12+3才の幽霊少年

作者 koumoto

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 12+3才の幽霊少年へのコメント

    12+3歳とは、納得ですね。なるほど、そういう考え方があったかと脱帽しました。どことなく寂しく、不思議で、でも美しいようなこの小説の雰囲気が好きです。誰も恨むことなく、状況を受け入れながら今を楽しもうとする少年にも好感が持てました。

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。幽霊になったら、あまり執着とかなくなりそうな気がするので、淡白な感じになりました。でも恨みがましい怨霊のモノローグも書いてみたい気がします。

    2019年3月28日 18:48

  • 12+3才の幽霊少年へのコメント

    12+3という、微妙な年齢がうまく描けていたなと思いました。

    割と淡々とした、静かな語り口が私は好きです。

    あと、「暁闇」!
    この言葉初めて知った。すごい、かっこいい!
    あと何年かして、言葉が自然と出てくるときがあれば使いたいです。
    うわぁ、かっこいい……。

    変なところに注目してごめんなさい。

    独特の世界観と、静かな優しさがにじみ出てくるすばらしい作品でした。

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。「暁闇」に注目されるとは思ってませんでした(笑)。でも、自分も好きな言葉です。

    2019年3月27日 20:02

  • 12+3才の幽霊少年へのコメント

    幽霊がいるとしたら、こんな感じで過ごしているんですかね?
    興味深かったです(^-^)

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。霊感もないし死んだこともないのでただの想像ですが、いちど幽霊になってみたいです(笑)。

    2019年3月27日 10:51