警告

ここから先は、ご注意を。






〝あとがき〟

などと、〆のエピソードを更新しておきながら、

実は続きがあります。


しかも、Webの利点を使い、タブーにも似た事も予定しております。

思い付くまま、素人シリーズへ、エピソードを差し込みます。


その上、

ここから先は、私の趣味の世界が広がる危険地帯です。

ほぼ、確認や記録に近いエリア。

つまりは、ギャラリー。記念館です。


昨今は、好きなものを好きと言いにくい世の中のような気がします。

単に、恥ずかしさもありますが、

ネット社会です。

発信すれば、誰の目にとまるか分からず、思わぬ反応が起きたりします。


主張も、怖くなるものです。


この先は、誰かの共感を得たり、成否を問うものではなく、

筆者である八住が、ここに至るまでに情報として出会った、実在の人物・作品を、ただただ許可もなく、不躾に、勝手に、並べるだけの空間となります。


危険です。

問題や警告を頂戴した時点で、速やかに従います。

それまでは、つらつらと続けさせて下さい。





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