私の不思議な体験

作者 ユメしばい

ほんとうの願いごと」への応援コメント

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  • 読み終わって泣きそうになりました。
    読みながら、自分の子が幼くして亡くなってと想像したら泣きそうになったのでやめやめやめーって想像をやめました。
    温かい話をありがとうございました(*´∀`)

    作者からの返信

    そのように想像してしまう方が多いようですね。きっと天国で幸せに暮らしていますので、ご安心ください(笑)

    いつもお読み頂き、本当にありがとうございます♪

    2019年10月27日 08:25

  • すいません。涙が……
    あ。埃が入っただけでした。
    えと、とても素敵で、あたたかく
    とても私では、描けない物語だな。
    と、痛感させられました。
    ユメしばい様に『応援』して
    頂いた『しょ、たんしゅう』の
    『自販機の祝辞』は私にとっては
    異端な作品なので、ユメしばい様に
    ほめていただき、嬉しく思います。
    ピーちゃん(ゆうとくん)のように
    優しくなりたいですね。
    私はけっこー、悪人のような性格を
    しているので。
    ユメしばい様の他の物語たちも
    読みたいと思います。
    嘘か、本当か、どっちでしょうね?

    作者からの返信

    白衣さん、この物語をお読み頂き、そしてレビューまでくださいまして、本当にありがとうございます!
    自分も感動する物語が好きなのですが、そんな物語を読んだり見たりしたときは、人に対して優しい気持ちになれますよね。難点なのは長くはもたない世の中である、ということですが草

    本当にありがとうございました♬

    2019年5月29日 19:30

  • 凄く良い。

    作者からの返信

    ありがとうございます♪

    2019年5月5日 21:31

  • 昔自分も鳥を飼っており、姿が思い出されてちょっと泣いてしまいました。どうしたって小鳥は自分よりも早く、それこそ数年で離れてしまいます。
    でもそれを悲しいまま終わらせず、次の新たな出会いにかえて幸せに終わっているところがすごくいいと思いました。
    あととても読みやすかったです。

    作者からの返信

    時岡さん、お読み頂き、そしてコメントまで下さいまして、本当にありがとうございます♪
    小鳥がチュンチュン鳴き、パタパタと翼をはためかしている姿を見て、擬人化したら、元気で、何にでも興味があって、可愛いんだりうなぁ、という想像を膨らませながら書いた覚えがあります♪
    読みやすいと言って頂けて、とても嬉しかったです♪♪
    本当にありがとうございました!

    2019年4月21日 22:11

  • 企画参加有難うございます。
    そしていつも応援有難うございます。
    流石、安心の安定感で感無量です。
    「羽根の座りどこが悪い」素晴らしい言い回しですね。

    作者からの返信

    押見さん、こちらこそ、お読み頂き、そして、自主企画に参加させて頂きまして、本当にありがとうございます♪
    安定なんてとんでもない。いつも七転八倒です♪
    これからもどうかひとつ、よろしくお願いします♪

    2019年3月27日 20:34

  • ジーンときました。
    愛でいっぱいの優しい物語ですね。
    読んで良かったと思える、いい話でした。

    作者からの返信

    roomanさん、あたたかいコメントにおすすめレビュー、そして★評価までしてくださり、本当にありがとうございます♪

    この物語を書いてよかったと、心から思えるような誉め言葉。
    本当に、感謝です!

    ありがとうございました!

    2019年2月19日 23:39

  • いやあ、泣けますねえ。
    子を持つ親の切なさが、ひしひしと伝わりました。
    ってか。
    泣きましたよ

    作者からの返信

    仁志水ぎわさん、コメントありがとうございます♪
    人の思いは中々伝わらないものですが、少しでも伝わってくれてよかったと思います♪

    2019年2月19日 21:57

  • 最初は笑い、最後は泣ける物語。
    あまり小説読むの得意じゃないのに、一気に最後まで読めました。

    作者からの返信

    yomekawarimonoさん、この物語にコメントと★評価をしてくださいまして、本当にありがとうございます♪

    自分も文章を理解するのに時間がかかるタイプです。書くのもですが(笑)

    そんな自分だからこそ、これからも、抵抗なくすらすらと読めるような小説を書いていこうと思います。

    本当に、ありがとうございました!

    2019年2月12日 22:09

  • そういうことか……ってなりました。

    息子の二度の死は悲しいエピソードだったけれど、主人公のこれからの人生に希望が見いだせるようなラストで、暖かい気持ちになりました。

    作者からの返信

    まんごーぷりんさんが思い描くようなラストではなかったですが、寿命をまっとうしたピーちゃんは、天国で幸せに暮らしていきます♪

    カー太は代償と言いましたが、神様であるがゆえ、もともと寿命が尽きることを知っていました。
    なので、代償として命を奪ったのではないんですね。

    救いになりましたでしょうか。

    最後までお読み頂き、そして★評価、本当にありがとうございました!

    2019年2月10日 18:18

  • はじめまして、綿貫まりぶと申します。
    身につまされるお話しでした。
    世相もな難なく盛り込まれ、現代版『日本昔話』と位置付けれれるのではないでしょうか。
    それほど、登場人物が魅力的で、優しく愛情に包まれた素敵なお話しでした。

    最後になりましたが、拙作に応援♡を頂き有難うございました。

    作者からの返信

    綿貫まりぶさん、こちらこそ、コメントと★評価までくださいまして、本当にありがとうございます♪

    日本昔話だなんて誉め言葉、自分が受け取るにはとても勿体ないお言葉のような気がしますが、ここは素直に受け取りたいと思います。

    本当にありがとうございました!

    2019年2月7日 22:28

  • 久し振りに優しいお話を読ませて頂きました。
    ありがとうございます。

    作者からの返信

    こちらこそ、最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございました♪♪

    2019年2月7日 00:39

  • ユメしばい様、拙作に応援して下さり、ありがとうございます。
    死んでしまうとは思わなかったので、哀しかったですが、
    親子の情の深さに感動しました。
    お母さんが悲しみを乗り越えて前に進むことが出来て良かったです。

    作者からの返信

    サニディンさん、こちらこそ、応援とあたたかいコメントありがとうございます!

    つくづく思うのですが、生きているうちに孝行したいものですね♪

    2019年2月2日 20:39

  • 歳とってからは、こういう親子愛の物語は涙腺に来ますなあ……

    良き物語を、ありがとうございました。

    作者からの返信

    gaction9969さん、いつも本当にありがとうございます!

    親子愛とか友情とか大好物ですので、これからもっと極めていけるよう、頑張りたいと思います♪

    そして★評価、ありがとうございました!!

    2019年1月21日 22:50

  • 私は、こういう話に弱いのでとても感動しました。これからも、頑張って下さい。

    作者からの返信

    男二九さん、最後まで読んで下さり、ありがとうごさいます♪
    これからも精進して、感動を伝えられるよい作品を生み出していきたいと思います。

    ありがとうございました!

    2019年1月16日 19:21

  • 本当に、いいお話をありがとうございました。

    作者からの返信

    あきのななぐさサン、はじめまして。そして、長文のあたたかい感想と星評価、ありがとうごさいます。

    感謝はこちらがするべきです。

    最後までお読み頂き、ほんとうに、ありがとうございました!

    2019年1月13日 18:14

  • 素敵なお話でした!
    冒頭のカラスのカー太とピーちゃんのやりとりかわいかったです!(^^)

    読み終わってから冒頭に戻るとカー太はお母さんとピーちゃんの様子を見に来てたんだなあとしみじみ思います…
    でもあの態度、カー太もいい奴(笑)

    作者からの返信

    はじめまして、新吉さん。

    夜遅くに、あたたかいコメントを下さいまして、ほんとうにありがとうございます♪

    ストレートな内容で賛否がある物語ですが、気に入ってもらえたようで安心しました。

    あと、お星様ありがとうございます♪

    2018年12月30日 00:49

  • 優しいお話ですね!
    読みにくい部分はありませんし、他の方の評価も高そうですねぇ……
    やっぱりこういったストレートな話の方がネット上では評価されやすいんですかねぇ。

    先に読んだ2作が面白すぎただけではあるんですけど、もう一捻り欲しかったかなぁと個人的には思ってしまったり(短編ですので仕方ないことなんですけどね!(なんか本当に難癖つけてばっかりみたいになってしまってすみません(大汗

    また次のお話で会いましょう!

    作者からの返信

    一捻りか。
    たしかにこの物語では、主人公のたどる道筋がなだらかですもんね。

    勉強になります。

    了解です! また覗きにいきますね♪


    あと、星評価ありがとうございます!!

    2018年12月28日 21:32 編集済

  • 自主企画から拝読しました。青樹と申します。

    ほんとうの願いごとで
    ポロリと涙が出ました。
    母と子の想いにジーンとしました。

    新たな子はあの子の生まれ変わりなのかと感じましたが、きっと関係なく、沢山の愛を捧ぐのだろうと勝手に想像してます。
    いつか、幸せになって良かったと心から思える日が訪れると願っています。

    作者からの返信

    とてもあたたかい具体的な感想、ありがとうございます♬
    この物語にコメントがつけらるのは初めてのことですので、青樹さんの書いた文章を何度も読み返しながら、この上ない嬉しさを噛みしめております。
    青樹さんのように、僕も、彼女たちの幸せを願ってやみません。

    2018年12月6日 22:30