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  • イソラの海への応援コメント

    最後まで読めました
    すごい作品でした
    珍しい題材
    絢爛な文章
    ネットでなければ読めなかった作品だと思います
    もういちど読みます

    作者からの返信

    読了ありがとうございます!
    イソラは色んな意味で人を選ぶ小説でしたので、読了いただいて、本当にありがたいです
    実は現在、本作と「超人は夢を見ない」の続編を構想しています
    「超人は夢を見ない」も同じ世界の話なので、よろしければ是非!

  • 波打つ殺陣への応援コメント

    読みはじめたことを報告します
    とても面白いです
    文章カッコいい

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    文章は、人形浄瑠璃の床本を一部参考にしています!
    かなり尖った内容なので、人を選びますがお気に召したなら幸いです!


  • 編集済

    人物紹介(ネタバレあり)への応援コメント

    楽しませていただきました
    美しく重厚な文章、バトルものとしても珍しい水中戦の見事な描写……面白かったです
    理想に殉じる、ロマンではありますなぁ
    他の人にもおすすめさせていただきます~

    しかし、会議全滅を主目的と見るならば
    最後の海底決戦の勝敗自体は割とどうでもよかったんですかね? あそこで大義たちが負けても会議は潰せてるはずだし
    研究者をスパイとして潜入させた時点で組織的には勝ちみたいなもの……?
    イソラ組はここら辺の裏事情というか裏作戦は知っているんでしょうか

    追記
    返信をよませていただきました
    そうか~、イソラ組には知らされてないのか
    安曇野先生は怖い人ですなぁ

    作者からの返信

    読了ありがとうございました!

    あの決戦ですが、裏で進行していた枢機会議との作戦をイソラ遣いは知りません。
    あくまで偶然の遭遇戦です。
    しかし、どんな手段にせよ、安曇野先生はイミテーションを破壊するつもりでした。

    イソラ遣いを隠れ蓑に更に深部へと潜行していたので(蚩尤の眼をイソラに向けるためにも)、イソラの作戦自体はイミテーションが出ようと出まいと無駄ではありません。ある意味、イソラは陽動だったとも言えますね。

  • 波打つ殺陣への応援コメント

    一先ず一段読了。
    古風にして豪華とすらいっそ言えるかもししれない実に凝った文章、正に和風の美という作品だと思います。そこを賞賛させて頂きたいと思い応援コメントを書かせて頂きました。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    書いていた時は本当に大変でしたが、このスタイルで書いてて本当によかったと思っています。

  • 崩壊への応援コメント

    安曇野先生、相当の切れ者ですな……。確かにこれは怪物ですわ。
    蚩尤の最大の敗因は、先生を過小評価していた事でしょうかね……。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    蚩尤の最大の誤算、それは奴を敵に回したこと!
    安曇野正義、まさに怪物!

  • 死への接続への応援コメント

    大義がイソラと一体化したとな……!
    そうしてまで敵に勝つ事への執念……アッパレですな。

    作者からの返信

    ロボものの定番、リミッター解除です!
    人でなくなるかもしれないリスクも、犬死よりはマシという感覚ですね。なにより、イソラに敗北は許されませんので!

  • イソラ散るへの応援コメント

    まるで獰猛なシャチのように暴れまわるイソラか……本当に動きとかが美しいですな……。
    そして最後、ついに奴か……?

    作者からの返信

    刀という牙をもつシャチですね。襲われなくないものです。

    次回、遂に奴が!奴が来る!

  • 闇に踊る翳への応援コメント

    あー!これは諜報戦の気配!!
    すごいワクワクします!(語彙死滅)

    作者からの返信

    この諜報戦で、ある人物の謎が解かれるかもしれないし、解かれないかもしれません!笑

  • 瞠目する深海への応援コメント

    水陸両用兵器としてのイソラ、その特性の片方が遂に…!ですね
    水中用ロボットvs原子力潜水艦という構図で、こうもワクワクするとは… 水中で自在の機動力を発揮出来るのであれば、通常動力型潜水艦技術を基盤とするイソラの方が接敵時に優位性を持っていたのも納得です
    大太刀でのジャイアントキリング…格好いい!!

    作者からの返信

    戦闘機が戦艦を沈めるような、そんな戦いでした。イソラの優位性を確認しつつの戦闘です。
    まあ、ひらたく言うと、原潜を小型ロボットが倒すの燃える!って奴ですね。

  • 祷り、死神の瞳への応援コメント

    安曇野先生のルーツはいかに…!
    先生は一体何のためにここまでやっているのか、という物語序盤の問いが復活するような回ですね

    作者からの返信

    安曇野先生はイソラの根幹のキャラですので!
    まだ言えませんが、彼はなかなかに苛烈な過去を持ってますよ。

  • 景事 禁じられた段への応援コメント

    ここまで散発的に仄めかされて来た要素の数々が、この禁じられた段を通じてイソラという一点に繋がるように思えるくらい…凄まじい熱量でした

    古代兵器としてのイソラの謎も、ここまで来るとめちゃくちゃ気になりますね。二つの"玉"がオーバーテクノロジーの本質だと語られていましたが、それは肉体と共に海底にあったものなのかどうかも とにかく凄い!

    作者からの返信

    イソラを書くにあたって、絶対に避けては通れなかったのが、禁じられた段ですね。イソラという存在と人が浄瑠璃でつながっている、それが禁じられた段ですね。

    古代兵器としてのイソラは日本神話にその影が出てきているという設定です。三韓征伐というある意味「隣国」から抹消された歴史より現れた、古代兵器。玉の名前もその神話から来ています。

  • 結実への応援コメント

     そうか海底! それなら足が使えますね。そして三人がそれぞれの役割を出し切っての一刀、素晴らしいです!
     水陸両用、三人遣い、刀。イソラの集大成による逆転劇、最高に興奮しました!

    作者からの返信

    書いてる時に「その時、機斎に電流走る…!」でした。
    海底を走る流れは自然にそうなっていましたね。不思議なことに。
    イソラが導いてくれたのでしょうかね??笑

  • 胎動への応援コメント

    そのセイレーンとやらで、新しい機体を作る魂胆か……。
    安曇野先生と蚩尤の争い、ますます泥沼になっていきそう……。

    作者からの返信

    そろそろ最終戦ですね。
    安曇野先生と枢機会議の決着の日は近いですよ!

  • 死への接続への応援コメント

     おおお、当初から伏線が張られいつか来るとは思っていました、結晶化の代償を伴うイソラとの一体化! ついにこの時が来ましたね! 大義の死以上に犬死にが許せぬという強い想いからの濾過機能カット、最高に燃える展開です!!

    作者からの返信

    ちょこちょこ伏線を張っていましたが、遂にご開帳です。
    はたして、大義は勝つことができるのか、勝ったとしても結晶と化すのか、生き残り最後を見ることができるのか!

  • 死への接続への応援コメント

    この辺りは予測こそ出来ていたのですが王道で素敵です…… 死が既定路線であるからこそその一瞬が輝くのかなと。この先大義が見ることを諦めてでも完遂しようとした安曇野先生の目的を楽しみにしています。

    作者からの返信

    王道リミッター解除ですよ!
    我慢できずにやってしました。
    安曇野先生の目的はこの決戦後に判明することでしょう!

  • 榛名轟沈への応援コメント

     とうとう残り1機になってしまった……! イソラが必死に頭を振る様子、撃たれてもがく様子、ゾッとしました。イソラ遣いたちの奮闘を敵の目を通して見ることで、はっきりとわからぬからこそ想像力がかきたてられホラーじみた恐怖感があります。イソラサイドはどんな心境だったのか…次回も楽しみにしています!

    作者からの返信

    視界が無いことが前提の深海で、視界を確保される圧倒的不利な状況となりました。
    我ながら酷い敵を用意したもんです。
    追い込まれた比叡に逆転の目があるのか、こうご期待です!

  • 相克への応援コメント

     イソラ側に視点が移れば何か打開策が…と思いましたが、まだ出て来ませんね……! 絶体絶命な感じがひしひしと伝わってきました。ここから逆転できる未来が見えない! 手に汗握ります……!

    作者からの返信

    陸上ならまだしも、海中戦では特化されたセイレーンにイソラは仕様上敵いません。この点が蚩尤が絶対の自信をもって送り出した理由でもあるんですが。
    脆弱性を露呈したイソラと未知のセイレーン。最終決戦は長く厳しい戦いになりますよ!

  • 鎮魂歌への応援コメント

     セイレーン・イミテーション、強い…! ここまで一方的な展開になるとは予想できませんでした。これはヤバいですね……!
     これまで敵側も大変だったので、なんだからセイレーン・イミテーションの活躍が嬉しくなって興奮しました。イソラがやられるのは複雑な気分ですが…!

    作者からの返信

    ご感想、いつもありがとうございます!

    イソラも優位性が失われ、そして海中戦特化した『イソラ』、セイレーン・イミテーションが相手ではフルボッコです。ある意味、こういうシーンのために、イソラは相手に情報が無いから買っているという部分を強調してたんですよね。

    途中からセイレーン・イミテーションに乗ってるのが楊さんに見えてきたのは秘密です。

  • 胎動への応援コメント

     おお、ついに蚩尤さんも! 水中戦特化となるとイソラは苦戦しそうな予感ですね。イスラクリスタル──イソラとは偶然の一致なのかそれとも。こういうのワクワクします!

     枢機会議内での蚩尤さんの周りからのプレッシャーかけられ具合を見ているとどうしても心配になって応援したくなりますw

     戦いの行方、安曇野先生と蚩尤さんの行く末、どのようになるのか楽しみです!!

    作者からの返信

    ご感想いつもありがとうございます!

    イスラクリスタルはイソラのモチーフが元ですね。キリストは日本にいたとか、その辺のネタです。調べてもらうと面白いかもです。

    蚩尤はなんだかんだ優秀なんですが、相手は安曇野先生ですからね。年輪を重ねた怪物と若く血気盛んな怪物。はたして、勝つのはどちらか!

    いよいよイソラ、最終決戦間近です。

  • 複製への応援コメント

     科学者さん、よかったね! 能力ある者を評価して大切に扱う蚩尤さん好きです。さぁてこの成果をもとにどんな兵器を作るのか。続きも楽しみにしてます!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    この時の蚩尤の判断がどういう結果をもたらすのか、今後にご期待ください!

  • 右腕への応援コメント

     うーん、よい……この二人の会話好きです。
     科学者さん優秀! 蚩尤さんの喜びがよくわかりますw

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    蚩尤は自分が若いので、年功序列よりも能力主義なところがあります。
    彼の元だと、能力ある人は楽しいでしょうね。

  • 怪物たちへの応援コメント

     ついにここまで迫られた……! 蚩尤さんやはり優秀ですね。組織内の内輪もめで足を引っ張られて大変そうですが、どうなることやら……

    作者からの返信

    蚩尤はかなり凄いですよ。野心も実力もたっぷりあるキャラです。
    この組織、派閥があるみたいなんで、蚩尤は内心面倒くさがってそうですね。
    老いた怪物が勝つか、若き怪物が勝つか、こうご期待!

  • 佳境を告げる太棹の鳴響への応援コメント

    人形劇の描写、圧巻です。それが醸成するおどろおどろしくも神秘的な雰囲気の中で進行する事態……こうして並べると、イソラの秘密のヴェールがはがされたのはかなり痛いですね。安曇野先生サイドも決して楽観できない一進一退の攻防、手に汗握ります!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    息詰まる情報戦、そしてイソラがその隠れ蓑を剥がされています。
    優位性を失いつつあるイソラは、安曇野先生はどう戦うのか!
    もう、終演まで時は残されていません。

  • 怪物たちへの応援コメント

    海底に人型……イソラかまた別の物か……

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    さて、この腕の正体は明かされるのか!?
    そして、オーバーテクノロジーを手にした枢機会議はどうでるか……。イソラ、最後の戦いまで、残り僅か!

  • 嗅覚への応援コメント

     櫻冑會の方では皆が決意を新たにし、枢機会議側では楊さんが再び! ああ楊さん! これ以上深入りすると今度こそ死んじゃうかも! でもがんばれ!
     静かに着実に戦いが進んでいってヒリヒリしますね。この緊張感がたまりません! 続きも楽しみにしています!

    作者からの返信

    イソラもいよいよ後半戦です。いろんなキャラが決意を固めつつ、枢機会議も本腰を入れる……はたして安曇野先生率いる櫻冑會は枢機会議に勝てるのか――。乞うご期待です!

  • 静寂な湖畔の翳からへの応援コメント

    狸な先生ですが、彼にも人並みの恐怖心があったんですね……。
    内心ヒヤヒヤだったんだろうな……。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    先生も一応は人間なので、一応恐怖があるようです。でも、多分それでも常人よりは薄いんでしょうけど。

  • 静寂な湖畔の翳からへの応援コメント

     この語り口、安曇野先生の重みと赴きのある内面が伝わってきて好きです。先生もまた恐怖を覚える、戦いを前にしたこの緊張感がいいですね。次回も楽しみにしてます!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    いつも超然としてる先生も恐怖を覚えています!イソラは勝てるのか、そしてその先に何が待ち受けているのか!
    イソラ、いよいよ佳境へと進みました!

  • 掴まれた尻尾への応援コメント

    いよいよイソラや先生を潰す事になるとは……。
    どうする、先生!?

    作者からの返信

    どうする、安曇野先生!?
    イソラの優位性が着々と剥がされてます。
    はたして、蚩尤はイソラを打倒できるのか!こうご期待ですぞ!

  • 掴まれた尻尾への応援コメント

     ついにイソラの存在に確信を持たれてしまった…! 蚩尤はそれにどう対抗するつもりなのか、興味津々です! 次回も楽しみです!!

    作者からの返信

    蚩尤が、ついに安曇野先生を脅かす(かもしれない)!
    イソラもいよいよ佳境ですね!
    次回もよろしくお願いします!

  • 怪物への疑惑への応援コメント

     正に伏魔殿、怪物達のやりとり面白いです! 蚩尤さんは安曇野先生とどんな戦いを繰り広げてくれるのか。楽しみにしてます!

    作者からの返信

    世界の裏を牛耳ってるわけですから、やはり怪物でないと!
    怪物対怪物。果たして、安曇野先生は勝てるのか?
    こうご期待です!

  • 怪物への応援コメント

    先生、タヌキ過ぎてやばい(確信)
    楊さんがあの人の手で踊らされているとか笑えないですな……。

    作者からの返信

    安曇野先生のチート話でした。
    書いてる方も、もはや人間に見えなくなってきたかも。

  • 怪物への応援コメント

    楊さん、生きててよかった。消されるんじゃないかと……
    安曇野先生からしたら、丁度いい遊び相手だったのかも知れないけど。

    そして、ここまで拝読して、私も一つの考えが開花しました。
    安曇野先生、ご実家の台所とお風呂を改装されたんですよね、システムキッチンとユニットバスに~。
    休日にお料理を楽しむ先生のお姿が一瞬、浮かびました。きっと、お魚を三枚におろすのとか得意なんでしょうね。

    作者からの返信

    ずっと準備を進めてきた安曇野先生が数枚上手でしたね。楊さんは噛ませになっちゃいました。

    なんか、タスキしながら魚捌いてそうですね、安曇野先生。笑

  • 怪物への応援コメント

     うおおおおおおおおお! 安曇野先生すげぇぇぇぇ! こわぁぁぁぁい!!
     もう、楊さんともども背筋が凍りましたよ! 正に戦慄、震えがきました!

     とりあえず楊さん死ななくてよかった! これからはもっと慎重に!

    作者からの返信

    適度に餌を撒きつつ、実は真相からは遠ざかっている……。安曇野先生の巧妙な罠でした。結局は安曇野先生回だったわけで、楊さんは相手が悪すぎたとしか。
    さぞ、屈辱的だったでしょうねぇ……。

  • 怪物への応援コメント

    安曇野先生茶目っ気たっぷりすぎるw まぅん楊さんやこう・・・・・・ 勝ちを確信していた時点でもう負けていた感はあるから

    作者からの返信

    実は最初からおったんやで?笑
    楊さん、安曇野先生の罠にうまいことかかっちゃった形ですね。

  • 尾行への応援コメント

     あーッ! 楊さんダメ! ちゃんと文字読んでぇ!! やばい、やばい…! こんなに苦労して尾行してるのに……不安でしょうがないですねw 次回も楽しみにしてます!

    作者からの返信

    慢心してますね……楊さん。なんか、敵キャラなのに、ボスに挑む別行動している味方キャラみたいになってきました。

  • 追走する猟犬への応援コメント

     は、ハラハラする……楊さん、大丈夫!? これ、誘い込まれてるんじゃ……! 渡辺老人は盗聴に気づいているのかいないのか……続きがすごい楽しみです!

    作者からの返信

    追っているのが楊さんの筈なのに、何故か追い込まれてる感ありますよね。笑
    大体、安曇野先生の仕業です。

  • 追走する猟犬への応援コメント

    近代化されている風呂場や炊事場がムッチャクチャ切ないなぁ・・・・・・

    作者からの返信

    ありそうでしょ?

  • 沈む悪鯨への応援コメント

     海中での効率を追求した結果の――抜刀術! しかも長太刀で! 今回も合理性を追求しての海中剣術、日本刀へのこだわりがぎゅっと凝縮された最高の回でした! 潜水艦と水上艦を共に斬り伏せる、痛快です!!

    作者からの返信

    異常に扱いにくい野太刀居合という魔剣が、刀のみといういびつな武装のイソラにとっての最適答だった!という回ですね。
    動きを忠実にたどるイソラの繊細な可動性が成した魔剣が、悪鯨を屠る。しかし、その一方で蠢く翳……。
    次回も宜しくお願い致します

  • 男の眼への応援コメント

     おお、彼の国とも! 偉い、それでこそイソラ!!
     対艦戦でのイソラの武勇、楽しみにしています!!

    作者からの返信

    ちょっとドキドキしながら書いてます。笑
    次回も宜しくお願い申し上げます。

  • 男の眼への応援コメント

    次は尖閣ですか……またとしても戦闘が始まるとは……

    作者からの返信

    ちょっと風呂敷広げすぎた気もします。笑

  • 枢機会議への応援コメント

     イソラの存在がいかに不気味か、こういう人達からの視点で語られるの面白いですね! 人型ロボットを素直に認められるシユウさん、好きですw

    作者からの返信

    軍用ロボットがまだ存在していない世界ですからね。最初は受け入れられないとは思います。笑

  • 懸架される軀への応援コメント

    人形繰りで操作してると思うと面映ゆいような趣を感じますね

    作者からの返信

    ロマン系リアルロボですので!笑

  • 過去への追跡への応援コメント

    渡辺さんきっちりしてそうだから、材料は出るのかな?

    作者からの返信

    どうなんでしょうねぇ。小生も予想できません。笑

  • 過去への追跡への応援コメント

     渡辺さんに手荒な真似はできない、そして楊さんの方は警戒されたのでは。このヒヤヒヤする感じ、諜報戦の雰囲気が伝わってきて凄くいいです……!

    作者からの返信

    安曇野先生の過去から目的を探る楊、そして鍵を握る
    渡辺老人。
    果たして、彼は真相に辿り着けるのか!?
    なんか、楊が主人公みたいですね。笑

  • 過去への追跡への応援コメント

    ラムネを飲みながらあくどい考えをする……何とも奇妙なギャップですな(目の付け所が違う)
    幸弘様はやはり組織の放った犬か……果たしてどうやるのやら……。

    作者からの返信

    ギャップ萌え!ギャップ萌えだから!
    幸弘様……一体誰曇野先生なんだ……

  • 結晶の謎への応援コメント

    珪素生命体ロボ、これは凄いです。炭素と珪素、似てるところはありますから、リアルな設定ですよね。何気に東堂くん、熱いところもあるいい人だった。

    作者からの返信

    うんうんうなりながら設定考えました。実は、あんまり科学の知識なくて……。もっと学生時代に勉強しておくべきでした。

    東堂くんはツンデレなだけなんですよ。実はいい人です。

  • 幸弘様への応援コメント

    ロボットモノを読んでいてこんな渋いシーンにぶち当たるとは!
    安曇野先生、旧家の跡継ぎでヤバすぎる神隠しからの帰還者? 

    作者からの返信

    色々とヤバい過去の安曇野先生です。工作員が出てきたり、変なロボットものですよね。
    そういや、最近、イソラが出てない感します。

  • 切れた翳への応援コメント

    そう来ますか……コードネーム付きで黒いのは予想してましたが、ここまでとは…… こんな漁村シーンにも緊張感があるのがいいです。

    作者からの返信

    安曇野先生の過去は流石にヤバいかなぁと思いながら書きました。かつて、拉致された少年がいた村となったら、自然と緊張感の走る描写をしてしまいました。

  • 鼓動の演説への応援コメント

    安曇野先生、日本刀の美しさはよくわかりました。
    でも、日本刀短すぎ……間合いなさすぎ……せめて弓か槍でも装備させてあげて…… ミサイルが一番便利だけど。

    作者からの返信

    安曇野先生、頑固なロマンチストですね。刀以外は断固として認めてくれません。笑
    構想では、火器も持っていたんですけどね。ただ、陸上と水中という二つの条件に適って、なおかつ人型のアドバンテージとなると、刀剣類という結論……ええ、間合いですよね。笑

  • 昼下がりの黒への応援コメント

    安曇野老人、怖い…こういう穏やかな好々爺が一番怖いの!知ってる!
    そして、穏やかな昼下がりの公園で交わされるは、国家の未来と暗躍。
    政治劇を交えたやり取りの中、ひりつくような緊張感がずるい!ずるい!
    え、これどうなの、安全保障にまで作品の世界が問いかけてくるよ!
    でも、その本質に三人が三位一体で操るロボのエンタメがある。
    凄いですね…純粋に嫉妬する、羨ましいと思える作品の完成度です!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    創作世界の好々爺は大体怖い。笑
    安曇野先生は本作のカリスマですので、ミステリアスな雰囲気がほしかったんですよ。

    リアルロボをやろうと思ったら、やはり政治劇は必要でして……。かなり慣れない感じですが、今しか書けない内容なので、政治だけではなくロボと浄瑠璃も活躍させてやろうと思います!

  • 結晶の謎への応援コメント

     お、おおおおお! リアルな世界観の中で唯一リアルには感じられなかったイソラという不気味な存在が、今圧倒的なリアリティを持って迫ってきました!
     地球外珪素生命体の機能を持つロボット……! 宇宙人が作ったものでしょうかね。宇宙人は、確率的に普通にいるだろうと思ってるので、しっかり演出されたことでリアルに感じます。

     これは凄い、猛烈に興奮してます!

    作者からの返信

    一応、SFを謳っているので、少しはこういったネタも仕込んでいます。笑
    イソラが人類の技術の更に先にある存在であるのなら、そこにはやはり理由が必要ですからね。イソラが現実にあるような演出ができたなら幸いです!

  • イソラの目覚めへの応援コメント

     欠けたるが故の美、ミロのヴィーナスにたとえられる美がそこにある――
     浄瑠璃の力がイソラを蘇らせる様、興奮しました……!

    作者からの返信

    逆説の美ですね。完全でないからの余地を残しているからの美。ミロのヴィーナスが完全だったら、あれだけ有名ではなかったと思います。
    イソラが浄瑠璃で蘇るのは、必然でしたね。資料調べれば調べるほどに、必然性の裏付けになりました。その辺は書くかどうかわかりませんが、まさにイソラが導いたのかもしれません。

  • 幸弘様への応援コメント

    「幸弘様はどなたともお会いになりません」か……神隠しと何か関係があったり?

    作者からの返信

    幸弘様が誰とも会えない理由は……ちょっとネタバレになっちゃいますね。はたして猟犬は安曇野先生の目的に到達できるのか、乞うご期待!

  • 懸架される軀への応援コメント

    三人乗りって、スパロボ脳だから「精神コマンド三人分!」って、つい。
    でも、イソラは互いに必要不可欠な役割、そして限られたスペース…
    仲間とか戦友とか、そういう以上に三人で「イソラ」なんですよね。
    この独特の緊張感と世界観、凄いですよ…類を見ないロボに大興奮です!

    作者からの返信

    まあ、スパロボならそうですよね!笑
    そう、三人遣いでイソラなんですよ!人形浄瑠璃が、時代が進むとともに、一人遣いから三人遣いになったように……(意味深
    雰囲気は重要視しているので、お褒めのお言葉、ありがたいです。ありがとうございます!

  • 幸弘様への応援コメント

     なんと、生家に帰っていましたか。先生、今でも渡辺さんが交流が……? なんだか渡辺さんの身が危険になりそうな展開! ハラハラしますね……これは続きが待ち遠しいです!

    作者からの返信

    安曇野先生を狙う猟犬ははたして、喉笛に食らいつけるのか?
    安曇野先生の過去とおぼしい結城幸弘という男の今と目的は?
    次回以降も頑張って書いていきますよ!

  • 切れた翳への応援コメント

     拉致被害者の工作員……! まさかそこまでヤバい過去でしたとは。でもわかってみればこれ以上なく安曇野先生らしいと思えます。
     しかしこの、安曇野先生の真実に迫っていく様子、ワクワクしますね。主人公サイドから見れば敵方のキャラクターなんですが楊(偽名)さんに感情移入してしまいますw がんばれ、真実に辿りつけ…!

    作者からの返信

    そろそろ、安曇野先生やイソラの謎が一つ一つ暴かれていきますよ!
    安曇野先生の過去を巡る旅、主人公の楊さんは真実に辿り着けるのか?
    乞うご期待です!

  • 燃ゆる水飛沫への応援コメント

    ド迫力の劇画となって、脳内で構成される戦闘シーン。
    確かに舞台、演じて踊る者達の舞踏祭のようですね!
    これだけの物語を描写し、読み手の中に再構築させる力…
    しゅごい!あと、かの国は俺もヤキモキしてるのでヤッター!
    イソラという三位一体の兵器が持つ、武器が兵器になる中で忘れたもの…
    それは、死を隣り合わせて持つからこその美学、故の強さでしょう。
    ボタンを押す、見たら撃つ、そうした効率とは別次元の文化的な兵器。
    不思議と魅了されます…そうか、みんなこの毒にやられたんだな!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    この、戦闘舞台、書くの大変でした。笑
    ところで、イソラはフィクションなので実際の国家とは関係ありませんよ?(目をそらしつつ

    ある意味、イソラはリアルロボの文法で書いたスーパーロボかもしれません。文化的というか、思想的というか、そんな部分が特に。

    ちょっとヤバいネタを盛り込みつつ、終幕までイソラは走り、潜航します!
    次回以降も宜しくお願いします!

  • 雷雨の翳への応援コメント

    達人には武器など、多くはいらない…シンプルなものがベストだ。
    あの傑作MS、ジ・Oがライフルとサーベルしか持たぬ所以だ。
    小細工まがいの趣向を凝らした武器は、それ自体が過信となる。
    研ぎ澄ますほどに洗練され、先鋭化する中で…シンプルになる。
    このひりつく臨場感に、独特な世界観…オンリーワンなロボ小説だぜーっ!

    作者からの返信

    思想性を最優先とした、ある意味でリアルロボっぽくないイソラたんです。笑
    でも、シンプルな分な強みも勿論ありますね。
    精密な動きを可能にするイソラは、剣術と高い親和性を持っていますので。

    ♪刃の光照り返し くらむ〜といった雰囲気にしたいですね。イソラは。

  • 老人と海への応援コメント

    あっ…圧倒的な作品雰囲気の作り込み!みんなこれにやられたか!
    俺もやられたぞ!すげえ…いい、このテンションの高まり!
    雰囲気を高めつつも、酔わせていきつつ自分は酔ってない。
    この作品、見届けねば…うおおっ、毎日の読書に追加だぜーっ!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    今回はこんな感じです。拙作では機神神話が一番近いですね。
    やはり、小生はこんなのしか書けませんので。開き直って書いてしまいました。笑

    実は旧仮名遣いにしたかったくらいですが、やめておきました。笑

  • 鼓動の演説への応援コメント

     安曇野先生頼もしい…! 「侵略を受ける」ということがどういうことかまるで理解してない言説が公共の電波で垂れ流される、ほんとひどい有様ですよね;

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    たまたまですが、ちょうどテレビでバカ発言して炎上してる芸人してましたね。何を考えているのか……多分何も考えてないのかもしれませんね。

  • 浮上する禁断への応援コメント

    イソラが初めて動いた出来事……?
    一体何でこんな海底に、ロボット(のような物?)が存在していたのか……。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    イソラの謎が一つ明かされました。はたして、イソラとは何なのか……。小生も早く書き切ってしまいたくて、ウズウズしてます。

  • 浮上する禁断への応援コメント

    今回も凄い。異形の浄瑠璃人形、イソラがこのような存在だったとは。
    サルベージの場面さえも、浄瑠璃の舞にしてしまうなんて。

    作者からの返信

    ありそうでしょ?古代の謎を踊りに封じめたという、ある意味、ムー辺りでありそうなネタです。笑

  • 浮上する禁断への応援コメント

     ついに浄瑠璃が、文化活動だけではなく他の何かのための手段として用いられましたね。禁断の段に秘められた暗号、それがイソラの埋没場所を指し示していた……興奮しました!

    作者からの返信

    禁じられた段がなぜ禁じられていたのか、そしてイソラが何処から来たのか……。浄瑠璃にイソラという存在が隠されていたのです。
    実は、浄瑠璃には別の側面もありますが、それはまたの機会に……。

  • 闇に踊る翳への応援コメント

     同じ月を見ていても見る者によって見え方がまるで対照的、それを克明に浮かび上がらせる筆致が素晴らしいです。人間の性・物質文明を素直に肯定する男の力強さも、安曇野先生のわびさびの心も、どちらも魅力的でした!

    作者からの返信

    一つの夜空でも、見る人間と立ち位置が違えば、まるで違って見えます。
    男が安曇野先生とは異なる価値観の持ち主であることが、強調でしたかなと思います。
    どちらの考え方もわかるんですけどねぇ。

  • 闇に踊る翳への応援コメント

    真の黒幕登場? 高層ビル群を見下ろす視線がそれらしいです。
    安曇野先生は、お一人ですべての責任というか、因果を背負うおつもりですか? 今回も文章が研ぎ澄まされていて美しいです。

    作者からの返信

    ご感想、いつもありがとうございます!
    安曇野先生は安曇野先生自身の決着もつけるつもりで動いています。ただし、その決着のつけ方については、まだ誰も知りません。
    彼の正体がイソラという物語の一つの謎です。

  • 瞠目する深海への応援コメント

    今回もリアルです。
    原子力潜水艦の生存性は聖域と呼ばれる、北極海にあるらしい謎の海域に秘匿されていることと、二重殻構造にあるそうなので、うんうんうなずきながら拝読いたしました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    今回もうんうん唸りながら書きました。笑
    秋に原子力潜水艦のニュースがあったのと、対潜水艦は絶対にやるつもりでしたので、奇しくもいいネタが出来ました!

  • 瞠目する深海への応援コメント

    こうイソラはよくファンタジーに登場する武器の使用を禁じ、拳で戦う修道院闘士に近い存在なのだなと。

    そして誤字かどうか気になったのですが同士の可能性は低い。はもしかして同士討ちの可能性は低い。でしょうか?

    作者からの返信

    モンクとかその辺の系統ですかね。ファンタジーといえば、イソラは魔法の類は使わないですね。一応、リアルロボですから!笑

    脱字報告ありがとうございます!早速修正しました!

    編集済
  • 瞠目する深海への応援コメント

     漁師が海に潜って銛で鯨に立ち向かうかのように、またそこに剣術の理を加えての、水陸両用人型兵器による潜水艦への襲撃。興奮しました……! いやぁ、もう最高ですね! 地上での活躍も見事でしたが、水中戦も潜水ならではの描写がたまりません! 水陸共に魅せられました!

    作者からの返信

    思想性重視の刀ですが、逆に有利に働くこともあり得るという回でした。
    ただ、魚雷には弱いので、やはり危うい勝利には違いません。
    海中戦はどうしてもやりたかったので、楽しんでいただけたなら幸いです。
    次回も宜しくお願い致します!

  • さざれ石の曳航への応援コメント

    安曇野先生、この人、たぶん、「怖い人」だと思う。
    どんなに厳しい局面でも情に流されず「正しい判断」ができる人、そういう意味で。だから、まだ事態がそこまで切迫していない場面だと、優しいお爺さんになっている。イソラの青年たちは、このご老人がいつか下す最後の命令を待っているんだろうか?

    そんな風に読めしてしまいました。妄想しすぎかも。

    作者からの返信

    あ、鋭い分析かもしれませんね。安曇野先生は色々と裏のある人物ですので。
    そして、彼の最終目的地、そこにイソラの青年たちが往くのかどうか。
    まだ先ですが、そこまで書けた時こそイソラが完結する時ですね。
    ご感想ありがとうございました!

  • 祷り、死神の瞳への応援コメント

    安曇野先生、色々と裏がありそうですな……。

    作者からの返信

    このジジイ、裏でこそこそしてますからね!

  • 祷り、死神の瞳への応援コメント

     おおお、ヒヤヒヤしますね……! 安曇野先生、以前のエージェントとの会話から日本への愛国心を疑問視されていましたが。どうやら『祖国』が日本ではないというのは本当のこと? 何やらかなり複雑な事情を抱えている様子。こうした諜報劇もとても面白いです。これからどのような事態に発展するのか楽しみにしています!

    作者からの返信

    うふふふふ。さて、どうなんでしょうか?
    安曇野先生の謎、イソラの謎、二つの謎が今、イソラという作品の謎の二柱を担っています。
    続きも頑張って書きますので、宜しくお願い致します。

  • 祷り、死神の瞳への応援コメント

    一気に先生が謎めいてきたぞ!?

    作者からの返信

    安曇野先生はキーマンですからね!

  • 景事 禁じられた段への応援コメント

     こういうのを玄妙というのでしょうね。日本の伝統芸能に疎い自分でもダイナミックに迫ってくるものが感じられました。圧倒されます!

    作者からの返信

    文楽を観ておいてよかったです。笑
    人形浄瑠璃をテーマの一つに掲げているので、気合い入れて書きましたよ!

    編集済
  • 波打つ殺陣への応援コメント

     最高です。侵略者への鉄槌、スカッとしました。

     しかもこの現代において、衝角戦術からの移乗攻撃とは。ボディアーマーを着て日本刀を振るう、正に現代の武士。それも彼等の思想性というだけでなく、敵を殺傷できない日本の現状から導き出された解というのがまたいいですね。

    作者からの返信

    やはり、この問題も取り上げないといけないと思いまして。

    中世もびっくりな戦術です。生かしたままの制圧なので、援護があるとはいえ、弾丸に身を晒しての突撃を強いられているわけですからね。何度も通用する手段ではありませんね。

  • 燃ゆる水飛沫への応援コメント

    時折、浄瑠璃のそれを匂わせる表現が出て来る辺りも素晴らしい…
    それにイソラの日本刀は戦車の複合装甲も叩き斬れるのですか!

    作者からの返信

    浄瑠璃的な部分は床本読んで勉強しました!もっとゆっくり勉強したかったですねぇ。現実が追い越しそうだったので仕方ないですが。

    イソラの刀は魂こもってますし、イソラの膂力と人間の剣技の融合で、複合装甲を斬るまではできます!浪漫!

  • 景事 禁じられた段への応援コメント

    見たことがないものを、魅せる文

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    浄瑠璃をどう魅せられるか、頑張って書きましたよ。

  • 波打つ殺陣への応援コメント

    船の衝角を叩き込むという荒っぽい戦法。嫌いじゃないわ!!

    大義さん、そのうっかりは命取りになるぜ(もしかしたらフラグなのかも……)

    作者からの返信

    現代で大真面目に中世的な戦いをする、大馬鹿野郎な安曇野警備保障。こんな作戦、よく通じましたよ……。でも、自国民より他国民の命を大事にしながらだと、こうするしかないです。

    大義さん、わりと迂闊なチャームポインツ。言うても、二十代ですからね。

  • 波打つ殺陣への応援コメント

    いやぁ今は『おきなわ』となったつがる型巡視船『ちくぜん』の活躍を思い出す展開です!(婉曲な表現) 個人的にはフィリピンレベルのことをやって欲しいんですけれどねぇ…… 世論が前線に無駄な負担を強いるのは見ていて辛い物がありますわ。

    ちょっと誤字っぽいところをばー
    武器を捨て投稿しろ→武器を捨て投降しろ

    作者からの返信

    あの大統領、多分日本では総理になれないと思うけど、あれくらいやらんとあかんのかもしれませんよね。

    うおう!誤字報告ありがとうございます!

  • 夷狄潜む海でへの応援コメント

     社会や政治に疎い僕でも前から感じていたようなこの国のおかしいところが、ズバッと明文化されていて痛快でした。よくぞ言ってくれました……改めてヤバさを実感します。
     イソラ、為になる! 大勢の日本人に読んでもらいたいですね。

    作者からの返信

    書いてて、改めてヤバさを実感してしまいました。日本の良いところが付け込まれてるのがなんとも……。
    ご感想、ありがとうございます!次回もガッツリいきます!

  • 昼下がりの黒への応援コメント

     おお、日本で民間軍事会社が。オーバーテクノロジーの存在など、世界観が見え始めてきましたね。これまた魅力的で引き込まれます。こういうのが見たかった…! これからも応援しています!

    作者からの返信

    時代は限定してませんので、あり得るかもしれない近未来かパラレルワールドの現代的なイメージかと。
    イソラを活躍させる舞台を考えると、自然にこうなりました。
    応援ありがとうございます!頑張りますッ!

  • 懸架される軀への応援コメント

     イソラの刀…生身の匠の鍛えた本物の日本刀でしたとは。現実にもイソラの体格に合いそうな全長465.5cmの日本刀、花岡八幡宮の破邪の御太刀がありますが、そんなおばけ刀を振るってくれるとは、正に浪漫! 最高です!

    作者からの返信

    浪漫ですからね!
    安曇野先生の浪漫が詰まってますから、イソラには!

  • 昼下がりの黒への応援コメント

    防衛組織も仕切るとは、安曇野老人やばいな……。

    作者からの返信

    カリスマジジイですからね。笑
    イソラの半分はコイツの話ですから。いや、半分以上かも。

  • 懸架される軀への応援コメント

    イソラは一種のロストテクノロジーという事ですか……。
    一体誰がこんな化け物を作ったのか……。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    イソラは核の部分はロストテクノロジーで構成されています。つまり、よくわからないロボを真似して作って、今の武器とか鎧を着せたもの。それがイソラになります。

  • 燃ゆる水飛沫への応援コメント

    毅然として格好いい筆致にしびれます

    作者からの返信

    ご感想、ありがとうございます。

    体力と引き出しを奪われますが頑張って書いていく所存ですので、よろしくお願いします!

  • 燃ゆる水飛沫への応援コメント

    剣舞か、戦いよりも脚本のある剣舞のような流麗さですね

    作者からの返信

    ご感想、ありがとうございます。

    そこは人形浄瑠璃らしさをね。

  • 雷雨の翳への応援コメント

    装甲車がとても強く描かれてるの凄い好感度高い!

    作者からの返信

    ご感想、ありがとうございます。

    装甲車は強いですよ。イソラは速度では敵わないし、剣技と旋回性と敵側の情報不足で戦ってますからね!平野でよーいどんしたら、イソラは多分負ける。

  • 老人と海への応援コメント

    人形が題材だったのか!
    これは色々先が楽すみ。楽すみ。

    作者からの返信

    ご感想、ありがとうございます。

    そう、今回は人形浄瑠璃!ずっとやりたかった題材なのよん。

  • 燃ゆる水飛沫への応援コメント

     日本の有志が彼の国の忌まわしき兵器を打ち倒す。人型機動兵器がその特性と日本の剣術の融合によって戦車を凌駕する。どちらも最高に壮快です!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    極右とか言われないかドキドキしながら書いてます。笑
    やはり、剣術は外せませんね!日本刀ロボですからね!

  • 雷雨の翳への応援コメント

     義足を着け、日本刀のみを武器にする水陸両用人型兵器。神経接続によって再現される乗り手の剣術。大和魂の結晶。
     考え抜かれた丁寧な設定とそれを表現し切る圧倒的な筆力。
     最高です! お見それしました!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    大和魂の結晶、わかりました?流石です。
    イソラはリアルロボのくせに浪漫兵器でもあるんですよね。

    かなり無理して文字をひねり出していますが、ここまでお褒めいただけるなら、苦労している甲斐があります!

    なんとか、軌道に乗せられるよう頑張りますので、宜しくお願いします!

  • 雷雨の翳への応援コメント

    人型ロボット兵器は圧倒的ではないというリアル。

    ただ日本刀を使うとちょっと国籍がばれるのではないかという不安もw

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    そりゃ、圧倒的だったらおかしいですからね。あくまで敵側に情報がないのと、奇襲の賜物です。

    今回は雷雨というロケーションだから見つからなかったけど、バレバレですからね。ただ、刀を使うのはイソラでは意図はありますので。

  • 雷雨の翳への応援コメント

    ロボット同士の戦いはごまんとありますけど、ロボVS装甲車は中々見ないので新鮮になりますな。
    まるでロボットを武者に例えたような和風漂う文章……。俺には真似できない……!!(もちろんいい意味で)

    作者からの返信

    ご感想、ありがとうございます。

    なにせ、イソラは何処の国も認知していない兵器という位置付けなので、装甲車とも戦いますよ〜。そのわりには、武器が日本刀の浪漫仕様ですが笑
    今作はかなり書いてて疲れますが、なんとか書き上げる所存であります!

  • 雷雨の翳への応援コメント

    機体特性がこうも活きる…!
    機斎氏節全開の戦闘でたまりませんでした… 特に脚部のアイディアが面白いですね、しかも武装は太刀一振りというロマン仕様!

    作者からの返信

    ロボの障壁の一つの脚部ですが、現実にある義足を参考にしてます。足首がなくても、素材のしなりで着地から蹴り出しまでをサポートする機能を持たせているところが非常にロボ向きと思ったので。あと、陰翳が特徴的になりそうだったのもあります。
    武装が刀のみなのは完全にロマンですね。安曇野先生のロマンです。


  • 編集済

    老人と海への応援コメント

    浮き世は二元論では語れないと断じながらも、だからこそ古刀は二限論的な美を湛えているのだと語る流れ… ロボ文学というタグに違わぬ出来だったと思います!

    ロボ戦闘楽しみ!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    美しさとは単純さにあり、逆説的こそが美……何言ってるのかわからないですが、安曇野先生の美学ですね。

    ロボ文学、その試金石として頑張ります!

  • 老人と海への応援コメント

    深海の世界と浄瑠璃。
    これから楽しみに読ませて頂きます!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    色々と背伸びしながら、頑張ってます。
    次回もお楽しみに!