応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 卵探しへの応援コメント

    『たった一つの、君のちから』でサクラがデバッグツールをもう一つ手に入れたから、新キャラがこれから出てくるんだろうなあ、と想像しています。
     神様がクラウドの部屋を異世界に作ったりして、一体神様は何者で何を考えているのか、という謎に興味を惹かれました。個人的に物語の謎というものが好きなんですよね。
     更新は九か月以上前にストップしていますが、久しぶりに異世界デバッカーを読んだら、やはり面白かったので、また更新されたら読みたいと思わされました。気長に待たせてもらいます。

    作者からの返信

    感想のコメントありがとうございます。
    本作を面白いといっていただいて、すごく心が救われています。
    私は、本作のことを「面白くないかもしれない」と思って、停滞させてしまいました。

    プロットは今も大事にフォルダに保管していますが、これをきちんとまとめて執筆できるのかと考えると、また筆が止まりそうになります。

    ここから、クラウドとサクラの関係性をつなげて、物語を進行させる予定だったんですが……もう少し自分でも本作の評価を測り直したいと思っているところです。どうか気長に待ってもらえますと幸いです。


  • 編集済

    『異世界デバッカーの誇りにかけて!』というタイトルを見て、ついにボスが出てきて戦ったりという、物語が大きく動き出すのかと思いきや。
     いつものバグと違って、ギャグテイストのバグの話でしたね。
     これはこれで面白かったです(笑)
     
     一話完結型で、色んなジャンルの話が読める、という作品も良いものですね!

    作者からの返信

    感想コメントありがとうございます!

    これは、もっと読みやすくて笑える話を書きたいなーと思って執筆した覚えがあります。
    この話を書く直前にはまったく別のストーリーでサクラが誘拐されて助けにいくみたいな話を書いてたんですけど、それはボツにしたんですよね。
    笑ってもらえたなら大成功かなって思います!

  • とある冒険者の乱獲への応援コメント

     第一話「アンデッドの呪い」第二話「宝石価格の下落」のように、久しぶりに一話完結スタイルに戻りましたね。
     この先二人がどうなっていくのかという展開も気になりますが、この一話完結スタイルも、気軽にネット小説を読みたい時に最適なので、個人的に好きです。
     相変わらずのゲームらしさを感じさせる雰囲気、現実のゲームにもありそうなバグを見つけるストーリー、面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございますっ。
    風花さんのおっしゃるように、一話完結スタイルって、ネット小説でとても重要だと思います。
    ゲーム風の雰囲気が良しと言っていただけで、すごく嬉しいです。意図してゲーム感を強めにしたので、そこを応援されると、本当にほっとします。
    頑張って更新していきます!


  • 編集済

    私の世界にヒビを入れるへの応援コメント

    「錠前は誰の心に」と今回の「私の世界にヒビを入れる」を併せて、メインキャラクター二人の内面が描かれました。
     普通(あくまでわたし個人の感覚なのですが)、物語の主人公とヒロインというのは、それぞれ異なった考え方、性格をしていることが多いと思うのですが、今のところ二人は似た感覚の持ち主のように思えます。

     今後のエピソードで、二人は似ているところもあるけれど、違うところもあるということが描かれていくのか、それとも似た者同士のコンビのままストーリーが進んでいくのかが気になります。
     それから今後この二人が異世界デバッカーの仕事を通じて、どういう風に変わっていくのかも気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    似たような二人、という感想に、現状では何とも言えない部分がありますが、作者として、この作品に持ってるテーマが『似た二人』に影響を与えているかも……。
    『つまらない世の中』で暮らす『一般人』の、『異世界デバッグ』。
    デバッカーとして必要な物を描いていくつもりではあります。
    長く放置していての更新であるのに、このようにコメントを頂けてうれしく思います。
    作品を丁寧に作り上げたいという気持ちが、最近、いちだんと生まれたので、今後の物語が読者の期待にもこたえられるように、頑張ります。

  • 錠前は誰の心にへの応援コメント

     早速の最新話の更新ありがとうございます。

     日常がつまらない繰り返しだと感じている主人公に、共感しました。
     わたしはゲームをプレイしている時は、そのつまらない日常を一時忘れられるので、ゲームが好きなのですが、主人公が自分の生活に嫌気が差していて異世界デバッカーをやっているというのが、そんな自分と重なりました。

     バグについても毎回「そういうバグ、本当にゲームでありそうだな」と思わせられるリアリティがあり、そういう部分がゲーム好きのわたしを惹きつけます。

     ラストの展開ですが、異世界での出来事は、全部夢のような不思議な出来事だったというオチで、この作品第三話で終わり!? と不安になり、慌てて確認しましたところ、作品が完結済になっておらず、いまだ連載中だったので、安心しました。
     もっと読みたいです。でもこんなに早く更新してくださるとは思っていませんでしたよ。嬉しいんですが、決して無理をして体を壊さないよう、有人さんのペースで執筆頑張ってください。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    正月休みで時間に余裕があるので割とすぐに更新できることができましたw

    バグネタは色々とストックがあるので、まだ続けられると思います。
    ですが基本的にマイペースな性格をしておりますので、定期的な更新はできないかもしれません。ご容赦いただければと思います。

    書きたい! という欲求がある限り、完結にはしないと思いますので、また次回をお楽しみに!

  • 宝石価格の下落への応援コメント

     つい先程、第一話を再度読ませていただいたのですが、実は結構前に第一話は読んでいました。
     以前に有人さんの作品は、途中までですが他の作品も、いくつか拝見させていただいていました。その中で【異世界デバッカー】はゲーム好きのわたしの好みに合う作品でした。
     他の作品の最新話ばかりが投稿されていくのに、なぜ【異世界デバッカー】は第一話でストップしているのだろう、と思っていました。
     このまま更新されないのかな、と思っていたところ、久しぶりに見たらこの第二話が投稿されていて良かったです。
     第二話も面白かったです。

     他の作品の書籍化が決定し、そちらの仕事で忙しくなるため、更新頻度落ち気味になるということで、書籍化の仕事は勿論、頑張っていただきたいのですが、勿論無理をしなくていいので【異世界デバッカー】の執筆もして欲しいです。
     有人さんに対するフォローはさせていただいていましたので、時折有人さんのページに飛び、小説更新の様子を確認していましたので作品のフォローはしていませんでしたが、作品の更新頻度を上げてもらえる効果があるかもしれないので【異世界デバッカー】のフォローもさせていただきました。書籍化の仕事で忙しい時にプレッシャーをかけるようで申し訳ございません。
     勿論、どの順番で作品を執筆するのかは、有人さんの自由ですが、待っている読者がここにいると言いたかっただけですので、気にしないでください。
     
     以前の自主企画でわたしの拙作を読んでいただいて、評価もしていただいたので、有人さんの作品を最低でも一つは読んで、★での評価やレビューを書こうと思っていました。そしていくつか読み【異世界デバッカー】にしようと決めました。初めて読んだ時は第一話しか公開されておらず、それだけでさすがに評価はできなくて、もっと更新されたらしようと思っていました。わたしの作品を読んでいただいた時は、あれだけの文章量を読んでいただいたので、第二話だけではまだまだ少ないので、今は★は付けませんしレビューも書きません。もっと更新されたら必ず書きます。……これも早く更新しろとプレッシャーをかけてるみたいになってますね。重ね重ね申し訳ございません。わたしのことはあんまり気にしなくていいですので。

     ……以前に近況ノートに長文のコメントを書き込んでしまったというのに(しかも初対面の初コメントで)今度は応援コメントにこんな長文を書いてしまって重ね重ね重ね申し訳ございません。しかもこのコメント、作品に対する応援とは関係ないことまで書いてしまっていますし……。
    「こんなの作品の応援になってないじゃないか! こんなよくわからんコメントが書き込まれてたら読者が作品に寄り付かなくなるじゃないか! こんなコメント邪魔だ!」と思われたのでしたら、気兼ねなく削除してください。

     それでは執筆頑張ってください。

    作者からの返信

    応援コメントありがとう御座います!

    まさか、本作をそこまで、推してくださっているとは思いもしませんでした。

    こちらの作品は、どうしたらネット小説として注目されるのだろうと悩みながら、実験してみようと、描いた作品でした。

    結果、あまり、かんばしくない実績だったのでお話を続けて書いていくのを停止させました。
    そして、この度応援コメントを頂いて、初めて『え、この作品面白がられていたのか!』と気がつかされました。
    やはり、読者からの反応がないと作者としては『失敗作だった』と判断してしまうのだと分かりました。

    やはり、気に入った作品には反応をするというのが大切だし、作品を埋もれさせないことにも、つながるのだろうと思った結果、良作は作者と読者の、協力で生まれていくのかもしれないと思いました。

    ですから、この度の意見はとてもありがたいと改めて思いました。

    本作の第三話を早速執筆してみようと思います。

  • アンデッドの呪いへの応援コメント

     この小説がどういう雰囲気の作品なのか、どういう世界観なのか、主人公の物語内での目的、といった情報が、第一話を読んだだけでわかる構成になっていて、ゲーム好きのわたしにとって、わかりやすくて興味を惹かれる第一話でした。
     わたしの投稿している長編作品は、どれも第一話のPV数が圧倒的に多くて、第二話からのPV数が激減しているのですが『アンデッドの呪い』は、第一話だけで作品の面白さを伝える技術に長けていると感じたので、「こういう書き方をすればいいのか」と良い勉強になりました。
     

    作者からの返信

    応援コメントありがとう御座います。
    本作は実験的な試みが大きい作品で、もともとは一話だけの短編作品の予定でした。

    今後もネット小説としてどうしたら、読みやすく好まれやすいのかを模索しながら、書いていこうと思います。