この度「第30回電〇文庫小説大賞」で受賞しました、河越横町です。

 新人賞に応募する度、一次落ち。
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「自分の作品なんて誰の目にも留まらない」

 と、書く度に凹みましたが、幼馴染や妹に励まされながらどうにか小さな、本当に小さな一歩を積み重ねることができました。
 その道のりが今回の「受賞」に繋がっていたのだと思います。
 まだスタート地点に立ったばかりですが、たくさんの「面白い!」を届けられるように精進して参ります。よろしくお願いします!

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