異世界人絶対殺すマン

作者 ソルト

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第9話 『トランプ』へのコメント

    自主企画コメです。

    世界観や設定等、大変魅力的だと思います。

    その他惜しいところや気になるところ。
    決め台詞「悪いとは、思うよ」は主人公のキャラからは合っていないと思います。
    他にも、酒場での主人公が何故逃げるのかの理由に、話し相手が笑うのも意味が分かりません。笑える様な理由ではないですよね?

    説明が冗長な場面や、説明する必要がないと思われる部分まで説明していて、世界観や主人公の魅力を削ぐ場面が散見しています。

    例えば、度々出てくる「異界人」を殺すのには、「即殺」が最善手である。
    これ、異世界人関係なく殺すだけが目的で、実行犯が自分なら相手や世界観関係なく実際誰でもそうしますよね。

    時間を掛けて殺すのは、他に手段が無い時か、偽装か、いたぶるかの時位なので、
    選択肢を必要としない場面では、説明不要かと。

    他にも似た様な不要、或いは説明が冗長な部分有りますが、詳しくお知りになりたければ、私の近況ノートの方へどうぞ。

    作者からの返信

    丁寧な感想ありがとうございました!今後の参考にさせて頂きます!

    2020年7月14日 14:24

  • 第9話 『トランプ』へのコメント

    うん、面白かったです。
    かつて私も『アンチチート能力者』の作品を書こうと思いついて、一度は文字にしてみたのですが、上手い設定が思いつかず挫折……。
    なので〝答え〟を見つけたような――求めていた作品! って感じがしました。
    現状、異世界人が無双する流行りは落ち着いてきて、今はスローライフの方が人気ですよね。しかし、逆に『狩られる』側に回るのもアリだと思う。
    異世界ジャンルにうんざりしている人は多いし、そういった人はスッキリすると思います。

    ただまぁ、私もぶつかった設定ではあるのですが――。
    ファウードにばかり異世界転移・転生が集中しすぎですよね。
    獣人とか電人とか、そいつらはファウードに居る(来る)べきじゃねぇだろ、と思ってしまう。加えて、数日のスパンで異世界人を狩るのは……いささか異世界人の安売りが過ぎるような気がしました。

    作者からの返信

    大変参考になる感想ありがとうございました!
    個人的な設定として異世界人は天井知らずに湧いて出る害獣と同義なので、減った分だけ増えるイタチごっこの形になっています。
    それを今後どう対処していくかのお話にもしていくつもりですので、もし宜しければこの先も見ていってくだされば幸いです!

    2020年7月4日 12:13

  • 第6話 最優先事項へのコメント

    企画のご参加、感謝します。
    前、どこかの企画で見かけてから一回読もうと思って居たのですが、想像以上の出来でした!
    中辛なコメント、書くこと無いですw

    あ、しいて言うなら異人にも善人は居ないのか、ですかね。
    大半の物は二つ以上の面があります。
    善人もいる、と言う設定を足すだけで物語に深みが出るのでは無いでしょうか。
    作風に問題ないのならばやってみてはいかがでしょう?
    ベルセルクの使徒は絶対的に悪でも問題ありませんが、異人は人間です。
    絶対悪と描くとしたらなにかの設定がある方が良いかもです。
    お互い、頑張りましょう!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    異人達はこのあと色々派閥とか組織とか別れる(予定)ので、そこでまた対立なり共闘なりも考えてます。宜しければ今後も拙作を読んで頂ければ幸いです!

    2020年5月9日 06:45

  • 第6話 最優先事項へのコメント

    この主人公、最強系でしょうか?
    宿命を感じちゃってる主人公、かっこいいですね!
    これからも頑張ってください!!

    参考になる部分が沢山あったので使わせてもらいますね!!

    作者からの返信

    この世界では上位格なのは間違いないですが、異世界人はそれを超える化け物揃いなので今後も苦戦させていきたいですね。
    感想ありがとうございました!

    2020年5月9日 06:47

  • 第2話 狩り屋へのコメント

    自主企画から訪問させていただきました☆
    https://kakuyomu.jp/user_events/1177354054894638411

    なるほどー、最初は狩られる側の視点で書かれているのですね。
    バトルや、思考の生々しさに思わず息を呑みます!

    転生者というのが何人もいて、周知されている世界なのか……。
    この世界で、転生者はどのように見られているのか?
    主人公はなぜ彼らを狩るのか?
    刺激的な導入部と共に、設定面も興味深いですね☆

    他の方の作品も順次拝読している最中なので、一旦ここで失礼させていただきますが、定期的に同様の拝読企画も開催しておりますので、見かけたらまたお立ち寄りいただけましたら幸いです!
    この度は、ご参加頂きありがとうございました(๑╹◡<๑):.。+゚

    作者からの返信

    ご丁寧なコメントありがとうございます!
    お暇な時にでも続きを読んでもらえたらとても嬉しいです!

    2020年5月9日 06:50

  • 第1話 異人狩りへのコメント

    感想失礼します。
    一人称視点の書き出しだと、どうしても周囲の状況や主人公以外の立ち位置などが分かりづらくなってしまいがちなのですが、作者様の文章表現が上手なので抵抗なくすらすら読めました。いい出だしの第一話だと思います。
    活動頑張って下さい。

    作者からの返信

    ありがとうございます!引き続き頑張っていきたいと思います!

    2020年1月20日 18:40

  • 第5話 尻拭いへのコメント

    企画に参加していただき、ありがとうございます!

    タイトルから、コメディ路線かなと思いきや、思いのほか正統派ダークファンタジーで驚きました。正に異世界転生ものに対するアンチテーゼですね! 
    続きはもう書かれることは無いのでしょうか……? 
    普通に面白く読み進めることが出来た分、打ち切りのような形で終わってしまっていることが少々残念です。これからのファウードやシュテルの運命が気になります……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    余裕をみてコツコツ進めたいとは考えているのですが、中々思うようにいかず…。
    でもここで打ち切るつもりは無いので良ければ長い目で見守ってくだされば幸いです!

    2020年1月8日 18:36

  • 第1話 異人狩りへのコメント

    この物語と似たような物語を書く予定でした。設定が被っていて驚きました。
    やっぱり考えちゃいますよね。異世界転生や異世界転移ばかりされると、受け入れる側は大変だろうな、って。拒否権があっても少しもおかしくないですよね。
    転生あるいは転移先が、毎回、違う異世界とは限らない。一つの異世界にチートなニート勇者が大量に移住してくる可能性だってあるはず!
    似たような物語を書く予定だからこそ、内容が被らないように、ひとまずここで読むのを我慢します。ですが、続きはとても気になります。
    気になるけど読めない。これは何かの修行でしょうか(泣)

    作者からの返信

    長文感想ありがとうございます!
    あんまり向こう側の都合を書く話はないように思ったので初めてみたものです!

    2019年11月28日 20:11

  • 第4話 慣れ親しんだ決死の一戦へのコメント

    【2話斬り企画】で来ました!
    嘘です!
    既に4話目でした!

    確かにこれ、狙われる側からしたら堪らない恐怖ですよね。
    ゲームをしていたら猫ちゃんにケーブル引っこ抜かれるような理不尽感があります←

  • 第2話 狩り屋へのコメント

    【2話斬り企画】
    「おもしろくなりそうだった」

    別世界からやってくる者を殺していくという着眼点の素晴らしい作品でございますね。今後ひたすらに殺していく修羅の道をいくのか、違うのか。わくわくする感じでございました。

    個人的にはweb小説というより懸賞用長編を読んでいる感が浮かびますが、とてもしっかりとされた文章であると思います。少々、1文1文が説明文じみている感がありますがよろしいかと思います。

    一つ助言をするとすればweb掲載は「読みやすさ」も大事ですが「見やすさ」も大事ですよという話がございます。

    PCやスマホの画面で読むことになりますので、地の文と会話文の間に1行スペース入っているだけで読者としてはぐっと読みやすくなりますのでご一考してみてはいかがでしょう?

    スマホ画面でご自身の作品を確認してみることをお勧め致します。
    内容は心躍るモノでしたので自信を持ってキリの良いところまで書かれることを祈っております。

  • 第2話 狩り屋へのコメント

    【2話斬り企画】
    面白くなりそうだった

    抑制された筆致で濃厚な世界観が広がっていくさまはワクワクさせられます。ただ、情報量がやや多く、そこが読む速度を遅くさせる可能性もあるかも、です。

  • 第2話 狩り屋へのコメント

    【2話斬り企画】
    「おもしろくなりそうだった」

    追記
    ちょっとだけ説明っぽいかなぁと感じました。
    殺さなければならない理由はこれから明かされるのでしょう。
    その点はなるべく早く書いておいたほうが疑問を持たなくて良いのかなと思いました。

    それと異邦人異人もう一つくらい合ったと思いますが、表現が変わるのは、意図がなければ避けたほうが良い、かも知れません。
    もちろん同じことをいろんな表現を使うのもありだと思います。

  • 第3話 電脳異人へのコメント

    ああ、キリ○さんピンチ!

    斬新な切り口でビックリしました。
    異人のカテゴリも時代とともに増えていきそうです←

    作者からの返信

    転生に転移、あとゲーム以外でどんな異世界移動があるんでしょうね?その辺りも調べないといけないかもしれません…。

    2019年1月17日 21:49

  • 第3話 電脳異人へのコメント

    なるほど……。
    今までにない視点で、続きがとても気になります!

    作者からの返信

    タイトル通りに異世界人間殺していくストーリー目指して頑張ります!

    2019年1月17日 21:48

  • 第3話 電脳異人へのコメント

    こんにちは。読みました。

    タイトルからしてもっとメタい話を想像していましたが、予想外に真剣な話だったので驚いています。まるで必殺仕事人のような渋さが醸し出されている……。嫌いじゃないです。

    本当に大変なご職業につかれているようで……。
    先の展開がまったくわかりませんでした。どうなるのか気になりますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    わりと死に物狂いのバトル物にしたいと考えているので、お暇な時にでも覗いてみてください!

    2019年1月17日 21:47

  • 第1話 異人狩りへのコメント

    イベント参加ありがとうございます
    屁...へっ...なぜ!?
    ⬆︎これを書きたかった
    最後に一言
    あなたは何を書いている⁉︎

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    よくある異世界転生だの転移だの、する方はいいけどされる世界の側はいい迷惑ですよね!っていうのをふと思い立ち創ってみた結果でした。

    2019年1月14日 17:39