ちょっくら離婚調停いってきます

作者 七津 十七

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話 養育費が止まったよへのコメント

    ひさびさの投稿「養育費止まったよ」、そして、「養育費を払いたくないあなたのために」「裁判所ではそのようなことはやっておりません」の言葉に、私も、は?でした。
    本当に前途多難の予感ですね。
    養育費もらわなかった離婚経験者としては、今後も応援してます。
    頑張ってください。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    世の中にはいろんな人に向けての味方がいるようで怖いです。
    養育費というのは本当にややこしいですね。
    これけらもよろしくお願いします!

    2019年7月6日 21:00

  • 第1話 養育費が止まったよへのコメント

    お元気そうで何よりなんですが、何が起こったんですか?

    作者からの返信

    養育費がとまりまして、今度はそれを取り戻すまでの話を書きます……。

    2019年6月14日 09:13

  • 第1話 養育費が止まったよへのコメント

    大丈夫ですか……!?

    作者からの返信

    ありがとうございます!オチとしては大丈夫でした!

    2019年6月12日 23:38

  • 第22話 素晴らしき人生?へのコメント

    読み始めたら最後まで目が離せませんでした。
    勉強になりました…。

    七津さんと息子さんと周りの方々の人生が幸多きものでありますように。

    作者からの返信

    最後までお読みいただきそして応援たくさんありがとうございます!こうならないためにも皆様これからと今を大切に暮らしていただきたいです……。
    今は皆様のおかげで大変楽しく生きています!

    2019年6月12日 22:55

  • 第19話 娑婆へへのコメント

    『愛情を呪いにしてはならない』
    うーん、重い。
    実感がこもっている。実感の裏づけがありすぎる。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    どの愛情が正解かははっきりしませんが、間違わないように気をつけたいものです……。

    2018年9月6日 23:33

  • 第22話 素晴らしき人生?へのコメント

    う~む……お疲れさまでした
    今は幸せに暮らしていらっしゃるようで何よりです
    世の中色々あるものですなぁ……

    他の人にもおすすめさせていただきます~

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございました!
    今は生活は裕福とは言えませんが、心穏やかに暮らしています。
    自分がこうなるとは思ってなかったのでまさかの展開でしたが、今となってはいい経験だったのかなーとも、思うしかない感じです。

    ありがとうございます!
    よろしくお願いします。

    2018年7月12日 09:51

  • 第16話 ラストシーンへのコメント

    鼻がツンと…目から涙が。
    ご苦労様でした。ほんとうに大変でしたね。

    作者からの返信

    たくさんのコメントありがとうございます……!色々大変でしたが、おかげさまで心が強くなった気がします。皆様のコメントであの時の自分が救われるようです。

    2018年5月11日 20:32

  • 第13話 第四回へのコメント

    離婚の理由あるよ! 育児放棄、話し合いもできない相手と結婚生活を続けられるわけがない。子供の養育は!ふたりが背負う義務でしょ~~~!!!
    もうほんとうに、お疲れ様です。七津さんはひとつも悪くないと思う。

    作者からの返信

    そうなんですよ、私とのいざこざはさておいても、実の息子を放棄しているんですよ!そんな当たり前過ぎることさえ、最後の最後まで気づきませんでした。会ってませんが、今でも自分が育児放棄しているとは思ってないでしょう……。
    ありがとうございます……!

    2018年5月11日 20:30

  • 第10話 第三回へのコメント

    切り替えができたんですね。えらい。息子ちゃんが小さくて大変な頃なのに。。。もうねぇ。生まれた子供の顔も見ずにいなくなるとか、信じられない……。離婚調停に切り替えるまで、大変だったし何度も絶望されたのではないかと思うと、胸がいっぱいになります。

    作者からの返信

    まだ十ヶ月も満たない時でしたので、その頃の息子を思い出せないのが本当に悔しいです……我が子すら目にしないのは、さすがに病気だなと今でも思います。同時に、この時の感情も薄らいでいるので時間は有難いです。

    2018年5月11日 20:27

  • 第9話 第二回へのコメント

    うう~~! なんて言い分でしょう。メールの慰謝料も請求したい……。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!
    何から何まで慰謝料がほんと欲しいです……でもこれは請求は難しいらしいです……法律の壁が高すぎます……。

    2018年5月11日 20:24

  • 第22話 素晴らしき人生?へのコメント

     素晴らしい創作脳と文章力、そして笑えて泣ける深い作品に出会えたことを、嬉しく思います。「ありがとう。」と言わせてください。

     息子さんは父親がいない分、きっと賢く逞しく育ってくれると思います。中学生にもなれば、もう頼れる存在に成長しているはずです。そんなに遠い未来ではないです。愛情をたくさん注いであげて、人生を仲良く一緒に楽しんでくださいね。 

    作者からの返信

    こちらこそ、最後までお付き合いありがとうございました!
    父親不在をだんだん感じている息子ですが、寂しさを感じさせないほど楽しく暮らせたらを目標にがんばります!将来、そうなったら嬉しいです。

    2018年3月11日 22:20

  • 第22話 素晴らしき人生?へのコメント

    完結、お疲れ様でした。
    困難に立ち向かう気持ち、前に進もうとする行動、とても励みになりました。
    次作でも立ち寄らせていただきます。
    今後のご活躍をお祈り申し上げます。

    勢いで書きましたコメントを読み返し、あまりの酷さに書き直させていただきました。大変失礼いたしました。




    作者からの返信

    ありがとうございます!
    支えてくれる人たちがいなければここにはいませんでした。何より、息子が背中を守ってくれていたように思います。そして創作脳(笑)
    今後は未定ですが、少しずつ子育ても書いていけたらと思います。
    今後もがんばります。
    そして、わざわざありがとうございます!

    2018年3月5日 23:25

  • 第22話 素晴らしき人生?へのコメント

    楽しく(……と言ったら失礼かもしれませんが)読ませて頂きました。

    作者様の幸せを願っております(#^.^#)

    作者からの返信

    ありがとうございます!楽しんでいただけて何よりです!!
    内容はあれですが、一つの物語として楽しんでいただけたら幸いです。
    おかげさまで幸せに暮らしています!穏やかが一番。

    2018年3月5日 23:23

  • 第22話 素晴らしき人生?へのコメント

    先ずは完結お疲れ様でした。そして、ありがとうございました。
    離婚経験者として、読みながら頷くことが多く、毎回、興味深く読ませて頂きました。私は離婚で子どもたちや周囲の人を巻き込み、迷惑をかけ、不幸にしてしまったという思いはありますが、離婚後、子どもに「お母さん、今の方が幸せに見えるよ。離婚して正解じゃん。」と言われ、ホッとしました。
    これからいろいろなことがあるかもしれませんが、一度きりの人生を楽しんでください。連載は終わりましたが、これからも応援しています。

    作者からの返信

    ありがとうございます!最後までお付き合いいただけて嬉しいです。
    離婚はこの世の終わりかもしれないほどつらいものですね。まして、当人だけの問題ではないのがもっとつらいです。
    でも、お子さんからそんな風に言ってもらえるとほんと嬉しいですね!素敵なお子さんです。
    私もあらゆる人を不幸にした、させた想いはあります。だからこそ、幸せに楽しく生きて行こうと思います。
    一度きりですもんね!やりたい事を自由にやって生きていきましょう!

    2018年3月5日 23:21

  • 第22話 素晴らしき人生?へのコメント

    ありがとうございました!

    ご自身のお辛い経験を、確かな筆致と分かりやすい展開、そしてどこかユーモラスに綴っておられて、離婚調停の話というヘビーな物語にも関わらず、どこかほっこりする気持ちもあり。
    本当に、他人の話という部分もあり、あまりに軽々しいことは言えないのですが、お幸せになってください。

    お子さんにも120%の幸せと愛情を注いでいただきたいことはもちろんのことですが、なによりも七津さんご自身が! 幸せになっていただきたい。
    そう、強く思いました。
    私もひとりの父親として、夫として、学ぶべきものを多く受け取らせて頂きました。

    七津さんからの熱いエールを、そして、七津さんへの暑苦しいエールを送らせて頂き、コメントを締めさせて頂きたく存じます。

    「フレー、フレー、な・な・つ!」

    お疲れ様でした。

    作者からの返信

    あやめさん!いつもありがとうございます!
    創作がなければ死んでいたと言っても過言ではないです。想像を働かせるというのはこんなところでも使えるのかと、小学校に売り込みまで考えました(笑)つまりこういう人でよかったと我ながら思います(笑)

    皆様のおかげで幸せに暮らしてます!日々息吸うだけで幸せです!
    残念ながら最後まで男親の気持ちはわからずじまいでしたが、あやめさんはどうかお子さんの親でいてください。

    熱いエールしっかり受け取りました!あやめさんの創作パワーにあやかり、今後もがんばります!

    2018年3月5日 23:16

  • 第22話 素晴らしき人生?へのコメント

    完結、お疲れ様でした。
    私は独身なので、分かった様な事を言うのは避けるとして、お疲れ様と言わせて下さい。
    お子さんとどうかお幸せに!

    作者からの返信

    ありがとうございます!!労いのお言葉なによりです。
    これからこの先、穏やかに暮らしていきます!

    2018年3月5日 23:07

  • 第14話 ちぐはぐへのコメント

    死んでほしいかも
    将来お子さんにあんなやつの
    血が流れてるのかと
    思うとぞっとするとか
    言われませんように、、

    作者からの返信

    それを言われたくないですし、息子も深く傷つくと思うので、周りには父親の情報を与えないようにお願いしてます。
    できることなら息子には、好きでいた期間のままの情報を伝えてあげたいものです……。

    2018年3月1日 21:43

  • 第13話 第四回へのコメント

    あなたはまったく悪くありません
    旦那さんと合う方は
    おそらくいないでしょう
    大人としての責任がとれない
    人間のクズ一族に運悪く
    ひっかかってしまったのです
    ちなみに私も似たようなものです
    がんばりましょう!

    作者からの返信

    元旦那の友人が言うには、こいつはいい奴だから、だそうですが、私から見るとこんな人間になってしまうんでしょうね……。
    責任と愛情のあり方を何も知らずに来た人たちなので何を言っても無駄ですし、それを選んだ私の選択ミスということで、あまり考えないようにしています。
    似た状況なんですね……!
    いろんな人に頼ってがんばってください!

    2018年3月1日 21:41

  • 第19話 娑婆へへのコメント

    10代。物心付く前から父と折り合いの悪かった私は、「絶対こんな大人にはならない」と全霊の覚悟を持って生きていたはずなのに、今や子を持ち、自他共認める程父にそっくり。血は争えないのでしょう…
    一方で、そんな父をこの歳になって尊敬している自分もいます。

    誰しも、善なる部分、悪なる部分はあると思います。(善悪の基準は各々で)
    どんなに悪が多い人でも、見直さなければならない善もある。
    それは自身についても、親族についても同様かなと。
    ようは、受け止め方の問題でもあります。

    それが作者様、そしてお子さんの中で美しく消化できた時。そこにはもう幸せしかありませんね。

    大変にエネルギーの必要な作品だと思いますが、楽しみに拝読させて頂いております。がんばってください!

    作者からの返信

    子どもの頃と今、見え方ってこんなにも違うのかと驚くほど違う時があります。私も親について、いろんな事を感じて良いも悪いもわかってきました。
    結局は人間で、良い中にも悪いもの、悪い中にも良いものがあって、どっちもあってこそで。そのどちらも激しい形で見て、乗りきった後の息子の可愛さは究極でした!
    もちろん、息子以外にもたくさんの人の支えが本当に嬉しく思い、変ですが体験してよかったなぁと今になれば思います。(息子は大変かもですが……)
    応援ありがとうございます!
    まだ少し続きますのでよろしくお願いします。

    2018年2月26日 23:16

  • 第19話 娑婆へへのコメント

    本当にその通りです。
    注ぐものを間違えてはいけない。
    元旦那は間違えられた物を注がれたのだろう、そして気付くことが出来るチャンスを自ら放棄したのですね。哀れです。
    でも、もう他人です。

    どうか息子ちゃんに沢山の愛情を注いでください。
    優しさと厳しさの両方が揃ってこそ真の愛情だと私は思います。
    悪いことをしたら、げんこつのひとつでもゴツンとしてください。
    良いことをしたら、ぎゅっと抱きしめて喜んであげてください。

    三つ子の魂、百まで。

    これ、以外と真実だとおもいます。

    作者からの返信

    本当に本当にその通りで、こんなにも伝わってとても嬉しいです。
    愛情の在り方はそれぞれだとしても、こんなに筋違いで痛めてる人初めて見ました……。
    私も間違えないよう、これから出てくるであろう息子の全てを受け入れた上でせめて元旦那の二の舞にならないよう、愛情込めて育てたいと思います。
    そうですね、三つ子の魂百まで……昔からの言葉は伝わっているだけに確実ですね……!

    2018年2月26日 22:58

  • 第16話 ラストシーンへのコメント

     もはや歌詞の部分がほんとに泣けます。泣けるのに可笑しい。素晴らしい創作脳。もう忘れましょう、うん。前進あるのみ。七津さんとお子さんの幸福を心よりお祈りしています。

     ロボットのようだった調停員のお二人が、最後は人間になってましたね。

    作者からの返信

    ここまでにたくさんのコメントありがとうございございます!創作脳のおかげで精神壊れずここまできました。
    調停員も最後は優しかったのでこれもまた救いです。

    2018年2月23日 20:21

  • 第14話 ちぐはぐへのコメント

     母親としてどうしてもお子さんを一番に読み進めてしまうので、ここまでくると「うん、そう、今すぐ地獄に落ちろ(暴言ごめんなさい)」という怒りを通りこして、もう悲しいです。その反面、七津さんのお子さんへの愛情に宥められます。

    作者からの返信

    今となっては、親権でもめなくてよかったなぁと思います。私はどうやっても息子の親権を取りたかったので……。相手がこんなのである意味よかったです。

    2018年2月23日 20:20

  • 第9話 第二回へのコメント

     最初からずっと生まれた息子さんのことが気になっていたんですが、この仕打ちですか。信じられない、有り得ない、人とは思えない。

     ちなみに、同じく義父母が非常識で悩んでいる親友がいます。

    作者からの返信

    常識って各家庭によって違うのであんまり口出ししたくはなかったんですが、これはあんまりだと。
    結婚は当人だけの問題じゃないのでしんどいですね。親友さんも、義父母と距離を置けるといいのですが……。

    2018年2月23日 19:56

  • 第7話 調停員へのコメント

     深刻な話のはずなのにユーモラスに書かれているから、こっちは不気味に泣いたり笑ったり。すごく続きが気になるけれども、ちょっと買い物に行ってきます。

    作者からの返信

    ちょいちょい創作脳が邪魔をします(笑)そうでもないとやっていけません……!

    2018年2月23日 19:54

  • 第5話 住所は知らせますか?へのコメント

    「……私はそれを書いた。書きながら泣いた。」

     読みながら泣きました。ほんとにリアルで、ものすごい感情移入してしまう。淡々とした手続きの一つ一つが悲しく突き刺さってくるだろうなと、自分のことのように感じてしまいました。

    作者からの返信

    書くたびに、これは現実に起きていることなんだなーと痛感して、もしかすると一番しんどい作業だったのかもしれません……。

    2018年2月23日 19:54

  • 第16話 ラストシーンへのコメント

    >オラすげぇワクワクしてきたぞ。

    人生の一大事の時ってそんな気分になりますよね。

    無事に離婚成立して良かったですね。
    山田さんの言う通りで悪縁が切れた事ですし、良い人生を送ってください。

    作者からの返信

    一周回ってなんちゃらじゃないですが、あまりに度が過ぎるとこうなりますよね……防衛策でもあるんでしょうが、創作脳なので経験が増えると嬉しくなるスイッチが入ります(笑)
    だからといって、裁判にならず終わって本当によかったです。結婚生活もここで終了したのはよかったんだと、悪縁という言葉で思いました。
    おかげさまで良い日々を過ごしています。ありがとうございます!

    2018年2月18日 23:50

  • 第16話 ラストシーンへのコメント

    これで調停というか離婚の件は、終わったのでしょうか……?
    もう何もないといいのですが。
    平和な生活が訪れることを願っております。

    作者からの返信

    これで調停自体は終わりになります。手続きについてあれこれ書いて終わりになります。
    ありがとうございます!多少波はあれど、調停の時より穏やかに賑やかに過ごしています!

    2018年2月18日 23:47

  • 第16話 ラストシーンへのコメント

    「ああ、馬鹿だなぁ」から「戻れないのだ」までの文章、二度三度と繰り返し読んでしまいました。ひどい男に騙されたんだ、と思うこともできるはずなのに、好きで結婚したのだと認めて、さらに「幸せにしてあげたかったなぁ」とまで思っている。なんて潔くて、器が大きい人なんだ……と思いました。

    作者からの返信

    お恥ずかしい文を読んでいただきありがとうございます。
    私もそう思いたかったのですが、なんだかんだで自分で選択した男で、そして何よりその間にいる息子が可愛いのはそうした今までがあるからこそかなぁと……。
    憎いのは憎いですよ(笑)

    2018年2月18日 23:45

  • 第16話 ラストシーンへのコメント

    創作脳は世界を救う。そしてひとりの人間を救う。JUJUあたり、いけると思います。

    作者からの返信

    愛以上に救ってくれます……。
    マジですか今からJUJUに電波を送ります……(笑)ある日歌ってたら電波が届いたと思ってください(笑)

    2018年2月18日 23:41

  • 第16話 ラストシーンへのコメント

    おめでとうございます、と言うのも、ちょっと、うーん?
    いや、言わせてください。

    おめでとうございます。勝ち取ったのだと思います、貴女は、ご自身で、人生を。
    本当、良かったと思える今を、謳歌して頂きたいです。

    あれ、支離滅裂になっちゃった。

    作者からの返信

    早速ありがとうございます!
    今でも時々、これはよかったのだろうかと悩むことがありますが、よかったですよね、大丈夫ですよね!!やったぁ!!!
    結果はどうであれ、やりきったし自分で取った選択肢なので、きっとこれはこれでよかったのだと思います。
    あやめさんの気持ち、よーく伝わります!!ありがとうございます!!

    2018年2月15日 22:40

  • 第3話 そうだ、これだ。へのコメント

     はじめまして。

     マイページの横の注目作品にピックアップされていて、すごく気になってきました。

     七津さんが大好きだったと仰っているのであまり言いたくないですが、消えたその方、最低です。信じられません。自分勝手にも無責任にもほどがあります。まだまだ暴言は絶えませんが、このくらいにして、失礼しました m(__)m

     情緒不安定の状態には、すごく共感しました。私もいろいろあったので、まさにこんな感じでした。本屋で、飼い主の女の子が死んでしまう絵本を見ては泣き(なんで手にとったのか謎ですが、当時売れていた絵本です)、壁に貼られている、ガンになった犬のポスターを見ては泣きました。人前でです。

     ユーモラスに書かれていて、とても強い人なのだなぁ・・・と感じ、その強さを分けてもらいたいのと、学べることがたくさんありそうなので、続きもぜひ拝読したいと思っています。

     何より、私も〝 なんでなのか、理由がききたい 〟です(分かったのでしょうか、気になります)。 ちなみに、私の周りには親友を始め、離婚した知り合いがたくさんいます。



    作者からの返信

    はじめまして。コメントありがとうございます!ピックアップにあってびっくりしました。
    こんな奴が世の中にはいるんですよ……私に愛想尽かすのは男女ですのでわかりますが、子どもまで無視する事はないだろう!と今でも思います。

    月河さんもつらいことがたくさんあったんですね……。不安定よりもきっと愛情深いのだと思います。

    私の場合、根がいい加減で楽天家だからだと思います(笑)つらい事がそこそこあっても「よし、ネタになる」をつけるとやる気に変わります。何より、周りの人が私が思っている以上に私を守ってくれていた事に気づいてから、そんな自分だからなんとかいける!と思えるようになりました。実感を伴ってみんなの存在を強く思えたので、つらい体験は悪い事ばかりでもないんだなと思います。まあ……渦中はとてもそんな事思えませんでした……。

    理由についても後々書く予定です。
    周りの方も苦労している人がたくさんですね……!幸せになることを祈るばかりです。

    2018年2月15日 20:26

  • 第14話 ちぐはぐへのコメント

    ここまで無責任で、ろくでもない男が存在するのか…と思いながら拝読しています。「死んで欲しいとか思ってるの?」と罪の意識を感じさせようとするところも、いかにもなクズ。「裁判? 上等だゴルァ!」でスカッとしました。

    作者からの返信

    残念ながら存在するんです……。愛情を正しくもらっていないとこういう人になるようです……見る目のなさを反省です。
    ただ当時は私も弱かったので、もっとけちょんけちょんにしてやればよかったー!!と今になって思います(笑)

    2018年2月15日 19:48

  • 第15話 第五回へのコメント

    一気に読ませていただきました。
    行政としても養育費をもっとしっかり払わせて欲しいものです。子ども作って消えてお金も出さない、それで罪に問われないって言うなら逃げるが勝ちになってしまうじゃないですか……。
    切ない。
    そして調停の間も息子さんは成長していくのもまた……

    作者からの返信

    一気読みありがとうございます!
    私も何度も思いました……。何のための法律かと。けれどだからこその法律と言うのか、良いも悪いも法律は配慮がまるでありません……。
    一銭も払わない親をもう一度申し立てもできますが、拒否権もあるので、堂々巡りになります……。それこそ裁判で勝たない限り、調停ではどこで諦めるかが問題になります……。
    生まれたばかりなので息子の成長速度も早くて、当時は色々パニックでしたが、息子の成長の嬉しさが支えになってとてもよかったです!

    2018年2月15日 19:43

  • 第14話 ちぐはぐへのコメント

    父親、夫、男、としてより前に、人としてどうなのかと思いました。
    気付けて良かったと思います。
    何一つ憂いなく、新しい人生を歩むために決断、行動した七津様は正しい選択をしたのです。
    息子さんはきっとそんな七津様におかあさんになってほしくて、生まれてきてくれたのではないでしょうか。

    いつか、かわいい息子さんの日常を綴っていただけたら嬉しいです。
    これからも応援しています。




    作者からの返信

    返って一緒に生活しなくてよかったと思います……。
    でも、時々ふと間違えたかなと離婚しない方がと思う事がありますが、そう言っていただけて思わずうるっとしてしまいました。
    息子が生まれたのは本当に幸いです。授かりものとはこのことですね!
    ありがとうございます!
    こちらの連載が終わったら明るい子育てエッセイを書きたいと思います。
    今後ともよろしくお願いします。

    2018年2月12日 22:50

  • 第13話 第四回へのコメント

    命懸けで子供を産む、それで精神が不安定になる、男でも分かる当たり前の事でしょう。
    同じ男性として辛い。歯痒いっす。

    作者からの返信

    ありがとうございます!そう感じていただける男性がいてくれるとほっとします……。
    もう一つのコメント、レビューとありがとうございます!

    2018年2月12日 22:47

  • 第11話 弁護士さんの言うことにゃへのコメント

    申し訳無い、この弁護士さんを優秀だと思えない。
    結局モノを書く人間にとって一番の弁護士は自分なんですよ、僕もとある事情で弁護士さん二人に相談料を払って色々聞きましたが、自分が得ていた知識以上の情報は得られなかった。
    勿論優秀な弁護士さんもいますが、それを見分ける能力を得た、それが相談料を払った見返りかな。

    作者からの返信

    相談料、それもお二人とは……色々大変だったと思います……。正直、相談料の値段と時間の割には情報は少ない印象ですよね。
    慰謝料や生活費は出させようと思えばできるのですが、裁判に持っていき、なおかつ弁護士さんを雇う事をすればできます。
    ただ、そこまで行くと離婚するまで年数と、プライバシーもがつがつ掘られ、なおかつ弁護士さんに支払う分でプラマイ0になるので、結局もらわないと同じ意味になる、という事なのかなと離婚後に思いました。
    弁護士さんは法律と時間と料金を考えた端的な結論を言ったのだと思います。
    まあ、相手にダメージ与えるにはそこまでした方がよかったんですけどね……。
    ありがとうございます!

    2018年2月12日 22:45

  • 第14話 ちぐはぐへのコメント

    ここまで読んだだけで悪縁だったのだなぁと思います。
    七津さん、無理しない程度に頑張ってください。

    作者からの返信

    ありがとうございます!レビューもありがとうございます。私自身が救われる思いです。
    渦中はこれを悪縁と思えないから恐ろしいものです。終わってから、あれはやばかったと気づいたので、皆様には是非結婚前に気づいてほしいものです。
    今はとっても緩やかに過ごしています!これからも頑張ります!!

    2018年2月11日 19:00

  • 第11話 弁護士さんの言うことにゃへのコメント

    継続して拝読させて頂いております。
    経験してみないと分からない事ってやはりあるものですね。
    弁護士さんの経験や社会的信用度から来る格差(と言えば合っているでしょうか)の話は、ここで初めて明確に知りました。今まではイメージでしかつかめていなかったといえます。
    七津さんとお子さんの事を応援しています。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    何事も経験で、でも中々できない体験なので書いてみてます。
    私も弁護士さんの格差はこれで初めて知りました。知人はもう少しブラックめいた発言をしていましたが、知ってよかったと思います。今後弁護士さんを雇う事件に首つっこみたくありませんが、参考になりました……。
    今はとても穏やかに暮らしています!今後ともよろしくお願いします。

    2018年2月4日 11:27

  • 第6話 一人じゃないへのコメント

    周囲の人が暖かくて良かった……

    作者からの返信

    そうなんですよー!周りの人がほんと優しくて、今もたくさん助けてくれて、毎日助かります!不幸中の幸いです……。

    2018年2月1日 19:24

  • 第9話 第二回へのコメント

    す、すみません…ほんと申し訳ないんですけど……「義父母は保険金殺人狙ってるのかな?」で笑ってしまいました……(笑)

    作者からの返信

    これ聞いた時、殺人事件ルートに突入するのかと思いましたよ(笑)(ゲーム脳)
    どこまでも二時間ドラマのノリでした!(笑)

    2018年2月1日 19:23