応援コメント

41. :書きあげて推敲して発表するのが小説」への応援コメント

  • くそ! 僕としたことが! 推敲をしてみると、おかしいなところがあるし、問題だらけでした! 質問ですが、とあるライトノベルで落選した作品についての問題点を改善して他のライトノベル作品に投稿するのはありですか?

    作者からの返信

     サファイア様、こんばんは。

     落選作を使い回すのは正直オススメしません。
     ただし、しっかりと改稿し、構成と展開をしっかり練り直せるのなら、使いまわしてもかまいません。

     通常、選考を通過できなかったのは、構成や展開のレベルでしくじっていることが多いのです。
     なにがしかの欠点が目立っていたから選ばれなかったのです。

     もし最終選考には残らなかったけど、手前までにはたどり着けた。
     この場合はある程度のきちんと改稿すれば最終選考に潜り込めるかもしれません。

     ということで、一次選考で落ちた作品は、どこか見込みがないから落ちたので、再利用したい場合は、構成・展開を抜本的に見直してくださいね。

  • 私は一日千文字書くことを自分に課してますぞ!!(きいてない

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    一日千文字書ければだいじょうぶですよ。
    千文字であれば五分で読めますから、電車やバス移動のスキマ時間にアクセスできます。
    『小説家になろう』だと三千字から五千字くらいが多いだけです。
    『カクヨム』では千文字から二千文字くらいが目立って多いように見受けられます。
    これは『小説家になろう』がテンプレートと属性を前面に出すため、説明に文字数を割かざるをえないからでしょう。
    『カクヨム』なら毎日千文字書ければ、じゅうぶん連載は成り立ちますよ。