの巡回船じゃなければ良いが…
編集済
第364話 ローガディアの海域への応援コメント
投稿ありがとうございます。
>説明したがズッの効能には精力増加の効果も含まれているので、四人が昨晩盛り上がったのは仕方ない。
流石はスケベ大王!昨晩は四人でハッスルしたというのに、また朝からまずはミーシャの濃厚なキスを互いに交わして、そのままミツはリッコの居るシャワールームへと入り、少しだけ中で運動し顔を赤くしたプルンも、シャワールームに引き込み甘い声を鳴かせて、寝室に戻れば顔を真っ赤にしたミーシャへと愛を注ぎ込むことにしたとは、ズッの効能も効いているんだろうがミツは間違いなく性豪ではあるだろう。
>ツヤツヤに元気なパメラとエマンダと言う美しい婦人に挟まれ、少しやつれたダニエルの姿を。
ダニエルが二人の美しい婦人に、搾り取られる場面がなんとなく想像できるがこちらは、ミツと違って精力増加の効果でなんとか頑張って二人が満足するまで、行為を続けさせられたんじゃないかな?(笑)
>「そう言うあんたがトロトロ動いてると私達の攻撃が当たっても知らないわよ!」
と声を張り上げるリックに、言葉を返すローゼだがなんかいつもより言い方に、多少のトゲがあるように感じたんだが、自分の気のせいかそれとも、まだリックが他の女性と仲良くしていたことを根に持っているのかな?
>「はっ!? き、聞いてなかったのかババア! 食い物だって言ってんだろう!」
ビアーヌの見た目は、老婆ではないはずだからこの海賊が口の悪い男だったというのもあるんだろうが、食い物だって大声で言っているのにまた「それで、皆様は何が望みですの?」と聞いてくるから耳が遠い年寄り扱いの意味で、ババア!と言った可能性は無きにしも非ずかな?
>男の発言に静かにその場が静寂となり、船のブルワークの一部がビアーヌの握力にて握りつぶされた。
「……あ゛っ?」と言って多少はキレたみたいだが、海賊たちを握りつぶさずボロボロにする程度で教育をやめたみたいだから、ちゃんと手加減する理性は働いていたようだが、知られていないからだけども本来白竜であるレディーなんて怒らせるのは、ご法度だということだとは思うな(笑)
>と言う事でその警戒船がこの船を見つけるまでは時間もあるので、それまでは見つけた海賊を捕縛を目的として動くことにした。
ローガディア王国に到着して、まずは海賊の捕縛に動くのか……自分の認識としては海上警備船はもちろんローガディア王家も、ミツたちが救援船で助けに来たことは知らないはずだが、大量の食料などを運んできたと伝えたら、いったいどんなリアクションをするのか気にはなるな。
第364話 ローガディアの海域への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
第363話 蒲焼きウマーへの応援コメント
美味い寄生虫か。
ウオノエ みたいな美味しい甲殻系の寄生虫は、今回の収獲の中に居なかったんかな?
編集済
第363話 蒲焼きウマーへの応援コメント
投稿ありがとうございます。
サブタイトルを見て、鰻の蒲焼きかな?と思ったらまさかの寄生虫でとは……。
まぁ、異世界だし食用可能で味はそのまま鰻なら無問題だよね(笑)
よくよく見れば八目鰻にも見えるみたいだが、ぱっと見はキモいが味は良いズッという変わった名前で寄生虫の蒲焼きでも、この世界で人気の料理になっていくんだろうな。
他の読者さんのコメントで知ったのですが、実際にウオノエという寄生虫が存在していて、調べたら知る人ぞ知る「美味しい食材」だったりしますと書いてあったので、食べてみたいなぁとは思いましたね。
>素晴らしい提案に彼は後日、ミアへと本当にその素材を使い、透けた肌着をミアに贈っている。
透けた肌着か……昔に観ていたクレ〇ンしんちゃんの「スケスケおパンツ」という主人公のセリフを、ふと思い出したな(笑)
>突然自身の顎へと姉の姿のままミツから顎クイをされるマネ。
ミツもイタズラ坊主だよなぁ……こんなことしてたら十中八九、ヘキドナに怒られるパターンだろうとは読んでてすぐに思ったよ(笑)
>と、彼は一人だけユイシスからマナーを聞きつつ料理を楽しんでいた。
ズルい上に、エマンダ様のお山が当たっとるじゃありませんか!!とか考えている主人公……まぁ、ドスケベなのはバレているから今更そのことで、ミツの評価が簡単に下がりはしないだろうが、もしもズルをしていることがバレたらどう思われるかかな。
>「いや、少年君の事だから、相手の秘密とか、身体と隅々が覗けてるんじゃないかと思ってね」
もしもミツが、ショウ・タッカーみたいだったら!?
ミツ「あなたのような勘のいいエルフは嫌いだよ」
それにしても、分かりやすく視線を泳がしてしまったから真実を言い当てられるとは……セルフィが鋭いのもあるんだろうが、ミツは噓つくのが下手くそなタイプだよね(笑)
>主にすら隠していた体重増加までバレていたことに羞恥心にワナワナと怒りを出しそうになるアリシア。
そりぁ、正体がスケベ大王にいつの間にか体重や身体のサイズに、自分の心情までバレていたんだから羞恥心が高くなって、ワナワナと怒り出しそうになるのは当然ではあるよね(笑)
>「えーっとですね、他には美肌効果、免疫力増加、体力増加に……後は、その……精力増加……です……」
同席した女性はもちろん、貴族たちも目を光らせるよね。これは予想以上にズッを使った蒲焼きは流行りそうではあるし、それによって乱獲が起きる可能性はありそうかな。
第363話 蒲焼きウマーへの応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
編集済
第363話 蒲焼きウマーへの応援コメント
セルフィの念話スキル?第318話?
セルフィ自体念話のスキルを持ち合わせていないので、彼女は視線と小さな反応にて、念には念とユイシスに相談した後に返事を返すことにした。
318話↑
作者からの返信
ご報告誠にありがとうございます。
やらかしてしまいました(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
申し訳御座いません!
舵を切ってしまいましたので318の方を修正を頑張ってみようと思います_|\○_
第123話 友の来訪への応援コメント
ベルガーは冒険者時代、かなりの稼ぎを出していたシルバーの冒険者だったので、お金を預けるカードは大口タイプである。
ベルガーはシルバー?
第116話 領主様との会談の場。への応援コメント
「ああ、勿論だとも。それと申し訳ないがまた後に君を呼ぶこととなる事を知らせておく。相手は以前対談したラルス殿下とマトラスト辺境伯。話の内容はあれだ……。あれだけの事を君はやったのだから理解はしてるね」
ラルス殿下?
編集済
第362話 一方、その頃。への応援コメント
投稿ありがとうございます。
>開いている店に関しては食品を売る店はほんの僅かである。
ローガディア王国、かなり大変な情勢になっているようだな。
>彼女の目の前には萎びた野菜のおひたし、豆を煮込んだスープ、そして乾燥に乾燥を重ねた炭の様な黒パン。
王族の姫でも、このような質素だろう食事しか取れない状況にまで追い込まれているのか。いつ国民の暴動がおきるやもしれませんという話だから相当、困窮した事態にまでなっていると……。
>「お察しの通り……。ギンギ様はこの商談を話に改めて姫様にチャリアット様とのご婚約の話を王に持ち込まれたそうです」
信頼できる家臣しかいないとはいえ、一国の姫が咄嗟に「キモッ!」って言うほどの奴らに頼らなければいけない現状になってしまったこともつらいよね。
>事実、ギンギには数え切れないほどの妻と子が居るのだが、その妻もその辺の侍女や店の娘と正に見境無しであり、正式な妻は28人である。いや、それでも多いな。
正式な妻だけで28人!ホント、ゴブリンみたいな考えの性獣だな。そんな奴の息子に嫁ぐことになったらいったい、どんな生活が待っているかは想像に難くないだろうな……。
>「その魔物たちを倒すことなんて、我々ローガディア国の総力を上げても厳しい戦いとなるでしょうね……」
場面転換をして、ミツたちがその魔物たちをあっさりと倒す描写を書かれたことで、セレナーデ王国一行がローガディア国に到着して支援活動を実行すれば、多くの民やエメアップリアを救うことができると思えるような展開になっていたんじゃないかという印象で、良き構成になっている気がしました。
第362話 一方、その頃。への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
第362話 一方、その頃。への応援コメント
地球でも稀にフィリピンから日本に来る位には海が大丈夫なイリエワニがいるからワニが海にいるのは可笑しくはないけど、金魚はいないわなw
第362話 一方、その頃。への応援コメント
いつも楽しく読ませていただいています。
ただ新しい登場人物が多くて、誰が何処の人だっけ?てなります。
前に番外編でスキル一覧があったので、登場人物一覧があるとありがたいです。
第362話 一方、その頃。への応援コメント
炎乱?炎岚
第63話 為せば成るへの応援コメント
まさか今後もずっとこのパーティーで冒険して行くのかしら?
プルンは良いんだけど、他のメンバーはなぁ・・・
第361話 取ったどー!への応援コメント
次回の貴族、第61話の伏線?
編集済
第361話 取ったどー!への応援コメント
投稿ありがとうございます。
>クウネリカが視線を向けた先は内心狙っている男性の方角。
だがそこには既に仲間の女性がリックへとゼリと同じ様にペルペロがフォークで刺した焼けた貝がリックの口へと運ばれている。
リッケじゃなくてリックが狙われたか。まぁ、こっちも優良物件に成長してるみたいだから、こういうタイプの男性が好きな女性はアプローチをかけてくるか……。
>ローゼの顔は笑ってるが野菜などの材料を切るその手元が怖い。
ローゼはリッコみたいに、分かりやすく怒って言ってくるタイプじゃないということで、女心に鈍感そうなリックは愛想を尽かされて、ローゼに振られなければいいが……。
>「良いじゃないですかリーダー。もう少年がエロエロスケベ野郎ってなのは皆知ってるんですから。それに、私達また三人の胸で少年を挟んであげれば良いじゃないですか。そしたらリーダーもミーシャ同様に少年から×××してもらって□□□が△△△になっても最後は少年から※※※をしてもらえますよ」
伏せ字にするほどのことを言っているのか……流石は猥談暴走列車!過激発言を連発するとはやりますねぇ!
>まぁ、彼女のお陰なのかは別として、確かにプルン達の夜のレベルも上がっていることはミツ本人が実感しているので彼も止める気は無いのだろう。
これは、主人公とヒロインたちの絡みの18禁作品が投稿されるのも楽しみですね。
その内容が過激だったらヒソカみたいに「興奮しちゃうじゃないか…❤」
と言ってズキューン状態になったりしそうではあるな(笑)
第361話 取ったどー!への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
編集済
第32話 一悶着/洞窟3階層への応援コメント
リティーナ、ミツのハーレム、希望!
編集済
第360話 ベルダンディー号への応援コメント
投稿ありがとうございます。
>この沖合にてこの船と合流した理由としては、船の重みに浅い海底に座礁してしまう為に、輸送船に彼等を載せてやって来たのだ。
船の中に船を入れる仕組みは、乗り換えの手間などが大幅に減り、時短にもなる良いアイデアだと思うな。また荷物をこの一隻の船にて補うことに、安全に他国へと向かうことができるみたいだし、ベルダンディー号は先程の運搬船20隻分の荷物を運ぶことが可能となると書いてあるので、格納スペースも十分な広さが確保されているんだろうな。
蟒蛇って巨大なヘビの意味もあるから、そのことをサルバトーレが知ったらミツが相手でも、ヘビ扱いするな!と怒るかもね(笑)
>まー、一度ラルゴも乙女の湯に入った時は、彼のゴワゴワとした毛がキューティクルにストレートヘアーになったものだから皆で爆笑してしまい、後にラルゴはミツの〈ウォッシュ〉の洗浄以外受け付けなくなってしまった。
ラルゴ(皆に爆笑されたこんちくしょう!もう湯には入らん!主のウォッシュだけでいい!)とか思ったりしたのかな(笑)
第359話 開港式&潜水式への応援コメント
運河だと船を通す川を造る事になるので
元々川幅を完全に5〜10km 水深を50mの河川が有った設定の方が良いのでは
または 北アメリカ大陸の五大湖の様にしてはどうでしょうか?
第360話 ベルダンディー号への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
第360話 ベルダンディー号への応援コメント
キラキラキラ🌈
編集済
第360話 ベルダンディー号への応援コメント
何千人という人を遅れる船を作る ではなく 送れる では
龍牙造った酒 ではなく 龍(竜)が造った では
笑いにて出向こうではないか ではなく 出迎えよう では
編集済
第357話 真実を伝える者への応援コメント
主導権は既に無効に握られた状態にも感じている。 ではなく 向こう では
第一王子エルセヌ様の新のお心を ではなく 真 では
編集済
第359話 開港式&潜水式への応援コメント
投稿ありがとうございます。
>ゼリもリッケとマネに受け入れられた嬉しさに涙しながらも肌をリッケへと当て、安らかなひと時を過ごせるパートナーとなれたようだ。
ゼリ良かったなぁ。マネの独占欲が強くなくて…でもリッケは優良物件だろうからまだ増える可能性も……。
>「だ、だって……私達も関係ない事でも無いし……///」
>「……? !? そ、そうだな///」
流石のリックもちゃんと気づいて照れているのかな。
こっちはまだアオハル的な関係だったっけ?
>仲の良い二人を見てはミミもトトも呆れているが、君たちも旗から見れば二人と変わらんよ。
児玉清「そのとおり!」
>「ははっ……幽霊船じゃねえか!」
博多華丸「その通り!」
あと、虫エルフが素直になって良かった良かった(笑)
ゴミ箱にダイブする者とは、泳ぎが得意だったりするのかな?(笑)
>彼の肩にのしかかる彼女のたわわな果実の重みを全身全霊を持って感触を味わい、全く持って微動だとしないミツは周囲の貴族男性からは羨ましく思われているだろう。
大半の男性読者も、羨ましく思ってそう。
まったくもってけしからん!(羨望)
>「あらっ、リッコちゃんもミツ君に抱きつきたいのかしら?」
児玉・華丸「「大事な大事なアタックチャ~ンス!」」
>未だに背中にミーシャの柔らかいオパーイ様の感触を味わいながらミツが指を立てる。
人前で、どれだけオパーイ様の感触を味わっとんねん!
小説のキャラだけど、リア充爆発しろ!(ミツはドスケベな奴ニャ)
編集済
第359話 開港式&潜水式への応援コメント
ヴェルダンディーじゃなくベルダンディーだと、ああ女神様を思い出すなw
第359話 開港式&潜水式への応援コメント
更新お疲れ様です次回も楽しみです
第3話 ゲームでありがちな展開への応援コメント
ゲームのことはよく分かりませんが、とってもわかりやすかったよ
カクヨムコンに応募されていると思いますので、とりあえず★一つ付けときますね。
第359話 開港式&潜水式への応援コメント
ファーマメントw nice
第356話 腐ったリンゴへの応援コメント
セルヴェリンお兄様?
第358話 末路への応援コメント
セルヴェリン兄様?カーミラ?セルヴェリンの妹?姉?
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第358話 末路への応援コメント
連日投稿ありがとうございます。
しかしクズなのは分かっていたが、エルセヌの非道な描写をこれだけ読むと、虫唾が走るな。作者さんが書いててイラッとするのも当然ですね。自分がそんな映像を3時間以上も見る羽目になったら、どれだけ気分を害することになるか……。
>「エルセヌよ、この時を持ってお前の王位を剥奪! そして罪人としての証として両耳の切断、国外追放とする。追放する場は南方、エンダーとする!!」
オルフィーロの下した罰は、ただ死刑にするよりも、エルフにとってかなりつらい両耳の切断も含まれていて、実質は生き地獄を味わった上での死を意味する判決だという印象だから、良く考えられた納得の処罰だと思いました。
それと、エルセヌの私兵も拷問された後に、同じ刑を受けるみたいだからオルフィーロの采配は、とても良かったという印象も抱きました。
>愛すべき娘、婿、孫の命すら奪われた初老のエルフはこの時を待ちわびたと彼は目を背けることなく、強く拳を握る。
エルセヌたちに、言葉では言い表せないほどの苦痛を強いられた初老のエルフさんたちが、抱えていた辛すぎる感情が少しでも解消されたらいいな。
>「はい。ですが、あいつの存在は色々と大きすぎまし、た。恐らくこの中にはあいつの力の一部を使い、うま味を味わっていた者もおるでしょう」
そして有能な王子であるセルヴェリンは、まだ残っている不穏分子に釘を刺すために、フォルテへ追加で頼みをする行動を取ったのは流石だな。
>そんなミツの元に今も滞在しているミンミンの事を同情する者すら出てきた。
一方そのミンミンは、ミアと仲良くミツが作った焼き菓子を食べたり、お茶を楽しんでいて、同情する必要は全くないという展開も描写されたのは、シリアスな内容から良い感じのほんわかなストーリー構成で、ミツたちのことも書かれて今後の話の匂わせもあり、今回も読み応えのある内容でした。
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第357話 真実を伝える者への応援コメント
投稿ありがとうございます。
今回の冒頭で、アップルパイをミツが食べる内容を書かれたのは、前回のサブタイトルが腐ったリンゴだったからかな?流石に腐ってはいないが、酸味は強かったみたいだけど、アップルパイにすればピッタリだったということで、料理の腕が良かったのもあるんだろうな。
予想していた森羅の鏡を使う展開になったわけですが、フォルテの魔力の圧で王族を気絶に追い込み倒れたセルヴェリン起こすのに、ペシッと頭を叩くやり方は本人に気づかれてなくても、雑すぎだろ!と思ったかな(笑)
相手は王子なのに、そんな扱いをするとは流石、大精霊だけはあるということか(笑)
>それを見て訝しむエインベックが何かを察したのだろう、老公の二人も共に急ぎ足に王の元へと移動。
エインベックたちが察し良すぎて草
貴族や王族婦人たちは「まるで罠に引っかかったウリ坊や猪だね」状態で、可哀想だけど面白い!
>だが全員そういう事もなく、地面に倒れ気を失ったエルセヌへはセルヴェリンが顔面にドバドバとかける様に気付け薬をふりかける。
いいぞもっとやれ!クズに対する対応の仕方が良いのもあって、セルヴェリンがかなり好きなキャラになったわ(笑)
>表面は美しき王子を演じていても、表面を切ってしまえば中身はウジが湧いた外道であった。
見た目は良いんだろうけど、中身はウジが湧いた外道だからクズを超えたドクズであるが、そんな男を追い詰めるために覚悟を見せつける判断をした、五人のエルフ達が本当の意味で救われてほしいな。
第357話 真実を伝える者への応援コメント
更新ありがとうございます。
第357話 真実を伝える者への応援コメント
更新お疲れ様です次回も楽しみです
第356話 腐ったリンゴへの応援コメント
更新ありがとうございます。めっちゃ気になる終わり方だねっ!早く来週にならないかなって思っています。
風邪とか流行っているらしいので体調崩さない様にお願いします。応援してます😊
第356話 腐ったリンゴへの応援コメント
投稿ありがとうございます。
サブタイトルですが、調べたら歴史的には腐ったリンゴが正しいようですが、自分は金八先生の影響で腐ったミカン派でした。日本では腐ったミカンの喩えが広く普及しているみたいですね。
エルセヌに対して、怒っているセルヴェリンの一喝の言葉である「黙れ!!」が、端的に心境を表していて良かったです。そして、予想通りの感じで話しに割り込んでくるクズエルセヌに、躊躇いなく裏拳を打ち付けたことも読んでて少しスカッとしました。
その後、話しが進みクズは暗部なんて知らないと言い逃れをしだすのも、予定調和のような展開ではありますが、オルフィーロ王がしっかりと自分の役割をこなし、セルヴェリンが真犯人だと主張するクズを、見限る判断をしたことはカルテット国にとって、英断以外の何物でもないと思ったかな。
>罪が発覚すれば、エルセヌの王族としての地位は勿論、母親のマチルダも母として連座を受け、これ迄の生活を捨てなければならない。
自分が考えていたよりも、随分と軽い罰になりそうではあるが、これで決定するのか?最後に登場したフォルテは、何しにここまで来たんだろうなぁ?
他の読者さんがコメントされているミツの森羅の鏡を使って、クズの様々な悪事の映像を見せるためだったりするのかな?それにより、もっと重い罰が下されたりするんだろうか?どうなるか気になるので、次回も楽しみにしています。
第356話 腐ったリンゴへの応援コメント
更新お疲れ様です次回も楽しみです
第356話 腐ったリンゴへの応援コメント
エルセヌこれでお終いだな、
ミツの魔道具の投影機能で企みの全てが
白日の下に晒されます。
第356話 腐ったリンゴへの応援コメント
早く来週にならないかなぁ。
第355話 竜、訪問する。への応援コメント
更新ありがとうございました。読んでいて楽しかったです。お父さんの王様も辛いだろうがケジメはつけないとだね。
最近めっきり寒くなり、風邪やインフルエンザが流行っています。うがい手洗い大事にしてお体大事にしてください。応援してます😊
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第355話 竜、訪問する。への応援コメント
投稿ありがとうございます。
> 彼の内心では、ドロップ飴を箱に詰めた程度の感想しか湧いていない。
猫に小判、豚に真珠と同じような意味を持つことわざとして、この世界に広めたい言葉は、ミツに宝石ですね(笑)
> 龍族がナンボのもんじゃいと意気込み立つ王女様と、勿論ミンミンが立てば彼女に仕えるエルフ達も、ワテらもいったるで! っと、心にねじり鉢巻を身に着け、彼らは意気込み高く食事場へと足を進めている。
まるで、大阪で生まれ育った親分と子分みたいな感じで草生える。
サルバトーレは会話中に、長々と心の中で色々と考えすぎだろ(笑)
セルヴェリンにおまけ扱いされている問題児セルフィ(笑)
しかし、エルセヌの野郎は策謀を巡らす悪逆非道なエルフなだけではなく、卑怯で鬼畜な外道に落ちた性獣でもあったとは……中○生レベルの子供にまで手を出し行為に及んでいたなんて、予想以上の糞野郎だったな。
>抵抗などするならば、生きたまま炎に焼かれ、風にて腕や足を切り落とされてしまう。
こんなむごい事をしていても極悪人が王族だと、やりたい放題を続けられるし、その事実をもみ消すのも権力で、比較的簡単に行えていたんだろうけど、今回ばかりはそうはいかんぞ!エルセヌとその取り巻き!お前らが横暴で残虐な振る舞いをしていた事はもうばれているんだ!覚悟しろ!!
結構熱く書いたがクズエルセヌとその私兵たちが、もう少しで罰せられるだろう展開になりそうだけど、ここまでの事をしていたんだから厳しい拷問の後に、死刑に処してほしいとは思いますが、特に最近のストーリー展開は個人的に、納得の結末だなという印象を持つ話の進み具合なのと、非常に良きテンポで描写されている気がしているので、次回はどんな刑罰が科せられるか判明しそうではあるが、甘い処分になることはなさそうだけど、果たして王はどれだけ冷徹に、息子を処断することができるだろうか……。
第355話 竜、訪問する。への応援コメント
更新お疲れ様です次回も楽しみです
第355話 竜、訪問する。への応援コメント
邪魔wミツの無記憶w
第355話 竜、訪問する。への応援コメント
悪辣なエルフ王族は滅ぶべし。
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第354話 告げられた事実への応援コメント
投稿ありがとうございます。
>その先にはミツが発動した〈レスキュー〉の中で、あぐらをかいては腕組みをし、不貞腐れた顔(눈₃눈)をしたセルフィの姿を見る。
不貞腐れた顔文字が面白い。
あと元でも王女だったんだから、人前であぐらなんてかいてはいけません!(笑)
流石、トラブルメーカーで自由人な印象のエルフだな(笑)
世界樹の実は、いったいどんな味がするんだろうな?
地球に存在する果実で、似ている味の物はあるのかな?
>人はやはり強い者には惹かれてしまうのか、リックやリッケ、トトは〈変幻〉にて大きくなったラルゴを従えたミツの姿を見ては、男として憧れを抱き、女性陣は強い男の側に居たいという気持ちが強く湧いていた。
世の中には、ミツのブチギレモードを見ただけで恐怖に怯えて、関わり合いになりたくないと思う人もいるだろうけど、やっぱりミツの仲間たちならそういう気持ちを抱くことになるよね。
第354話 告げられた事実への応援コメント
ミツと戦うならドラゴンと戦う方がマシな気がする…
第354話 告げられた事実への応援コメント
更新お疲れ様です次回も楽しみです
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第353話 雨降って地固まるへの応援コメント
連日投稿ありがとうございます。
今回も、なるほどそういう感じで話の展開をされるのかと、良く考えられているんじゃないかなという印象です。
>「簡単な話です。自分が先程この人の首を切り落とし、その首を自分のスキルで増やして、切った首を元に戻しては治癒をかけて戻しただけです」
どうやってそんなに速く実行したのかなと思ったら、そういえば時間停止のスキルがあったかと、自分はすっかり忘れていました(笑)
あとは、クソエルフたちをミツはなぜ奴隷にするんだろうと気になっていたが、見捨てるのをユイシスから止められて、説得されていたからだったのですね。
暗部の処分は決まったけど、元凶のエルセヌは裏で動いてこのままお咎めなしになるのかな?個人的には害悪な存在だから、死刑にでもなってほしいが果たしてどうなるのか……。
第353話 雨降って地固まるへの応援コメント
エルセネは部下が精神崩壊状態で戻ってきたら、どんな反応を示すだろう
第353話 雨降って地固まるへの応援コメント
更新お疲れ様です次回も楽しみです
第353話 雨降って地固まるへの応援コメント
おー…エルフだから寿命で簡単には死なないだろうけど、死んだらアンデッド化待ったナシなんじゃないかコレ。
ガルバルーズは精神崩壊のみで返しちゃうのか。
脳から記憶を引き出す何かしらの技術があったら情報が渡る事になるから、記憶削除か頭の生え変えしてまっさらにして精神崩壊した方が良さそうな気はするが、まあミツは其処までの事はしないだろうからなぁ…。
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第353話 雨降って地固まるへの応援コメント
無限の分身www、nice!
それは勿論ユイシス達が防御魔法にて彼の魔力を何とか防ぎ、街の人々、家畜の動物に影響を出していない。
ユイシス達?
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第353話 雨降って地固まるへの応援コメント
ある意味死んだ方が楽になれるんだけどなぁ、、、まぁミツは奴隷にしたら最初は雑に扱うかもだけど心変わりして街や街人に貢献をきちんとしたらちゃんと主としての責任は果たしそうだし大丈夫かな?
だだしガルバルーズと命令を出した王族てめぇは駄目だ!王族関係はどうなるかな?普通に考えたら戦犯ものなんだけどねぇ
第352話 抜かれた剣への応援コメント
ここ数話マジで怒涛の展開で恐ろしくもあり面白い、、、チートな力を持った穏やか人物の逆鱗に触れた場合の恐ろしさがよく分かる。
のんびりした物語の中で今回の件はかなり面白いスパイスになってる
第352話 抜かれた剣への応援コメント
わあ、更新ありがとう。エルフは死んだのに、ミツは奴隷にしようとしている
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第373話 ○○○モールじゃん。への応援コメント
投稿ありがとうございます。
出だしは、バーバリが自身の屋敷へゼクスを招いたシーンからか。
>「そうですね……。! バーバリさん、一つお願いをよろしいでしょうか?」
バーバリにも利となるお話か……流石にこれだけでは予想を立てづらいけど、ミツの持つ森羅の鏡を使いバーバリにも力を得てもらい、何かするのに協力してほしいということなのかも……。
>本来護衛がそんな図々しい真似を王族の前でやれば罰せられる内容だが、ミッドは上手くミンミンの好感を得た事に後に彼が強く咎められる事も無くなった。
ミンミン様の未来の旦那となる貴方様のお言葉を断るなどできませんと、貴族的な言葉を口にしたミッドに、花が咲いたように上機嫌になるミンミンも、王女だけど姉妹なだけあってセルフィと同じく、分かりやすい女性の一面があるのかな(笑)
>そして毎回の様にミッドが断っていた品を横取りとばかりにかすめ取っていたセルフィの狙いも無くなったのだ。
セルフィ「ぐぬぬ。(おのれミッドめ)」みたいな感じになっていたかも(笑)
>「隠し事って!? 娘のまぐわい話など親に口にする話では無いと思いますけど!」
その表情は好奇心に目をキラキラ、ほんの少しだけ鼻息が荒いエマンダ婦人。
あんたも好きねぇ(笑)
>口にするのも恥ずかしいが、ミツが喜ぶと目の前に人参をぶら下げた馬の様にミアは内容を話してしまった。
一度でいいから見てみたい、エマンダに情交を話すミアを(笑)
>そう、彼女とミツと一部の女性しか知らない彼のキャッスルがマッスルにハッスルした内容を全てだ。
内容を全て話しちゃったか。そりぁ、エマンダも幾度も口元を扇子で隠さなければ娘にだらしない表情を見せてしまっただろうな(笑)
ミツのキャッスルは立派だが、ダニエルのキャッスルはどんなもんなんだろうな?
少しばかり追加したい話って、エマンダとミアの猥談の部分だったのかな?(笑)
今回、結構内容がテンポ重視の印象だったのですが、この感じでもまだかなり話は続くということですよね?
これからも読むのが楽しみです。