セカンドバベルの下で

作者 椚屋

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話 T&Sトラブルシューティングへのコメント

     これ世界観構築半端ないっすね。素直に脱帽です。キャラもすごく魅力的だし、文句のつけようがないです。

    作者からの返信

    拙作をお読み戴き、ありがとうございます。
    世界観やキャラの構築は拘った箇所なので、お気に召して戴き嬉しく思います。

    まだ書き切れていないネタもありますので、いつか皆様にお見せ出来るよう頑張りたいと思います。

    2021年8月16日 02:17

  • 第1話 T&Sトラブルシューティングへのコメント

    こんにちは椚屋様、イベントにご参加ありがとうございます!
    SFものは大好きなので読ませていただきます。★もつけさせてもらいます。
    少なからず参考にさせてもらいます。

    では椚屋様、これからも頑張ってください!!!

    作者からの返信

    初めまして、モーリス様。拙作をお読み戴き、ありがとうございます。
    初めて書いたSFですが、お気に召しましたら最後までお読み戴ければ幸いです。

    モーリス様も執筆頑張ってください。

    2021年5月10日 00:56

  • 作中のテクノロジーへのコメント

    しっかり作りこんでいらっしゃるので、設定に目を通すだけでもワクワクしますね。
    個人的にはセブンヘッズの企業名が凝っていて好きでした。

    作者からの返信

    お読み戴き、ありがとうございます。
    七大超巨大企業絡みでまだ書きたいものはあるので、いつか書けたらいいなと思っております。

    2020年5月21日 03:07

  • 第37話 Witch's tearsへのコメント

     最後まで読ませてもらいました。最後まで読んでやっと初コメントですが。

     とりあえずは、完結おめでとうございます。といっても、連載追いかけていたわけではないので、完結はずいぶん前だと思いますが。

     内容に関する感想はレビューにていたします。たぶん、他の方のように、大絶賛とはならないでしょうが、ご了承ください。

    作者からの返信

    拙作を最後まで読んで戴き、ありがとうございます。
    読んで戴ける皆様のおかげで、なんとか完結する事が出来ました。

    感想は戴けるだけで今後の励みになります。
    お時間のある時にでも戴ければ幸いです。

    お返事遅れてすみませんでした。

    2019年4月2日 03:52

  • 第37話 Witch's tearsへのコメント

    細かい設定がてんこ盛りなのに、半端ない疾走感が素晴らしいお話でした。キャラも皆生き生きとしてるし、アクションシーンなんかは是非映像で見たくなりますね。
    楽しい作品を読ませて頂き、ありがとうございます。

    作者からの返信

    最後まで読んで戴き、ありがとうございます。
    劇中時間は短く、内容は濃く…を心がけていたので、疾走感を感じて戴けてなによりです。
    出来るだけキャラは細かく造り、アクションは映像を思い浮かべながら書きましたが、功を奏したようで良かったです。

    次回作が続編となるか新作となるかは分かりませんが、お時間のございます時にお目通しいただければ幸いです。

    2018年10月13日 23:32

  • 第23話 Penetrationへのコメント

    これはイデオンソード!

    すみません、連想する武器が古いのは、自覚してます。

    作者からの返信

    イデオンソードだと長すぎて軌道塔切れちゃうっ

    今だと「全てを焼き尽くす暴力」ですかねぇ

    2018年10月12日 23:09

  • 第20話 欲しいもの、失ったものへのコメント

    定番といえば定番。
    でもやっぱり、好敵手同士が共闘する流れは、ワクワクしますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    好敵手が登場する作品では定番な流れではありますが、異なる立場の人物が手を組んで立ち向かう展開、とても好きなので拙作にも盛り込みたかった部分の一つです。

    2018年10月11日 03:23

  • 第28話 Emotionへのコメント

    お世辞ではなく、本屋に並んでいたら買い揃えたいと思うほど面白いです!
    日々の楽しみがひとつ増えました。完結までずっと拝読させていただきます。

    作者からの返信

    拙作を読んで戴き、ありがとうございます。
    更新速度が速い訳ではありませんが、これからも楽しめる作品をお目に掛けられるよう頑張りますので、引き続きお読み戴ければ幸いです。

    2018年5月6日 21:43