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概要

汝が守りたきもの見出し時、「守護者」は目覚める
2018年4月。僕は都会の地元を出て、田舎町の視守町にある視守高等学校に入学した。僕に将来の夢はない。両親はまだ時間があるから近くの高校に入れなんて言っていたが、僕がコミュ症な時点で人の多い学校は苦手だ。だから田舎に来た。そして入学式に奇妙な話を聞いた。何でもこの学校には「もう一人の自分」を写す鏡があるとか。
  • 暴力描写有り
  • 連載中1
  • 2,265文字
  • 更新
  • @um9999

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