応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第270話 ウルフFourへの応援コメント

    あぁ…オオカミも最強になっちゃう……

  • 第394話 握り返す手を。への応援コメント

    今回も楽しませていただきました!
    ここに来て謎の大きな真珠が登場しましたね…とりあえずお昼はたこ焼きに決めましたのでチンしてきます(笑)

  • 第394話 握り返す手を。への応援コメント

    >「姫様、これはウチが思うに、姫様は皆の力になってるニャ。兵の皆さんも、メイドさんも、姫様が声をかけた者は皆嬉しそうに会話してたニャよね。それって皆にとっては姫は姫であり、居てくれる事が嬉しい事ニャ」

    プルンの裏表のない感じのセリフが、とてもいいと思いました。


    >「ニャハ、長いから姫呼びでいいかニャ?」

    ホント、プルンらしい感性のセリフだな(笑)

    >「そうだっての。流石チャオーラなのね。プルン、今後私をこう呼ぶが良いのね」

    流石チャオーラ。「なっ、長いって……。そうか……」とムムムッと目を細めるエメアップリアにナイスアシストなのね(笑)

    >(そうするね。教えてくれてありがとう、ユイシス)

    ユイシスもナイスアシスト、素晴らしいですねぇ!!

    ギルバルド、相変わらず勘違いしてまた会議室にてバンブーやムラサキから阿呆ですかと呆れた言葉を吐かれているとは……この親バカ王の今後も気になるところですねぇ(笑)

  • >「そう言う事ニャら任せるニャ! ミツも釣れない大物を取ってくるニャ。あっ、その前にミツは小魚も取れないニャね」

    プルンの釣りのセンスは仲間たちも認める程に凄いみたいだが、煽りセンスもなかなかいいものをお持ちになっている気がするなぁ(笑)

  • 第392話 外道だシ。への応援コメント

    投稿ありがとうございます。

    >何たる悪童、何たる邪心、そして非道な戦いに観戦席は唖然とし、そして仲間達からは冷ややかな視線と呆れたとミツへと好感が現在もだだ下がってしまっている。

    なんとなく予想はしてたけど、外道プレイで仲間達からも呆れられるゲスの極みのような戦い方をするミツには、お仕置きが必要かな(笑)

    >(計画通り)
    と正にミツにゲス顔(悪役の笑顔)を浮かばせていた。

    ミツのこの所業は、夜神月もニッコリ(悪役の笑顔)するレベルじゃないかな(笑)

    >因みに一番お説教の言葉が長かったのはリッコからである。

    リッコさん、もう二度とその外道が過ちを犯さないようにしっかり矯正してくださいね(笑)

  • 第263話 心への応援コメント

    みんな救うための最善をしたのに抵抗もできず別に見殺しにしても良かったのに…「わざわざ」助けたのに…お前らは放浪者にでもなるよ。村とかいう定住できる場所はお前らにはもったいない。飢えて野垂れ死んどけよ

  • 第394話 握り返す手を。への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

  • 第210話 約束の素材への応援コメント

    メタメタのスキル継承者プルン!!

  • 第209話 脱○○への応援コメント

    言うて変だったか?なんかHENTAIの国のオタクだからもっと気持ち悪いことすんのかと思ったらなんか…初めて普通に報われただけだった。見てて嬉しかった

  • 第205話 嘘である。への応援コメント

    性格が悪くなってもスキルは欲しいの変わらないのえぐいwww

  • 第184話 ダイナソーへの応援コメント

    もうこれズルだろ
    www

  • 申し訳ないけど、ツイフェミみたいな女性にしか見えない。なんでこれでミツがこんなヤツらと関係を持とうとするのか理解できん。普通に縁切ってもいいと思うわ

  • 第174話 トラウマへの応援コメント

    普通に風呂入りに来た客に前ちょっと働いたんだから働けは普通に終わってるだろ

  • 正直エンリエッタはちから隠せとか言ってるけど既にミツはもう力をひけらかそうとしてるのに未だに力を出そうとすると怒ろうとしてる……馬鹿なのか?

  • 完全に使徒やんけwww

  • 第92話 女の戦い。への応援コメント

    今回なげぇなって思ったら15000は草。さすがっす

  • オ……オネショタ

  • 第49話 洞窟5階層への応援コメント

    ごめんなさい。ちょっと気になっちゃったんですが

    えぇ、使ってる本人は悪いけど欲張らずにもう一周り小さい弓を使うべきね。

    ここってまるで主人公が悪いって感じに聞こえちゃって……「使ってる本人には」って書かないと行けないんじゃって思いました

    すいません。違和感なかったらいいんです

  • ステータスめっちゃわかりやすい!!!!すごい!!!!強ぇ!!!!

  • 君がなくまで殴るのを辞めない!!!!

  • 第10話 感謝の晩餐への応援コメント

    スティーる持ちなのに白い光www

  • 水着回。
    日焼け止め塗りイベント
    お約束。

  • 第392話 外道だシ。への応援コメント

    トランシーバーのレンタルでも、結果はやばいでしょ。

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

  • 第392話 外道だシ。への応援コメント

    外道w

  • 第391話 女子力(物理)への応援コメント

    変身能力とかあったっけなぁ?(まさか…姫様とロキアに?)
    次が見てぇ……

  • 第390話 決意への応援コメント

    髪の色が変わるスキルってまさか……白髪になったあれじゃないだろうな…

  • 第391話 女子力(物理)への応援コメント

    追いつきました更新お疲れさまです次回も楽しみです


  • 編集済

    第390話 決意への応援コメント

    怒ってないから大丈夫だよ(笑)来週超楽しみにしてる。

    強度インフレがひどすぎる大前提はミツの〈配化同尽〉にあるから、これは別に構わない。‌次の話の最後、明らかにロキアとエメアップリアの姿に変身して戦う流れだよね、あの二人に確実に精神的ダメージを与えられる(笑)

    先程から見せてくれている〈修羅極〉〈残匆魂〉〈烈破掌〉などのされた他にも攻撃スキルは勿論、身体能力を底上げするパッシブスキルの〈流々拳〉。
    流々拳のスキルはパッシブではなくアクティブとして意識しなければ発動しないスキルだが、修羅極を打つ前とその場でシャドーボクシングなり拳を動かしておけば、攻撃はバーバリを捉えたかもしれない。
    流々拳はアクティブスキルなのか、それともパッシブスキルなのか?

  • 第391話 女子力(物理)への応援コメント

    お、鬼だ…w
    よりによって、その手を使うのかよw

    敬愛を越えた存在。
    いざ、召還っ❗(笑)
    多分姿だけだろうけどw

  • 第391話 女子力(物理)への応援コメント

    >連絡が来る度に鳥光文の口は早まるな、勝手に動くな、我儘を言うな、お前はセルフィかと言葉を告げられた事か。

    そのやり取りの詳細が気になるな(笑)

    >表面上には顔には出してはいないが、ミンミンの感情は女性がしてはいけないゲヘヘとした下卑た笑みを浮かべていると思う。

    実際にゲヘヘとした下卑た笑みのミンミン様を見てみたいな(笑)

    >「じ〜や♡」
    >「バーバリ♡」

    ミツ君は戦うことにしたみたいだけど、まともに戦闘をする気はあるのかな?

  • 第390話 決意への応援コメント

    投稿ありがとうございます。

    今回、ミツはサポートに徹する形だったか。


  • 編集済

    第391話 女子力(物理)への応援コメント

    修羅拳王じゃないのかよ…チッ

    怒ってないから大丈夫だよ(笑)来週超楽しみにしてる。

    作者からの返信

    申し訳ない💦
    これ迄の取得経験などを考えると【拳王】は勿論、その次の【修羅拳王】で終わるのは経験が合わないこと思い、元々考えていたさました【聖拳士】を出させていただきました💦
    その分何だかプルンが拳神になってしまいまい、今回の戦いでナイフのスキル〈ストッパー〉を使うタイミングをハズしてしまいました😱
    強くなり過ぎてプルンも少し使いにくいキャラかもしれません💦💦


  • 編集済

    第389話 自業自得の結果。への応援コメント

    みんなが新しいジョブを持っている以上、プルンのジョブは【修羅拳王】に違いない(笑)ミアについては期待しておこう。

  • 第389話 自業自得の結果。への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

  • 第389話 自業自得の結果。への応援コメント

    投稿ありがとうございます。

    >「それでは三人目の戦士の名を呼ぶ! 戦うが良い、戦士ミアよ!」

    まさかのミア様が飛び入り参加なのかな?

  • 第388話 剣と盾。への応援コメント

    ミツの拳撃∞レベリングをやり遂げたリックが押し負ける訳無いんだなぁ!!(どう勝ちをもぎ取るか分からないけど)

  • 第388話 剣と盾。への応援コメント

    >「「「「ムラサキ! ムラサキ! ムラサキ!(野太い声)」」」」

    声援は嬉しいが、ムサイ男の野太い声だけの応援だけに素直には喜べないムラサキであった(笑)

  • 第387話 魔術士の戦い方への応援コメント

    >しかし、彼女の魔力値は多数のジョブを経験した事、またミツの影響を大きく受けた結果、彼女が召喚するサラマンダーの大きさは軽トラック程の大きさと精霊召喚した精霊としては戦闘に参加できる程の力を備えていた。

    本来は召喚されても手乗りサイズのイグアナ程度の大きさで、使いみちはランプ代わりか若しくは害虫駆除程度であるのに、そこまでのサラマンダーを使役できるようになっていたとは……ミツの影響を受けてリッコもかなり成長したなぁ。

  • 第386話 戦いの結果はへの応援コメント

    >因みにこの間もミンミンの手にはアイアンクローを食らっているセルフィが力を抜きだらりとぶら下がっている。

    ミンミン様を怒らせたらダメ。ゼッタイ。

  • 第385話 挑戦者として。への応援コメント

    投稿ありがとうございます。

    >因みにベンガルンとペアーを組む事になったベリーはその時は済ました表情であったが、部屋に戻った瞬間、ヤッターと口から声が漏れるほどにピョンピョンとジャンプする程に喜んでいたそうだ。

    ベリーさん、お可愛いこと。

  • なんでこの国の奴隷になれって言われて「考えます…」って返してんだ?
    しかも神の使徒に近い存在だと認識して旅人だから出ていくと言って伯爵家の奴隷にするのは諦めましたって次の日にする話か?
    貴族だの王だのがゴチャゴチャ言ってくるなら全部消すでもこんなとこさっさと捨てて逃げるでもなんでもすればいいだけだろ
    出ていって欲しくない奴が勝手に守るかどうかだけの話じゃないのか

  • 第388話 剣と盾。への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

  • 第385話 挑戦者として。への応援コメント

    BMI25なら24.9まで正常値だから、筋肉の量も考えると無理にダイエットさせる必要は無さそうなんだがなぁ…

  • うちの猫もドライヤー使うと寄ってくるんですよね〜ヒロイン達が無邪気で可愛いです!


  • 編集済

    第384話 セルフィの一言。への応援コメント

    >バンブーはもう五月蝿いので王は部屋に投げ込んどいでくださいと雑な扱いである。

    ギルバルド、駄目な感じで活躍していくのかな?流石は奇才だな(笑)

    >「じゃ、エメアップリア姫様はもっと少年君と仲良くなりたいなら、私兵のチャオーラちゃんを少年君と結婚させましょう」

    セルフィ(チャオーラちゃん、私が恋のキューピットになってあげるね)みたいなことを思っていそう(笑)

    >この暴走エルフを止めることができるのであろうか。

    暴走エルフは止められねぇぇ!!(笑)

  • 第383話 友の友。への応援コメント

    >「マネ、最近食べ過ぎて体重が増えてまた胸がデカくなってるシ。それもあってマネが食べる物の管理はリッケとゼリが厳しく見てるよ」

    「アタイの腹は変わらずだよ!!」と言っているが、胸だけがどんどんデカくなっているのかな?
    パイもデカすぎるといろいろと不都合があるみたいだし、管理されるのも仕方ないよね(笑)

  • 第382話 姫君驚く。への応援コメント

    >「……。そうなの……ね。そうね。ティシモ殿、先程の私の発言、一先ず無かったことにして欲しいのね。突然の発言、謝罪するっての……」

    ギルバルドと違って、娘のエメアップリアは素直ないい子に育っているみたいで良かった良かった(笑)

  • 第381話 姫様観光。への応援コメント

    投稿ありがとうございます。

    以前に作者さんが、ギルバルドが駄目王になりそうなので、彼にも少し活躍できる場所を書かなければなりませんね🥹

    と返信されていたが、当分の間はギルバルドが活躍できる話は書かれなそうかも(笑)

  • 第384話 セルフィの一言。への応援コメント

    獣国の結婚観だと多重婚アウトだからって断ってるのにチャオーラが行けるなら姫でも良くないか感強い。

  • 第382話 姫君驚く。への応援コメント

    トランシーバーの活用制 にではなく 活用例 では

  • 第384話 セルフィの一言。への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

  • 第384話 セルフィの一言。への応援コメント

    (プルン……プルン? はて、何処かで聞き覚えのある名……)
    隠れ血統展開?w


  • 編集済

    第383話 友の友。への応援コメント

    ついにリティーナが登場したのかwいいねいいね。
    シューとルミタの二人、自分も反対しないよw

  • 第382話 姫君驚く。への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

  • 第230話 母の言葉。への応援コメント

    主人公がストレートに〇〇
    元の世界でも少し遡れば一夫多妻は普通、むしろ複数の女性を養える場合、そうしないと大変なことになる未婚女性であふれる
    ましてや神様からの説明を忘れるとはww
    モンスターがいて国同士の争いがある以上男性の数は少ないはずなんだよね?

  • 第380話 窘めへの応援コメント

    投稿ありがとうございます。

    >「チャー……シュー……メン!」

    ミツが教えたのか。このセリフを読んだら、チャーシュー麺が食べたくなった(笑)

    >「うっ……。な、ならばエメアップリアよ。約束通りお前があの男が治める街へ足を向ける事はゆ、ゆ、許……そう……」

    ギルバルド、仕方なく折れて嫌々ながら許そうと言っている感じだな(笑)

    >チャオーラの誘いの言葉を二つ返事と承諾するチャオーラ。

    エメアップリアの誘いの言葉を二つ返事と承諾するチャオーラじゃないかな。


  • 編集済

    第380話 窘めへの応援コメント

    文字量は前回のものと比べてあまり増えていないようですw
    チャオーラの信頼できる者?ベンガルンかルドックかベリーかチーチェ、あるいはそういう類いですか(笑)
    幼なじみたちの修羅場予定w

  • 第380話 窘めへの応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

  • 第379話 新人選抜試験②への応援コメント

    投稿ありがとうございます。

    >「あっ……あっ……。な、なんじゃ、なんじゃこれはーーーー!!!!」

    ギルバルド、王の威厳がなさすぎて草

    >彼の姿は賭け事に力を入れる駄目亭主そのままの姿である。

    ギルバルド、駄目駄目王っぷりがとどまることを知らない勢いだな(笑)

    >「父上、五月蝿いっての!」

    ギルバルド、エメアップリアに怒鳴り声で言われるほど「頑張れーーー!!!!」と観戦席から響く大声で叫んだんだろうなぁ(笑)

    >いや、八兵衛はどさくさ紛れにだんだんと自身の趣味日記変わってきている土いじりを共にやってくれる人物を増やしてるだけだな。

    土いじりにハマってるな八兵衛。どさくさ紛れて趣味仲間を増やそうとしているのも八兵衛らしいな(笑)

    >「へー、ゼクスさんがねぇ。まぁ、エクレアさんとルミタさん、ミツなら大丈夫だろうよ。寧ろ俺はミツと当たる奴が不運でならねえわ」

    ミツと当たる奴が不運なことになるのか?それとも、ミツも流石にプルンの件もあるし、やり過ぎることはないだろうというパターンになるのか?
    特に注目の一戦になりそうですね。

    作者からの返信

    ギルバルドが駄目王になりそうなので、彼にも少し活躍できる場所を書かなければなりませんね🥹

    コメントありがとうございます💐


  • 編集済

    第379話 新人選抜試験②への応援コメント

    足の速さで言えば二人は20人中、3番目と5番目の足の速さを持っている。
    6番目はエクレア?
    ペルペロはエクレアよりも速い?



    これまで五人が鏡で職業を変える描写があったが、仲間たちの力の基準が高すぎて思い切りはじけることができず、速度もその中に含まれているのだと思っていた(笑)

    作者からの返信

    読みは正解です。

    エクレアはゼクス同様にレイピア使いであり〈電光石火〉も使えますが、やはりペルペロのように素早さ中心としたジョブには速さは負ける物と思ってください。 

    まだペルペロ、ターミン、クウネリカのジョブの変更シーンを出していないので分かりにくいですよね(汗)
    コメントありがとうございます💐

  • 第379話 新人選抜試験②への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

  • 第379話 新人選抜試験②への応援コメント

    前回とミンミンの居る場所が違ってますね。
    今回が

    ミンミンは本日はミツの屋敷にて完成した和紙の状態や商人との話場としてミアと商談の席に入っている。

    とあるのですが、前話では

    ミッドは頭を上げた後、観戦する方へと自身の主、ミンミンとセルフィが居る方へとまた頭を下げる。

    とあるので、分身してる事に…。
    くノ一なら影分身が出来るからなぁと流しそうになったけど、一応ご報告。

    作者からの返信

    誤文のご報告ありがとうございます。
    ご指摘いただきました文章は一部を話しを変えて修正させていただきました。

    ご報告ありがとうございます💐


  • 編集済

    第378話 新人選抜試験への応援コメント

    投稿ありがとうございます。

    >「えっ、あっ、うん……。ワシの話、つまらんかの……。トホホッ」

    部下に、つまらない話はさっさと切り上げてくださいと言われて、トホホッと肩を落とし壇上から降りていくパビンは、厄介爺というわけではなさそうなのがいいね。

    >「ふわっ! は、離せよエメ姉!」

    マーズ、かなり勝気な性格の王女なのかな……。

    >(また勝手なことしてからのこの莫迦王が! お前の尻拭いに何回私達が駆け回ったか忘れたんか!? いつもいつも提示連絡入れてるんだから、その時でも一言言えよな! 娘が可愛いのは分かるが、約束しといてできませんじゃ最後に辛いのはその相手だといい加減理解しろ!)

    バンブー、莫迦王に相当鬱憤が溜まっているのかな(笑)

    >「うん! 私、ミツの街に好きな時に行きたいの! それも何時でも行ける権利よ!」

    これは、エメアップリアもミツの女になるフラグが立った?

    >「はて? 裏切るなど酷いですね。私は力不足でありましょう姫君にこそ、私の力を手元に置いていただけたらと思ったまで。別に連絡を怠ったことを根に持った反旗ではございません」

    バンブーもいいキャラしてるぜ!(笑)

    >ヒラヒラと笑顔に振られる手に思わず彼女も頬を染め小さく手を振り返してしまった。

    チャオーラもミツの女になりそうなにおいがプンプンするぜッーーッ!!(そんな匂いは実際にはしておりません)

    >「ウキャー!♡♡♡ アキャー!♡♡♡ オキャー♡♡♡」

    こんな声援を送る女性はやばくね?ゼリ、興奮しすぎだろ!(笑)
    しかも「あ、あ、あっ……ブオッ!!」って鼻血出してぶっ倒れるほどとはな(笑)

    >「だって、これだけ一気に来てくれたら早くこの仕事が終わるニャよ。終わったら屋台とかに何か皆で食べに行くニャ」

    プルンは色気より食い気を優先する感じだからかな?(笑)

    >「ははっ、プルン、やり過ぎだよ」

    ミツくん、君と比べたらプルンのやらかしなんてかわいいもんだよ(笑)


  • 編集済

    第378話 新人選抜試験への応援コメント

    希望の活躍キャラクターがすべて盛り込まれているのは本当に素晴らしいですね。作者様、お疲れ様でした。
    次回も素晴らしい戦いを期待しています。

    マチさん→ゼリさん

    大きな斧(模擬武器)を前に出ていたリックへと振りぬく。
    リック→リッケ

  • 第378話 新人選抜試験への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

  • 第106話 追跡。への応援コメント

    2回戦で時間があった上ですぐ戻るれかもって言ってたミツを勝手に棄権にしといてゼクスは決勝戦の可能性残すのもやるな

  • 第377話 ブラへの応援コメント

    投稿ありがとうございます。

    >なら彼女はそれを質問したのか? 大半以上はエマンダ自身の好奇心なのだが、エマンダが商業を目の前とした時同様の真面目な表情を作っている為にミアは騙され、思わず彼との営み話を彼女はまた口にしてしまう。

    営み話をまた口にしてしまったか。ミアちゃんは、思っていた印象よりも騙されやすい娘なのか、それともエマンダの真面目な表情が、話したくなるような効力でも発揮しているのかもしれないな(笑)

    >好奇心旺盛な母がそれを流すわけもなく、興味深々とエマンダ自身も少し湯にのぼせてもその話を聞き出すのだった。

    エマンダも相変わらずの感じで、いいキャラしてるし、話を聞き出すの上手すぎだろ!(笑)

    >「ミツさん、良いのですよ。あの娘は羞恥に耐えきれなかっただけです」

    母親にミツとの猥談などを話していた後だからねぇ。恥ずかしさが限界突破して、走って逃げてしまうのもしょうがないよね(笑)

    >もう我慢しなくていい、我慢なんてクソ食らえとばかりの彼女の口から漏れる甘美な甘い声は身を預ける殿方の耳にしか聞こえない。

    普段は清楚な貴族令嬢のイメージっぽい気がしていたけど、ミツを押し倒して優越感と背徳感、好きにできる傲慢に更には独占欲を感じるのか。ミアみたいなタイプの娘も好きな部類だな。

    >ターミン達がリックに好意を向けるも既にリックはローゼの胸の中で眠りに付く程の関係である。

    お、二人の関係もそこまでいっていたか。やっぱり、ローゼは他の女性と違い独占欲が強いみたいだから、上手くやっていけるのかな?

    >リックが他の女性と話すことを良いと思わないタイプなため、今後ターミン達と女の戦いを見せなければ良いのだが、そればかりは本人次第である。

    女の戦いが、普通に起こりそうな気がするけど、どうだろうな……。

  • 第377話 ブラへの応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

  • 第376話  ゼクスの依頼。への応援コメント

    流石にこれ以上はお嫁さんは増えないと思うよ
    フラグ発言(笑)


  • 編集済

    第376話  ゼクスの依頼。への応援コメント

    投稿ありがとうございます。

    >一度断ったにもかかわらず、ナナの勧誘する言葉が続くために今の状態。

    ナナみたいなしつこい男が嫌われるのは世の常かもね……。

    >彼は一度ヘキドナにアタックする発言をして撃沈したにも関わらず、また声をかけてきたのだ。

    ナイシルみたいな空気を読めない存在も、嫌われる対象かもね……。

    >ナナ達『牙』のパーティーは『獅子の牙』の見習いとしての団員であった。

    城の兵であるが、様々な経験を重ねるためと冒険者をやっていたのか。見習いの団員の中でも、ナナ達は有望株ということになるのかな。

    >「ええ、ちょっと……。それで、ゼクスさん、いえ、バーバリさんから団員選別試験の相手として自分たちに来てくれと?」

    これは以前にゼクスが「そうですね……。! バーバリさん、一つお願いをよろしいでしょうか?」というセリフを言っていたが、リック達のことをバーバリに団員選別試験の相手としてどうかと、売り込んでいたということかな。

    >彼女の言葉に思わず近くに居るミンミンからアリシア、マーサ、ヘキドナ、ミーシャ、ミア、エクレア、プルン、アイシャ、リッコと正に大きい物順に偶然にも並べているその山々。

    大きい物順に偶然に並んでいたのか。その中で、ミンミンがトップなんだな。

    >最後のリッコへと視線をミツとセルフィが向けた瞬間、ストンっと山が消えたのは気のせいではないだろう。

    リッコ山は存在しなかった。(山ではなく丘ということなんだろうな)

    >「いやー。ほんと旦那も罪づくりな男ですなー。ウケケケケッ」

    これ、セルフィのセリフだよね?特に笑い方がゲスい印象だな(笑)

    >「莫迦! 今は扉じゃなくて主を守らんかい! ひっ! 耳、耳!? パメラ様、耳はは引っ張らないでー!」

    「「「我々は扉を守ります!」」」とボケるセルフィの私兵と、しっかりツッコミを入れる主のやり取りが面白かった。「です」と応えたのはラララだろうけど、その返事の仕方も良かったです(笑)

  • 第376話  ゼクスの依頼。への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

  • 第375話 絶対零度。への応援コメント

    投稿ありがとうございます。

    >ゼリはニコニコ……ニヤニヤとした笑みにてリッケの後ろに抱き着くように座っている。

    ゼリさん、戦闘中でもここぞとばかりに美味しい思いをしているのかな(笑)

    >気分がどうのこうのではなく、ただ単に青ポーションが胃に溜まってしまい消化不全を起こし、……まー、あれです。

    便秘は辛いよね。変わってミミは半獣だけにそう言う事が無いのか……頼もしい回復要員に成長したなぁ。

    >ミツの腕を取り、顔を寄せてきた彼女は軽く愛しい人へと頬への軽いキスを目の前で見せられ狂犬が唸りを上げる。

    「!? ガルルルッ!」とリッコもバーバリアンみたいに、強制的にバーサク状態になってしまったのかな?……なんてね(笑)

    >「なぁ、プルン。お前さ、俺の所に来ないか?」

    上述のナナのセリフを読んで、久しぶりに氣志團のOneNightCarnivalを思い出しましたわ(笑)

    >ナナの発言にプルンは一瞬何を言われたのか分からず返答し、鍋に入ったスープをかき混ぜるお玉を思わず握りつぶすミツの感情がその場の静寂とした場を表す。

    お玉ああああああああああ!許すまじナナ!お前の発言でお玉は、尊い犠牲になったのだ。次回、悪いのはナナか?それとも握りつぶしたミツか?お玉の様態は?
    乞うご期待!……なんてねパート2(笑)

  • 第375話 絶対零度。への応援コメント

    うわぁアルミナランクの冒険者の仲間引き抜こうとか、、、

  • 第375話 絶対零度。への応援コメント

    次回は予想通り、また魔王の逆鱗かwプルンは人妻ですよね‌w獣人の鼻では、似たような匂いは感じられないの?

  • 第375話 絶対零度。への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです


  • 編集済

    第374話 バーバリアンへの応援コメント

    投稿ありがとうございます。

    >挑発ではなく素手驚きと小莫迦にした発言にトトが顔を赤くして怒りを見せる。

    トトも、戦力の方は結構アップしたんだろうけど、精神面はまだ幼い感じかな。

    >「俺です。よろしくお願いします。ノワールのリーダーをしてますリックです。前衛のガードをやってます」

    リックの方は、リーダーとして受け答えもちゃんとできるようになっているみたいだな。

    >女性陣からブーブーとブーイングが飛ばされるも早い者勝ちよと、エクレアは自身の豊かな胸をミツの背中へと押し当てている。

    リッコ達からは冷ややかな視線が向けられながら、豊かな胸の感触を楽しんでいるのかな?(笑)

    >「さーて、そんなに時間が必要なのかね……」

    バーバリアンが何百いようが、ヘキドナのパーティーとリックのパーティーだけでも、そんなに時間をかけずに十分に殲滅することはできるよね?こっちにはサポートとはいえ、魔王がついているんだから。

    >「クソッ、死ぬなら俺に抱かれてベットの上で死ねばええのに。あ~もったいねえぜ。久々に獣人じゃ無く人族の女が抱けると思ったのによ。化物共の苗床に回すなんざナイシルの野郎あれで本当にグラスかよ」

    ナンパ野郎の逃げた山賊パーティー。こいつらみたいなゲスな冒険者はいらないので、やるんですよ!!マタンゴさん!!そして引きずっていきなさい!!

  • 第374話 バーバリアンへの応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです


  • 編集済

    第374話 バーバリアンへの応援コメント

    ライムが生娘wシューもw

    コーティングヴェール→コーティングベール


  • 編集済

    投稿ありがとうございます。

    出だしは、バーバリが自身の屋敷へゼクスを招いたシーンからか。

    >「そうですね……。! バーバリさん、一つお願いをよろしいでしょうか?」

    バーバリにも利となるお話か……流石にこれだけでは予想を立てづらいけど、ミツの持つ森羅の鏡を使いバーバリにも力を得てもらい、何かするのに協力してほしいということなのかも……。

    >本来護衛がそんな図々しい真似を王族の前でやれば罰せられる内容だが、ミッドは上手くミンミンの好感を得た事に後に彼が強く咎められる事も無くなった。

    ミンミン様の未来の旦那となる貴方様のお言葉を断るなどできませんと、貴族的な言葉を口にしたミッドに、花が咲いたように上機嫌になるミンミンも、王女だけど姉妹なだけあってセルフィと同じく、分かりやすい女性の一面があるのかな(笑)

    >そして毎回の様にミッドが断っていた品を横取りとばかりにかすめ取っていたセルフィの狙いも無くなったのだ。

    セルフィ「ぐぬぬ。(おのれミッドめ)」みたいな感じになっていたかも(笑)

    >「隠し事って!? 娘のまぐわい話など親に口にする話では無いと思いますけど!」

    その表情は好奇心に目をキラキラ、ほんの少しだけ鼻息が荒いエマンダ婦人。
    あんたも好きねぇ(笑)

    >口にするのも恥ずかしいが、ミツが喜ぶと目の前に人参をぶら下げた馬の様にミアは内容を話してしまった。

    一度でいいから見てみたい、エマンダに情交を話すミアを(笑)

    >そう、彼女とミツと一部の女性しか知らない彼のキャッスルがマッスルにハッスルした内容を全てだ。

    内容を全て話しちゃったか。そりぁ、エマンダも幾度も口元を扇子で隠さなければ娘にだらしない表情を見せてしまっただろうな(笑)
    ミツのキャッスルは立派だが、ダニエルのキャッスルはどんなもんなんだろうな?

    少しばかり追加したい話って、エマンダとミアの猥談の部分だったのかな?(笑)
    今回、結構内容がテンポ重視の印象だったのですが、この感じでもまだかなり話は続くということですよね?
    これからも読むのが楽しみです。

  • とても面白かったので⭐️3個置いてきますね!

    もしよかったらわたしの作品
    「レベルが上がるほど「薄着」になる多重人格メイド 〜中身が入れ替わるたびに羞恥心が限界突破して、俺の正気も保てない〜」も見てみてください!

  • 贅の金額は多少なりとも ではなく 税の金額は多少なりとも

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

  • 第230話 母の言葉。への応援コメント

    リッケの件ってどうなってるんだろう。

  • 第63話 為せば成るへの応援コメント

    仲間を窮地に陥らせない為って事なら現状だと逆に速攻で3種の蜘蛛のスキル奪い後は出てくる全ての蜘蛛のスキルをサッサと奪う方が安心安全だと思うんだが?

  • 第372話 固く結ばれた絆。への応援コメント

    今週更新してくれて本当に良かった。今週はなんだか暗い気分だったんだけど、あなたの小説は私の心の支えの一つなんだ。

    どうもありがとうございます


  • 編集済

    第372話 固く結ばれた絆。への応援コメント

    『恋を盗んで何が悪い!』だけじゃなく、本作も投稿されたのは嬉しいサプライズでした!

    >「我が国はローガディア王国の返還品として塩を求めます」

    予想として、海洋資源ではないかと書いていたが、ピンポイントで塩と明記しなかったのでギリ正解という感じですかね?(笑)

    >「よもや、トリップゲートを使用なされる気か……」

    ギルバルド王、親莫迦だが勘はいいのかきちんと推察して、正解を言い当ててきたな。

    >『うだうだ言ってないでさっさと動けやこのタコ助。お前が居なくても妻か娘を先導として、私のミツ様がお前にできなかった事をやりきってやる、ってかこの現状見て考えろボケが』

    ユイシス曰く、ギルバルド王に対する今のミンミンの本心が、ホントにこんな口の悪い感じなら、まだミツにとった態度にかなり腹を立てているんだろうなぁ(笑)

    >報告を受けたギルバルドは一度目を伏せ、またテーブルに置かれた地図へと真面目な表情を作り視線を向ける。

    あっ、こいつさっきの頼みを無かったことにする気だぞと、この時居た全員が思ったろうは草
    一国の王をこいつ扱いで、その場の全員に思われるほど一時的にでも人望が急落しているのかな?(笑)

    >「アッハハハハ! 流石我が友のミツなのね! お父様、ねぇねぇ、ミツに倒してこいって言ったシーサーペントが既にあいつに倒されてたけど、今どんな気持ちなの!? ねぇねぇ!」

    相手を煽る決まり文句の今どんな気持ち、愛娘であるエメアップリアバージョンが炸裂ですな(笑)

    >驚くミツの言葉にギルバルドは内心で今更怯えておしっこチビっても逃れませんよーって、この様な感情に満たされていた。

    こんな王のギルバルドに対する読者の評価は、どん底まで落ちている可能性があるかもね(笑)

    >ギンギは逆恨みとばかりにギルバルドは勿論、今回救援に訪れたセレナーデ王国へと恨みを貯めるのだった。

    ギンギは迫害と言う経済的圧迫を叩きつけられたか。恨みを貯めて次はどんな行動に出るのか、クズな存在だが気になるキャラではあるな。

    この後は、時間を見つけてラブコメ作品の方も、頑張って読みますね(笑)

  • 第372話 固く結ばれた絆。への応援コメント

    予想通り、海の幸(笑)

  • 第372話 固く結ばれた絆。への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです


  • 編集済

    第371話 緊急会議。への応援コメント

    アリシアの起点により ではなく 機転 では

    早期と干ばつが治まるなら ではなく 早期に では


  • 編集済

    第371話 緊急会議。への応援コメント

    投稿ありがとうございます。

    >本人的にはミツと言う強者と友好が結べた事を自慢するような話し方なのだが、エメアップリアはミツの凄さ、人柄などまるで娘が父親に対して彼氏自慢するような話しぶりにギルバルドは娘の話を聞きつつも顔は笑っていない笑顔。

    親莫迦だから、彼氏自慢するような話しぶりだと勘違いしてしまったか(笑)
    エメアップリアの口から出るのはミツのことばかりに変わったら、娘を溺愛している父親としては、その男に恋愛感情を抱いているんじゃないかと思ったりして、自分の認めた相手じゃないから、聞いてても面白くない話題だろうし、笑っていない笑顔にもなるかな。

    >その事に母親はまぁまぁと娘が友達を自慢するような話しぶりだけに祠げに見ていた。

    母親の方は、娘の気持ちをちゃんと理解しているみたいだから、まだ良かったけども。

    >次第とギルバルドは娘から少しでもミツの話が出ればその場を離れたり話題を変えたりと露骨な態度を取るようになっていた。

    ミツの話を聞くのが嫌になったのか、あからさまに露骨な態度を取るようになっていたか。そりぁ謁見して早々に「貴様に我が娘はやらん!!」と言って、本気でミツを睨んでくるしあと気難しいお方と、ミンミンが聞いた覚えがあるローガディア王だからなぁ。

    >「あっ? パビン、今俺の事を莫迦って言ったか!? 減俸にすっぞ!」

    減俸にすっぞ!ドブ掃除やらせっぞ!!って口調も莫迦っぽくて草

    >「五月蝿い五月蝿い! お前らに俺の気持ちが分かるものか!」

    駄々っ子みたいな王で、ローガディアの行く末が心配になるが、王の右腕であるバンブーや頼りになる臣下がいたりするから多分、大丈夫だろう……。

    >幸いと言うかアリシアの起点により隣にミツを座らせたことに次第と怒りは右肩下がりを辿る中、少しづつ溜飲を下げつつあった。

    アリシア、グッジョブ!ミンミンのことを良く分かっていて有能だね。

    >「あっ、そうでした。ついでにカイン様もありがとうございます」

    カイン、王子なのにミツからは、ついでにと右手を軽く上げ会釈をする程度で、軽い感じに済まされる存在になっているのが草
    まぁ、それは二人が良い関係性を築いているからということの表れなんだろうな。

  • 第371話 緊急会議。への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

  • 第371話 緊急会議。への応援コメント

    このローガディア王、殺したほうがいい?

  • 第368話 悩む王への応援コメント

    第362話 → チャリアット
    本話 → チリアット
    w


  • 編集済

    第370話 来客対応。への応援コメント

    投稿ありがとうございます。

    >ミンミンが歩けば少し大きなお尻がふりふりと振られている。

    拙者、そのような目の保養ができるミツ殿がうらやまけしからんと思っていたが、ダカーポによって彼の視線が止められたか……。

    >ミツは先程見た光景をいつもの脳内保存した後に歩き進めることにした。

    しかし本当に保存する映像がエロスな事ばかりとは、ミツの妻となる者たちはその事実を知ったら、それぞれどんなリアクションをするんだろうなぁ?(笑)

    >その三人を視線で見送り、立ち尽くすギンギは幾度目かの息子のチャラオットの言葉にてやっと正気を戻し再起動。

    心臓が、ドキドキキュンキュンしちゃったからイノブタ野郎のギンギは、三人を自分の妻にしたいとでも思いすぎて、脳が熱暴走を起こしフリーズ状態にでもなったのかな?

    イノブタ族は言ってはなんだが、考えはゴブリンに似ているらしいけど、再起動したギンギが次はどんな行動に出るのか気にはなるな。

  • 第370話 来客対応。への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです


  • 編集済

    第370話 来客対応。への応援コメント

    文字が少ないw
    ラクシュミリア→YES
    ラクシュミア→NO

    プルン、ローガディアの王の血ってあるのかな?w

  • 第348話 過ぎ行く日々の中への応援コメント

    ※ステータスに関してはノートにて記載することにいたします。

    理由としましては文字数がとんでもなく多くなってしまい、極めましたジョブの恩恵の数値、取得しましたスキル、またレベルアップしました物などを書きますと、簡単に1話分となってしまい、話を書くスペースが無くなってしまうためです。

    ↓

    提案しないほうがいい。
    1話分を占領しても大丈夫、1〜2話追加すれば十分だ。‌‌‌

  • 他のプレイヤーはいる?

  • 第7話 人妻は魅力的への応援コメント

    私の自主企画にご参加ありがとうございます。

    ここまで一気読みしました。
    現実からの導入がリアルで没入感がありますね。
    詳細なスキル設定もわくわくします。
    この後の展開も期待しています。

    ★を置いていきます。
    よろしければ、私の作品も見に来てください。