ダンジョン街のヤブ医者

作者 丸田詩

すべてのエピソードへの応援コメント

  • <2>へのコメント

    実は仲間の方がヤバい感じ??
    かわりの医術者も常駐させないとね…。

  • <5>へのコメント

    後味スッキリのこのシリーズが大好きです!

    個人的にはそろそろジュレイオさんの再登場を期待してます…。

  • <5>へのコメント

    ネズミ避けになってたモノがそのまま病の元にもなってた

    毒も薬

  • <3>へのコメント

    で、デリケートで下手にコメント残せないぜぇ……

  • <2>へのコメント

    DV?

  • <2>へのコメント

    パセドウ氏病ですか
    ブラック・ジャックで読んだのしか覚えてないので詳しい病状は知らんけど

  • <5>へのコメント

    ヒトは、死ぬために生きている
    だから、生きた証を遺したい
    エルザは、生きた証を遺せた
    遺せなかったヒトよりは、幸せ

    それで良いじゃないか
    そうでも思っておかなきゃ…ね

  • <2>へのコメント

    ミスミも余裕がなくて“ティオ”呼びになってますね

  • <2>へのコメント

    実際、赤子を諦める場合てどうするんだろう。切り刻んでバラバラにして取り出すんだろうか…

  • <1>へのコメント

    医者ていちおう全診療科を経験するんじゃなかったっけ?
    専門外とはいえ知識はあるような…

  • <4>へのコメント

    よく乳房を触らせてもらえたな…

  • <2>へのコメント

    せめて埋めろよ…

  • <2>へのコメント

    勢いよく肩をハメるのは基本的には禁忌
    というか軟骨(関節唇)損傷するのでNG
    独りでも下を向いてゆっくり戻せばハメられる(時間かからない)
    当然痛いが、脱臼放置や勢いで入れるよりは痛くない
    脱臼の判断は肩口に指を揃えて当てどれ位凹んでいるか

  • <4>へのコメント

    > あさはか自分が情けない。 <

    → あさはかな自分が情けない。

    もう一つ…

    > 使用人は渇いた笑いをもらし、ちらりと屋敷に目を向けた。 <

    → 使用人は乾いた笑いをもらし、ちらりと屋敷に目を向けた。

  • <2>へのコメント

    楽しく読ませていただいています。

    > 体の芯に熱くなり、強張ってい心がほどけていくのを感じた。 <

    日本語的には…

    → 体の芯が熱くなり、強張ってい心がほどけていくのを感じた。

    かと…

  • <1>へのコメント

    とても楽しく読ませていただいています。

    > それが理由というわけではないが、ミスミも医術者ギルドと同じように、病気の原因がつかめかった。 <

    → それが理由というわけではないが、ミスミも医術者ギルドと同じように、病気の原因がつかめなかった。

  • <4>へのコメント

    歯医者には良い思い出が一つもないです。…(汗")

    > 「ウッ、姐さんを引き合いに出すのはずるいぞ」 <

    女の子なんだから…

    → 「ウッ、姐さんを引き合いに出すのはずるいよ」

    にしてあげて…

  • <1>へのコメント

    > 「あら、ちょっと強すぎたかな?」 <

    接客業の女性なら…

    → 「あら、ちょっと強すぎたかしら?」

    だろうと思う。

  • <3>へのコメント

    > 代わりにマイトが髪を手ぐしですいてやり、どうにかこうにか多少見れる程度のボサボサ頭に戻してやる。 <

    → 代わりにマイトが髪を手ぐしですいてやり、どうにかこうにか多少見られる程度のボサボサ頭に戻してやる。 <

  • <4>へのコメント

    > カンナバリを通してティオに患者の到着時刻を伝えいたのだが、彼女の姿も肝心のマヒ魔法を使える魔術師の姿も見当たらない。 <

    もう到着しているのだから、知らせるのは「時刻」ではなく「到着」では?

    → カンナバリを通してティオに患者の到着を伝えいたのだが、彼女の姿も肝心のマヒ魔法を使える魔術師の姿も見当たらない。

  • <3>へのコメント

    ユニークな作風で面白く、楽しませていただいています。

    > 「わたしは医術者ギルドのティオです。折り入って相談したいことあり参りました」 <

    → 「わたしは医術者ギルドのティオと申しますす。折り入ってご相談したいことがあり参りました」


    細かいようだが「紹介状」を持っての訪問ならば、その紹介者のメンツを汚さない様な言葉の使用が必須だと思う。(特に、日本語で作品を表現する以上は…)

    同じ理由です。

    > ぜひ紹介していただきたいのですが」 <

    → ぜひご紹介していただきたいのですが」

  • <2>へのコメント

    > どちらのギルドも大元は魔法学院が出発点だから、医術科と魔術科の権力闘争引きずっている。 <

    → どちらのギルドも大元は魔法学院が出発点だから、医術科と魔術科の権力闘争を引きずっている。

  • <1>へのコメント


    > 雑然と活気が詰め込まれた都心部から馬車を走らせ辿り着いたダンジョン街の外れには、かつて農村であった頃の面影がまだ色濃く残っていた。 <

    → 雑然と活気が詰め込まれた街の中心部から馬車を走らせ辿り着いたダンジョン街の外れには、かつて農村であった頃の面影がまだ色濃く残っていた。


    > 無心で深呼吸を一度――穏やかで、のんびりとした空気が、忙しない都心暮らしで溜め込んだ、心の澱をやさしく溶かしてくれるようだ。 <

    → 無心で深呼吸を一度――穏やかで、のんびりとした空気が、忙しない街暮らしで溜め込んだ、心の澱をやさしく溶かしてくれるようだ。

  • <3>へのコメント

    > このパーティが気に入っていたから、新しい仲間を加えるのは抵抗があって、どっちつかずのままつづけるのが億劫でやめようと思った。それだけのこと」 <

    → そのパーティが気に入っていたから、新しい仲間を加えるのは抵抗があって、どっちつかずのままつづけるのが億劫でやめようと思った。それだけのこと」

  • <1>へのコメント

    大学を出て就職した際に、指導してくれた大先輩に言われた事。

    上司からの指示が無い時に…

    下級(将来性なし) 何もせず暇をコクやつ

    中級(将来性普通) 何か自分に出来る事は無いか上司や先輩
              に申し込むやつ

    上級(将来性有望) 業務に関する勉強や資格に挑戦しつつ、
              なお上司や先輩に仕事をさせて下さいと
              要求する奴

  • <4>へのコメント

    歯に関する治療は…キュイーン…ゴリゴリ…うっ頭が
    切開が必要な治療なんて受けたことないのにね。
    皆のトラウマだね。

  • <2>へのコメント

    おっ、虫歯か?

  • <1>へのコメント

    頼るのはええけど、依存したらアカンで?

    続きを楽しみにしてます♪

  • <6>へのコメント

    毎回思うのですが、本当に読後感が心地よい作品ですね。
    続きを楽しみにしています。

  • <6>へのコメント

    そうして最後にミスミスが、「では、ジュレさん、俺達はそろそろ行きます」
    →ミスミが、

  • <4>へのコメント

    診断はアレルギーかぁ。
    トラウマが原因の神経症かな?と思ったのだけど、
    アレルギーというなら解決策はあるか。

  • <4>へのコメント

    アレルゲンは一体何でしょうね

  • <3>へのコメント

    ミラーリングは素人のくせに、いちいち邪魔してきますなぁ。
    過去に診にきた人にも同じような対応をして、色々邪魔したことが伺える。
    でも、呪いだと勝手に思い込んでるだけっぽいな。
    そもそも文章上だと、女王がどういう症状でどう困ってるのか、
    全く描かれていないので、正直読者的にも判断に困るんですけどね。


    マイトのやってることって、明らかな窃盗ですよね。。。
    花の蜜を集めて埋めておくという時点で、相当な労力や価値があることがわかるのに、
    それを勝手に掘り出して勝手に食って、「食わせろ」「ケチ」「そう怒るな」とか言い出す。
    完全に盗賊理論。

  • <2>へのコメント

    10年前から呪いとやらにかかっている?
    ずいぶん長いのね。
    今回急にミスミを呼んだということは、何か症状悪化でもあったのかな。。。

  • <1>へのコメント

    よりによって無礼で粘着なキモストーカーマイトと同行ですか。
    これ以上診療所に深入りさせると、ティオへの粘着が既成事実化する未来しか見えませんね。
    命の恩人のミスミを、いつまでたってもヤブ呼ばわりし続けるのが腹立たしいです。

  • <3>へのコメント

    「まあ、いまはとりあえず――この特性スープを、赤ちゃんのためにも栄養が必要な新米ママに振る舞ってやろうかね」
    →特製スープ

  • <3>へのコメント

    ダンジョン潜りでもっとも重要なのは、どうれだけ安全に進むことができるか。
    →どれだけ

  • <3>へのコメント

    こういう医療ものが読みたかった!

  • <1>へのコメント

    はじめまして。

    そうか、異世界転移で医療もので、この手があったかと、はっ!?としました。

    考えてみれば、ダンジョンとか救急医療の出番ですよね。

    ずっと前に、トリアージのタグの訓練で日赤と消防とその他医療従事者で山の広い施設に集まってやったことがありましたが、消防の人が「はい、今大災害発生しました。周辺に負傷者多数です。では、頑張ってください」って、いきなり始まって大混乱ガガガ、、、

    ということで(?)、楽しみに拝見させていただきます。

  • <2>へのコメント

    まだ序盤ですが引き込まれます。

    ヤブ医者がどう関わっていくのか。
    ダンジョンがどう関係してくるのか。

    まだまだわからないことばかりですが、それが楽しみでもあります。
    とても読みやすかったです!

    これからどうなるのか。
    楽しみながらゆっくり読み進めたいと思います。