応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第20話 先輩の秘密への応援コメント

    ビブリオバトルは一番好きな本を発表する場。熱いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ギャグ多めですが、たまには熱い展開になったりします。

  • 第19話 チャンプ本への応援コメント

    ビブリオバトルの魅力、楽しみ方が丁寧に書かれていて、納得しました。

  • 第17話 絵買いへの応援コメント

    確かに、本の魅力や、選ぶ基準って人それぞれですもんね。
    価値観が違う人がいろいろな角度から本の魅力を語る。価値観が交差する場として、ビブリオバトルは貴重な場なんだと思いました。

  • 第37話 高校デビューへの応援コメント

    この回は、私はとても好きです。
    ここに話を持ってくるまでの、二人の会話が自然だし、巧いなあと思いました。

    青春してますよね~。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    褒めていただいて嬉しいです!
    ここから高野くんのほろ苦い青春話が始まって、ちょっと色の違う展開になっちゃいますけど、彼らの青春を楽しんでいただければと思います。

  • 久方のキャラがいいですね。笑

    そして、律儀に萌ポイントを答える高野くんも。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    久方は完全にギャグキャラのつもりだったのですが、いつの間にか友情に熱いオタクになっていました。高野くんはカッコつけてるけど、なんだかんだでオタク気質なんで、久方くんと気が合うのでしょうね。

  • >逆に聞くけど、こんなタイトルの本あったら手に取っちゃうでしょ?

    みんな価値観が違うから、成瀬さんのこの回答に、色んな意見を持っているのが書かれていていいですね。
    そうなんですよね。みんな価値観が違うから、読んでもらう、共感してもらうために、取っ掛かりとなる読む動機とかフックが必要なんですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    文芸部のメンバーはそれぞれ癖のある人たちで、価値観もバラバラです。
    だから、ビブリオバトルで本の紹介をするときには結構苦労(?)してると思います。


  • 編集済

    第30話 らしくないへの応援コメント

    それぞれの登場人物に謎があるのが、興味をひいて、面白いです。

    そういえば、以前、ビブリオバトルを観覧した時、時間がなくなって残念そうな発表者に、「ところであの後に言いたかったことは、何ですか」って、質問タイムに聞いてあげた質問者がいましたね。
    なかなかの良いタイミングだったので、会場がほっこりしました(^.^)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    あらためて読み返すと、なんか普通の人いねぇな……と思いました。
    癖がある登場人物たちですが、楽しく読んでいただけると何よりです。

    会場をほっこりさせてくれるなんて、素敵な質問者さんですね!

  • 第18話 投票タイムへの応援コメント

    私も妹旦です。読みたい!

    作者からの返信

    妹旦が謎の人気……!?
    そのうちホントに書いてみようかな……。

  • いよいよ、ビブリオバトルの紹介になるのでしょうか。楽しみです。私は遅読なんで、ゆっくり読ませていただいてますが。

    観覧者目線でいうと、発表者って変人…もとい、個性的な方が多いような。

    作者からの返信

    読んでいただいてありがとうございます。
    登場人物は変人ばかりかもしれません(笑)。

  • 第5話 策略への応援コメント

    企画の方でこの小説を見つけました。
    ビブリオバトルは、観覧者で何度か参加したことがあります。面白いですよね。
    発表者の方の読書愛は半端ないし。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!
    友人にビブリオバトルのことを話しても(?)な顔をされたことがきっかけで書いてみた小説です。大部分想像で補ってたりするので、実際のビブリオバトルとは違うとこも多いかもしれませんが、少しでも興味持ってもらえたら嬉しいです。

  • 第38話 自由帳への応援コメント

    500人か、ビブリオバトルは緊張しそうですね。部員の前でやるだけでも緊張しそうなのに高野君はそんな舞台で戦ってたのですか~。
    今じゃパソコンで打ってますけど手書きの小説も味があっていいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ビブリオバトルに限らず大勢の前で発表するのって緊張しますよね。部活と大会とでは雰囲気も違って当然だろうし、その辺の雰囲気を少しでも出せるように書いていきたいですね。

    ノートに手書きのリレー小説とかも結構面白いもんですよ。

  • 第37話 高校デビューへの応援コメント

    伊達メガネかけてるのを指摘されるのは恥ずかしいですよね。お前それおしゃれでやってんのか? みたいな(私だけ?)
    パスタが冷めるじゃないか!
    あの日のことが気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    高野くんも指摘されてすげー恥ずかしかったと思いますよ。
    パスタ……冷めちゃいますね……もったいない。

    次話では彼の過去に触れる話になりますのでお楽しみに。

  • 買い物長いのに付き合うのは私は苦手です。
    高野君いい人ですね。
    しかし、何故に伊達メガネ??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    高野くんのメガネの秘密はおいおい明らかになっていくと思います。

  • 第35話 決意とプライドへの応援コメント

    文豪の福笑い大会に一票っ!!(^O^)/

    あれっ、何かいい感じですね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    残念ながら協議の結果、文豪の福笑い大会はナシになりそうですね……。
    波入部長はいつも突拍子もないこと思いついて、副部長の川原先輩を困らせているそうです。白城野学園の文芸部も大変そうです(笑)。

  • 第34話 雨降って地固まるへの応援コメント

    どうしても先生の声で寝ちゃう授業ありましたね。
    てか、鳴瀬さんのセリフやべーー、笑いましたよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    笑っていただけて嬉しいです。声質が眠い先生っていますよね。授業の内容関係なく眠くなっちゃうというか……。いや、寝ちゃダメなんですけど(笑)。

  • 第1話 主人公の席への応援コメント

    ビブリオバトルとは、なんぞやと思い読み始めました。
    ほかの方のコメント見る限り本当にあるんですね〜

    どんな展開になるか期待してます!

    作者からの返信

    津田梨乃さん
    コメントありがとうございます!
    ビブリオバトルは実際に行われてますよー。図書館のイベントでやったり、文化祭や大学祭の催しになったりもしてるみたいです。
    続きを楽しみにしていただきありがとうございます。

  • 第33話 高揚と静寂への応援コメント

    待てよ、待てよ雨宮ーーーーーー!!
    う、う、……廃部になってしまうのでしょうか(><)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    鶴松の悲痛さが伝わってきます。重苦しい幕引きですが次回にご期待ください。

  • 第32話 霧の中でへの応援コメント

    バラエティに富んだ発表でしたね。どれも気になるのですが、How to use Magicに1票!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    どれも気になると言っていただけてホント嬉しいです。結果は読んでのお楽しみということで。

  • 小5の時ですが、友達が回復魔法をかけてくれました。あったかくなってきたのが回復してる証拠だとか言って。効果は不明です。
    しかし、面白そうな本ですね。読んでみたいです。

  • 第30話 らしくないへの応援コメント

    文通っていいですよね。中学時代離れた友人としてました。便箋買うのが楽しみだったり、来るたびに心踊らせてました。
    彼女はどうしてるのだろう、と時々ですが思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    文通素敵ですよね。やったことない身からすると憧れます。今はLINEとかですぐにメッセージが届きますけど不便の良さってのもあるのかもしれませんね。

  • 中学の時、親友がいたんですけど他の友人たちにセリヌンティウスが呼んでたぞーってよくからかわれましたっけ。
    メロスは教科書載ってましたけど、ほぼ覚えてません。読みたいなぁ。
    明日古本屋に走りますか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    セリヌンティウスと呼ばれるような親友がいたなんて羨ましいです!
    走れメロスはページ数も短いし読みやすいのでオススメです。

  • 第28話 招かれざる客への応援コメント

    これは重要な発表になりますね。
    廃部になりませんように! 応援してます! パンパン!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    文芸部の廃部……気になるかもしれませんが、発表は今まで通りに楽しく読んで貰えると嬉しいです。

  • 第27話 やたら分厚い本への応援コメント

    中学生ぐらいの時は攻略本よく買ってました。
    今はネットで見れますもんね。
    当時、一番よく読んだのはF〇の解体新書でしょうか。
    キャラクターの解説文とか小ネタとか読むの楽しかった記憶があります。
    でもって、持ってて一番でかいのはスパ〇ボFの攻略本です。タウンページかよ! ってくらいでかい。読んでるだけで日が暮れちゃいますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    攻略本……僕も最近読んでないですけど、押し入れに入ってる昔のゲームの攻略本とか読み直すとほっこりします。
    スパ○ボやったこと無いですが、攻略本がタウンページ並みにでかいなんて……持っている手が疲れてしまいそうですね(笑)。
    厚さで言えば、ポ○モンの攻略本も中々の厚さです。書店で見てみると、ちょっとびっくりすると思いますよ。

  • 第26話 けじめへの応援コメント

    私も楽しみにしてます、三角座りで待ってますね。

    コミケ行かないのですか。楽しそうなのに、残念。
    委員長は白黒つけたい性格なのだろうか? ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!続き、なるべく早く投稿します!

    コミケ回……ちょっと面白そうですね(笑)。
    委員長は白黒つけたい性格っていうより、あれで友達思いなところがあるので、高野くんのことを心配してああいう言い方になったんでしょうね。わかりづらくてすいません。高野くん以外の登場人物達について深掘りするエピソードも書く……かもしんないです。

  • 第25話 空白の原稿用紙への応援コメント

    高野くんに何があったのでしょうね……。
    次のビブリオバトルは参加しないのですか? 残念。
    久方の発表が気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    高野の過去についても徐々に明らかになりますのでお楽しみに。
    久方はまたぶっとんだ発表しそうですね(笑)


  • 編集済

    第24話 鳴瀬ブランドへの応援コメント

    割り箸でっぽうとは懐かしい。
    法事だって嘘つけばよかったですね。
    オタキングよ、メイド喫茶に行けて良かったな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    訓練は水の泡になりましたが、久方くんはメイドカフェに行けて満足のご様子です。割り箸でっぽうは自分で手軽に作れるのがいいですよね。しかも材料安いですし。

  • 第23話 チキンへの応援コメント

    校長の木のくだりとチキン、ラー……で笑いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    笑ってもらえたようで嬉しいです。

  • 第22話 終焉の危機への応援コメント

    委員長のせいで余計窮地に陥る。
    私服で女子トイレ侵入とか言い逃れ出来ない……。
    そういや大学の時、女子トイレに男性職員が侵入して盗撮するという事件がありました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    哀しい事件を思い出させてしまい、すみません。
    二人の場合、妙な思惑とか決してありませんので、笑い話と受け取っていただけると助かります。

  • 第21話 高野悟の受難への応援コメント

    サバゲ―ってそんなに特殊能力が問われるものなんですか~(笑)、
    校長先生と鉢合わせにならないことを祈って。

    白石先輩すっかりビブリオバトルにハマってるじゃないですか。
    食わず嫌いでしたね!

    作者からの返信

    三人がやってるのはもはやサバゲーじゃないかもですね(笑)。特訓の成果はいかに!?

    白石先輩はビブリオバトルにはハマってるってのもありますけど、もっと純粋に、自分の好きな本についておしゃべりできる人が増えたことが嬉しいんでしょうね。

  • 第20話 先輩の秘密への応援コメント

    えっ、どういう事? 気になる展開。
    鶴松先輩がどうして生徒会に目をつけられているかも気になります。

    オタキングはお茶飲みながら萌え談義ですか。楽しそうでいいですねえ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    その辺の謎はちょっとずつ明らかになっていきますのでお楽しみに。
    青葉高校の茶道部は知る人ぞ知る癒やしスポットになっているらしいですよ。学校の中でお茶飲みながらくつろいで話できる場所ってけっこう貴重なのかも!?

  • 第19話 チャンプ本への応援コメント

    霊界へ行こうは票が入りませんでしたか。嫌いじゃないと思ったのですが。
    凹む人も出てくるし、やっぱり得票数は発表しない方がいいのですね。

    作者からの返信

    得票数に関しては善し悪しあると思うので、参加する人たちで決めた方がいいかもですね。数字でぱっとわかる方がいいって人もいますし。霊界へ行こうはみんな、それほど嫌いじゃないですが、他にもっと良い本があったってことでしょう。

  • 第18話 投票タイムへの応援コメント

    妹旦読みたいです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    妹旦の予期せぬ需要に驚いてます(笑)。

  • 第18話 投票タイムへの応援コメント

    どれだー! 気になります。
    私は妹旦ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    妹旦……まさか人気が出るとは予想外です。

  • 第17話 絵買いへの応援コメント

    あ、高野くんの過去が少しよぎってきましたね。
    気になります。

    オタキングの発表私も読んでて面白かったです。

    でも、バトルの度にオリジナルの話考えるの結構大変ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    作中に登場する本の内容は楽しく考えてます。

  • どっかの小説書く指南書で読んだんですが、坊ちゃんを音読すると文章オンチ(?)が治るそうです。
    良いこと聞いたと思って買ったんですが途中で断念してます。

    作者からの返信

    MIKAさん、コメントありがとうございます!

    音読すると文章上手くなるって初めて聞きました!そう思うと、小学校の頃、国語の教科書音読させられたりとか意味あったのかな……。ただ、音読すると文章が頭に入ってきやすいってのはありますかね。
    坊ちゃんも、忘れた頃に読み返してみると意外とすんなり読めたりしますよ。同じ漱石の作品でも「吾輩は猫である」とかよりページ数少なめで読みやすい方と思うので、ぜひチャレンジしてみてくださいね。

  • 鶴松先輩が小説嫌いって言ってて「うん?」と思ったのですがビブリオバトルは小説以外でもやったりするのですね、なるほど~。

    作者からの返信

    ビブリオバトルは自分の好きな「本」を紹介する会なので、小説でもビジネス書でもマンガでもゲームの攻略本でもOKだと思ってます。テーマを絞れば、例えば「小説オンリー」とかだとまた違うのかもですけど、今回はみんなそれぞれ好きな本を紹介しよう!ってスタンスで書いてました。

  • 第9話 後光差すへの応援コメント

    よかったじゃんか!
    オタキングってばいいやつ!
    親友ではないけどね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    オタキングはいいやつですよ。友達少ないどうし、悟くんとは何か通じ合うものがあるのかも……。

  • こらー逃げるな!
    折角入部してくれるって言ってんのに(/・ω・)/

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    君子危うきに近寄らず……的な?(笑)

  • 第6話 幼なじみへの応援コメント

    何だろう、色々と疑問点が出てきましたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    登場キャラたちの過去については徐々に深掘りしていくつもりですのでお楽しみに!


  • 編集済

    第3話 ちょっとツラ貸せへの応援コメント

    常に帰宅部だった私がいうのもなんですが、部活は入ってた方がいいですよ。
    多分……。
    こんなところでなんですが素敵なレビューありがとうございました。

    作者からの返信

    部活は大変だけど、入っている人にしかわからない楽しさとか、絶対あると思います。だからといって、入部を強制するもんじゃ無いと思いますけどね(笑)

  • 第1話 主人公の席への応援コメント

    こんばんは、
    ビブリオバトルものの存在について知らなかったので最新話を読ませていただいて興味が湧きまして読ませていただいてます。
    公式サイトもあるような有名なゲームなのですね!

    作者からの返信

    MIKAさん
    コメントありがとうございます!
    小説で高野くんが説明してるルールはほぼ公式サイトを参考にしてます。私自身は学校の授業で初めてビブリオバトルを知ったんですが、自分でやってみると面白かったです。詳しいルールなども公式サイトの方でわかりやすく説明されてたと思います。