応援コメント

第7章 夜気に香り立つ花 6」への応援コメント

  • くあーっ!レティシアもでれでれ……お腹いっぱい、くあーっ!!
    パフェを食べてる気分だー!

    作者からの返信

    色んな方に「ブラックコーヒーを!」と言われております……っ!(笑)
    ここはお砂糖山盛りです~!( *´艸`)

  • こんばんは!和泉ユウキです。
    続き、読みにきました!どきどきラブラブのときめきを求めて!

    モイアさんの方が、二人の関係性をよく見ていますね(笑)。
    どうしてレティシアさんもヒルベウスさんも、互いに気付かないのか!と最初もだもだしました。
    そして、軍装姿に見とれる二人……ふふふ、いつもと違う衣装に目を奪われるのはにまにまですね!軍装、私も大好きです……!
    その後、食事に誘うヒルベウスさんにもにまにまが止まりませんでした!
    しかも、口説き方が……!色男!

    そして、レティシアさんを甘い蜜とか称してしまうヒルベウスさんに、またにまにま。
    瞳に見つめられて伏せるとか、レティシアさん可愛すぎです!
    しかも、お姫様抱っこーーーーーーーーー!!!!!
    そういうところですよ、ヒルベウスさん!
    この二人、本当にじれったくなりますが、ときめきがたっぷりで、じたばたしてしまいます。

    ですが、レティシアさんの母親は、予想より酷かったです。
    それはレティシアさんのせいじゃないよ!と思いますが、心が弱かったのでしょうか……。母親は、最後まで「女」にしかなれず、「母」にはなれなかったんだな、と。
    しかも周りの対応も酷過ぎる……。
    これは、レティシアさんが呪われた血と、自分で言ってしまうのも仕方がないな、と。

    でも、その後にきちんと、二人がー!
    おおおおおおおおおお!!!!!
    遂に!遂に二人共、お互いの気持ちを吐露しましたね!
    まだ完全にくっついたわけではないし、一波乱も二波乱もありそうですが。
    つ、続きが楽しみだけど恐くて、でも楽しみです!

    しかし、ふう、よくヒルベウスさん、我慢出来ましたね。
    男の鏡……いや、この場合駄目なんでしょうか?(笑)
    でも、頑張りました。甘くて幸せです……。たっぷりときめきを堪能させて頂きました。

    まだあちこちの問題が全く解決していないので不安ですが、続き、楽しみにしております!

    作者からの返信

    お読みいただいてありがとうございます~(*´▽`*)
    にまにましていただけましたか、嬉しいです!(´艸`*)

    ええもう、ここは気合を入れて砂糖を大量投入しております!(≧▽≦)
    ヒルベウスはね……。なんか、気がつくときざな口説き文句を口しているのですよ……。書いた自分自身も、どこから出てきたのか、不思議です(苦笑)

    レティシアの母親は、和泉様がおっしゃる通り、最後まで「女」であって、「母」になれなかった人でした……。
    レティシアの性格はほんと、父親、母親それぞれの影響がすごく強いと思います。

    ……ついに、お互いに気持ちを伝えあった二人ですが……。
    ええ、まだその……(目、逸らし)

    ちなみに、ヒルベウスにもらったあだ名、「自制心の王子」というのが、私の中でかなりツボになっております(苦笑)

  • やっと両想いを互いに自覚できましたね。
    ここまで長かった……

    作者からの返信

    ここまでの長い道のりにお付き合いいただき、本当にありがとうございます!

    でも、まだ大団円までには遠いのです……(><)

  • 愛で傷ついた者は愛によってしか救われないのか!(誰にともなく問う

    作者からの返信

    誰かに愛してもらう、認めてもらうというのは、自分で自分を認めて進んでいくために、必要な一歩のような気がします。