応援コメント

第34話 ぺテロの手紙」への応援コメント

  • ペテロ、これまでの登場人物の中で一番好きかもです。

    作者からの返信

    ペテロ編もお付き合い頂きありがとうございます😊

    そうですか、ペテロくん。
    人間味があって好きな人多いです。

    次話からのヒゼキヤはマイナーですが、強国アッシリアに攻略された時、孤立無援だった事が某国の大統領と重なります。
    敵国アッシリアのプロパガンダは某国の戦略と同じです。

    戦って変わらないって思います。

  • ペテロはすごく人間臭いというか、聖人になりきれないところに共感しますね。
    ペテロとアンデレの漁師兄弟は『聖☆おにいさん』のやたらユルいノリのにーさん達のイメージが強いです……あの漫画、大丈夫なんですかね、いろいろと……笑

    作者からの返信

    ペテロ、面白いですね。
    聖人君子ではないので親近感があります。
    『聖☆にいさん』聞いた事はありますが、漫画ですよね?
    イエスだけじゃないんですね。
    面白そうですね。

    コメントありがとうございます。(^^)

  • こんにちは。
    あらためてペテロのお話を読んで、やっぱり好きだなあと思いました。こんなに魅力的にペテロを描いてくださった星都さんに感謝です!

    ところで、イエスが亡くなった日はニサン14日と呼ぶのですね。本筋とは全然関係ないお話なのですが、トルコ語で4月をニィサンと呼ぶので、元は同じなのかなあ、と。すみません、どうでもいいお話でした…(^^;)

    作者からの返信

    ペテロ編もお付き合い頂きありがとうございます。
    やはりペテロ、失敗しても愛すべきキリストの弟子ですね。
    性急に話したり、自己弁護したりと短所もありますが、それよりも長所が勝っていたんでしょうね。

    トルコ語で四月はニィサンですか、初めて知りました。
    イエスが亡くなったのは、過ぎ越し「最後の晩餐」を祝ったあとです。
    この過ぎ越しはモーセの時代は「アビブ」と呼ばれていました。

    イスラエル人がバビロニア帝国に捕囚になった時、太陽暦で「ニサン」と呼ばれるようになりました。四月ですね。
    トルコの歴史はよく分かりませんが、言語もきっとバビロニア帝国の影響を受けていたと思われます。

    教えて下さりありがとうございます。ペコリ。m(__)m

  • ペテロの元の名はシオメン…なんか子供のころはしゃいで海水が口に入ったのを思い出しましたwさすが海の男…
    岩ちゃん、最後はネロ皇帝に捕まって殉教した…だとっ( ω-、) グスン

    星都様の話を読んでからペテロを少し調べましたが、一人の人間としてペテロを見られて新鮮でした
    ありがとうございます!

    作者からの返信

    カナリヤ様、コメントありがとうございます。
    おお、海水が口に、塩辛かったでしょう。鼻に入ると痛いですね。

    岩ちゃん、面白いです。はい、ペテロ以外にも弟子はほとんど殉教です。

    調べてくださったんですね。色んな情報があったと思います。
    三度のイエス否認が有名ですね。
    けれど一番人間臭い弟子、お付き合い頂きありがとうございます。

  • 弱かった弟子たちがこんなに強くなって……と思うとじんわりきてしまうのです。
    鶏の場面も凄く好きで、分かりやすい解説でより楽しめました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    ですね、信仰心もそうですが、何よりイエスへの愛だと思います。
    いつも優しく愛されて……弟子達は強くなったのかなと思います。

    誤字脱字、一字空けてなど直してなくて読みにくくて申し訳ありません。コメントありがとうございます。ペコリ


  • 編集済

    好きだし信じたいのに、自分の内に弱さがあって信じきれない。
    ペテロと私、なんだか似ている気がします( ´△`)
    信じることは盲目ではなく、強い意思が必要ですね。

    私の作品をたくさん読んでいただき、☆までありがとうございました!
    とても勇気づけられました。
    これからも頑張ります。エイエイオー*。・+(人*´∀`)+・。*

    作者からの返信

    遊井様、おはようございます。

    ペテロ、似ておられますか?
    ふふ、長所もたくさんあるのですよ♡

    ごめんなさいね、きっと執筆お忙しいのかしらと思って……。
    私、「カク」期が終わると「ヨム」期に入り、他の方の作品一気読みしてしまいます。他の方の通知が埋もれてしまってご迷惑をお掛けしてると思います。

    妖精たちもかわいいですが、昨日は妄想の中の忍者に微笑んでしまいました。
    凧、壁、水から出てくる忍者、もう😆
    好きだわ(*´∇`*)
    コメントありがとうございます。ペコリ

  • ペテロのような、どこかおっちょこちょいで不完全な部分がある方が親しみが持てるというのは、いつの時代の誰にも共通する感性なのでしょうね。

    5つのパンと2匹の魚を群衆に分け与えるエピソードは、何かの出版物で挿絵を見て「うまそー、無限に食べ物出てくるなら食べ放題やな」と思ったことを思い出しました。

    作者からの返信

    きんちゃん様、コメントありがとうございます。
    ペテロの性格憎めないですよね。私も親近感がわきます。(´∀`)

    挿絵覚えておられますか?インパクトありますものね。食べ放題です。欲を言うと、魚以外のおかず頂戴と思いますね。後半にパウロも登場します。
    お時間許せばまた目を通して下さると嬉しいです。
    きんちゃん様は誰が好きだったのかしら?聖書そのものは小説のヒントがあって面白いですね。
    コメントありがとうございます。^ ^

  • イエスの教えもですが、ぺテロの手紙も実践するのは容易なことじゃないです。こんな寛大になれない。怒りや悔しさにがんじがらめになってしまうと思うのです。こういう境地、死ぬまでには分かるのでしょうか...?最後の2つの回は泣けてしまいました。ぺテロ、偉いです。

    作者からの返信

    ペテロ偉いですね。

    怒りや悔しさでがんじがらめになりますよ。私も。許せない事も多々あります。人間ですもの、綺麗事だけでは生きていけないです。ね。

    思い出す事で、また自分を傷つけますし、泣きます。(*´-`)だから忘れるように努力しています。

    地元でコロナ患者が増えてきました。
    そちらは落ち着きましたか?
    生きてるだけで「丸儲け」……さんまさんの言葉が好きなデバネズミ。あっ、ここはダビデでした。^ ^

    失礼致しました。

    コメントありがとうございます。^ ^





  • 「人を信じ、許すことの大切さ」がぺテロの手紙から伝わります。
    12使徒と言うと、レオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」の絵画に勢揃いしている方々ですね。そのせいか、あまり力仕事系のイメージが無かったのですが、意外にたくましかったと知りました。

    ペテロはキリストをメシアと信じたから、漁師から最初の弟子に成れたのですね。
    ペテロは仲間を愛して仕返しをせず許す人……「ソウイウモノニワタシモナリタイ」です!

    作者からの返信

    そう、最後の晩餐では弟子たちは顔色が悪く、華奢ですね。笑

    聖書には12使徒の欠点が色々書かれています。気性の激しい者、疑い深い者、信仰の少ない者など。ユダはお金に目がくらみ裏切りましたし。

    なのに、イエスは最後まで弟子たちを愛したとあります。
    誰かに信頼され愛される……これが人を強くするのですね。まず家族に示したいデバネズミ。あっ、違った。笑

    コメントありがとうございます。^ ^

  • 庶民だったペテロは、イエスの死後、初めてクリスチャンになれたのかな。

    作者からの返信

    鋭いですね、おはようございます。

    漁師のぺテロが信仰とイエス大好きだけで弟子になれましたが、クリスチャンと呼ばれたのはイエスの死後でしょうね。

    失敗の連続の人生でもいいんだと、ぺテロは教えてくれますね。

  • ふむふむ。なるほど。星都ハナス様とご主人の関係のように……(〃ω〃)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ケンカするときもありますが、頑張ります!
    菫さんは、どんな感じなのかしら?
    (*^^*)

  • >ぺテロはいつも暖かくイエスにもてなされ、罪を犯しても愛で深く、広く覆って貰った。

    ぺテロっち羨ましいな。。。

    作者からの返信

    ペテロっち呼び方かわいいですね。

    弟子の中で一番喜怒哀楽が激しく、感情的です。そういうところで失敗もしましたが……魅力でもあり、愛されたのかもしれません。

    羨ましいですね(^^)