ピエロってなぜかサスペンスのかほりがしますよね。
一連の現象は、どこから始まってるんだろう。姿を見せないドロシーの両親が怪しいですね……
前半の温かい情景から一転する雰囲気がさすがです(*´-`)
作者からの返信
すずめさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
サスペンス。そうですね、私の感覚としては闇とか血とかを連想するキャラクターです。いわゆるピエロが喜怒哀楽のうちの喜と哀を、対するクラウンが怒と楽を担っているというところに起因するのかもしれません。
まあ大抵の方はそんなことは関係なく、イメージ的にそう感じると思いますけれども。
一連の現象は・・・それが判明するのはまだ先かもです(;´・ω・)
お褒めの言葉、ありがとうございます(*´▽`*)
『◆◆◇◆◆』、でしたっけ?
親の思う子どもが喜ぶことと、違ってきた年頃というものを感じました。
家で、喧嘩をしたことを思い出したから。
作者からの返信
こゆきさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
おっと気付かれましたか。
場面転換には◆◆◇◆◆と、◇◇◆◇◇を使っています。大したことではないですが、一応は使い分けの意味もありますよ。
この話数でのルナは、変わらない両親の愛情をとても感謝しています。同時に、自分の家の温かさを実感しています。
もちろん望むそのままが互いにできればもっといいのでしょうけど、そうでないから嬉しいということもありますよね。