応援コメント

第30話 憲法改正には反対しない」への応援コメント


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    昨日のニュースで安倍総理が自民党総裁任期中に、憲法改正の是非を問う国内投票を実施したいというのを見ました。
    問題は国内投票をどういう形で行うか、ですね…。
    「憲法改正が必要と思うか」に対してイエス、ノーだけの投票だとしたら困ります…。
    イエス→民意を得た九条改正!
    という流れは止めて欲しいですね。
    「どこを変えるべきか」という内容であれば鷹香さんの案に乗らせて頂きます!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     “募った”けれど“募集はしていない”総理の「口癖」ですね、これ。
    国民投票も多分イエスかノーの二択でしょう。政府与党にとっては損得が最優先ですもん。

     国政選挙でも勝ったら平気で「全ての政策で民意を得た」と主張する党ですからね。有権者は全権白紙委任なんかしていないのに。黒川検事長の定年延長と賭け麻雀の法律判断。それに「首相夫人が私人」など、追い詰められると必殺技の「解釈変更」を繰り出す辺りは、まるで小学生レベルです。

     “募る”と“募集”の意味が分からない総理と「有無」を「ユウム」と繰り返す副総理が率いる党には、憲法改正を云々する前に月100万円支給される文書通信交通滞在費で「うんこドリル」でも買って頑張ってほしい鷹香です。