お宮の壁の中に粽を投げ込んだ話

作者 久志木 梓

彼の話」への応援コメント

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  • 国語の教科書に出てきそうな想像が膨らむ短編…呉史に興味が沸きました。
    碧眼のあの子目線でも読んでみたいです!

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます。呉は三国志の三国のなかでマイナーなので、興味をもっていただけてうれしいです。

    この作品はこれで完結で、続編などは考えていないのですが、碧眼の彼のことを気にかけてくださり、幸いに存じます。作者冥利につきるだけでなく、彼も浮かばれることと思います。改めまして、ありがとうございました。

    2018年2月14日 19:02