応援コメント

九十二日目(火) 家庭研修期間は自分との戦いだった件」への応援コメント

  • おぉ!
    櫻の本気具合が感じられるほどに良い意味でピリピリとしてますね〜
    確かにセンター試験も終わってしまえば、なおさら余裕なんかないですよね
    梅の登場も一瞬で終わってしまいましたね笑
    すべり止めの私立の試験を前にきたメールはやはりこの2人でしたか…!

    まずは私立の試験、頑張って欲しいところですね

    それにしても試験終われば櫻は、結論出せるのかな笑
    続きも楽しみにしてます!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    家庭研修期間は仲間と会うこともなく、自分との戦い。
    それが例え家族であっても接することは少なくなるので、梅の出番も控え目でした(笑)

    いよいよ受験もラストスパートへ。
    ここから先は、あっという間に進んでまいりますのでお見逃しなく!!

  • 「誕バレン生タイン日」の語呂の悪さに笑いました。めっちゃくちゃ言いづらいですね(笑)

    人の集中力は一時間も続かない、みたいな話を聞いたことありますが、最近の櫻はずっと頑張ってますね。「本番には魔物がいる」みたいな例えがありましたが、やっぱり前回の試験で本番の恐ろしさを学んだんでしょうか。これが高校受験とかだと、丸々1日ゲームに費やして無駄にしたりしても大丈夫でしょうけど、やっぱり大学は人生の分岐点ですし、入学の難易度が格段に上がりますもんね……。

    とはいえ、この擦り切れるギリギリを保っていられたのはやっぱり周りの支えがあるからなのかな?(普通なら親がとやかく言うだろうし)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    良い感じの略称を考えてみたんですが、思いつかなかったのでそのままに。自分も何度か音読したものの、物凄く語呂悪いんですよねこれ(笑)

    櫻、本当に頑張ってますね。
    頑張り過ぎてるせいで、今回は梅と少し会話した程度という短め回でした。家庭研修期間となれば仕方ないことなのですが、これが大学受験なんだなと思うばかりです。

    何だかんだで試験日は時間の都合を付けて、見送ってくれる母上から溢れ出る母性。高校受験の時は色々と言われたかもしれませんが、今の櫻はきっと黙って見守られているのでしょう。