あとがき

この作品の時間軸は弦音と出会う前年のクリスマス当たりの物語です。

朝矢が九州から上京してはじめてのクリスマスの時期だというのに祓い屋の仕事に駆り出されます。

とりあえず、猫又の暴走をとめたのですが、そのあとにも何匹か暴走する妖怪を祓っていき、終わったのが明け方だったりするのです。結局はレポートが仕上がらなかったわけなのですが、大学での友人の力もかりて夕方までには仕上げたようです(笑)


次のものがたりはもっと過去に遡ります。





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